トイレが近いカップル

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自分、名前は達也、彼女からの愛称はたっくん。

彼女、名前は凜花、そのまま凜花と呼んでいます。

そんな自分と彼女のトイレは近く、約1時間ごとに2人ともトイレに行ってます。

そしてある日のことです、ドライブデートに行った時に高速道路で渋滞にハマりました。

1時間半くらいトイレに行ってなかったんで

自分「おしっこ大丈夫?」

凜花「ちょっとキツイかも?」と言われたんで、車は1番左側の車線にいたんで携帯用トイレを出し

自分「これにする?」

凜花「たっくんは大丈夫なの?」

自分「俺はいざとなったら、ペットボトルに出来るけど、女の子は難しいからね」

凜花「じゃあ使わせてもらうね」

自分「凜花のおしっこしてる所見せて」

凜花「えっ、私のおしっこ」

自分「うん、そう」

凜花「うーん、凄く恥ずかしいけど良いよ、付き合ってる期間長いし、普通にエッチもするし、携帯用トイレ譲ってくれたからね」と言いスカートの中からピンクのショーツを脱ぎおしっこを見せてもらいました。

初めて見る彼女のおしっこに興奮してあそこがフル勃起しました。

凜花「うぅー、やっぱり恥ずかしい」と言ってましたけど、限界おしっこなんで途中で止まらないんで、向きを変えることが出来ず、そのまま続けてました。

凜花はおしっこが終わるとあそこをティッシュで拭き、ピンクのショーツを穿き直しました。

凜花「恥ずかしかったけど、お漏らししないで良かった」

自分「そうだね」

凜花「たっくんはまだ大丈夫なの?」

自分「凜花のおしっこ見てたら、勃っちゃったからね」とズボンの上から言ったら触って来ました。

凜花「ほんとだ」と言われました。

でも凜花のおしっこだけ見たのは不公平ですから、チャックを開けてあそこを出しペットボトルを装着しました。

凜花はペットボトルが外れないように持っててくれ、興味津々み見てもいました。

凜花「私がおさえてるから、運転に集中して」と言われたんで我慢を辞めました。

おしっこは直ぐに出て、凜花がおさえてくれてるペットボトルの中に注がれていきます。

400mlくらいでてもまだ勢いが弱まらないんで

凜花「ちょっと待って、もう1本用意する」と言われ自分はおしっこを止めて凜花が次のペットボトルを装着してくれてまた再開しました。

800mlくらい出ておしっこは止まりました。

凜花「たっくんのおしっこいっぱい出たね」と言われました。

やがてサービスエリアに着き、使用済み携帯用トイレとペットボトルを捨てました。

50分くらいしてラブホに着いたんで、2人ともおしっこは溜まっていたんで

自分「凜花のおしっこ見せて」

凜花「じゃあたっくんのも見せて」と言われおしっこを見せあいの初めての放尿プレイです。

その後普通のエッチをしましたけど、放尿プレイの前戯があったんで濃厚エッチです。

それから直ぐに凜花とは結婚しました。

凜花とはおしっこの見せあいをしてから普通の濃厚エッチをしてたんで直ぐに妊娠して、

今では妊娠3ヶ月半でエッチは出来ませんけど、おしっこの見せあいはしてます。

凜花「子供が産まれても、私達はセックスレスにならないね」

自分「そうだね、ねえ良く見えるようにパイパンにして」

凜花「凄く恥ずかしいけど良いよ」と言われパイパンマンコにしてくれたんでよく見えます。

自分達の最高のエッチは挿入ではなく、おしっこの見せあいの放尿プレイです。

そんな変わった夫婦になりました。

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