僕は35歳で、その日は、平日休みでした。
平日だから空いているかなと思い、久々にデパートに買い物に出掛けました。
洋服や靴などを見て楽しんでいると、トイレ(小)をしたくなりトイレに行くと、清掃中の看板が。
掃除中なので、他の階にお巡りください
と、書いてある。
僕は、看板を見ると余計に我慢出来なくなり、トイレに入った。
中に入ると、便器を掃除しているおばさんがいた。
僕に気づくと振り向いた。
その時、思ったよりも若くて驚いた。
掃除のおばさんのイメージは50代とか60代の人だったが、明らかに若い。
黒髪ロングヘアーを束ねていて、顔も普通に可愛かった。
妙に色っぽさがにじみ出ていて、エロさを感じた。
体型は少しぽっちゃり気味だが、太ってはいなかった。
そんな事を思いながらも
「我慢出来ないので良いですか?」
「いや、掃除中です」
「ごめんなさい。もう出ちゃうので」
僕は、我慢の限界だったので、掃除しているおばさんの隣の便器で、チャックを開け、チンコを取り出し小便をした。
「あぁ」
ひとまず小便をして、一安心。
(んっ!?)
何か視線を感じる。
横目でおばさんを見ると、めちゃくちゃ見られてた。
ふと、気づくと、慌てて小便したので、便器との距離も遠く丸見えだった。
僕は、まだ小便が止まらなかったが、少しおばさんの方に向いて、手でズボンを押さえ、もっと見えるようにした。
僕は、チラッ、チラッとおばさんを確認するように見ると、おばさんは真っ直ぐ僕のチンコを見ていた。
(ガン見してる)
僕は小便が終わったが、あんまり見られてるので、少し動けずにいた。
しばらくそのまま、おばさんに見られているのを見ていたら、チンコが勃起してきてしまった。
徐々に立ってきて上に反り返ってきた。
おばさんは、手を止め、一部始終、視線を外さず、ずっと見ていた。
(めちゃくちゃ見られて興奮する)
僕は、おばさんを見ると目を見開いて、唇を舌で舐めた。
僕もおばさんを見ると、やっぱり顔が可愛くて胸を見ると、わりと膨らみが大きかった。
ムラムラ、ムラムラしてきた。
(どうしよ)
と、思いながらも
(もうどうにでもなれ)
と、思い、そのまま、おばさんの方を向いた。
おばさんの顔の目の前に勃起したチンコを突きつけた。
「ああっ、スゴい」
「あの、ずっと見てますよね」
「見えてたから」
おばさんは、目の前のチンコをじっと見つめると「こんなに」
「見られて興奮しちゃった?」
おばさんは、そう言うと
「すごい固い」
チンコを握ってきた。
「あっ」
「こんなにして」
「何考えてるの?」
「ああっ」
おばさんは、チンコを咥えた。
「美味しい」
「久しぶりに、こんな固いの」
ジュポジュポジュポ
おばさんは僕の目を見ながら、頬を凹ませながら吸い付いてきた。
「ああっ、すごい」
「ふふっ、気持ち良さそうな顔して」
ジュポジュポジュポ
僕は、気持ちよさが増してきた。
「ほら、ビクビクしてきた」
おばさんのフェラは、ものすごく上手で、もうイキそうになってきた。
「あっ、おばさん」
「我慢汁の味もして、あぁ美味しい」
「もう、出ちゃう?」
「ああっ、出ちゃう」
「良いわよ」
「出して」
ジュポジュポジュポ
ジュポジュポジュポ
「もう」
「ああっ、イクッ!!」
ドピュッ、ドピュッ!!ドピュッ!!
