あんまりエロくはないです。すみませんw
***
中高という時期を男子校で過ごす者にとって、女性の先生でシコるというのはありふれたことだろう。
基本的にオナニーのおかずの中でも大きな地位を占めるのは、身近な女性だ。身近であるからこそ、その姿や声、性格までリアルに妄想することができる。日々のちょっとした所作や仕草、エッチなハプニングに性欲を掻き立てられ、射精に導かれてしまう。
こと男子校生にとっては、ただでさえ同級生の女子のいない環境であるから、身近な存在としてオナニーのおかずとなり得るのは先生ぐらいに限られるのだ。
私は小6まで普通の共学にいた。小6の時、陸上部の練習中に同級生の女子が膨らんだ胸を無防備に突き出している様を横目で見てしまった。それに興奮して以来、巨乳で抜くのが習慣と化している。
あいにく当時は根暗だったため、女子たちにいじめられ、同じ中学に上がるのを避けて男子校に来た。それでも巨乳に対する性的な嗜好は変わらず、性欲は増すばかりであった。
そんな私にとって、アミ先生とユキコ先生は格好のズリネタだった。
アミ先生は古典の先生で、中高を通じて私たちの1学年上の担当教員。中1の時、私たちの学年の古典の先生が休んだ代わりに、アミ先生が授業をした。
その時の衝撃は今でも忘れられない。灰色のスウェットを押し上げる大きな胸の膨らみ。その下にできる影がいっそう、膨らみの大きさを物語る。ハリのある巨乳だ。
後に先輩方の話を聞いたところ、上の代でもあの巨乳がしばしば噂になっているとか。
昔体操をやっていたそうでちょっとむっちりした体系。
顔は正直あんましだし若さもなく、指導も厳しかったのでいわゆる「学校のマドンナ」と目される先生ではなかっただろう。生徒人気があったかも微妙だ。
しかし依然としてその巨乳に惹かれた私は、やがてアミ先生で妄想しシコるようになった。帰宅するなり
「アミ、アミ、アミのおっぱいおっきい…(シコシコ)…うぅ、出るっ!アミ、アミ、アミ、アミアミアミアミアミアミアミ……!(ドピュッ)」
と自家発電を繰り返した。シコるときは先生を名前で呼び捨てにしていた。
たまに学校ですれ違う時に豊満な横乳をチラ見し、直後にトイレに駆け込んでシコることもあった。
ある日の夕方に学内の売店で買い物をしてたら、そこにアミ先生がやってきた。
先生とそんなに親しくはなかったので特に会話もしなかった。しかし先生は冷蔵棚を見て
「いちごがな~い笑」
と呟く。
どうもいちご味のカフェラテ的な飲み物が好きなようだが、そんなことはどうでもよかった。
先生が冷蔵棚の下の方を見ようとして身をかがめる時に、ちょっと胸を突き出す形になった。巨乳がわずかに揺れ、そのまま重力に従って重々しく下を向いた。
(うわあおっきい…もみてぇ…アミ先生の巨乳を揉みしだきたい…)
ガン見してるのがばれないように先生の死角に移動した。勃起を隠すのも大変だった。
そして先生は無意識なのか、若干体をくねらせるような動きをした。まるで冷蔵棚を誘っているように。突き出されたおしりがおっぱいと連動してくいくいと動くのもエロかった。
たまらず店の隣のトイレに移動してシコり、大便器に性欲をぶちまけた。
(先生自分のエロさに自覚あるのかな…無意識にこうも性欲を掻き立ててしまうんだもの)
アミ先生は私が中1の時からいた一方、ユキコ先生は中3の時に新しく生物の先生として赴任してきた。
芸能人で言うところのいとうあさこに似ていて本人より可愛げはあると思うが、やはりお世辞にも「美人」と目される先生ではなかった。
(こうしてみると、言い方は悪いが「ちょいブス巨乳」というところに私の最適解があるのかもしれない…)
20代で若々しくはあった。
並みの身長だったアミ先生に比べると身長は低めで、ちょっと寸胴体系とも言えた。とはいっても太っているわけではない。最初そんなに意識がいかなかったけど、ぴっちりとしたシャツを着てきたときに巨乳だと気付いた。それが知られてから生徒の間では「隠れていないけど隠れ巨乳」的なポジションだったかも。アミ先生と比べると若干垂れ気味だったかも。
大根足というのが結構有名だったけど、個人的にはそれもむっちり感あってエロかった。案の定、おかず第一党に加わった。
生物の授業でユキコ先生に、少数人数で実験を教えてもらうときがあった。その時着てきたニットをなだらかに盛り上げる巨乳にくぎ付けになって、授業中にトイレ行くと称してシコりにいった。
「あんなおっきなふくらみを間近で見せられたら…ああ、ユキコ先生!(ドピュッ)」
ユキコ先生はなぜか先生を付けて呼んでいたw
他にも女性の先生は学内にそれなりにいたけど(少数派)、やっぱり私のメインのオナペットになったのはこの2人。徐々に、思春期特有の「性欲と恋愛感情と年上への憧れがごっちゃ混ぜになったあの感じ」を抱くようになった。パイズリやセックスも妄想した。
