デカ尻地味子は公式セフレ〜普通のデートのはすが…結局はこうなってしまう〜

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前回の続きです。

前回までのあらすじ。

2019年のお盆休みにAと1泊2日でデートする約束をして、中学時代からの繋がりに感謝と愛を込めて恋人同士みたいに過ごしたかった。

Aちゃんと呼び、ラブホで過ごし一夜明けた。

土地勘が無い為ネットで朝食を食べられる店を探した結果、インスタ映え的なカフェを発見してそこに向かい朝食を食べる。

美味しくいただく中、Aちゃんがやたらとモジモジしていたり、何回か席を外したりするのが気になったがはぐらかされて教えてくれなかった。

車に乗り込んで「今日はどこへ行こうか?」と聞いたら意外な答えが返ってきた。

「H君…私……もうガマン出来ない!」

今朝ラブホを出る前にも1回してるのに……と思いきやガマン出来ないのは別の話だった。

「愛してるよって言ってくれて…恋人みたいなSEX出来たのは嬉しかったけどね……私、犯されたい!メチャクチャにされたいの!」

最近会う時は盗撮やらレイプやらばかりだったから普通に過ごしたかったのだが……Aちゃんは刺激が欲しかったらしく…満足出来ていなかったようだ。

オレ「分かった……Aちゃんがそう言うならそうしよう……Aちゃんが気持ち良くなってくれないと意味無いからね」

Aちゃん「ごめんね、わがまま言って。その代わりと言っては何だけど………トイレで……両方したから…………」

オレ「言ってくれてありがとう」

車を走らせてトイレがある公園を探した結果、ちょうど良さそうな場所を発見した。

Aちゃんは車を降りて先にトイレに行くと、オレのスマホにOKの連絡が来たので男子トイレに行く。

個室のドアをノックすると「はぁ……はぁ……」という声がする。 カギがかかっていない為入るとAちゃんがオナニーの真っ最中だった。

Aちゃん「えっ………ちょっ……」

オレ「男子トイレで何してんの?おまけにハァハァ聞こえたし……もしかして欲求不満?」

Aちゃんは即座に出ようとする、そこを押さえつけてドアのカギを閉めて壁際に追い詰める。

Aちゃん「イヤァッ!やめて……やめて下さい!」

オレ「朝っぱらから男子トイレでオナニーしてるクセに何言ってんの?オレが気持ち良くしてやるよ」

AちゃんはTバックを片足に引っ掛けていた、履いてるスカートをズリ下ろして下半身を露出させる。

オレ「すっげぇな! 太ももムッチムチだし!ケツもデカイな! たまんねーぜ!」

Aちゃんを抱き寄せ両手でお尻を揉み、時々グッと開く。

Aちゃん「いやぁぁぁ! やめて! 触らないで!」

オレ「あぁ? 何言ってやがんだ 触られたくなかったらこんな場所に来てんじゃねーぜ!」

Aちゃん「もうやめて………離して………」

オマ○コに指で触れてみると濡れていた。

本当にオナニーしていたのか、今濡れたのかは分からないが確かにピチャッとしていた。

オレ「イヤイヤ言いながらしっかり濡れてんじゃねーか、ウソついちゃいけねーなぁ!気持ち良くなってんだろ?」

Aちゃん「濡れてない……濡れてない………」

オレ「じゃあ試しに指挿れてみるか?濡れてなきゃ痛くて入らねーもんな」

さすがにいきなりズボッと挿れるのはダメだと思い、ゆっくりゆっくり挿れてみた。

