「おはよ〜店長〜!」
(普通…おはようございます…だろ…!)
心で思っていましたが、言葉に出して言えません…
それくらい、まゆみさんの存在が大きくなり、注意しづらくなっていました。
朝の開店準備も整い、まゆみさんに昨日言われた事を気になっていたので聞いてみました。
「オレの小さいかった…?不合格…?」
「アハハ〜冗談よ〜!でも…私…それなりに経験してるから…外見と雰囲気でなんとなく〜わかるのよ~言っとくけどヤリマンじゃーないよ〜!」
「そうなんだ〜学習機能が高いんだ~!でも…結構オレ…自信があるけど…」
「そお〜?だいたい自分から大きいと言う人は小さい事が多いかな~?店長の雰囲気は…小さそうな感じがするけど…多分当たっていると思う…!」
「残念でした~!外れる事もあるんだ!」
「結構自信があるんだけどな~!なんなら私が持ち物検査してあげるから出しなさいよ~!包茎だったらこの牛刀で切っちゃうからね~!早く〜!」
「ハハハ…怖…!」
まな板の上の24cmの牛刀を握りました。
「私が当たっていたら…○○○のケーキ、子供の分と合わせて3個おごりね〜!早く〜!」
「エェーまさか…?今…ここで…?!それは…無理…!」
「人のおっぱいここで鷲掴みしたくせに〜!自分の都合が悪いと逃げるの~!情けないな~!」
「もし…オレのがデカかったら…オレと付き合ってくれる…?」
「それは…無いかな~!ゴメンだけど…店長…いい人そうだけど…タイプじゃないから…!まぁ…遊び友達までかな~!負けたら別の事で埋め合わせるから〜!」
そこまでハッキリフラれるとショックより返って諦めがつきます。
「わかったよ〜!見せてやるよ~!見たらビビるからな~!見てから付き合いたいて言うなよ〜!」
「強気〜!早く〜!」
「ゴメン…今…勃っていないし…通常時は自信無いし…勃ったら呼ぶから…ちょっと待ってて…」
「しょうがないな~!待っててあげるから〜勃ったら呼んでね~!楽しみにしてる〜!」
しかし、当たり前なんですが、仕事しながらでは意識が仕事に集中し、オープンまでに店を仕上げなければいけないので、エロいを考えて勃起させようなんて事は無理に近いものがありました。
「店長〜まだ〜!早く〜見せて〜!」
「もうちょっとで終わるから…ゴメン…とりあえずお弁当仕上げてよ…!それと…コロッケ…皿に移し替えして…後…釣り銭の準備はOKだよね~!」
バタバタです…しばらくすると、
「釣り銭OK!弁当もOK!売場も仕上げたよ!」
頼りになります。
店が仕上がると開店前に休憩をしますが、まゆみさんは厨房の奥のフライヤーの前に置いてあるサラダ油の一斗缶に座り、
「ほら〜出しなよ~自慢のモノ見てやるよ~謝るなら今のうちだよ〜?!」
オープンまで30分を切り売場全体もザワザワし始め、マネージャー達も巡回している時間です。
「ダメだって…!ヤバいって…!やっぱり止めよ…!」
「いいから〜!気をつけ〜!私の前に立って〜!もっとこっち〜!外から見えないようにもっと近くに来てよ〜!」
座っているまゆみさんの胸の辺り。チンコがあります。
まゆみさんはコックズボンのファスナーに手を掛け手荒に下ろします。
(ヤバいって…!ヤバいって…!)
モゾモゾと社会の窓から手を入れパンツの前開きからチンコを掴み乱暴に取り出しました。
(痛いって…!ああ…まゆみさんがチンコを握って見ている…!)
「アハハ〜!なあんだ〜!剥けているけど小さいじゃん…!私の勝ち〜!」
指でピンピンと弾きながら笑っています。
今、置かれている状態で勃っ人いるの…?まるで冷たい海の中に浸かったようにチンコは縮み上がっていました。
私はうれしさと恥ずかしさと情けなさが葛藤し、開き直ってまゆみさんに言いました。
「今は縮んでいるけど…勃った所を見てから判断してくれよ…大きくなるように…舐めろよ〜!」
と言ってしまいました。
「エェー!舐めろ〜!偉そうに〜!それもタダで…?!」
「だったら…この前の返すと言ったお釣り分で…今…フェラで返してくれよ…!」
「要らないて言ったじゃん…ずるい…!もう…!こじっけ…んん…しかたないな…少しだけだよ…」
口調は怒ってるみたいな感じでしたが、縮み上がったチンコを目を閉じて丁寧に舐め始めました。
さすが元水商売、経験を積んでいるのでしょうツボを心得、舌を絡ませ小気味良く舐めてくれます。
集中してきて優越感にしたりながらチンコもグングン大きくなっていくのがわかりました。
さっきハッキリと振られた腹癒せにまゆみさんの頭を掴み、イマラチオ気味に腰を使いまゆみさんの口の奥を犯すように動かしました。
「グブ…フグ…う…う…」
完全に勃起したチンコを苦しそうに咥えていましたが、
「ゴホ…ゴボ…オェーヒドイ…!調子にのり過ぎ…!」
口をチンコから離して勃起したチンコを見ながら
「でも…大きい…こんなに大きくなるんだ…コレ…好きな形…」
小さな手でチンコを握りながら上下に動かしながら私に謝りました。
「開店10分前〜!整列してお客様を迎える準備〜!」
通路を巡回しながらマネージャー達が大声で叫んでいます。
「アァ…久しぶりに…キュンとしちやったぁ…挿れて…」
「バカ…!時間だって…整列時間…!」
まゆみさんは立ってキスを求めるように私の頭に手を回し顔を近づけてキスをしました。
「お願い…指でいいから…早く…」
「売場に出ないと…ヤバいって…!!」
「ズルい…!自分ばっかり…!舐めてあげたじゃない…!ギブアンドテイクだよ…!お願い…」
両手で私の手を握り、スカートの方へ導きます。
「見つかったら首どころじゃないぞ~!」
私はスカートの裾を巻き上げパンストの上部から手を強引に差し込みパンティの中に腕を突っ込み奥へと差し込むと手のひらにモジャモジャした毛の感触が、指先を伸ばすとすでに外までヌルヌルになっているマンコが口をパックリ開いていました。
中指を立てマンコに指を入れます。
パンストとパンティがジャマして手の動きが制限されるなか必死にマンコを乱暴に掻き回します。
「あっ…う…ぅ…アァ…!」
「バカ…声を出すな…!先に行くぞ…!制服を整えてから店に出ろよー!」
サッと手を引き抜き私だけ売場に急いで出ます。
なんとなくぎこちない感じでまゆみさんと仕事をして、もやもやした気持ち、押し寄せてきます。退社時刻のまゆみさんのお尻をそっと撫でながら、
「今日…夜…時間ある…?」
と聞いてみました。
「ダメ…夜は母親になるから…」
「そうだね…子供が待っているもんね…」
まゆみさんは私の顔を見ながら、
「したい…?」
と聞いてきました。。
「もちろん…#$@?&%…したいけど…」
まゆみさんは少し考えるように上を向き、
「店長…明日…朝7時に下の休憩室に集合ね…!マック買ってきて〜!抜いたらダメだよ〜!」
と言って手を振って帰っていきました。
うれしくて飛び上がりたい気分でした。
期待でチンコがムクムクと大きくなってきました。