デブ専の私が再会した、都合のいい垂れG乳四十路女と格闘した一晩の話です。
読み辛いかもしれませんが、興味のある方は是非ご一読ください。
私・40代サラリーマンスペック175/80
マツコ・41歳独身推察スペック160/80G乳
マツコとは、15年位前に出会い、数年程度セフレの関係をしていましたが、私の結婚の関係でしばらく疎遠になっていたが、ある時偶然再会。
予定もなかったので、飯でもと誘ったら、乗ってきたので近所の居酒屋に入って、互いに近況などを報告。
マツコは、以前よりも一回り成長した感がありましたが、年齢を重ねた割には肌ツヤもよく、以前よりも胸元の迫力が増しているようだった。
まだ独身である事、彼氏がいるがイマイチ相性が合わない事、仕事ではお局の域に入り出来の悪い部下の愚痴等々を話しながら、ジョッキを煽って行く。
私は聞き役に徹するフリをしながらこの後の展開を考えていた。過去のセフレ時代から仕事等の愚痴が多かったが、そのストレスの発散方法がセックスであったからだ。
愚痴を散々吐いてストレスがマックスになると、急に目を潤ませながら求めてくるのがいつものパターンで、ストレスが大きい程、性欲が増す。また、マツコはハードなMではなく、命令されてそれをこなして行く従順な自分に酔いしれるタイプのMだった。
今もそのパターンなのだろうかと考えていたら、マツコは急に大人しくなりモジモジし始めた。それを見て私はマツコの性癖が変わっていないのだと確信。
私が「大分ストレスが溜まってんだね。発散しに行く?」と聞くと、
マツコは間髪入れずに「発散したい!(笑)!」
「マジで?冗談だよ。マツコの彼氏にも悪いし、俺、結婚してらし…」と、敢えてその気が無いそぶりを見せると
「私さん、久しぶりに命令して下さい。私を調教してください」
と、数年ぶりの主従関係が成立。
会計を済ませ代行で近くのホテルへ入り、部屋の中へ。
部屋に入るなりマツコから唇を貪るように求められ、直ぐにズボンを降ろされそうになるのを止めて受付の電話に応対。その間もマツコは私の耳やら首筋を舐め続ける。
電話を終えると再び唇を貪られる。それを振りほどいてマツコに「どうして欲しい」と聞くと、「オチンチン下さい」と懇願。
「じゃあまずは手を使わずに脱がせて」と言うと、嬉しそうに口を器用に使いながら私の服を脱がし始めるマツコ。
最後のトランクスも器用に脱がせて私のいきり立った愚息とのご対面に、目を潤ませるマツコ。
大口を開けて咥えようとしたので、私はそこで待ったをかけお預け状態にする。
「これを舐める前に、下着だけになってごらん」と私が要求すると、すぐさま脱ぎ始めるマツコ。
フルカップのドデカイ紫のブラとティバックのパンツ。ブラに収まりきらない贅肉に、ティバックから溢れる贅肉…
一般的な方から見ると、目を覆いたくなるような身体も、デブ専の私には食指をそそられる光景…マツコと疎遠になってから、スリムな女性とばかりだったので、目の前にある肉塊に興奮!
