私は「伊藤裕也」50歳で社会役員。
今回初めてニューハーフとAFエッチした本当のお話を致します。
私は日々性欲が収まらず自分で発散しているが、週1回はヘルス店に行って抜いてもらっている。
6月初旬の某日、会社から帰る途中にネット検索をしていたらデリヘル店で現役のニューハーフAV嬢が待機中となっているのに目が行った。
その方の名前は「中条あきな」さん25歳。
ボカシが入っていないパネルを見る限りむちゃ美人、加工絶対してるよな~こんな美人がデリヘルって嘘だ~と思いながらネット検索をしたら、ちゃんとニューハーフでプレーしていた動画が多数!!
「うおお・・おお・・胸も大きいし、ちゃんと下もある・・しかもデっかw」
動画を見てもほんとにスタイルが良く美人、しかもちゃんと射精までして相手は中条さんのお尻の穴でAFして最後は中出し・・
「すっげ・・この動画の女性がまさかこんな激安店に?・・」
半信半疑のまま店に問合せをしたら、15分後からOKとのこと。
すぐさま中条さんを予約して指定されたホテルに到着し、部屋番号の電話をすること数分でチャイム音。
「今まで女性相手に発散してきたが、今回初めてのニューハーフ・・ドキドキするな~」
「(ピンポーン)こんばんは~」
「き・・来た!・・ま・・まじて?・・は~~~い!(ガチャ!)」
「こんばんは~中条あきなです~」
正直、本当に動画のまんまの中条さんが目の前に立っていた・・しかも声まで女性声。
どこからどう見ても美人な女性にしか見えない。
「う・・お・・おお・・」
「どうしたんですかそんなビックリした顔でw」
「いや・・ホントに美人だって思って・・はは」
「ホントに~?・・うふ♡嬉しいです♡」
「あ!・・どうぞ!」
「え?w・・手を繋いでエスコートしてくれるの?・・嬉しい♡」
「あはは・・私はいつも通りですよ」
「じゃ~ちょっと店に到着のコールするね」
その後、少しお話をしていたが、すごくいい匂いとミニスカートからチラチラ見えるピンクの下着で息子がビンビンに反応していた。
「クス♡・・お兄さん私の下着ばかりみてるでしょ?w・・そこが立ってるのが分かる(ザザ)うああ♡すっごく大きいねw・・楽しみ~♡」
「はは・・あ・・俺ニューハーフの女性って初めてで、興味はあったんですがなかなかw」
「初めてなんですね?嬉しい♡・・今日はどうします?」
「えっと・・どうしますとは?w」
「オプションでAF行けますし、逆AFもいいですよ・・あ!でも逆AFは最初に浣腸してもらわないとですがw」
「あ・・あ~~俺さっきも言ったけど初めてで、当然今までお尻の穴にってのが無くw・・今日は逆AFはやめますw」
「あ~ですよねw・・でも気が変わったらいつでも準備して可能ですから♡」
「あれですよね?w・・逆AFって中条さんのその・・あれを俺の穴にですよね?」
「そそ♡・・以外に癖になりますよ♡」
「は・・はは・・私のAFはもし気分乗ってきてしたかったらオプションですが全然♡」
会話がいつもといい意味で違ってなんか興奮しまくっていた。
「じゃ~・・お兄さんの・・下脱がしていい?・・見せて♡」
「あ・・(ザザ)ビ~~~~~ン!!」
「うああ・・ああ・・大きいんだけど♡・・すごいね♡」
「はは・・日々鍛えてますからw」
「すっご(んぐっ!)んん~~ん~ジュル!固い~ん!ん!ん!」
「おおふ!・・あ・・俺まだ洗っておふ!・・すげ~気持ちいい!」
「うふ♡いいの・・お兄さんの見たら咥えたくなっちゃった♡ん!ん!ん!」
「おおふ!おふ!・・お・・俺も中条さんの見てみたい」
「見る?♡・・よいしょっと(ザザ)」
「うああ・・中条さんもビンビンに(ザザ)うあ・・初めて他のチンチンさわった・・すげ」
「うふ♡どう?・・変な感じかな♡・・ああん♡・・あん♡・・そう・・私も感じる」
「はぁ・・はぁ・・すげ・・俺も咥えていい?」
「え~~私家出る前にシャワーしてそれからは・・だから・・(んぐっ)ああん♡あん♡・・すご♡」
「中条さん全部脱いで69しよ」
「わ・・私うえ?w」
「そそw・・うああ・・女性のマンコはよく見るけどおチンチンが目の前に・・(んぐっ)んん~~(うああ・・すげ・・チンチン初めて咥えたw・・い・・以外になんか・・)ん!ん!ん!ジュル~(すげ~~~w)」
「ん!ん!ああ~~ん♡・・お兄さん上手い!・・だ・・だめ!休憩!」
私達はお互いビンビンのまま一旦休憩してシャワーを浴びに行き、中条さんに綺麗に洗ってもらい、そこでも数分フェラしてもらって出た。
「じゃ~先に出てもらって歯磨きとイソジンでお願いします」
「(もう~その前にキスもしたし、チンチン舐めちゃったけどw)はいw」