こんな感じでしばらく妄想でシコっていたが、やがて「リアルタイムで先生たちの巨乳を見ながらシコりたい!」という欲が湧いてきた。
もちろん教室内を含めほとんどのケースでは、そんなことやったら先生や生徒に見つかるだろう。そんな度胸はない。しかし高1の夏、私は人目に付かずこれを可能にする方法を見つけた。
学内に食堂があって、学生のみならずほとんどの先生もお昼にはここを利用する。食堂は校舎の2階と渡り廊下で繋がっていて、そのまま校舎側の職員室まで直行できる。
なので先生方は昼になると、生徒とともに渡り廊下を通って食堂に向かい、食べ終わったら渡り廊下を通って職員室に戻る。
この渡り廊下は側面がガラスになっているので、人が通る様子は外からよく分かる。
私はこの渡り廊下を眺められるオナニースポットを見つけた。校舎側の3階、音楽室横のトイレだ。
トイレの窓際には小便器が数個並んでいる。窓は小便器が並ぶ壁の上側にあって、丁度顔の位置にあり、その窓から例の渡り廊下を斜めに見下ろすことができるのだ。
ここにスタンバイすると、昼食を食べ終わった先生たちが食堂から渡り廊下を後者に戻っていく様を見ることができる。
必然的に先生方は胸側をこちら(校舎・トイレ側)に向けて歩くことになるので、その胸を視姦しながら存分にシコってやる、という算段だ。
渡り廊下側からはそもそも斜め上方向の目立たな位置に窓はあり、しかも昼の時間帯で外から差し込む太陽光の反射が強い。ここに毎日のように居座っても気づかれることはそうそうないだろう。
仮に気づかれたとしても渡り廊下側からは顔しか見えない。まさかその下で、自分をズリネタにおちんちんをシコシコしているとは思わないはずだ。
とはいえ音楽室の隣だから他の生徒が来る可能性も少々あり、怪しまれたくはないのでトイレに長居はできない。また自分も授業があるし、昼休みが終了する前には教室に戻らないといけない。
そのため、食堂で食事を終えつつ、先生方が食事を終えそうな様子を盗み見て先に下膳し、例のトイレへ駆けつけて先にシコって準備する。
その後先生が渡り廊下を通る様子を見てシコり、射精したら後処理をしてすぐに教室をに戻る、というのが日課になった。
それでもタイミング悪くトイレに人が来る時もあった。その時は手を動かすのを辞め、あたかも「小便器に小便の残りを出そうとしてます」感を出して居座った。
射精は人気がない時は小便器にやって水流せば済むが、ちょっと隣の音楽室の人気があって臭いが残ると危険な時は、射精しそうになった時に背後の大便器ルームに急いで駆け込んだ。
こうしていろいろ戦略を練らねばならない苦労もあったが、そのスリルを楽しんだということもあるし、何より実際に見た光景はエロかった。
アミ先生はよく同じ学年団の先生と昼食を食べて、そのまま話しながら渡り廊下を渡ることが多かった。
他の先生との会話で笑みをこぼしつつ、ハリのあるバストを一歩一歩歩くごとにちょっとだけプルップルっと揺らせる様がこの上なくエロい。
ピッチりとしたシャツに大きな膨らみを納めている日なんかは、そのシャツにしわができて勃起とシコシコが止まらなかった。
「アミ、アミ、アミアミアミアミアミ―――――――――――――――♡」
先生が渡り廊下を行くほんの10秒程度で、射精した。
ユキコ先生は普段あまり露出が多くないけど、たまにニットを着る時はやばかった。
ある時、授業開始ギリギリになって人通りもなくなり「まだか…?」と焦ってシコシコしている時に、ようやく先生が渡り廊下に姿を現した。
先生も焦っているようで、小走りに職員室へと向かう様子だった。
その時の衝撃はすごかった。セーターを押し上げるこんもりとした巨乳が、ほんとにユッサユッサと、バルンッバルンッと揺れた。
私以外周りに誰もいない、誰も見ていないという状況で先生は私の視線に気づかず、まさか誰かに見られているとも思わず、その豊満な乳房をひたすら揺らして走ったのだ。
普段からこんな無自覚に、生徒の性欲を刺激しているのだろうか。
「ユキコ先生、ユキコ先生、ユキコユキコユキコユキコ―――――――――――――――♡」
たまらず限界を感じ、数秒で果てた。
本当にエロい。中高生には刺激が強すぎる。
あまりにも一瞬で抜いたし、おかげで授業にも間に合った。
こんな感じで、私の青春はトイレからの巨乳覗きとオナニーで染まった。
2人の先生のオカズ度はますます高まり、これを思い出して抜くことも増えた。夕方に1回、夜に2回以上。
他に催し物があった際も先生たちの巨乳を追ったし、途中でカメラを導入して先生方の乳揺れの様子を撮るようにもなった。
それを持ち帰ってまたシコる。妄想のリアリティも段違いに上がり、パイズリやセックスの妄想もこの上なく捗った。
いや、マジであの2人の巨乳はやばいって。
続くかも。