下着姿になって興奮に目を潤ませているマツコは正に雌豚。その無様な姿を見て、私のソフトな調教本能に火がつく。
「マツコ、チンポ欲しいか?」と聞くと、コクコク頷くマツコ。
「欲しいならまずブラをたくし上げて、大きなオッパイを見せてごらん」
マツコがフルカップのブラをたくし上げると、巨大なG乳がブルンっと言った感じで飛び出し、色素の濃い大きな乳輪と小さいがビンビンに立った乳首が露わになる。
「久しぶりのマツコのオッパイ。もう乳首が立ってるじゃん」四十路を過ぎたのに顔を赤らめるマツコ。
しばし視姦をしていると、マツコの股間からはパンツの保水性を通り越した愛液が太腿を伝っている。
「もぉ舐めても良いですか?」とヨダレを垂らす勢いのマツコに対し、
「まだだよ。マツコ、濡れ過ぎて愛液が溢れてるじゃないの。パンツを脱いで、濡れてるところを広げてを見せてごらん」と私。
いそいそとパンツを脱ぎ捨て、私にお尻を見せる形で、四つん這いで広げて見せる。
「ちんぽが欲しいなら、オナニーをしてごらん」
「オナニーしたら、オチンチン舐めても良いですか?」「マツコはすぐ潮吹いちゃうから、吹かないように我慢して出来たら、あげるよ」
逡巡しながらも、オナニーを始めるマツコ。
贅肉だらけの尻肉を掻き分け栗を擦り続けるマツコが、小刻みに震えだしたかと思うと、「ごめんなさい、出ちゃいます!出してもいいですか?」と言いながら、こちらの回答を待たずに大量の潮を吹き出した。
「ごめんなさい。私さん、ごめんなさい。私さんにみられながら、潮吹いてます!変態でごめんなさい!」と言いながらも手を止めず吹き続けるマツコ。
ありとあらゆる部位の肉を震わせながら吹き続けるマツコ。デブ専にしか解らない絶景です。
「マツコ、潮我慢できなかったね。でも謝ったから、御褒美に舐めていいよ」と私が言うと、自分の潮の水溜りの中で四つん這いになりながら舐め始めた。
餌を与えられた豚のように一心不乱に舌を動かし、袋を舐め吸い、尻穴に舌をねじ込み手で亀頭を刺激するマツコ。過去の調教の賜物でその辺のプロ以上のテクを持つようになったマツコのテクニックをしばし堪能。
ビチャ、キュポ、チュパとマツコの口から紡ぎ出される様々な音が部屋に響きたる。
ズリ上げていたブラを外すと、重量に負けだらし無く垂れ下がる巨大なG乳。
だらしない巨大なG乳を揉みしだき、パイズリを命令すると、ヨダレを垂らしながら愚息を包み込み、私を見つめながら涙目で「オチンポ下さい」と哀願。
「自分で広げながら、言ってごらん」と言うと、M時に後脚を開き、前脚で使い込まれた色素の濃いピラピラを開いて「オチンポ入れてください」と従順に従うマツコ。
亀頭だけを沈め、カリで入口部分だけを刺激すると、マツコが咆哮しながらハメ潮を撒き散らす。
更に深く息子を沈め、子宮をノックすると息子全体を締め上げ、下から腰を振り始めるマツコ。ダイシュキホールドを決められ身動き取れない私。
全身を肉に包まれ、下からの強烈な腰の動きに、快楽が身体を突き抜けるデブとするならではの強烈で圧迫感のある快感に暴走しそうになるが、意を決して引き剥がし強烈なピストンをお見舞いする。
ヨダレを垂らし、潮を吐き出しながら咆哮するマツコ。一旦引き抜いて、手でマツコの貝を刺激すると、ライトに照らされて虹がかかるかのごとく大量の潮が吹き上がる。
「ごめんなさい。私さん、ごめんなさい。私さんの指が気持ち良いので止まりません!いっぱいお漏らししてごめんなさい〜」と吹き続けるマツコ。
私の手も身体もびしょ濡れになり、「マツコ、自分のお漏らしで身体がびしょ濡れだよ。拭き取れ」と言うと「ごめんなさい。拭き取ります!」と言って、私を押し倒して自分の潮を舐めとる。
チュパチュパ丁寧に舐め取る内に、また興奮してきたマツコは私の愚息を握り、「おちんちん下さい!」と言って、腰を沈めて腰を打ち付け始めた。腰を打ちつけながら、首筋、乳首を舐め続けるマツコ。
