真実が話があるというので聞いてみた。
「真実ちゃんどうしたの?」
「あのね、同じデリヘルの仕事してるんだけどね、国府台女子学院に通ってる清華って子がいるんだけど、彼女の相手もして欲しいんだけど大丈夫?」
僕は断る理由はないし、国府台女子学院の子ともできるから、
「いいよ。」って答えた。真実は、
「じゃあ今呼ぶね。」と言い、清華を呼んだ。5分くらいして、国府台女子学院に通っている清華が来た。清華は恥ずかしそうに、
「清華です。国府台女子学院
に通っています。いろいろ教えてください。」
僕はさっそくキスから教えてあげて、10分くらいして、
「清華ちゃん、僕の前に立て膝ついて立ってごらん。」
僕は清華が履いている白い靴下を触り手マンしながら、エッチな質問をしてみた。
「清華ちゃんは今何年生?」
「あん、真実ちゃんとあん、同じ1年生です。♥」
「じゃあ清華ちゃん、おちんちん見たことある?」
「あん、清華はあん、マンコ気持ちいい。お父さんのしかおちんちん見たことないんです。清華はおちんちんがどんな味なのか興味があって、あーんマンコ気持ちいいです。毎日この国府台女子学院の制服を着たままお父さんのおちんちんを舐めていました。もちろんこの学校の靴下履いてですよ♥。しかもパンティ―はオナニーしてびしょびしょにしておいて、フェラする時は脱いでお父さんにわたして、スカートはマンコが見えるように捲ります。そしたらお父さんびしょびしょのパンティ―舐めてくれて、お父さん気持ちよくなって清華の口に精子を出してくれました。友達からは苦いって聞いてたんですけど、飲んでみたら精子おいしくて、デリヘルを始めるまでの1ヶ月間毎日お父さんのおちんちん舐めて精子も飲んでいました。そしたら体液フェチになってしまって、おちんちんずっと舐めてられるようになりました。真実ちゃんがお兄さんのおちんちんおいしいよって聞いてお兄さんのおちんちんも舐めてみたくて、しかもセフレになったって聞いて。羨ましくて。清華もお兄さんのセフレにしてください。♥」
「じゃあ、清華ちゃんのマンコがマンコ汁で濡れてるかさわって見てあげるね。」
清華のマンコはびしょびしょに濡れていた。
「清華ちゃん、マンコびしょびしょだよ。しかも紐パンなんだね。仰向けになって、足を大きく広げて。清華ちゃん、パンティ―びしょびしょだからパンティーの中に手入れてマンコがもっとびしょびしょになるように手マンしてあげるね。」
すると清華は、
「あーん、お兄さん、まんこがびしょびしょなのにまだ手マンしてびしょびしょにさせるんですか?大人のセックスってこんなに気持ちいいんですか?真実ちゃん、あーんこんなに気持ちいいセックスしてるの?あーんマンコめちゃくちゃになりそう。あーんマンコすごい気持ちいい。おちんちん舐めさせてください。」
「清華ちゃん、おちんちん大きくなっちゃった。舐めてくれる?」
「はいもちろんです。♥おちんちん舐めさせてください。」
おちんちんを差し出すと、パンティ―を脱いですかさずおちんちんを舐め始めた。最初はカリの部分を丁寧にきれいにするように丹念に一部分を舐め、次第にカリをパクっと咥え、咥えながらカリを丁寧にきれいにするように舐めている。一息つくことに「おちんちんおいしい」と言葉に出して言っている。清華もおちんちんが大好きらしくおちんちん大好きだとこうもやらしくなってしまうのか。
「真実ちゃん、お兄さんのおちんちんすごい大きいよ。真実ちゃん、お兄さんのおちんちんおいしいよ♥毎日おちんちん舐めてるんだよね?和洋国府台の制服着てしてるんだよね?前に8回くらいセックスしてるって言ってたけど、今はたくさんしてるの?」
真実は、
「おちんちんおいしいでしょ?今は1日にできるだけセックスしてるよ。学校行ってた時よりたくさんしてるよ。数えただけでも15回はしてるよ。」
清華は、
「うん、おちんちんおいしい。えー、羨ましいな。清華もお兄さんのおちんちん舐めてマンコも舐めてもらって、真実ちゃんと同じくらいセックスできるようになりたい。清華もおちんちんたくさん舐められるようにならなきゃ。マンコも舐められたいな、」
清華ちゃんも頑張っておちんちんを舐めている。
「清華ちゃんのマンコにピンクローター入れてあげるね。清華ちゃんのマンコにピンクローター入れたら清華ちゃんのマンコどうなるか見たいな。ピンクローター入れてる間、おちんちん舐めてくれる?」
清華はおちんちんを舐めながら頷いた。
清華はおちんちんを舐めながらローターの気持ちよさがたまらず「気持ちいい、おちんちんおいしいし、マンコ気持ちよくてイキそうだよ。」と呟いた。
