週末の夜、妻は見知らぬ学生の童貞を頂きました。
あまり詳しく書く事が出来ませんが、事の成り行きを聞いて下さい。
地方都市近郊の住宅地にマイホームを購入し妻と暮らしています。
互いに事情が色々あり子供はいません。
先々週になりますが、ある公園のトイレに入ると一番奥の個室に誰かが入っている様でした。
気にする事もなく用を足していると、個室の中でブツブツと独り言が聞えたんです。
「ハァ~ヤリてぇ~、誰でも良いから俺のチンポ受け入れてくれる女いねぇ~かなぁ」
「あぁ~誰でもいい…あぁ~こんな熟女と知り合いになりてぇ~」
声の感じや未経験と言った口調から学生でしょうか?
夜のトイレで誰も居ないと思っていたのか?性欲丸出しの彼の独り言に何だかムラムラしていました。
妻と結婚して10年を迎えますが、マンネリなエッチに飽きが来ていて正直アブノーマルな事を期待しながらも全く受け入れてもらえない現状でした。
“もしこの学生と…”
そんな非現実的な事を想像すると興奮が湧き上がるのを感じていたんです。
翌日の夜も何となく同じ時間帯に同じトイレに入ると、昨日の男性と思われる人が個室トイレに入っていました。
「あぁ~夕方見た熟妻、良い乳してたなぁ。パイズリしてもらいたいよぉ…」
「巨乳!巨尻!ムッチリ熟女!俺に連絡くれぇ~」
カチャカチャというベルト音!
微かに聞こえる擦る音!
彼はトイレで抜いているんでしょうか?
数日後トイレに入ると個室が開いていて、中に入って見ると至る所の壁に悪戯書きがしてあり、その中にメールアドレスと思われる記載がありました。
アドレスの横には”熟女募集!”
彼に違いないと思いアドレスをメモ帳に記入し個室を出ました。
用を足しトイレを出たタイミングでオタクっぽい雰囲気の小太りな学生とすれ違い、彼に違いないと感じました。
トイレを出て公園の片隅で、使っていないメールアドレスを使い彼に連絡を取る事にしたんです。
“初めまして!トイレの書き込みを見ました!熟女募集なの?”
“誰か分かりませんが、あなたは女性ですか?”
“もし興味があったら、ここに連絡して見て…”
“架空請求とじゃないですよね!”
“大丈夫”
悪戯のつもりで妻のメールアドレスを…。
休日、テーブルに無造作に置かれた妻の携帯が鳴り、中身を見て驚きました。
彼が妻にメールを送っていたんです。
“お願いです!一度で構いません!僕とエッチをして下さい”
「昨日から変なメール来るようになったの?誰なんだろう!」
「やりたい盛りなのかなぁ。必死な感じがするな」
「もう馬鹿なこと言わないで…もう10回以上来てるんだから…」
「返事入れてみようか?」
「ちょっと止めてよ!もし変な請求でもきたらどうする気?」
「それは無いよ!」
「どうして言い切れるの?分からないでしょ」
「架空請求はワンクリックだし、これ文面しか送られてないからなぁ」
「そうなの?でも返事しちゃ駄目よ」
そう言う妻の目を盗み彼に返事を入れてみました。
“学生なの?人妻でもいいの?”
“返事くれたんですね!本当に嬉しいです。学生です!是非お願いします”
「ちょっと返信したの?」
「学生らしいよ。変な請求じゃなくて良かったなぁ」
「そういう問題じゃないでしょ」
「寂しい学生の話相手をしてあげればいいじゃん」
馬鹿な旦那に呆れながらも満更ではない顔の妻!
この時は妻と学生の彼が本当にエッチな事に発展するなんて考えもしませんでした。
数日が過ぎメールの事を忘れていた俺。
妻が風呂に向かい俺はビールを飲みながら寛いでいると対面キッチンの方から妻の携帯のメール着信音が聞こえ、直ぐに携帯を確認して驚きました。
妻が学生の彼と連絡を取っていたんです。
エッチな相談が多く、何度もエッチをお願いされながらも大人の対応をしていたんです。
しかし学生の勢いが凄く、妻も困っているのが文面からもわかります。
そして最後のメールが
“一度で満足してくれるの?”