立派な体格からは想像つかない高速でダイナミックな腰使いに我慢の限界が近づく。
潮を撒き散らし「イグイグ」と絶叫しながら、腰を打ち続けるマツコに「出そうだ。マツコ、口で受け止めろ」と言うと、「ふぁい」と言って、パイズリを始める。
パイズリしながら、愚息を咥え舌を絡める。
私はマツコの頭を抑え込みグイグイ押し付けて、大量の子種を口の中に注ぎ込む。
むせながらも咥え続けるマツコ。「全部飲むんだ。飲んだ後も口を離さず、舐め続けるんだ」絶頂感が過ぎた後もひたすら咥え続けられると、萎えることなく、再び漲る愚息。。。
口を離し子種を少し垂らしながら、嬉しそうに微笑むマツコが「もっとしてください」と言って再び腰を沈め、高速道を開始すると、また吹き上げ始めた。
「私さんのオチンポがコリコリあたる〜」と言いながら腰をペッタンペッタン、胸をタップんタップん言わせながら腰を振り続ける。
これではまた暴発の危険性があると思い、腰を抜き、マツコを四つん這いにさせ、後ろから、贅肉まみれの尻を鷲掴みし、腰を打ち付ける。我武者羅に打ち付け、愚息を引き抜くと、更に勢いよく潮を撒き散らす。
もおすでにベッド、カーペットはあちこち水溜りだらけ…
ホテルの方に申し訳ない…それでも快楽に負けて、ひたすらに愚息を打ち付け続け、二度目の頂きに近づく。
マツコは既に言葉となっていない意味不明な咆哮を上げ続けており、更なる快楽を求めた私は「マツコ、中に出すぞ」「やめて、やめて、中はダメェ」と言われたが、欲望に負けて罪悪感を感じながらも征服感を味わうために、マツコの中で爆発した。
意識が遠のくような快楽に身を委ね、マツコの中で脈動し続けた。「いや〜!中で出てる〜〜中出しされてる〜〜」と叫びながら崩れ落ちるマツコ。
大噴火が落ち着き余韻を楽しんだ後に、引き抜くと、マン屁と共に大量の子種がマツコの秘部から流れ出て太腿を伝った。
マツコはそれをすくい嬉しそうに舐め、「たくさん出たね。でも実は今日、安全日だから心配ないよ。中出しされるのって征服されたみたいで、それを拒みながら受け入れてる感じって凄く良かった!」と笑いながら、再び愚息を舐め始めた。
「私の愛液と、私さんの愛液が混ざり合ってると思うと、興奮する!」と言いながら、丁寧に且つ激しく舐め続けた。
私は40を過ぎているにも関わらず、そのテクニックに3度目の復活を遂げ、中出しOKと言うことで、その後更に二回マツコの中に注入。
マツコの中は、肉厚で、おいでおいでと言うかのごとく私の愚息をウネウネと何度も導いた。またマツコの垂れただらし無いG乳は、私の手の中で様々な形に変化し、視覚的に私を満足させてくれた。
ビショビショになったベットで互いにクタクタになりながら眠りについた。
翌朝、目を覚まして隣に眠るマツコを見て、改めて体のラインの太さに驚愕…でも、これ位が堪らない。
マツコが目を覚まして、ホテルのモーニングを頼んで一服していると、疲れ果てて元気のない愚息をマツコが正座の格好で舐め始めた。
「フニャフニャの状態から、私の口の中で硬くなってくるのが凄く嬉しい!」と言い、エゲツない音を響かせながら舐め続ける。
そんなマツコの姿にまた興奮を覚え、えづくマツコに構うことなく、朝のいきり立った愚息を喉奥へ押し付け続けた。
更にオナニーを命じると栗を擦り始め、歓喜の潮を撒き散らし「オチンポしゃぶりながら、オナニーするって私、変態ですか?」「マツコは変態だよ。ど助平な変態だ」「ごめんなさい、変態でごめんなさい」とありふれた言葉攻めでマツコはうっとりした表情を浮かべ、シャブリ続け、潮を吹き続けた。
愚息を口から引き抜き、マツコの貝にあてがうと、なんの抵抗もなく、愚息を包み込み、絶頂に誘うかのように蠢いた。
妻やセフレとは出来ない自己中心的なプレイを堪能させてくれるマツコは、贅肉の塊ではありますが、当分手放せそうにはありません。