トイレでお触り

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俺は女子トイレ覗きが大好き。無防備に曝け出される女達のデカ尻、それが降りてくるだけで射精しそうになる。

そんな俺なので、中学のときから女子トイレに潜入して覗きを繰り返し、大学も3年になる頃にはオンナの尻とうんちでオナニーするのは当たり前の日課の様になっていた。

覗きスポットに恵まれたこともあり、一度もバレることなく来た俺だったが、やはり慢心は最大の敵。徐々に警戒もロクにせず、女の後を追っては女子便に忍び込むというような生活をしていればいつかは見つかるのは当然で、ついにその日がやってきた。

しかし不幸中の幸いにもバレたのは赤の他人ではなく、ちょっと気弱なサークルの後輩Mだった。Mの個室の後ろから這いつくばっているところを見つかった以上、もはや言い逃れは不可能。

俺は開き直り、ノリ良く話しかけるというトンでもない手に出た。

「Mやっぱりお尻大きいね、うんちしてるとこ見ちゃった」

あまりのことにMは言葉を失い、半笑いを浮かべるだけ。もうなるようになれと、無理やりドアを開けさせ、パンツもはけずに呆然としているMの生尻を揉んで「お尻吹いてあげる、お礼にMのうんちに出させて」といって本当にMの尻を拭いてやった。ここまでしてもMはただ戸惑っているのか「え・・ちょっと」という感じでほぼ無言。当然ドン引きだっただろうけど。

一方俺はMの様子に騒がれることはないと安心し、興奮MAXの状態で便器の中にあるMのブツに盛大に射精した。たぶん人生で一番の量が出たことだろう。Mを見るとさすがに冷静になってきたのか、少し涙ぐんでいる。ここで潮時と判断し、Mにお礼をいって颯爽と個室を出た。

その後驚いたことにMはサークルをやめることなく意外なほど普通に振舞っていたが、さすがに俺とまともに話すことはなくなった。女子トイレ覗きはバイト先でばれて首になったのを境に引退したが、知り合いの女のケツをトイレで思う存分揉みしだいたのは今も最高の思い出である。

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