オレ「あっさり入ったじゃねーか!やっぱり濡れてたな! 感じてたんだろ?」

Aちゃん「いやぁぁ……濡れてない……気持ち良くなんかなってないぃぃぃ」

Aちゃんのオマ○コの感じるポイントは分かっている為、そこを徹底的に責めてみる。

クチュクチュクチュクチュという音が響いた。

Aちゃん「あぁぁ…あっ…あぁ…あぁん…あぁぁ」

オレ「何だ感じてるじゃねーか」

Aちゃん「あぁぁ!あぁぁん!あぁぁぁぁぁぁ!」

指を伝ってAちゃんの愛液が洪水のように流れてくる、乱暴にされて感じてるようだった。

Aちゃん「あぁ!あぁぁぁ!イクぅぅ! そんなにされたらイッちゃうぅぅぅ!」

オレ「イッちゃえよ!このスケベ女め!」

Aちゃん「イッちゃう!あうああああああああ!」

下半身をガクガク震えさせて、太ももを愛液でビチョビチョに濡らしてAちゃんはイッた。

そのまま倒れこむAちゃんの顔にオレのチンポを出して口元に近づける。

オレ「ほら、オレのも気持ちよくしろよ」

Aちゃん「いやぁぁ……臭い……臭いからぁぁ」

それはそうだ、何度かトイレに行ってるし仮性包茎だから汚いだろう。

オレ「チンポ欲しいんだろ?その口でキレイにしろよ」

決して咥えようとしない口元に先っぽをくっ付けて舐めさせようとする。

Aちゃん「いやぁぁ……やめて!……やめて!」

オレ「オラ!早くしろよ!噛んだりしたら痛い目合わせるぞ!」

Aちゃんは震えながら少しだけ咥えてくれる。

オレ「ちゃんと咥えろ!」

Aちゃん「は………はい………」

唇をプルプルさせながらもちゃんと咥えてくれて、ジュボジュボと音をさせてくれる。

オレ「なかなか上手いじゃねーか、清楚な顔してやる事はやってやがるな」

Aちゃん「んっ……んっ……んっ……んぐっ……」

オレ「なかなかいい顔してるな、動画でも撮るか」

Aちゃん「んんっ……いやっ…やめてください!」

オレ「やめてんじゃねー!ちゃんと続けろ!」

Aちゃん「うぅぅ……んんっ……んぐっ……」

うっすら涙を浮かべながらフェラしてくれるAちゃんをスマホで撮影する。

オレ「そうだ、ちゃんと舐めろよ…やめたらどうなるか分かってんだろうな」

Aちゃん「んっ…んっ…んっ…んんっ…んっ…」

オレ「あぁ〜気持ちイイな……そろそろ挿れたくなってきたな」

Aちゃん「それは……それだけは……」

オレ「それだけは………何だって?」

Aちゃん「挿れるのは……イヤです………もう許してください……許してください………」

オレ「許して? 何か勘違いしてないか? オレは恨んでるわけじゃないんだぜ。恨むならこんな場所でオナニーしてた自分を恨みなよ。さぁ立ってそのデカいケツを向けな!」

Aちゃん「もう……やめて……やめて………」

なかなか立とうとしないAちゃんを無理矢理立たせるが、アザ等を作らないように優しめにした。

オレ「オラ!さっさとケツ出せ!」

Aちゃん「いやぁぁぁ………いやだぁぁぁぁぁ」

ようやく立ってオレの方にお尻を向けたので無理矢理突き出させる。

オレ「どれどれ…よーく見せろよ……クンクン…」

Aちゃん「イヤ!……匂い嗅がないでぇぇぇ!」

オレ「うるせぇ!黙ってろ!」

Aちゃんのお尻を少し強めに1発叩く。以前レイプごっこした時には軽めに叩いたが「もっと叩いても良かったのに」とリクエストされていたから今回は少し強めにしてみた。

