高校を卒業し専門学校も出て社会人になった2年目の時、彼女もおらず月1のデリへルだけが唯一の楽しみとなっていた俺
池袋で贔屓にしている店のサイトを今日も眺め 基本、馴染みの女の子より新人を選ぶのが好きで見ていると、スタイルや顔がちょい好みで(実際は写真より30%は落ちるのが現実だが)早速予約
仕事が終わり時間通りにホテルに入り店に電話
ドキドキして待っていると…
そう
タイトル通り…
ドアを開け入って来たのは高3の時の担任の先生だった
こういうシチュエーションってエロ漫画とかならラッキーな展開として描かれるけど現実におこると、お互い「あ…」って感じでホント時間が止まるってこういう事かって思うほど両者固まってしまうんだ
卒業して4年ほど経つがそれでも当時とほぼ変わりない先生
確か担任の時は28歳とか言ってたので今は32歳くらいか
当時から男子生徒からかなりの人気で似てる有名人で言えば、今ちょっと話題の吉澤ひ○みぽっくて多分男子生徒ほぼ全てが夜の妄想のネタに使っていたに違いない
久々の再会と言っていいのか 言葉に詰まる俺に先生の方から「違うの!」と発しフリーズしたままの俺にいろいろ事情を説明し始めた
当然 公立高校の教師なのでアルバイト自体禁止で、ましてや風俗で働くなどもってのほかなのだが、先生が言うには近々教師を辞めて長期の海外留学をしたくてその資金を貯めているとのこと
学校にバレたら即クビだし下手するとニュースにもなるかもってことで どうか秘密にしてほしいと懇願してきたのだ
俺はだんだん冷静さを取り戻し もしかしてこれはかなりオイシイ状況なのではと思いはじめた
「あの憧れの先生にフェラしてもらえる…」そう考えるとさっきまで縮こまっていたアソコがムクリと起き始めた
先生は今回のことは無かったこととして帰ろうとしたが僕が「してくれないんですか?」というと、ギョッとして「え…するの?」と
驚いた顔で聞き返してきた
僕は「もちろん他の人には黙っておきます…
でも…それなりのことしてくれないと…その…」と言うと「脅すのね…」と先生は少し睨んだような表情を見せた
少し沈黙の空気が流れたあと「…分かった…」といって先生はベッドに座った
今までの風俗嬢とのドキドキ感を遥かに超える興奮
「決して手の届かない…いや手を出しようもなかった学校の先生…しかも担任」に今からエロいことが出来ると思うと ホント吐きそうになるほど興奮してきたのをよく覚えている
すぐに僕もベッドに座って先生の肩に手を回し 引き寄せてのキス
そして 空いた左手で服の上から小ぶりの胸を揉み回した
おそらく何百回とズリネタにし、想像してたコトを今現実にやってるのだと思うとたまらなく興奮し すぐさま胸を揉んでいた手を先生のスカートの中へ入れあそこを触り始めた
先生も初めは 声も吐息も我慢してたようだが さすがにパンツを脱がされ穴に指を入れられると「ん…あぁ…」と声を漏らし始めた
昔は いつも凛とした佇まいで時には厳しく、そして大人の女性として教壇に立っていた先生が 今はただの女としてかつての生徒である俺に股を開いていた
そして俺はズボンを脱ぎ先生の頭を掴んで、シャワーも浴びてないチンポへ近づけた
一瞬躊躇したように見えたがそのままグポっと咥えフェラを始めてくれた
これがめちゃくちゃ気持ちいい!
あの先生が今俺のチンポを舐めまわし尿道に舌を入れ必死に射精を促している
さらに頭をグイッと下げさせ玉も舐めさせた
すると先生は舌でコロコロ舐め上げ次に軽く口に含んで転がしたりしてその間ずっと俺のチンポはビクンビクンと跳ね続けていた
たまらない興奮に俺は両手で先生の頭を再びチンポに押し付け咥えさせたと同時に人生最高の口内射精を行った
恐らくかなりの量を放出してしまったのだろう
音が聞こえそうなほど先生の口内にビュルビュルと精液を吐き出し続け
先生も「うっ…うぅ…」と苦しそうで数回呼吸を整えてからチュパッと口をチンポから離した
先生のプロフィールにはゴックンオプションが可能とあったので俺は当然それも要求した
すると眉間にシワを寄せながらも俺の目を見ながらゴクリと精液を飲み干した
しかし俺のアソコは全然萎む様子もなく
思い切って「本番」を求めた
当然「そんなのダメに決まってるでしょ!調子に乗らないで!」
と、かつての先生と生徒のような叱りを受けたが僕は 「満足出来れば今回の事は 絶対誰にも言わず墓場まで持っていくつもりです。でも…そうじゃなければ…」とちょっと罪悪感を持ちながら言ってみた。
すると先生は軽蔑したような眼差しを向けながらも数秒考えたあと、不貞腐れたような態度だったが、ベッドに横になり無言で股を開いた
僕もそのまま先生の上にかぶさりキャミソールとブラを脱がした
「ゴムはしてよね…」と言われたが「持ってないです。中には出しませんので」と言うと「ちょっと 待っ…」と先生の言葉を聞き終わる前にズプリと挿入した
先生の中はもうグニョグニョでしまりもよくその時点で すでに射精感がマックスに達してしまったが死ぬ思いで堪えたのをよく覚えている
「ダメっ!ちょっと!ホントに…」と拒否はしているものの「ん…あ…」と時折喘ぐ声を出し そのままさらに激しく突き上げてやった
体位もバックに変え尻を掴んで叩きつけていると えもいわれぬ征服感を覚え「あの先生を俺は今 生でハメている!あの先生と交尾しているんだ!」と興奮しまくりホント過去の俺に教えてやりたいと馬鹿な思いにふけっていた
その後再び正常位に戻しキスをするともう開きなおったのか向こうから舌を入れてきたのには驚いた
これはチャンスと思い 「このまま…いいですか?」と言うと
無言で頷いたので俺は数年間の先生への想いとばかりに大量の精液を膣内に注入してやった
2回目の射精とはいえまたもや驚くほどの量で、膣内に溢れた精液が直接子宮に入っていってるんじゃないかと思えるほどだった
2人とも汗だくで 終わった後は無言になり俺は気まずく思いさっさと服を着てお金を払い部屋を出ようとした
その時先生は「お願いだから誰にも言わないでね…」と呟き俺も「約束します」といって出て行った
後日 その店から先生のプロフィールは消えていて二度と会う事はなかったが
もしかして店を変えたかもと思い 俺は時々他店のサイトをチェックしている
ホント人生最高のHでした!