デパートで会った爆乳の人妻がタイプすぎて

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自分は30歳で独身です。

その日、菓子折りを買いにデパートに。

会計をするのに、サービスカウンターに行くと目の前にとんでもない膨らみの胸が。

目が飛び出しそうなくらいビックリした。

そのまま顔を見ると、髪は暗い赤色でパーマが掛かっていて、顔は、優しそうな可愛い感じで、めちゃくちゃタイプだった。

もう1度胸を見ると、本当に大きい。

今までで、初めて見る大きさだ。

僕は、オッパイが大きいほど好きなので、可愛いし一瞬で心が奪われた。

動く度に、横に揺れるオッパイに、生唾を飲み、たまらず勃起していた。

こんな人がいるんだなぁと思いながら、その日は帰った。

また休みになると、彼女を一目見たくなりデパートに向かった。

サービスカウンターを遠目で見ると、今日も彼女はいた。

しばらく眺めて、遠目から携帯のカメラで彼女を撮った。

いまいち上手く撮れてないので、近づいてバレないように撮った。

その後、単品のお菓子を手に取り、彼女に会計をして貰った。

近くで見ると、本当に可愛い。

オッパイもスゴすぎて、一瞬で勃起する。

帰ってから、写真を確認すると、まぁまぁ綺麗に撮れていた。

僕は、写真を見ながらチンコを握ると直ぐにイッてしまった。

次の日も休みだったので、デパートに向かった。

サービスカウンターに彼女はいた。

またお菓子を買うのも変だしな。

どうしようかな。と思いながら、彼女を見ていた。

サービスカウンターの近くに、布団が売っていたので布団を見ながら考えた。

1枚くらい布団買うかな?と、思いサービスカウンターに向かった。

「すいません」

彼女に声を掛け、

「ちょっと布団の事聞きたいんですけど」

「あっ、どちらですか?」

僕が歩き出すと、彼女が付いてきた。

「これなんですけど」

僕は、少し高い場所に置いてある掛け布団の事を聞きながら、少しだけ話をした。

(声まで可愛い)

