デブサイクがクラスの可愛い子にフェラしてもらった話

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時効だと思うから書いておく。去年の出来事です。

高校に入学してから、たまたま仲良くなったクラスメートの女子とよくカラオケに遊びに行っていた。

商業高校だったので男女の割合は女子の方が多く、その中でもクラスで幅をきかせている美人の女子はいたが、

俺と遊んでいた女子(仮名:まほちゃん)は顔も可愛くてスタイルもそこそこ良かったのに、なぜか少し暗めの俺みたいなのとつるんでいた。

※スペック

俺:デブ、ブサイク。

高校まで女子と手も繋いだことがなかったが、女子の前ではカッコつけてた。

性欲強め。

まほ:堀北真希似。胸はCかBくらい。

細身で脚が長くてスタイルが良い。

誰とでも分け隔てなく仲良くするタイプ。

その日はたまたま、いつものメンツが揃わず俺とまほの2人だけでカラオケに行った。

2人でカラオケに行くことはあまり珍しくなかったのでお互い十八番の曲を数曲歌い、普段歌わない曲を数曲歌ってたまに喋って帰る感じだった。

その日も同じように終わると思っていたが、急にまほが

「なんか眠くなってきた」

とカラオケの長椅子に寝そべって眠りはじめた。

割とすぐ眠るような子だったので、あまり気にせず1人で歌ってた。

その時、ふっと横目をやると俺にお尻を向けて寝ていたまほのスカートが若干めくれて、白のパンツが黒タイツ越しに見えていた。

平静を装いつつも歌どころではなく、まほの白パンツをジッと目に焼き付けた。

性欲の高い俺は毎晩まほをオカズにオナニーをしていたので、ものすごく興奮した。

この尻の形と白パンで今日の夜はオナニーしようと決めた。

急に歌わなくなると不自然だと思い、うわの空になりながらも歌いつつまほのパンツを堪能した。

すると急にまほがバッと体を起こした。

(まずい!見てたのがバレたか…)

不安に思ったその瞬間、まほが体勢を変えて俺の足を膝枕にして俺の方に顔を向けて眠りだした。

(なにこれ!?寝ぼけて彼氏とかと勘違いしてるのか?)

こんなに女子と接近したのは初めて。

驚きつつもラッキーと思いそのままにしてた。

まほの呼吸の動きが直で体に伝わってくる。

しばらくしても体勢を変える様子はなく身体が密着してる状況と、女子のいい香りに俺の息子も反応し始めた。

みるみる下半身が盛り上がっていく。

まほが枕にしている部分が膨らみそうで必死に我慢した。

改めて間近で顔を見るとすげえ可愛い!

(寝てるし、少しならバレないだろう)

そう思った俺はまほの胸にそぉーっと手をかけた。

起きそうでないことを確認してゆっくりと手を置き、掴んでいるおやまに力を入れた。

制服越しではあるがムニムニと柔らかい感触が手に伝わってくる。

しばらく揉んでたと思う。

直に触りたい衝動が抑えきれず、意を決して制服の中に手を入れた。

もう興奮でわけがわからなくなっている。

キャミソールをめくり白のブラの下の生乳を揉んだ。

ぷよぷよとしてて柔らかい。

初めて女の、しかも同級生の胸を揉んだので柔らかすぎてびびった。

さすがに起きるだろうと思ったが、興奮で途中で止めれずにいた。

もうバレるだろうとは思いつつも思春期の性欲には勝てず、乳首もコリコリといじると声を出した。

「あんっ、やっ…」と小声で喘いでる。

しばらく揉んで乳首を舐める。

吸うように舐めるとハァハァと息が荒くなっている。

まほ「もう、なにしてんの」

顔を赤らめて息切らしながらまほが言う。

でも不思議と怒っている様子ではなかった。

「ごめん、つい」

次の瞬間、まほが何も言わず俺のベルトを外してスボンとパンツを脱がせようとした。

「ちょっ… 」

異性に見られるのが初めての俺は必死で抵抗しようとしたが、あっさりと脱がされてしまい勃起したちんこをまほに見られてしまった。

恥ずかしかったが、ちょっと嬉しかった。

まほの小さくて白い手が俺のちんこを握る。

「あぁ…やばいわ」

まほ「興奮しすぎw」

ゆっくりと握っている手が動く。

初めて自分以外の手で扱かれたちんこはドクドクと脈打ち固くなっていた。

「あぁ〜やばい!やばい!」

情けない声で大声で喘いでたと思う。

するとちんこがいきなり温かい感触に包まれる。

まほが俺のちんこを口に咥えていた。

その温かさとヌルヌルとした感触に、咥えられただけで果てた。

ビュービューと連続で射精をした。

「ああーー」

人生で一番の量の精液が出たと思う。

まほはうっ…と苦い顔をすると伝票のケースに入っているおしぼりを取って、それに出していた。

その後は特に気にもせず歌を歌いだし、数曲歌ってその日は帰った。

俺は家に帰ってから1日の出来事を思い出して4回オナニーした。

それからまほとはエロい体験を何度もすることになりますが、それはまた次の機会に。

感想をコメントしてもらえると嬉しいです。

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