トイレに来た園児のワレメをたっぷり堪能

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野外活動センターに遊びに来ていた近所の幼稚園児(年長)たちの着替えを盗撮しさらには園児のパンツのシミやにおいを堪能した私はお気に入りの女の子である「このはちゃん(谷花音ちゃん似)」をトイレに連れて行くことになった。

施設内で一番奥の人気のないトイレの洗面台で水着を脱がし無理矢理放尿させた、未成熟のワレメから勢いよくオシッコが出てきた。

さすがに幼稚園児であっても人前での放尿は恥ずかしかったようだがお互い秘密にすることを約束、私はオシッコしたてのワレメを広げ舌で舐めた。

オシッコしたばかりなので薄ら塩気が感じる未成熟の性器、小さなクリトリスや膣口・肛門まで指で軽く擦ったり舌で舐めたりすると幼い女の子であってもイってしまい再度放尿してしまった。

このは「は~っ、は~っなんかすごくお股が変な感じ・・・」

「このはちゃん、このことはお父さん、お母さん、先生たちには言ってはダメだよ、もし誰かに言ったらこのはちゃんがお漏らししたことバラしちゃうからね」

このは「うん、約束するからおじさんもこのはのこと言わないでね」

私はこのはちゃんに水着を履かせトイレから出ようとした瞬間別の女の子2人が入ってきた。

女の子「私たちもオシッコする、おじさんもこのはちゃん待ってね」

これはこれはチャンス!!この2人にもいたずらしようと思いついた。

一番最初に入ってきた女の子

名前:みおん

顔はこのはちゃん程ではないが色白でかわいい、クマさんがバックにプリントされた白のパンツを履いている、ワレメは小さめでお尻は小さい

2人目の女の子

名前:ゆみ

顔はふつう、体型は少しふっくらした女の子で紫のハートが散りばめられたパンツを履いている、ワレメは肉付きがよく綺麗な縦すじが覗える、お尻は他の2人よりむっちり

私はみおんちゃん、ゆみちゃんを洗面台に載せ2人の水着を脱がせワレメを指先でグリグリと弄り回した。

2人「いやっ、いやっ、だっダメ、もっ漏れちゃう~」

2人のワレメからこのはちゃん同様勢いよくオシッコが出た。

みおん「恥ずかしかった、このはちゃん、ゆみちゃんみんなに言わないでね」

ゆみ「ゆみもお願い」

みおん「おじさん!!ひどいよ!!恥ずかしかったよ(泣)」

ゆみ「ゆみだって、恥ずかしかったよ(怒)」

「ごめん、ごめんでもなんか変な感じしなかった?」

みおん「うん、なんかびくっとしちゃって」

ゆみ「ゆみもびくっとしたよ」

「そうだろう、気持ち良くなったから力が抜けてオシッコが出ちゃったんだよ、でももっと気持ち良くなる方法もあるんだよね、やってみる?」

2人とも何も言わず頷いたのでまずみおんちゃんのビキニの肩ひもを外し米粒サイズの両乳首を舌で舐め、小さなヘソから下腹部の辺りを指で軽く押しながらワレメを指で広げこのはちゃんにしたように小さなクリトリスや膣口・肛門を舌で舐め回した。

みおん「おっおじさん、汚いよ!!オシッコ出るところ舐めないであっ熱いお股が熱いよ~」

みおんちゃんの足はガクガクし呼吸も乱れ始めた瞬間・・・

みおん「あっ~」

みおんちゃんのワレメから再びオシッコがチョロと出て私の口に掛かった。

みおん「おっおじさん、ごめんなさい」

「大丈夫だよ、それよりどうだった?」

みおん「うん、お股が熱くなって飛んじゃいそうな気持ちだった、ゆみちゃんも早くやってみて気持ちいいよ」

ゆみ「うん、ゆみも気持ち良くしてもらうね♡」

ゆみちゃんは自らビキニを脱ぎ全裸になり私の方へ、みおんちゃんより全体的にふっくらした体型でありワレメのスジもしっかりと見える、私はゆみちゃんのワレメをもぎたての果実をかぶり付く感じで口全体で舐め回した。

ゆみ「あっ~あっ」

みおん「ゆみちゃん、どう?」

ゆみ「おじさん、ゆみのお股が熱い」

ふっくらした大陰唇が他の子より食べ応えがあるゆみちゃんのワレメ、幼女であっても女は女、私は小さなクリトリスや膣口・オシッコしたばかりの尿道そして肛門ととにかく性器となるものすべて堪能、幼き子供に一足早く快感を味わせた。

ゆみ「おっお股が…あっ熱いよ~」

ゆみちゃんの膝がガクガクしオシッコは出なかったが最後はイってしまった。

ゆみ「はっは~っ、はっは~っ」

「どうだった?」

ゆみ「何かお股…熱いから変になっちゃった」

私はみんなに今日のことを誰にも言わないことを再度約束し水着を着させトイレから出ようとした瞬間、このはちゃんが

このは「おじさん、もう一度このはのお股気持ち良くして」

「でも早くしないと先生心配するよ」

このは「お願い、ガマン出来ないよ~」

「最後にもう一度だけね」

私は最後にこのはちゃんの水着を脱がせ前からゆみちゃん、後ろからはみおんちゃんに舐めさせた。

このは「あっ~さっきより…」

ゆみ「気持ちいい?」

このは「うっうん」

幼稚園児とはいえ私のちんこも我慢の限界、私はズボンを脱ぎガマン汁でベトベトのちんこをこのはちゃんの口に入れた

「おじさんもガマン出来ない、このはちゃんお願い」

このはちゃんの小さな口に含まれた私のちんこ…亀頭の先端をチロチロ舐めたと思ったら今度は口いっぱいに含んだりと幼稚園児とは思えないフェラに驚いた。

「だっダメだ…」

私はすぐにちんこを抜きこのはちゃんの顔に射精してしまった。

このは「う~っ臭い」

ゆみ「おじさんのオシッコって白いの?」

みおん「おじさんもオシッコ漏らしちゃった(笑)」

「オシッコじゃなくてこれは…」

先生「みんな~まだなの?」

奥から先生の声がしたので急いでこのはの顔に付いた精液を拭き取り水着を着させた。

「先生すいません、この子たち体を冷やし過ぎたみたいだから少し休ませていました」

先生「どうもすいませんでした、みんな大丈夫?」

ゆみ「うん、おじさんのおかげで元気になった」

このは・みおん「大丈夫、おじさんありがとう」

私は園児たちを先生に引き渡し再度園児たちのお着替えをカメラで盗撮、濡れたワレメをタオルでゴシゴシする姿やパンツを履く姿をバッチリ撮影した。

それにしてもこのはちゃんは幼稚園児なのにフェラが上手いのは何故なのか?最後に疑問が残ったがその答えは翌月の市主催のイベントの日に知った。

その間も他の幼稚園児たちが水遊びに来ていたので着替えの盗撮・いたずらをしたがこのはちゃんみたいにフェラが上手い子はいなかった、逆にぎこちないフェラに何回もイってしまった。

最初は辞める覚悟で来た、野外活動センターも今では私にとってパラダイスとなった。

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