説明も何となく終わり

「そんなところですかね」

「じゃぁ、それ下さい」

「分かりました」

もちろん届かないので

「少々お待ち下さい」

しばらくすると、彼女は脚立を持ってきて登った。

「大丈夫ですか?」

「大丈夫です」

布団を掴むと引っ張りながら、フラついている。

「大丈夫?」

「はい」

その時だった。

「キャッ」

彼女は、布団を引っ張るとバランスを崩した。

僕は、とっさに彼女を後ろから押さえた。

脚立から落ち、踏ん張ったがゆっくり僕も後ろに倒れた。

その場に横になってしまったが、彼女は僕の上だったし、僕は全然平気だったので問題なかった。

ふと、気づくと彼女を抱きしめていた。

手の感触が変な気がしたので、確認すると柔らかい。もう一回確認するとオッパイだった。

あの爆乳を揉んでいた。

「あの。そこは」

「ごめんなさい」

と言いつつも、勃起してしまった。彼女のお尻に固くなったチンコがモロに当たっている。

「大丈夫ですか?」

「あっ、大丈夫です」

彼女は、僕の上から避けようと立ち上がると、手がちょうどチンコに当たった。

「アッ、そこは」

「えっ?」

彼女の手に勃起したチンコが握られた。

「あっ、いや、ごめんなさい」

「いや、すいません」

彼女は焦ってそのまま握ったままになっていた。「手、どけて貰っても」

「やだ」

「ごめんなさい」

と、言いつつも彼女はチンコを見ていた。

「本当ごめんなさい」

「何かお詫びしないと」

「大丈夫ですよ」

「あっ、じゃぁ電話番号教えて下さい」

そう言われ、僕は電話番号を教え帰った。

夕方になると、電話が鳴った。

「もしもし」

「さっきは、すいませんでした」

「いや、本当気にしないで下さい」

「良かったら、ご飯でも」

僕は、外で会えるならと思い

「えっ、良いんですか?」

「はい。お礼させて下さい」

と、18時に居酒屋で待ち合わせをした。

時間になり、彼女が来た。

私服がまた可愛いというか、セクシー過ぎる。

薄いニットのセーターで、胸の大きさがハッキリと分かる。

谷間も見え、僕は見るなり勃起した。

ズボンのポケットに手を入れ、抑えながら店に入った。

ビールを飲みながら、楽しく会話をした。

名前は彰子さん。

35歳で、バツイチ子供なし。

僕の事も話し、会話も弾んだ。

お酒が進むにつれ、僕は彰子さんの胸ばかりに目がいく。

「どこ見てるの?」

「これ?」

彰子さんは、指で谷間を拡げ見せてきた。

「いや」

「さっきから、ずっと見てるから」

「オッパイ大きいの好きなの?」

「はい」

「こんなに大きくても?」

「大きい方が」

「そうだよね」

「さっきも固くなってたし」

「あれは」

「私であんなに固くしてくれてたから」

「最近そういうのなかったから」

「色っぽいから」

「なんか嬉しい」

「じゃぁ」

その時、チンコに何か当たってくる。

僕が見ると、彰子さんの足だ。

「えっ」

「今も固くしてるんだ」

「アッ」

「酔ってきちゃった」

「そろそろ出よ」

2人で店を出ると、

「あっち」

彰子さんは、真っ直ぐ歩けないくらいフラフラしていた。

僕の肩にもたれ掛かり、大きなオッパイが押しつけられていた。

「大丈夫ですか?」

「大丈夫」

こういう時の大丈夫は大丈夫じゃない。

「そこ曲がって」

彰子さんに言われるがまま歩き、

「ここ」

「ここ入ろ」

完全にラブホだ。

「酔っちゃったから」

本気?と、頭によぎったが僕も彰子さんとと思うとそのまま入った。

受付をし、部屋に入ると

彰子さんはキスしてきた。

「んん」

いきなり過ぎて驚いたが、僕も舌をからませた。

「ンンッ」

「触りたいんでしょ。触って」

セーターの上から触った。

「直接触って。脱がせて」

僕は、彰子さんの服からブラジャーから全部脱がせた。

ずっと見ていた爆乳が目の前に。

下から持ち上げるように揉むと、ずっしりと重くて、水風船のように柔らかかった。

ずっと触っていたいような気持ちいい触り心地だった。

「どう?」

「柔らかくてたまらない」

「乳首も舐めて」

僕が乳首を舐めて、吸うと

「アアッ、吸われるの気持ちいい」

僕は、両方の乳首を交互に舐めながら吸った。

「すごいイイ」

彰子さんは、僕の頭を抱えた。

「ンンッ」

オッパイに顔が埋もれる。

夢のようだったが、苦しくなった。

「ハァハァ」

「スゴい息出来なかった」

「ウフフ苦しかった」

彰子さんは、僕のチンコを握り、

「お昼も大きいなぁと思ったけど、大きいわね」

「私のも触って」

フサフサの毛は既に湿っていた。

そのまま、奥に指を這わせると

「彰子さんこそヌルヌルだよ」

「もう我満出来ないの」

僕は、ベッドに押し倒された。

彰子さんは、そのまま僕の上に股がった。

「もう入れちゃう」

「アッ、ンンッ」

チンコが包まれていく。

「全部入っちゃった」

「気持ちいい」

腰がグイグイと動かされる。

「アアッ、大きいからスゴい」

「気持ちいい。オッパイも触って」

縦、横に暴れるオッパイは圧巻のボリュームと迫力だった。

上下に激しく打ち下ろされると、もうたまらなかった。

彰子さんは、グイグイと責めてくる。

「激しい。気持ちよくて直ぐイッちゃいそう」

「ダメ」

「まだまだ我満して」

彰子さんは優しく微笑みながらも、腰使いがめちゃくちゃ上手かった。

「彰子さん、スゴい」

「こんなの耐えられないよ」

「さんなに気持ちいいの?」

「そんな顔して。可愛い」

「もう無理、出ちゃう」

「まだ。ほら、我満して」

「そんな事言われても」

「もう・・」

「しょうがないなぁ。イッていいよ」彰子さんは、腰を激しく振った。

「アアッー」

ドピュッ!ドピュッ!!