「ンンッ」
「ああっ」
「んんっ、すごい量」
「この匂い」
「美味しい」
おばさんは口を開き、手のひらに精子を垂らした。「ほら、こんなに」
おばさんの表情がとてつもなくエロかった。
おばさんは、見せつけると手のひらの精子を、吸い込み、ゴクリ。
「美味しかった」
と、何もない口を開いて見せた。
「あら、まだ元気なのね」
僕のチンコが治まっていないのを、見ると
「じゃぁ、気持ちよくして貰おうかな」
おばさんは仕事着のボタンを外すと、脱ぎ捨てた。
ブラジャーに包まれた大きなオッパイが。
「あっ、すごい」
「大きいでしょ」
「じゃぁ、ブラも取って」
手を後ろに回すと、ブラジャーがゆっくりと落ち、大きなオッパイが見えた。
少し垂れていたが、谷間も深く、赤茶色の少し大きめな乳輪に、ツンと立った乳首が。
「何してるの」
僕の両手を握ると
「ほら、触って」
オッパイに当てられた。
「柔らかい」
思ったよりも、すごく柔らかかった。
僕は、あまりの柔らかさが、気持ちよくて、夢中になって揉んだ。
「ああっ、すごい」
自然と、乳首を舐めていた。
チュパチュパチュパ
「んんっ」
「ああっ、すごいむしゃぶりついて」
「気持ちいいわ」
僕はしばらくおばさんのオッパイを舐め回し、揉みまくった。
おばさんの体がクネクネとしていたので、僕はおばさんの股間に手を当てた。
「あっ」
服の上からでも、湿っているのを感じたので、僕はおばさんのズボンを脱がせた。
「キャ」
ズボンを脱がせたと思ったら、パンティーも一緒に脱がせてしまった。
目の前におばさんのフサフサとしたマン毛が。
もう我慢出来なくなり、おばさんの片足を少し上げると、オマンコに顔を埋めた。
そのまま、オマンコに吸い付くように舐めまくった。
「ああっ!」
「そこ、気持ちいい」
オマンコの割れ目を何度も何度も舌先で味わった。
クリトリスを舐めながら、手マンすると
「ああっ、スゴい」
「ああっ、イイッ!!」
「そこ、そこ、そこ」
「イクッ、イクッ」
「ああっ、出る、出る」
ピチャピチャピチャピチャ
オマンコから潮を吹いた。
僕は初めて潮を吹いたのを見たので、めちゃくちゃ興奮した。
僕の腕にも、大量の潮が垂れていた。
「久々に吹かされちゃった」
「じゃぁ、今度は」
おばさんは、僕のチンコにシャブリついた。
「ああっ」
ジュポジュポジュポ
ジュポジュポジュポ
いきなり激しくフェラされ、直ぐにギンギンに勃起した。
「もうこんなに固くなって」
「じゃぁ、特別に」
おばさんは、オッパイでチンコを挟んだ。
「あっ」
唾を垂らし、柔らかなオッパイでパイズリしてくれた。
「気持ちいい」
「そんなに気持ち良さそうだと嬉しい」
僕が、気持ちよさに浸っていると、
「アアッ!!」
更に、気持ちよさに襲われた。
ふと、おばさんを見ると、パイズリしたままフェラまでしていた。
「ちょっ、おばさん」
「どう?」
「いや、これは」
「したことなかった?」
「初めて・・」
「気持ちイイでしょ」
「これはヤバい」
あまりの気持ちよさに、僕はおばさんを止めた。
「どうしたの?」
「いや、あれは」
「えっ?じゃぁ、どうしたいの?」
僕は、おばさんの片足を上げると、オマンコにチンコを挿入した。
「我慢出来ない」
「アッ」
おばさんのオマンコは、ヌルヌルだったので、奧までスルッと入った。
僕自身も、久しぶりのエッチだったので、気持ちよかった。
「気持ちいい」
僕は、おばさんを腕で支えると、激しく腰を動かした。
パンパンパンパンパンパンパンパン
「アッ、アッ、アッ、アッ」
腰を振る度に目の前のオッパイが、跳ねるように揺れていた。
僕は、腰を振っては、乳首に吸いついたり、キスをしたりした。
何度か繰り返すと、僕はおばさんのもう片方の足も抱え込むと、おばさんを持上げた。
「あっ、スゴい」
僕は、抱え上げ駅弁の格好になった。
そのまま、激しく腰を動かしては、オマンコを突きまくった。
「アアッ、イイ!!」
「アッ、ダメ、イクッ、イクッ!!」
ビクビクビクッ
おばさんはイッた。
オマンコがキュッと締め付けてきて、僕もイキそうになってきた。
「おばさん」
「すごい締め付けてくる」
「ああっ、もうイキそう」
パンパンパンパン
「すごい、ああっ、またイッちゃう」
「おばさん出ちゃう」
「イクッ、イクッー!!」
おばさんは、僕にしがみつくように強く抱きしめてきた。
その瞬間
ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!
おばさんとくっついたままで、精子が飛び出した。
「アアッ」
おばさんのオマンコの中に
ドクドクドクドク
大量の精子が出ているのを感じた。
「すごい中に感じる」
おばさんもイッたままで動かなかったので、少しそのままでいた。
「ありがとう」
「もう降ろして」
おばさんを降ろしチンコが抜けると、オマンコから精子が
ポタポタポタポタ
垂れ落ちてきた。
「中から」
「お腹張ってる」
(もう、たまらなすぎる)
僕は、まだおばさんとしたかったので
「まだしたい」
「えっ!?」
「仕事戻らないと」
「もう1回だけ」
「したいけど」
「夕方には仕事終わるから」
「連絡する」
「うん、分かった」
連絡先を交換して、その場は終わった。
仕事が終わると、連絡が入った。
ご飯を食べ、僕のアパートに来させた。
その後も、お風呂に入りながらおばさんの体を堪能すると、ベットに行きエッチした。
勿論、おばさんのオマンコに中出しした。
1回では、終わらず2回戦もし、ベットでイチャイチャした。
その日は、おばさんも用事がないらしく、そのまま泊まることになった。
僕も、久々のエッチにたまらず、朝まで何度もおばさんとエッチしまくった。
おばさんのオマンコの中も外も、僕の精子まみれになった。
2人とも疲れて、いつの間にか寝ていた。
次の日も、朝から寝ているおばさんに挿入し、起こすと、そのまま寝ぼけたおばさんを犯した。
まさかの出会いから、こんなことになったが、その日からおばさんとセフレになった。