その後の公園で待ち合わせから投稿したいと思います。
「明日の夜にここに来るんだ」
と言い残し、麻里子様似の子の携番とメールを物にした私は、その夜、
「明日19時◯野公園口付近で待て」
という内容をしたため、彼女だと分かり、尚且つ思いっきり私のモノを咥えこんでいる写メを添付してメールをした。
返事は
「分かりましたから絶対に他に写真を使わないで」
との事。
流出されるのが怖かったのでしょうか。
私はまた、
「使われたくなければ、必ず来るんだ」
と返事。
彼女は
「必ず行きますから」
と一言だけ返信があった。
翌日になり約束の19時。
少し顔の強張った彼女が現れたが、辺りを気にする事も無い様で、私は彼女が1人で来た事を確信し彼女の方に歩いて行った。
彼女は私に
「私はどうしたらいいの?」
と一言、私は
「君次第だけど、解分かるよね」
と一言だけ言って、ホテル街の方に手を取り歩いた。
彼女は無言ではあったが、嫌で逃げ出したいという仕草もせず、私についてきた。
むしろ、この状況を予測していたのかもしれない。
諦めなのか期待なのか、私はホテルでどちらなのか試そうと考えていた。
ホテルの部屋に入り、彼女と私はベットに腰掛けた。
私はそこで無言でファスナーからナニを取り出し、彼女の首に腕を回し、ナニの方ヘ彼女の顔を近づけた。
彼女は抵抗する事なく素直に咥え始めた。
しかし、ドSな私は
「彼氏とやってるんじゃ無いんだ、真剣にやれ」
と罵倒。
彼女はその言葉を聞き激しく首を振り、ブジャブジャと音を立てて咥え込んだ。
私は彼女に
「こんな事したくて、来たんだろう?」
と強くブラの上から乳首を引っ張りひねった。
彼女の腰がくねる。
さらに彼女の左頬辺りを強めに2、3発ビンタすると、咥え込んだままの彼女が
「ごふぇんなすはい」
と目をウルウルさせる。
完全に彼女はMだと私は読んだ。
そこで私は、彼女に咥えのをやめさせて、
「やりたいなら、自分で脱げ」
と行った。彼女は自ら手早く脱ぎ始めた。
スラッとしたスタイルにやや幼児体系気味のBカップくらいに大き目の乳首に色白の肌、剃られているのであろう、パイパンのマンコ。
少しだけど小陰唇が出ており、テカリが見られた。
私はおもむろに乳房を鷲掴みにし、乱暴に腰を引き寄せ、いきなり挿入。
やはり濡れていたのか、スムーズに奥底まで到達。
私自身そんなに太く長い方じゃないが彼女が浅いのか、奥を付く度に
「アンニャ〜」
と腰をくねらせ声を出す。
私は
「こうして欲しく来たんだろう?この変態女。クソアマ」
等、かなり激しく怒鳴りながらピストン。
彼女は
「はっいっいっいっ。あんあっいっいっ」
と抱かれたい感情を少しずつ出してきた。
私もこの犯している状況と怒鳴ったり等の高揚でかなり興奮した。
取り敢えず彼女の快楽より自分の快楽が先。
勝手に行く事に、
「おら〜クソ女、お前の中にぶちまけてやる!いいか!!」
すると、彼女は
「おアッ熱いの〜、はっはっくください〜出して〜、おねっかい〜っいっ〜」
だと。
本当呆れた。
私的には「やめて、お願い」的な事の方が興奮したのだが、ちょっと気持ちが萎えたがナニは爆発、フィニッシュ寸前、
「ありがとうと言え」
なんて意味不明な事言いながら、濃いのを下腹部に思いっきり力入れて中出しを決めた。
彼女は
「ふぁりごとっふぁりかと〜」
とこちらも満足気味。
ナニを抜いてご奉仕フェラさせりゃ口をタコにさせて一滴も残らず啜る始末。
私は彼女に
「犯されるのが好きなの?ただHしてなきゃダメな体なの?」
と聞くと
「今はただ、物のように扱って欲しい気持ちで一杯」
だとか。
聞くと、始めてが友達に騙され援交親父に無理矢理で、その後一般的な恋愛して当然、彼氏共Hしてもイマイチ違うと感じ始め、コンパで酔った勢いでホテルに連れられ押し倒されてイキナリ挿入を、経験して「この感じ」と開花したらしい。
今も彼が居るのだが、足りずに出会い系のテレHで犯され目的でやっているらしい。
私は
「じゃ、あの時も?」
と聞くと
「うん」
とコクリ。
「今の世の中そんな事してたら、切られたり、殺されちゃうかもよ?」
なんて言うと、
「電話の人達とは、実際にしないよ。ただ私が知ってる人とこんな風に出来るといいの」
だって。
ある意味男のやりたい理性を手玉に取った彼女。
なんか少しやられた感があるが、その後も彼女とはホテルでは罵倒と怒号の中で中出し。
デパでは無言でトイレや休憩室、倉庫でイマラチ。
仕事も私性活も充実。
ある時ホテルで
「お前以外いないよな〜こんなに犯されたい人」
すると、彼女が
「え〜、少くとも、私の周りは6人はいる」
だって。
その後、同じようなシュチュエーションで1人と麻里子に3Pを強要し、また1人と。
3Pの体験談の方が面白いと思いますのでまた投稿したいと思います。
最後にデパは変態ビッチが多いのは当たらずとも遠からずです。
見た目の華に騙されてはいけません。
長く駄文にお付き合いありがとうございました。