トイレで未那と年越しセックス

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ここは図書館のトイレ。一緒にいるのは、もちろん未那だ。

未那「もうこんなにセックスしてるんだから立派なセフレだよねー」

その通りで、俺と未那はこの一年で暇があればセックス、セックスの日々だった。

未那「今年最後になっちゃうと思うけど、どうする??」

「もちろんヤるよ。けど、今日は未那にフェラしてほしいなぁって。」

未那「んー、フェラやったことないけどうまくできるかな?いいよ、やってみる!」

「やってみるって、未那ほんと淫乱な女の子になったな」

未那「目の前に勃起ちんちんがあるんだから仕方ないよ//」

とここでお互いに服を脱ぎ、全裸になる。

未那「この時期だと全裸寒いね//おちんちんで温まりたいな、なんて//」

「じゃあ俺も未那の膣内で温めてもらおうかな。とりあえず未那、俺の上に来て」

と言い、俺は仰向けになる。ペニスはギンギンで挿入できそうなレベルだ。

未那「わかった//……近くでおちんちん見るとやっぱりエッチな気持ちになるな//」

そんな未那の言葉を聞きながらも、俺も目の前にあるおまんこに対して我慢できなかった。舌の先を少しだけ当てる。すると未那は、少しビクッと体をのけぞらせる。

未那「もう、始めるときは言ってよ//」

すると未那も俺のギンギンのペニスを口の中に入れる。

「これが未那のフェラか…やばい気持ちよすぎてすぐ出ちゃいそう」

未那「だめだよ、まだ我慢、してね//」

「じゃあ俺は未那も我慢できないようにしてあげる」

そう言い、本格的に未那の膣内に舌を入れる。そして、かき回す。

未那「あっ、まって//そこやめてぇ//」

さっきの仕返しだと思い、さらに強く舐め回す。

未那「ふぁあ//ん//」

未那は自分の敏感なところを舐めまわされているためか、さっきよりフェラがうまくできていない。しかし俺はフェラよりも未那の体に目が行っていた。舌で膣内をかき回しながらも両手を未那のちっぱいに持っていき、軽く乳首をさする。すると未那は、大きく体を海老反りにする。

未那「ちょっと、まってっ//両方、ほんとにっ、だめっ//イっちゃう!イっちゃうから!!」

俺は未那をイかせようと必死になった。

未那「あっあっ//ふあぁぁぁぁ…」

ビクン、ビクンと未那の体が二回激しく痙攣する。

しかし俺はそれに目を取られていて自分のペニスの良さに気づいていなかった。

未那「気づかないうちに同時に、イってたんだよ//」

「まじか、じゃあ引き分けだな。」

未那「これが前戯なんだよ?わたしのおまんこにおちんちん入ったらこれより気持ちいいって、わたし大丈夫かなぁ//」

「もう、未那がそういうこと言うから。見て?」

未那のフェラで大量に射精した俺のペニスは、数秒で復活していた。

「じゃあ…」

未那「ヤっちゃお?//」

もう数回のエッチを重ねていたのでここからの流れは頭に焼き付いていた。

「未那、やっぱり正面から見るのが一番だよ…」

そういいながら、本番の手前、未那の体をさする。

未那「未那もうこんなおちんちんみたら我慢できないよ//もう、入れて?//」

「未那からのお願いなら仕方ないなぁ、ほら!念願のおちんちんだよっ!」

未那「あぁ//これ、これが欲しかったのぉ//」

久しぶりの未那とのセックス。楽しむためにも、すぐに射精するわけにはいかなかった。

けれど、腰が止まらない。

「やばい、未那の膣内気持ちよすぎて腰、止まらないって…」

未那「二人とも中◯生なのに、ほんとにエッチだよね//」

そう言っている未那の胸に、左手を伸ばし、右手ではおまんこの少し上あたり、つまりクリトリスを撫で回す。

「ちょっと!三箇所はダメだって//すぐイっちゃうからぁ//」

未那がそう言ってから言葉通り数秒でイってしまった。

ペニスを膣内から抜くと、未那の愛液でたくさんになっている。

「未那ったら、せっかくのセックスなのにこんな早くイくなんて、ほんと淫乱だなぁ」

未那「だってぇ//」

と少し会話を交わし、休憩してる未那を今度は俺が上になる形になる。

未那「え、また?今イったばかりだから…」

とその言葉が言い終わる前に俺は未那と対面している形でまた愛液まみれのペニスを未那の膣内に挿入した。

未那「ほんとにっ、まって!今イったばかり!イったばかりだからぁ!」

「ごめん、けど俺のペニスが未那の膣を求めてるんだ…」

そう言ってさらに腰の動きを激しくする。

未那「もう//我慢できてないのはそっちじゃない//」

「未那、未那、未那…」

そう言いながら俺は未那の胸を触り、同時に深いキスをする。未那は口を塞がれているため、喘ぎ声がくぐもって聞こえる。

未那「んっ//んっ//」

キスもおっぱいもおまんこも全部弄りたおす。我慢できなくなっていた。

「くっ…!」

短い声と同時に射精した。

しかしペニスから出る精子は数秒間止まる気配がしなかった。やっとのことでペニスを抜くと。未那の膣から精子が溢れるほど出ていたことに気づく。

未那「出し過ぎだよ//」

最高の射精だった。けれど俺には最後に一つしてもらいたいことがあった。

「未那、騎乗位してくれない?」

未那は少し考える様子を見せたが、

未那「いいよ、これが最後、だよね//」

「うん、流石にこれ以上は年越してからやな」

そういうと、俺が仰向けになり、未那がその上に座る。

未那「流石にすぐにはおちんちん勃たないか〜…じゃあ、こうしたらどうかな?」

未那は萎えているおれのペニスをおまんこで擦る。ペニスは萎えているものの、初めての素股だ。ムクムクとペニスが勢いを取り戻していく。

未那「うわっ早いな〜。こんどは素股もやろうよ//じゃ、入れるよ//」

「わかった、いいよ…」

未那が腰を落とし、おれのペニスをおまんこが加える。

未那「入ったよ//じゃあ動くね//」

すると未那が腰を上下に振る。

「未那、自分から腰振るのすっげーエロい…」

未那「もうっ!騎乗位してって言ったのはそっちなのにぃ//はっ//ふん…あん//」

「未那喘いじゃって、自分も楽しんでるじゃん」

未那「おちんちん気持ちいいから、腰止まらない//気持ちわかるかも//」

「未那が腰振ってるのといっしょにおっぱいも揺れてるし、挿入してるところ丸見えだし、この体位最高…」

未那「そんなこと言ってたら、もっと激しくしちゃう!」

未那は倍以上の速さで腰を振りはじめる。

「ちょっ未那急にはやばいって!うっ、もう、出る!!」

未那「未那もいっしょにイく//わたしの膣内精子でいっぱいにしてぇ//」

俺のペニスから出る精子と、未那のおまんこから溢れる愛液が膣内で混ざり合う。

未那「三回目なのにこんなに出るなんて//」

「未那とのセックスは何回やってもやめられないよ…」

未那「うん、私も//またいっぱい、いろんな場所やポーズでエッチしようね//」

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