・・・ベッド・・・
「お待たせ♡・・じゃ~横に仰向けで♡」
中条さんは最初キスから始まり、乳首を念入りに愛撫して、俺のチンチンをバキュームのように吸いついてフェラしたあと、ローションをたっぷり塗って手コキを始めた。
手コキの間、中条さんの勃起したチンチンが足とか腰に当り、変に興奮してしまった。
「おおふ!おふ!・・ローション塗って手コキはすげ~気持ちいい!・・それに中条さんのおチンチンが身体を触ってw」
「うふ♡感じる?・・じゃ~お互い手コキしよっか?♡」
「(クチュクチュ)ああん♡あん♡・・私もすごく感じる♡あん♡あん♡」
「はぁ・・はぁ・・中条さん仰向けになって!・・ゆっくり見たい」
「いいよ♡」
「うああ・・すげ~立ってる!・・はぁ・・はぁ・・(んぐっ!)んん~~ん~~ジュル~すげw・・チンチンを口に入る感触ってこんな感じなんだジュルジュル~」
「ああん♡・・そんなに手と口を一緒に動かさないで♡あん♡・・ね・・ねぇ~AFしたくない?」
「え?・・AF・・し・・したいw・・」
「うふ♡・・じゃ~ローションたっぷり塗って・・(ガバッ!)こ・・ここに・・最初はゆっくりね」
「おお・・ね・・念願のアナル・・(ズズ)おお~先が挿った!(ズン!)せ・・狭!・・すごく締まる!!」
「あ!あああん♡・・お・・大きいい♡・・やっぱすごいね♡・・ゆっくり・・ゆっくり動かしああん♡あん♡・・奥まで行く!!」
「ん!ん!ん!・・中条さんすごいw・・気持ちよすぎ!」
「ああん♡私もすごくいい!」
「動かしながら・・中条さんのおチンチンをシコシコ!」
「あああん♡・・だ・・だめそれは♡・・だ・・め・・だめ~~~私逝っちゃ(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)あああ~~~~♡♡」
「うおお・・すげ・・中条さんのチンチンから精子・・すっげ~出てるw」
「も・・もう!・・射精も本当はオプションなのにw・・(んぐっ)え?w・・ああん♡だめ咥えたら♡・・逝ったばかりああん♡」
「ん!ん!ん!男性って逝った後はくすぐったいもんねw・・精子の味・・いいw・・手コキしよw」
「あああん♡ちょ!!・・だ・・だめそれ以上!・・あ・・ああ~~(ブシュ!ブシュ!ブシュ!)いや~~~~~(ブシュ!ブシュ!ブシュ!)」
「うおおお!・・す・・すげ・・中条さん潮噴いて・・すげw・・俺もだめ逝くっ!!」
「ガァッ!・・ああ・・だめ・・あああ~~♡(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)ああん♡(ドックン!ドクン!・・ドクン!)すご♡・・たくさん精子でてる・・はぁ・・はぁ・・こんなの・・久しぶり」
「はぁ・・はぁ・・中条さんのアナル内に射精しちゃった・・すっげ~気持ちいい・・久しぶりって?・・他の客はAFしないの?」
「AFはオプションだからするよ・・で・・でも生は本当に特別♡・・ほとんどゴムしてもらってるw・・それに・・私が逝った後に間髪いれず手コキされるのは、撮影以外ないし・・潮まで♡・・お兄さんすごいわ♡」
「はは・・褒めてもらってるのかなw」
「そうだよ~♡・・生でして中出しは特別だからほんと内緒ね♡」
男ってもんは・・ウソでも特別って言われると嬉しいもんであるw
その後、すこしベッドで添い寝して、会話しながらお互いのチンチンを触っていたら、二人とも元気になり、もう1ランド。
「あ!ああ~~~また出ちゃう~~ドピュ!ドピュ!ドピュ!ああ・・」
「お・・俺もまた中で!・・逝くっ!!(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)すげ・・中条さん!ん!ん!ん!」
「あああん♡・・またすっごく精子でてる♡・・ほんとすご♡」
「どうしよw・・この後の客が来たらちょっと休憩しないとw・・もうヘロヘロw」
「はは・・中で射精しちゃってごめんw」
「いいよ~♡・・私もすっごく良かったもん♡・・じゃ~時間迫ってるからシャワー・・」
って言いながらシャワーで洗い流してもらったが、いつも3回目はなかなか立たないのに即立ちw・・風呂で立バックでアナルにまた挿入させてもらい3回目も無事射精できた。
今回、普段よりコストは高くついたが、それ以上に今までにない経験と快楽を貰って大満足だった。
これも本当の話ですが、ライン交換させてもらうことができ、この1週間連絡のやりとりをしており、今週土曜日は仕事が休みらしいので、プライベートで会う約束をした。
土曜日の内容は後日。