僕は聞こえない振りをして、
「清華ちゃん、もう一度言ってみて」と言った。すると、
「気持ちいい。お兄さんのおちんちんおいしいし、マンコにローター入れてくれてるからマンコ気持ちよくてイキそうだよ。イクまでおちんちん舐めさせてください。おちんちん本当においしいです。学校終わったらお兄さんのおちんちん毎日たくさん舐めさせてくださいね。」と清華は言ってくれた。さらに、
「今日はまだ終わりませんよ♥今は清華がフェラしてますけど、必ず精子は出してくださいね。ごっくんします。♥フェラが終わったら、清華のマンコ舐めです。マンコ舐めは清華がいいよっていうまで舐めてください。そのあとは69です。69も清華がいいよっていうまでマンコを舐めてくださいね♥69の時も精子は出してくださいね♥そのあとはもう一度清華のフェラです。そのあとは、お兄さんに寝てもらって、顔面騎乗ですよ♥顔面騎乗したらマンコたくさん舐めてもらえるから顔面騎乗は清華は大好きですよ♥そのあとは対面座位です。マンコに大好きなお兄さんのおちんちんを入れるんですよね?マンコにお兄さんのおちんちん入ったらどんなに気持ちいいのかなあ対面座位はお兄さんのおちんちんがマンコの奥まで入るから気持ちよさそうです♥今日は初めてなので楽しみです。毎日この繰り返しですからね♥」
清華はマンコ舐めさせる前にスカートを脱いで学校の靴下を履いたまま足を大きくM字開脚した。そして僕が清華のマンコを舐め始めると「あーんマンコたくさん舐めて。清華のマンコめちゃくちゃにして。」と言った。一時間位舐めた後、清華は「69しよう」と言ったが、清華のマンコとマンコ汁がおいしいので、清華に、「マンコ汁おいしいからマンコまだ舐めたい」と言ったら、「清華のマンコそんなにおいしいの?うれしい、清華のマンコ今もマンコ汁たくさん出たでしょ?さらに舐めたらマンコ汁止まらなくなっちゃうよ♥大丈夫?」
と聞くと、僕は、
「清華ちゃん、マンコ汁たくさん出してくれるからおいしいし、マンコ舐めてあげたいんだよ。清華のマンコは何時間舐めても嫌にならないよ。真実ちゃんみたいにおいしいマンコだから。」
清華は、
「じゃあ、清華のマンコたくさん舐めて♥お兄さん、3Pしようか?♥顔面騎乗の時は、清華がフェラしてる時は、真実ちゃんのマンコ舐めて、真実ちゃんがフェラしてる時は、清華のマンコ舐めて、対面座位の時は、清華のマンコ舐めて、真実ちゃんのマンコにおちんちん入れて、真実ちゃんのマンコ舐めるときは、清華のマンコにおちんちん入れて私たちのマンコはびしょびしょにしておいてね♥後問題は69の時だね。清華のマンコとお兄さんのおちんちんをお互い舐めてる時は、真実ちゃんのマンコを手マンしてびしょびしょにしておいて、真実ちゃんのマンコとお兄さんのおちんちんをお互い舐めてる時は、清華のマンコを手マンしてびしょびしょになるようにしてね♥」
僕は、
「顔面騎乗するよ。びしょびしょなのは真実ちゃんのマンコかな、清華ちゃんのマンコかな。あとおちんちんマンコに入れるの誰かなあ?」
すかさず真実がマンコにおちんちんを入れたがっている。
「真実ちゃん、マンコにおちんちん入れて。」
真実のマンコにおちんちんがするっと入った。次に清華のマンコを舐める。
「清華ちゃん、マンコ汁たくさん出てるね。さっき手マンした時のマンコ?マンコおいしいよ。さっきよりびしょびしょだから。顔に跨がった時マンコ汁垂れてたよ。マンコ汁もおいしいし、マンコもおいしいよ。清華ちゃん、上着脱いで裸になろう。靴下は履いたままでいいよ。」
清華は靴下を残して制服は全部脱いだ。清華はすごく素直な女の子だ。清華は、
「お兄さん、マンコ広げてもっとたくさん舐めてびしょびしょにしてください。今よりもっとびしょびしょにしてください。清華もお兄さんに清華のマンコがないとだめっていうくらいに。」
「清華ちゃん、僕は靴下履いたまま裸でマンコ汁とマンコ舐められてる清華ちゃん見たら毎日たくさんマンコ舐めてあげたいんだよ。清華ちゃんがマンコされるの好きになるの楽しみだよ。積極的に足を大きく広げて僕がマンコを舐められるようにしてくれるし、国府台女子学院に入ったばかりの1年生の清華ちゃんが、おちんちんおいしいっていうくらいまで舐めてくれて、うれしい。」
清華2日位セックスに没頭し、真実の15回を越える30回戦までセックスしました。それを機に学校終わったらすぐにとんできて、家に来て早々フェラで毎日のセックスが始まります。