私は「伊藤裕也」現在50歳で会社役員、私は50になっても性欲が強く、風俗へ行く以外は毎日自分でオナして発散している。
そんな昨年10月初旬、いつもお願いしているデリヘル店の出勤嬢を見ていると、以前から気になっていた比奈ちゃん20歳がめずらしく22時までと書いてあり、店に電話すると20時からならOKと言われお願いした。
比奈ちゃんはいつもは夕方17時までが多く、仕事が終わるのが18時なので絶対会えなかった嬢である。
プロフィール画像の比奈ちゃんは目から下はボカシか手で見えないが(普通そんな感じ)、日記などはいろいろな格好でほぼ毎日アップしているので、想像は膨らみお願いした。
皆さんも良くあるあると思われていると存じますが、まぁ~~ほとんどの確率で加工w
すごいクビレだ!って会って見るとおデブさん・・足ほっそ!って会って見るとおデブさん・・細顔で美人すぎるだろ!って会って見るとおデブさん!・・超美人と紹介があって会って見るといくつ?ってどこにでもいるおばさん・・
本当に綺麗な嬢も居て、当りを引いたこともあるので全部が全部とは言いませんが、会って見ないとわからないものである・・
それとデリヘルと言っても可能性があるのがエッチできるかどうか・・これも全ての男性とは当然言いませんが、男ってもんはわかっていても興奮のあまりそのままエッチしたくなる生き物である。
エッチしたいならソープ行けばいいのにね・・でも金額が・・ってなりますよね・・
だから・・・だめもとで聞いてみるもんである・・
前置きが長くなりましたが、やっと比奈ちゃんと逢える喜びに溢れ(見るまではハズレと思わないw)、指定のホテルで先に洗体して歯を磨き待機していたらチャイム音
「(ピンポーン)こんばんは~~」
「は~~い(ガチャ)お!・・おおおお!・・すっごく可愛いい!!あ!いやこんばんわw」
「あはははw・・おじ様だ♪可愛いって言ってくれてありがと♡・・お邪魔します!」
「お・・おお・・どぞ・・(まじでバリクソ可愛いい!)」
20歳の比奈ちゃんは冬なのにミニスカート姿で本当に可愛いかった。
比奈ちゃん:身長155cm、バスト88cm(私はちょうどいいw)、身体は細身でクボミがあり、お尻もほどよい肉付き、髪の毛は背中のブラ線までありウェブがかかった薄茶色、顔は女優でモデルの「髙橋ひかる」ちゃんそっくりだった。
正直ファンだから余計にそう見えるのかもしれませんが本当に似ていた。
「おじ様♡比奈と言います♪・・今日はよろしくお願いします♡」
「あ・・はいこちらこそ・・あ・・当たりだ今日は!」
「え?w当り?ってw」
「あ・・いや・・比奈ちゃんを目の前に失礼だけどモデルしている高橋ひかるちゃんにそっくりだったからw」
「え?wそうだよ!・・私実は高橋ひかるですww」
「はぁ!?・・え!?・・ま・・まじで!!!!」
「うっっそ~~~~~~w・・よく似ているって言われるだけw」
「お・・お・・・おい~~~~~~w・・びっくりしたわw」
「キャハハハ~おじ様いじるのおもしろい~~♡」
「あ・・あのな~~」
「えっと今日は120分でいいんですか?♡」
「え?だって今日22時までって・・ちょうど2時間だし」
「あ・・22時最終受付で終電には帰らないとだから22時から60分あれば受けるって感じw・・だ・か・ら・・120分でいいの?おじ様♡」
「(お・・おま・・そんな可愛いい顔を横に傾けて覗き込むように言われたらな!!)はい!180分にします!」
「やった~~~♡さすがおじ様♡・・だから年配の方が私好きなんだよね♡・・それにおじ様イケメンだしw」
「あのな・・イケメンって俺はもう50だぞw」
「若い若い♡・・格好良いおじ様って感じ♡・・私は好みだよ♡」
