トイレでイカされた巨乳熟女ナース

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ガラガラガラ…ドン!ガチャ!

私は誰かに見られてはまずいと思い、とっさに扉を閉め鍵をかけました。

「田宮さん、何してるんですか?困ります!早く服着てください。」

私は外に聞こえない程度の大きさで話しかけました。

田宮「おや、嬉しいな…私の名前覚えてくれたんですね。すいません…本当は仮眠時間まで我慢しようと思ったんですが…今しがた定時の巡視に来た時に、ナースステーョンをちょっと覗いたら、ユミコさんがいけないことをしていたようで、僕も我慢できなくなっちゃいました。」

(見られてた…)

私がナースステーョンでクリトリスを弄っているところを見られていたのです。

「な、何を見たんですか?私は何もしてません。我慢できないってなんですか…早くしまってください。」

田宮さんは私が話してる間もずっと厭らしい笑みを浮かべながら巨根をシゴいていました。

田宮さんのものは、K君ほどの長さや太さはないものの、それでも長さも太さも普通の人よりはひと回り大きい感じでした。

しかし、それよりも何よりも明らかに普通の人と違うのは…歪な形でゴツゴツと特徴的な形をしていました。

田宮さんは、私が思わずそこに目がいっていることに気づいたのか…

田宮「どうです?なかなか見たことないでしょ?若気の至りです。真珠ですよ…真珠。すごいでしょ?5つ埋めてるんですよ。これね…なかなか凄いみたいですよ。」

田宮さんはゆっくりと近づいてきました。

私が逃げることも動くことができずいると、田宮さんは私の手首を掴み、自分がシゴいているオチンポを私に握らせようとしました。

私は初めは拒もうとしましたが、田宮さんの力には敵わず、導かれた手と指がオチンポに触れ、そしていつのまにか握らされていました。

「や、やめてください。離して!あっ…やめて…えっ…?いや…す、すごい…何これ?」

田宮「どうです?ね、すごいでしょう?見た目は確かに悪いけどねぇ…これ挿れられちゃったら、あまりの凄さに最後はみんな鳴いて悦んでるよ…もっと欲しい、もっと欲しい…ってね」

田宮さんは私の耳元で囁くように言いました。

その言葉に、私は不覚にも挿れられた時のことを想像してしまいました…と同時におマンコからは一気に愛液が溢れ、濡れてくる感じがありました…

私(いや、ダメ。あんなの挿れられたら…あっ…垂れてきそう…)「えっ?」

私が田宮さんのオチンポに気を取られてるうちに気づくと田宮さんは私の白衣を捲り上げ、パンティに手を伸ばしていました。

そしてゴツゴツした指でパンティの上からクリトリスを触ってきました。

田宮「思った通り、もうグッショリだ…すごいよ…ユミコのマン汁ダラダラと垂れてきてる…クリトリスもデカくなってコリコリだな…」

慣れた手つきで、田宮さんの指がパンティの脇から中に入ってきます。

「えっ、あっ…ダメです!あぁぁ…や、やめて…やめてください…んはぁ…んふぅ…」

田宮「そんなこと言っても、ここはもう大洪水だぞ。グチョグチョだよ…ビラビラも絡みついてくる感じで、まさに熟れた熟女のマンコだなぁ。パイオツもでかいな…何カップあるんだ?」

ビチョ…ジュブ…クチュクチュクチュ…

厭らしいくニヤつき、白衣の上からオッパイをもみながら、マンこをかき回す指は徐々に激しさを増していきます。

クチュ…クチュ…クチュ…グチュグチュ…ピチャ…クチュ…クチュクチュ…ジュブ…ジュブ…

おマンコからは愛液が溢れて卑猥な音が響きます。田宮さんの指の動きに合わせて私の腰も徐々に動き、より強い快感を求め動きは激しさを増しました。

田宮「なんだその顔は?気持ちいいのか?それとももうイクのか?イキそうか?ほら、いいぞ。イケよ!」

「あっ、あぁぁぁ…んふ…あはぁ…ぃや…ゃめて…くふぅ…ぁぁあ…んんん……はぁぁん…だ、ダメェェェ……田宮さぁぁん…ぁぁぁあ…ほ、ホントに……ィ…イクッ……イッちゃいます!あん…んん〜ィク…イク〜〜〜!!」

ビクン!ビクン!ビクビク…ビク…ガクン!

「はぁ、はぁ、はぁ………はぁ、はぁ……あぁぁぁ…」

私は田宮さんの手淫であっという間にイカされてしまいました。

私が田宮さんの腕にしがみつきながら、膝から崩れ落ちると、目の前にゴツゴツと黒光りし、そそり勃ったオチンポが飛び込んできました。

イッたあとのボーッとした意識の中、私は自然にオチンポにしゃぶりつきました。

ペロッ…チロチロ…レロレロレロ…レロレロレロ…ジュボ…ジュボ…ジュボジュボッ

田宮「おぉぉ…いいねぇ…これがあの若い彼にしてあげたフェラか。なるほど…これはいい…エロいな…おぉ〜…あぁぁ…これは…あんな若いヤツには耐えられんだろうな…旦那にもしてやるのか?」

田宮さんの質問には答えず、私は口に唾液を溜めながら厭らしく音を立てて激しくしゃぶりました。

ジュボ…ジュボジュボ…ギュプン…ジュブ…ジュボッジュボッジュボッ!

田宮「あぁぁぁ…おぉぉ…これは、あんな若造にはもったいないな。それにしてもほんとに上手いな…俺も若い時はよく風俗通いもしたが、これほどのフェラ出来る女はなかなかいなかったぞ…下手なプロより上手いぞ…うぉぉ…ぁぁぁ…ヤバイな出そうだ…一回…出すぞ!」

「ふぁぃ…だひて…くださぃ…いっぱい…だひてぇ…」

ジュブジュブ…ジュボ、ジュボ、ジュボッ…

田宮「おぉ〜出る!いくぞ!おぅ…おぉぉぉぉ…あ〜オラ!飲めよ!ウッ!」

ドビュ!ドビュ!ドビュ!!!

「(ゴックン!)あぁぁぁ…んふ…お、美味しい…」

私は一滴残らず飲み干しました。凄く濃くて粘り強く喉に絡みつく感じがありました。

田宮「ふぅぅぅ……とりあえず今はこれで終わっとくか。あんたも時間ないだろし、やることもあるだろ…またあとで可愛がってやる。今度はこれをマンコにねじ込んでやるからな。」

田宮さんは身なりを整え去って行きました。

私は数分間放心して動けませんでした。それは怒りや悔しさ、悲しさなどではなく、いつのまにか自分が田宮さんに支配されたような感覚が快感に変わっていたからでした…

気がつくと時間はナースコールが鳴ってから30分も経っていました。

私はまだ、イッたあとの快感と余韻を残しながら、白衣を整えながらフラフラとゆっくりナースステーョンに戻りました。

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