オレ「ケツ肉は良い匂いだな!アナルはどうなんだ?」

さっきトイレに行ったと聞いていた通り、なかなか強めな匂いがしたが気になるレベルじゃなかった。

オレ「くせぇ!ちゃんと拭けよコラ!」

ここでも1発バシッと叩く。

Aちゃん「いたっ!……もうやめてぇぇぇぇ……」

オレ「臭いけど……嗅ぎたくなる匂いだな……濡れたオマ○コの匂いと交じったらよ、文字通りクセになる匂いだなぁぁ」

Aちゃん「いやぁぁぁ……もう……いやぁぁぁ」

オレ「イヤイヤうるせーな!今から気持ちよくしてやっからよ!」

Aちゃんのオマ○コにチンポを当てがうとまだ濡れていた為ヌルッと入った。

オレ「あぁぁぁ……気持ちイイなぁ!あんだけイヤがってたのにまだ濡れてるとはよぉ…ドMのスケベマ○コじゃねーか!」

Aちゃん「あぁ!あっ!あっ!あっ!あぁぁっ!」

正直な気持ち罵詈雑言を浴びせるのは辛い。

一応演技なんだけどAちゃんがどう思ってるのか分からないから辛い……だがやっぱりSEXは気持ち良くてやめられないのが現実だった。

オレ「デカ尻ブルンブルン揺らしてアンアン喘いでよ、とんでもねースケベ女だなぁ!」

Aちゃん「そうです!私は……私はスケベな女なんです!イヤイヤ言いながらオチンチン欲しがってる女なんですぅぅぅ!」

オレ「じゃあそのスケベマ○コ壊す位突きまくってやるからなぁ!」

実際そんなデカいモノは持ってないが……雰囲気作りの為にハッタリをかましてみた。

Aちゃん「あぁぁ!あん!あん!あん!あぁん!気持ちイイ!奥まで突かれて気持ちイイ! そんなに突かれたらイッちゃう! またイッちゃうぅぅぅ!」

オレも限界が来た。射精感もだけど………もう精神的に耐えられない。

オレ「あぁぁぁぁ!気持ちイイな!イクぞっ!オレもイクぞ! スケベマ○コの中に出すぞっ!」

Aちゃん「ひゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!」

Aちゃんのカラダが震えた、オレも中で暴発した。

「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」

Aちゃんのオマ○コを拭く時に……泣いていた。

Aちゃん「H君…………どうしたの?」

オレ「ごめんね………ごめんね…………」

Aちゃんは黙って着替えて泣いているオレを立たせて車に連れて行ってくれた。

2人で後部座席に座って話す。

オレ「ごめんね……Aちゃん……オレ……耐えられなかったよ………」

Aちゃん「うん………分かってたよ……ずっと前からね……」

オレ「Aちゃんに沢山酷い事を言った……叩いたりもした……演技ってつもりでも………耐えられなかった………でも…AちゃんとのSEXが気持ちイイから……やめられなかった………最低だよね……」

Aちゃん「分かってる…H君は優しいからね……私のワガママに一生懸命付き合ってくれてたの知ってたよ……」

オレ「ワガママなのはオレだよ………レイプはしたくないけど……SEXはしたいなんてさ」

Aちゃんは優しくオレを抱きしめてくれた。

Aちゃん「H君…ごめんね………私もH君とのSEXが大好きなの……すごく気持ちイイから……もう……犯してって言わないよ…H君は中学時代から…私を思いやるSEXしてくれてたもんね」