「(好みって・・う・・うまく言うな・・)あ!店に可能か電話するわ・・もしもし比奈ちゃん120分から180分に変更して良いですか?」
「あ~~・・伊藤様申し訳ありません22時過ぎから予約が先程入りまして・・」
「あっそ・・・・・・比奈ちゃんごめん後に予約入ったらしいわ・・残念」
「はぁ!?うそ!・・ちょ・・私店に電話するから切って」
「もしもし比奈です・・あの22時からのお客さん50分でしょ?・・急用とか言って断ってください・・180分で行きますから!・・はい・・はい・・よろくです」
「ふぅ~180分OKだよ♡」
「(怒らせると怖いタイプだな・・)な・・なんか電話しているときの比奈ちゃんが鬼に見えたw」
「な・・なんでよw・・えっと180分なので〇〇円ですがいいですか?♡」
「(今更高いとか言えんだろw)可愛いい顔してw・・いいよはい!」
「やった♡いただきま~~~すw」
「えっと・・即尺付きでしたね?・・バスタオル1枚で準備万端w」
「あ・・あ~~・・バサッ」
「うあ・・立ってないのに太っとw・・じゃ・・(んぐっ)んん~~」
「うおお・・比奈ちゃんしゃがんだらピンクの下着丸見え!!」
「(ムクムク・・ビィ~~~~ン!!)んごっ!!なっ!・・なにこれw・・むちゃ長くて太いw・・こんな大きいの初めてみた♡」
「あ・・あ~~店にお願いをしない時は毎日自分で鍛えてるからなw」
「え!?・・毎日って・・毎日出しているの?ww・・すっご♡」
「(んぐっ!)ほんとおおきひぃ~ん!ん!ん!ん!ジュル~すっご♡ん!ん!ん!」
「おおふ!おふ!・・すげ・・こんな可愛いい子にフェラしてもらって・・あ・・あああ・・」
「逝く?w・・手コキも一緒にしてあげる♡・・いいよこのまま口の中に出して!♡」
「そんな可愛いい顔で口に出してってあああ~~~だめだ!逝くっ!!」
「ん!ん!(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)んごっふ!(ドックン・・ドクン)ん~~~ふぅ~すっご♡・・(あ~~~ん♡)ほら♪すごい出たね♡」
「ああ・・あ・・気持ちいよかった・・」
「じゃ~~綺麗にしてあげるね♡(んぐっ)んん~~ん~」
「はぁ・・はぁ・・おおふ!・・すげ・・綺麗にしてくれるんだ」
・・・口で綺麗にしてくれる嬢はなかなかいない・・さらに気に入った。
「休憩しよっか♡」
「あ・・比奈ちゃんは即プレー付いてなかったけどさ・・全部脱がして比奈ちゃんのアソコ舐めていい?w」
「え!?w・・だ・・だめだよw・・さっきオシッコしたし・・実は今日昼から出勤したけど全然お客様が来てくれなくw・・伊藤さんが初めてで朝シャワーしてから一日動いて洗ってないからすっごく匂うからやだ♡」
「え?w今日俺が初で最終の客!!・・い・・いや尚更お願いw・・俺その匂いと味が好きなんだよw・・それに伊藤さんって・・裕さんでいいよ」
「裕さんの変態www」
「たのむ!!・・あと〇円だすからw」
「(え?♡・・〇円くれるの?w)・・・・う~~~ん恥ずかしい・・わかったいいよ♡・・でも本当に匂うよw」
了承をもらい全裸にさせてベッドに寝かせてM字開脚させた。
「すっご・・マンコ綺麗だし俺パイパンより陰毛があるほうが興奮して好きなんだよねw」
「私もパイパンは嫌いで・・それからこれすごく恥ずかしい格好なんですけどw」
「(スゥ~~~)うほ♪いい匂い~~ジュルジュル~~すご!濃い!ジュル~~」
「ああ・・本当にオシッコの(ジュル)あ!だめ!ああああ~~~♡あん♡あん♡・・いや!なんか興奮する!あん♡あん♡・・だ・・だめ!もう逝っちゃ・・あああ~~~逝くっ!!!んあああ~~」
「ジュルジュル~~すご・・愛液がすごく出てジュル~~」