彼の返事は”はい”でした。
真面目な妻が見知らぬ学生とエッチを考えていたなんて…驚きながらも股間がはち切れんばかりに大きくなり鼓動の高まりを感じていました。
「あなた!見ちゃったの…違うの…違うのよ」
「違うって何が…彼は本気なんだろう?一度だけって…書いちゃったんだろう」
「そうだけど、ごめんなさい!もう連絡はしないから…許して」
「離婚だ!」
「ヤダ!絶対離婚なんてしないわ」
「嘘だよ!俺だって離婚なんてする気ないし…これから少しだけアブノーマルなエッチも受け入れてくれるよね」
「ん~分かったわ…」
「でも彼のことどうする?もうやりたくてウズウズしているんだろう」
「そうだけど、断るわ…」
「それは可愛そうだよ。俺も立ち会うから1回だけ相手してあげたら…?」
「あなた…いいの?」
「俺にも責任があるしなぁ…仕方ないよ」
週末の夜、妻は学生の彼を近くの公園に呼び出し、俺と一緒に待つ事にしました。
暗闇中、息を切らしながら走って来る学生は、俺の存在を見ると驚きの表情を浮かべていました。
妻も初めて見る学生に想像とは違う容姿に戸惑いを隠せない様子。
「とりあえず車に乗って…」
妻と学生を後部座席に乗せ、俺は地元から離れた古びたラブホテルに車を向かわせました。
そして妻と学生2人が部屋の中に入って行き、俺はしばらくしてから入る事にしたんです。
1時間位車で時間を潰し部屋の中に入ると驚きの光景が目に飛び込んで来ました。
大きなベットの上で力尽きた妻が横になり、体中をロープで縛られ、陰部とアナルに太いバイブが挿し込まれた状態で彼の太い肉棒を舐めさせられていました。
ベットのシーツは妻の愛液で汚れ、バイブの隙間から白い彼の精液が溢れ出ていたんです。
「あ、あなた…ごめんなさい!彼…凄すぎるわ…」
「奥さんの身体、隅から隅まで味わわせてもらいました。アナル処女は僕が頂いてしまいました」
「お、お前なぁ…」
「まだ満足出来ないんです!もう少し奥さんを貸して下さい…お願いします」
「どうする?」
「もう限界よ…これ以上されたら私壊れてしまうわ…」
「もう少しだけだからなぁ…」
「あなた…」
部屋を出て車で近くを走りながら、さらに1時間程が過ぎて部屋に戻ると、ベットで意識を失う妻の姿がありました。
何度逝かされ、何度潮を噴き上げたのか、妻の体はベタベタで穴という穴から彼の精液が溢れ出ていたんです。
至る所にキスマークが付けられ、マジックでお尻には淫乱妻と書かれていました。
彼はC学生で、両親は離婚。
父親が引き取りながらも出稼ぎで働いていて、祖母と2人暮らしをしている。
そして彼の口から童貞は嘘で、初めての相手は祖母で、暇を見ては祖母を襲っていると言うんです。
60近い祖母に飽き、もっと若い女性を…そうして探した相手が妻でした。
30代の妻は彼には初々しく見えた事でしょう。
そんな話をしている最中も、彼は妻のマンコとアナルに指を指し込み弄んでいました。
「もし、もう一度いいよって言ったら、妻とどんな行為をしてみたい?」
「公園のトイレでやりたい!青姦っていうのも試してみたいなぁ」
○学生の尽きない性欲に驚きながらも妻が彼に犯される姿を想像し、股間を熱くさせていました。
1晩限りの約束でしたが、翌日も妻の携帯にメールが届いていた様です。