デブな人妻とやった話最終回

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「あぁ…、いい…」

この日も変わらず人妻とセックス。

かなりめちゃくちゃなことをしても受け入れる彼女とのセックスはとても楽しく、いいストレス発散になっていた。

69で、彼女が上になり俺のモノをしゃぶりながら、アナルもマンコも丸見えの状態で俺にアナルを舐められながら、とめどなく愛液を垂れ流している。

この日はアナル縛り。

マンコには一切触れず、アナルだけを責めていた。

「こっちも、触っ、て、欲しい、です…」

「こっちってどこ?」

「…ま、マンコ、おまんこ、です…」

未だにマンコ、ちんこ、アナルなどの名称を口にするのを恥ずかしがる彼女。

しかし、口にすることで、自身の感度も高まるのか、辿々しくも口にする。

「今日はアナルだけだって言ったでしょ?欲しけりゃ自分で弄りなよ」

「うぅ…」

俺の言葉に少し悲しそうにしながらも、彼女の手はマンコに伸び、自らクリトリスを刺激し始めた。

俺の目の前でいじられるクリトリス。

くちゃくちゃといやらしい音を立てながら、何度も軽くイっているようで、小さく身体が跳ね、垂れ落ちる愛液の量も先程までより増え、俺の顔や身体を濡らしていた。

「俺に見られながらオナニーして気持ちいい?ダラダラ垂れてるよ?」

「あぁっ、き、気持ちいいです!家で、1人、でするより、何倍も、気持ち、いいです!あなたに見られながらっ、イクっ、イっちゃいますっ!」

そう言って、彼女はイき、ゴロンと横になった。

「だから…なんで自分だけよくなってるの?見て?俺の身体…自分のでべちゃべちゃになってるよ?」

「あぁ…、あなたの身体を汚してごめんなさい…すぐキレイにします…」

そう言ってタオルを取りに行く。が、

「それ使ったら風呂上がりに身体拭けないじゃん、自分が出したんだから、ちゃんと舐めてキレイにしなよ」

彼女は横になった俺の足下に座り、まったく関係ない足指から舐めてキレイにし始めた。

股に来た時、俺は足を広げ、尻穴を見せると、彼女は一瞬の躊躇もなく、そこに舌を這わせ、丁寧に舐める。

そのまま、だんだん上に上がり、腹、胸、乳首と、自身の垂れた愛液を舐めとっていった。

「よくできました」

俺の言葉に、嬉しそうに擦り寄ってきたので、頭を撫でてやると俺の胸に顔を埋めた。

いつの間にか寝てしまっていたようで、気がつけば、彼女がモノを舐めながら、自身のマンコを触ってオナニーしていた。

「1人で楽しんでないで、こっちにケツ向けなよ」

言われて俺が起きたことに気付いたのか、少し恥ずかしそうに身体の向きを変え、フェラチオを再開した。

目の前にデカい尻。

視線を少し落とせば濡れてテカテカと光っているマンコ。

俺は尻穴にぺっと唾を吐き、中指でそこを軽くほぐしてそのまま入れて、掻き回す。

「んぁっ!きも、ちいぃ、です!」

ゴロンと倒れ、俺が上になって彼女にまたがる。

彼女の顔の前には俺の尻穴。

何も言わなくても尻肉を開いて舐め始める彼女。

アナルに舌が挿し入れられた時、軽く体重をかけ、より深く入るよう、促した。

俺も彼女のアナルに入れた指をかき回したり出し入れをしてしっかりとほぐしてやった。

その時だった。

彼女のアナルから異臭が。

そう、彼女は漏らしたのだ。

うんこを。

緩いそれは静かにベッドに落ち、異臭を放ちながら、その存在を強調する。

彼女はまだ気付いていない。

刺激のしすぎで筋肉が緩んでいるのか、出したことに気付いていなかった。

とりあえず、指に付いたうんこを彼女の尻で拭ってそのまま立ち上がり、彼女が漏らしたことに気づかないように反対向き仰向けに寝かせ、一息にアナルにモノを挿し込んだ。

「あぁっ!あんっあ、あっ!あぁ!」

嬉しそうに受け入れながら、早速プシュっと潮を吹く。

くちゃくちゃと、普段とは違う音がアナルから聞こえる気がする。

俺は先程の指を彼女の身体で拭き、多少キレイにして、彼女の口に突っ込んだ。

「美味しい?自分のケツの穴の味、美味しい?」

「おい、しいです…あな、たの指、汚して、ごめん、なさい…」

普段通りのリアクション。まだうんこには気付いていないようだ。

そのまま指で、口内を蹂躙しながら、ピストンを早める。

「今日は口に出すよ?そのままキレイにしてね?」

「はい、ください、あなたの、おちん、ちん、お口にください、精液、飲みたい、です…」

更にピストンを早め、モノを引き抜く。

そのまま彼女の開けた口に入れ、そのまま射精…。

キレイに舐める彼女の舌に俺の身体もビクっと反応する。

あらかた舐め終わり、精液の味を堪能する彼女の横に身体を投げ出す俺。

息も絶え絶えな彼女。

俺が指で示した場所に目をやった。

「や、やだー!ウソ、イヤ!やだー!」

半狂乱になって、トイレに走り、幾重にもトイレットペーパーを巻き取り、走って戻って来た。

まず、自身の垂れ流したうんこ。次いで俺のモノを丁寧に拭きながら半泣きで何度も何度も謝ってきた。

「しっかり拭いたなら、また口でキレイにしてな」

「はぃ…」

しっかり唾液を絡ませ、全体を舌で舐めてキレイにする。

「お尻はほどほどにしてください…」

恥ずかしそうに顔を赤らめて言う彼女に、次は浣腸でもしてみようかと考えていた。

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