「も・・もう逝っちゃった・・(ツンツン)え!?なに!?・・あ・・裕さんだめ!!・・生は絶対だめ!」
「はぁ・・はぁ・・ご・・ゴム付けたらいいのか?」
「・・・う・・うん・・正直普段はエッチまでは絶対NGなの・・でも裕さんならいいよ♡」
まぁ~~・・これも全てとは言いませんが、落とし文句であなただけならって言うよね・・そうすると単純な男はほとんど俺だけエッチできるのか~~ってなりリピ確定ですわな・・でもだ!・・こんな可愛い子とエッチできるならそれでも構わないw・・結局そこ・・
「裕さん、エッチはほとんどしてないからゆっく(ズズ)あが!(ズン!)ああああ~~~太っと♡すご!奥まで当たってあああ~~あん♡あん♡あん♡そんなに激しくしないであああ~~」
「ん!ん!ん!比奈ちゃんの膣内狭くて締まる!!気持ちいい~ん!ん!」
「も・・もうだめ!い・・逝く!また逝く~~~~~~ああああ♡」
これもいろいろな女性とエッチするとわかるが、逝く振りをする子と本当に逝った子は分かるようになる・・・でもだ!その声で興奮するのも男である・・
「俺も逝きそう・・このまま出すよ!逝くっ!!」
「あ~~そのまま出して!・・来て~!!(ドピュ!ドピュ!)ああん♡すご・・」
「はぁ・・はぁ・・すご・・2回目なのにまだそんなに出るの?w」
「はは・・若いからな・・製造が早いんだわw」
「クス♡なにそれw・・裕さんすごくエッチ・・♡」
そのあと布団で添い寝しながら休憩し、いろいろ話をしていたら今は大学生で間を見てデリをしているので短時間であること、夜出勤しているのは翌日大学が無いときが多い時期があり翌朝ゆっくりできるからアルバイトするより当然お金がいいので、週間隔で夜も出勤していると情報を受けた。
当然リピするなら翌日学校が休みで22時までの時である・・・
会話をしているとエロい比奈は私のを片手でスリスリ・・3時間あればまた復活するもんである・・ゴムが2個あったのは有難く、また付けて3回目を発射。
その日はそれで別れた。
翌日以降、私は比奈ちゃんの事ばかり気になり、一週間オナするのを我慢して精子を濃く溜めた。
そんな中でもAV動画は観るもんである・・その中にたまたまゴムの先端を千枚通しで穴を事前にあけておき、なにくわぬ顔をしながら自分でゴムをしてエッチをして中出しをする動画を発見・・・・・これだ!って思ってしまった・・
・・・一週間後・・・
「よ・・よし比奈ちゃん今日出勤予定で22時まで、、、もしもし比奈ちゃんで20時から180分お願いしたいんですが・・はい・・OKですね?・・伊藤です・・はい・・ホテルへ着いたら電話します」
「よし・・千枚通しをカバンに入れて・・」
・・・20時・・・
「ホテルに入った・・と・・とりあえずゴムゴム・・2個ある・・ゴムの真ん中を(ブス!ブス!)貫いた・・あ・・穴を5か所ぐらいで・・な・・なんか緊張する」
人ってのは悪い事をしようとすると落ち着かないもんである・・
20時に予定通り比奈ちゃんが来て、即尺をされ射精されると勿体ないからこの前同様に即プレーをお願いし全裸にさせて前戯しながら濡れるように攻め、2回ほど口と舌で比奈ちゃんを逝かせてから
「今日もいいかな?」
「2回も先に逝って変になりそう・・う・・うん♡・・でもゴム付けてね♡」
待ちに待った瞬間である、自分でゴムを取り付けた。
「これでいいかな?挿れるよ」
「う・・うんOK♡・・いいよ(ズズ)あはん♡(ズン)ああん♡・・裕さんのほんと大きくて長い♡あん♡あん♡あん♡・・も・・もうだめすぐ逝っちゃう!・・あ・・あああ~~逝く~~~~!!」
「(よし・・俺も逝くぞ・・比奈の膣内に)お・・俺も逝く!このまま出すぞ!出すぞ!!・・い・・逝くっ!!」