彰子さんのオマンコに出してしまった。

「アアッンンッ」

ほぼ同時に彰子さんもイッた。

「私もイッちゃった」

「スゴい中でビクビクしてる」

彰子さんが、チンコを抜くとオマンコから僕の精子がポタポタと垂れてきた。

「こんなにたくさん」

垂れる精子を手で受けると、彰子さんは精子を舐めた。

「美味しい」

「この匂い久しぶり」

彰子さんは嬉しそうに言うと、チンコを触ってきた。

「まだ出来るでしょ」

「ほら、全然治まってない」

「今度は上になって」

僕は、正常位で彰子さんのオマンコに挿入した。

キスしながら、オッパイは体の横に垂れていたので、腕を引っ張りながら、オッパイを挟むようにした。

縦に揺れながら、波を打つように揺れるオッパイ。

乳首も舐め吸いしながら、腰を振った。

「気持ちいい」

「もっと、もっと突いて!」

僕は、これ以上ないくらい突きまくった。

「アアッ、スゴい」

「激しい」

「イイッ、イイの」

「もっともっと」

彰子さんの腰を掴み押さえつけると、とにかく激しく突いた。

「アアッ、イクッ、イクッ」

「アアッアアッアアッン」

僕は、彰子さんがイッても全く止めなかった。

「アアッ、ダメ」

「ダメ、気持ちいい、もうダメ」

ビクッビクッビクッビクッ

痙攣するほど感じていた。

すると、ジョボジョボジョボ、ビチャビチャビチャ。

潮を吹きながら、オシッコまで漏らした。

「彰子さん」

「ダメ、出ちゃう」

潮が止まらず溢れ出てくる。

「こんな」

「スゴい興奮する」

興奮しすぎて、イキそうになってきた僕は

「イクよ!出すよ!」

「中に出すよ!」

「出して!中に出して!」

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!!

また、オマンコの中に大量の精子を出した。

「アアッ」

彰子さんは放心状態だ。

「たまらなすぎる」

出した後も、動かない彰子さんの体を触りながら勝手にイチャイチャした。

彰子さんは、そのまま寝てしまっていた。

僕も寝ようかなと思ったが、こんなエロい彰子さんを見てたら、また興奮してきた。

起こすのも何かなと思い、携帯を手に取ると撮影会をした。

寝顔、爆乳すぎるオッパイ、精子が垂れたオマンコまで隅々まで撮った。

撮り終わってもムラムラが治まらないので、寝ている彰子さんを見ながらオナニーした。

全裸の彰子さんを見ながら、シコシコとチンコを擦った。

時おり、オッパイを触り、オマンコも触った。

イキそうになってくると、顔に掛けようか、オッパイに掛けようかと悩んだ。

結果、彰子さんの足を拡げ、まだ濡れ濡れのオマンコに挿入した。

「ンンッ」

もう完全に寝ぼけている。

僕は、勝手に挿入し腰を動かした。

ドピュッ!ドピュッ!!

そのままオマンコの中でイッた。

やっぱりこんな可愛くて、エロい体の彰子さんに中出しなんてたまらなすぎる。

チンコを抜くと、溢れ出る精子もたまらなかった。

その後、僕も、自然と寝落ちしていた。

朝、起きると彰子さんはまだ寝ていた。

布団を捲ると、全裸の彰子さん。

見ているだけでも興奮する。

僕は、オッパイを触りながら舐め、オマンコも触った。

「ンンッ」

オマンコに指を入れ、ゆっくりと刺激する。

「アッ」

まだ寝ぼけているが、感じていた。

徐々に激しくすると、

「アッ、アッン」

オマンコも、ジワジワと濡れてきた。

ピチャピチャピチャ

オマンコが充分に濡れると、僕は朝立ちのチンコを当て、ゆっくりと挿入する。

「アアッ」

腰を動かし、オッパイも舐める。

「ンンッ」

彰子さんの目が開いた。

「おはよう」

「おはよう」

「気持ちいい」

僕が腰を早めると

「ンッ、ンンッ」

「キスして」

唇を重ね、舌も絡ませ濃厚なキスをした。

彰子さんは、僕を抱きしめてきた。

キスをしながら、密着したままで腰を振り続けた。

「彰子さん、イキそう」

「いいよ。そのまま出して」

ドピュッ!ドピュッ!!

「気持ちいい?」

「気持ちいいよ」

微笑みながら

「私も」

見つめ合うと求めあうようにキスをした。

「私の事、好き?」

「好き」

「じゃぁ、付き合ってくれる?」

「お願いします」

彰子さんは、僕を抱きしめた。

「嬉しい」

「僕も」

それから彰子さんは僕の部屋に同棲することになった。

毎日、毎日求めるようにSEXし、毎回、毎回中出しした。

すると、しばらくして、彰子さんから妊娠したと報告された。

その日、嬉しすぎて、彰子さんを何度も何度も抱いた。

結局、朝まで気づけばエッチをし、中出ししまくった。

無事に結婚もし、可愛くて爆乳の彰子さんは、僕の奧さんになった。

子供も産まれ、爆乳のオッパイは更に大きくなった。

毎日、大好きなオッパイを揉んだり母乳を飲んだり、毎晩ヤりまくって、中出ししまくってる。

一目惚れし大好きな彰子さんと一緒になり、幸せな生活を送っています。

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