オレ「Aちゃん………」

Aちゃん「これからはさ…普通にしよう?私が刺激を求めてたから……犯してくれてたけど……H君とのSEXが好きだから……H君じゃなきゃSEXしたくないから……」

オレ「ありがとう……ありがとう………」

Aちゃん「じゃあさ………ここでしよう?」

Aちゃんが車内で裸になったから、オレも裸になりお互い抱きしめ合って…肌で触れ合った。

「Aちゃんのお尻大好き!指が食い込んじゃうよ」

「いっぱい触って!いっぱい揉んで!いっぱい匂い嗅いで!いっぱい顔埋めてほしいよ!」

「Aちゃんのアナルもおいしいよ!トイレの後のAちゃんの匂いにクラクラしちゃうよ!」

「恥ずかしいぃぃぃ! でも嬉しい! そこまで好きになってくれて嬉しい!もっとしてぇぇぇぇ!」

「Aちゃんの全部が好きだよ! おっぱいもお尻もお腹も太腿も!柔らかい肌がたまらないよ!」

「ひゃあぁぁぁぁん! 舐められてイクぅぅぅぅ!」

オレ達は体力と精液が枯れるまでカーセックスをしまくった、時間が経つのも腹が減るのも忘れて。

オレ「はぁぁぁぁぁ……気持ちイイわ………」

Aちゃん「もう……何回イッたか分からない……車内がエッチな匂いになって…クラクラしちゃう」

しばらく経った頃Aちゃんが言った。

「私……彼氏とか結婚とか出来ないかもなぁ」

オレ「何で?」

Aちゃん「仕事に集中してるのもあるけど……ずっとずっと昔から……H君とのSEXが好き……H君の私を思いやってくれる優しいSEXが好き……もうこれ以上の人には出会えないと思うし……誰かと一緒になったら……このSEXが出来なくなっちゃうもん」

オレ「Aちゃん………」

Aちゃん「だから……H君とMちゃんと一緒に気持ち良くなって……心もカラダも繋がっていたい♡」

オレ「ありがとう…ありがとうAちゃん…ずっとずっと繋がっていようね!」

ホッとしたら2人の腹が鳴って爆笑してしまい、着替えて車を走らせて遅めの昼飯を食べる。

Aちゃん「あ〜お腹いっぱい、食べ過ぎたかな」

オレ「だいぶ食べてなかったからね(笑)」

Aちゃん「まだ時間あるね……復活したかな?」

オレ「Aちゃんのお尻触ればすぐだよ♡」

Aちゃん「じゃあ……また気持ちよくなろう?」

昼飯を食べた店でコソコソ会話して会計後、車に乗って場所移動してからまた公園の駐車場に停めてからカーセックスをする。

「Aちゃんのムチムチボディーがエロ過ぎてたまらないよ!」

「もっと味わってね♡私のカラダをいっぱい愛してほしいな♡」

夕方まで気持ちよくなった後はAちゃんをアパートまで送る。

Aちゃん「ありがとうねH君。いっぱい楽しんだし、いっぱい気持ち良くなったよ♡」

オレ「オレもだよ、ありがとうねAちゃん」

Aちゃん「私ね……事務所はまだだけど……マンションを考えてるんだよね」

オレ「マンションか……下世話な話だけどAちゃんならかなりいい所住めるんじゃないかな」

Aちゃん「軌道に乗ってきたからね(笑)それにアパートだと遠慮しちゃうからさ、マンションなら遠慮はあまりいらなくなるかな」

オレ「物音とか?」

Aちゃん「マンションならさ……気持ち良くSEX出来るような気がするんだよね♡」

オレ「そうかもね(笑)」

Aちゃん「引っ越しが決まったら教えるね」

オレ「都合があえば手伝うよ」

Aちゃん「片付かない部屋でしちゃう?(笑)」

オレ「公園のトイレより全然良いでしょ(笑)」

そんな会話をしている内に時間が経ち、Aちゃんが車から降りていった。

Aちゃん「ありがとねH君♡明日はMちゃんと気持ち良くなるからね♡」

オレ「ありがとうねAちゃん、またね」

明日はMちゃんがAちゃんと会うんだって楽しみにしてたっけな。

家に帰るとMちゃんが出迎えてくれて「どうだった?楽しかった?」と聞かれたからオレは全てを話した。

Mちゃんもオレを優しく抱きしめてくれた。

「さすがは私が愛したH君だね♡ Aちゃんもきっと喜んでるよ。私はH君の天使になれて幸せ」

3人揃ったわけじゃないけど……3人の絆というか繋がりというか……それが深まった気がした夏休みの出来事だった。

時間の都合上 泣いた後のSEXのシーンを会話のみにしています ご了承下さい。

次回は娘 Rとの体験談の予定で、時系列としては今回の話の次の日、妻 MちゃんがAちゃんと会う為に居ない間の出来事です。

今までは文字と文字の間を空白にしていましたが、句読点の方が良いのかと思い、空白を埋めて文字数を多目に繋げた後に「、」を使ってますが……使い方が違うとか、前の方が良かった等のご意見があれば参考にさせてもらいます。

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