「来て~~そのまま出して~~(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)ああん熱い!(ドックン!・・ドクン・・ドクン)」
「(うおおお~すごく精子が出てる感・・)はぁ・・はぁ・・一週間分出たよ」
「溜めていたね♡・・すごくビクビクしてるのわかるw」
「(よし出すぞ・・う・・うああw・・精子が穴から結構出ている・・ゆ・・指マンだ)はぁ・・はぁ・・比奈ちゃん(ズボッ!)グチャ!グチャ!グチャ!」
「え!?ああん♡ちょ!!・・今逝ったばかりで指なんか挿れたら♡あん♡あん♡あん♡・・や・・やば出る!出る!・・あっああああ~~~(ブッシュ~~!ブッシュ~!)」
「潮噴いたw・・(よしw)オラオラ~~w」
「いや~~~~また逝く~~~~~~♡♡」
「・・・はぁ・・はぁ・・休憩・・・逝き過ぎておかしくなりそう・・」
「(よしバレてない・・結構膣内に出しちゃった・・)休憩・・休憩・・」
「めずらしく潮出ちゃったよ・・♡・・グッショグショw」
「は・・はは・・す・・すごい濡れたね」
「裕さん激しいから♡」
そんなぎこちない会話をしながらベッドで添い寝していたら、また比奈ちゃんからのお誘いが・・2回目も穴あきゴムを自分で付けて対面座位、騎乗位、バック、最後は激しく腰を振ってまた膣内で射精。
「すごすぎる裕さん♡・・もう何回逝ったかわからない・・はぁ・・はぁ・・」
「俺も気持ちよかった(うああ・・また穴から精子が出てゴムの中にほとんど精子が残ってない)・・比奈ちゃん~~~」
「い・・いや~~~~また指入れてかき混ぜないで~~い・・逝ったばかりだから!!・・あ・・ああああ~~~また逝く~~♡♡」
「はぁ・・はぁ・・すげ・・(これだけかき混ぜれば)」
「裕さん・・最高だった♡・・また逢いたいな♡・・逢える?♡」
「だな・・俺も逢いたいが比奈ちゃんがもし夜来れなくなったら無理だな・・昼間から夕方までだったら俺は仕事だから・・」
「だよねw仕事あるもんね・・夜か~~・・翌日授業でもたまに入ろうかなw」
「そんなに俺に逢いたいのかよ~~~~あははは」
「うん!そう♡・・裕さんにまた逢いたいな♡」
あんな可愛いい顔してまた逢いたいなんて言われたら・・男たるものだめな生き物であるw
「比奈ちゃんが夜出勤するときを狙って予約電話するかな」
「必ずだよ♡」
そう約束をして2回目の出会いは終わった。
それから年末まではコロナ禍でも2年振りに忙しく行けなかった。・・がヘブンは見ており比奈ちゃんの日記を見ていたが12月中旬頃から止まって、日中のみの出勤も空欄となっていた。
学校の行事とかあり忙しいかなって思ったが、まさかの・・・・
年が明けて昨日の6日、店情報を見たら比奈ちゃんパネルはあるものの、相変わらず日中の出勤も日常の日記も一切あがっていなかった。
「あれ・・忙しいって言っても年末年始ぐらいは日記に挨拶するよな・・ん?・・ま・・まさか妊娠とかw・・え?・・まさかな・・」
「も・・もしもし比奈ちゃんは最近日記も上がっていませんが、出勤もやっぱりされてないんですか?」
「あ・・比奈ちゃん・・そうですね今は諸事情があって昨年からおやすみを頂いております」
「病気とかですか?」
「お客様申し訳ございませんがそれ以上は・・」
「妊娠したとか?」
「え!?・・あ・・いや・・すみません他の女の子どうですか?」
「(あの慌てよう・・やっぱ妊娠したんだ)あ・・他の子でしたら結構です・・では」
「10月に中出しして・・11月生理こず・・12月・・検査・・か・・やっぱ俺の」
そんなことを思いながら本日7日に店のパネルを見たら・・比奈ちゃんは消えていた・・・・