デカ尻地味子は公式セフレ〜夏休み 愛と感謝を込めて〜

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投稿を読んで下さった方々。

評価 コメント ありがとうございます。

今回から 2019年 お盆休みの出来事を書きます。

正直 色々ありました 順番に書いていきます 過激度のレベルは山あり谷ありという感じと思いますが お時間あればお付き合いください。

今回は前回最後で予告したように Aと会う約束をしていたので そこでの出来事です。

お盆休み 前半の1日に Aとデートする約束をして Mちゃんには「お泊りしていいよ」との許可を得た。

お互いの家のお墓参りに被らない日程を決めて 約束を取り付けた。

ただ今回はAにお願いをした。

「タイトミニとかじゃなく 普通の服で」

約束の日の朝10時頃 Aのアパート前に迎えに行くと玄関から出てきた。

白いTシャツに水色のストレッチ素材のパンツ そして小さなバッグと恐らく着替えが入ってるであろう大きめのバッグ。

Aは波瑠に似ていて 夏だからショートカットにしたらブレイク当時の波瑠に更に似ている。

オレ「おはよう………」

A「おはよう あれ?どうかした? 服 変かな?」

クルリと回るが やっぱりストレッチ素材のパンツがパツパツに張っていて 多分Tバックかな ラインが見えない。

オレ「エロくなくていいって言ったのに」

A「お尻は大きいから目立っちゃうの(笑)」

オレ「じゃあ どこか行きたいとこ 考えてくれた?Aの要望に応えるよ」

A「久しぶりに動物園に行きたいな」

オレ「いいね じゃあ行こうか」

車を走らせ動物園に向かう オレも随分久しぶりだから楽しみだった。

しばらく走らせ 動物園に着き 色々見学して回る 思ったより混んでなくて良かった。

途中にある売店でタピオカミルクティーが売っていたので、とりあえず買って飲む。

オレ「タピオカ飲んでる写真撮っていい?」

A「私でいいの? 映えるかな(笑)」

オレ「映えるよ!それにSNSやってないから、思い出作りだよ」

タイトルに「地味子」と書いていても Aはもはや地味子ではないのだが 消極的な所は未だに変わってなかった。

オレ「Aはかわいいから、いい写真撮れたよ」

A「ありがとう♡ 照れちゃうなぁ」

休憩を終えて また動物を見始める 元気に動いてる動物もいれば ダレてるのもいて 意外とあっさり終わってしまった。

オレ「次はどうしようか?」

A「う〜ん、キレイな景色が見たいかな」

オレ「土地勘あまりないけど……適当に走ればあるかな」

A「そうだね、時間はたっぷりあるからね」

動物園を出てすぐに川沿いの道を走っていると、河川敷に遊歩道がある場所を発見した。

オレ「駐車場あるからさ、停めてから散歩しようか?」

A「うん」

車を停めて、河川敷でBBQをするパリピ達を尻目にオレ達は遊歩道を散歩する。

オレ「最近仕事はどう? あちこち回ってるみたいだけど」

A「そうだね、こないだも沿岸地域に打ち合わせ行ったりしてたよ」

オレ「フリーは大変だよね、1人で全部やるんだもんね」

A「誰かに事務とかお願い出来ればいいんだけど…事務所持ってるわけじゃないからね」

オレ「いつかは事務所立ち上げるとか考えたりしないの?」

A「薄ぼんやりとは考えてるけど……なかなか難しいかな」

遊歩道の途中でベンチを発見したから座る。

A「先月オープンしたお店のレセプションにMちゃんとRちゃん来てくれたよ」

オレ「あぁ…オレは仕事で行けなかったやつだ」

A「Rちゃんて中学2年生だよね? Rちゃん見てたらさ、昔を思い出すよ」

オレ「もう随分経ったね」

A「ホントだよね、2人の娘さんがあの頃の私達と同じ年になったなんてさ……」

風に揺れる木と キラキラ光る川を見ていたら、自然と感傷的になる。

A「そういえばさ……今日はどうしたの? デートしたいから普通の服装で……とかさ」

オレ「Aと会う時は……いつも盗撮したり犯したりとかばかりで……さっきの話じゃないけど……あの頃から始まって、今もこうして繋がってる。オレは感謝してるんだ……」

A「H君………」

オレ「……愛してるよ………Aちゃん……」

A「えっ?……どうしたの 急に………」

オレ「中学1年の時からずっと……今もこうして会ってくれて……ありがとう……それを言いたかった」

A「うん……ありがとう………私も…………愛してるよ……H君…」

今のオレがあるのは、中学1年の時 部活で出会った1人の女の子 名前はA。

地味ながらブラジル人並のデカ尻の持ち主で、何度もネタにしてオナニーに耽った。

彼女のお尻を触りたくなり、思わず触ってしまった事から始まった。

Aにはずっと感謝していたし、今もしている。

その気持ちを伝えたい為に、今回は普通にデートしたかったのだ。

オレ「今は……カップルでいたいな」

A「うん………愛してる♡」

手を繋いで遊歩道を歩く。

A「私は刺激を求めてSEXしたり……露出したりしてたけどさ、こういうのもいいね♡」

オレ「ありがとう」

周りを確認したら誰もいない為、お尻を撫でる。

A「あぁん♡」

オレ「パツパツしててエロ過ぎるよ」

A「自然となっちゃうんだよね(笑)」

お尻の割れ目が目立ってるのがたまらなくなり、思わず腰を掴んで股間を押し付ける。

オレ「あぁ……割れ目にフィットする……」

A「あん……H君のカタイの……グイグイ来てる……たまらなくなっちゃうぅぅぅ」

オレも薄手のパンツを履いてる為、勃起したら目立つしアツさも伝わりやすい。

そのまま腰を前後させてお尻に押し付ける。

A「んっ…んっ…んっ…んぁっ!…んっ…んっ…」

オレ「Aちゃんのお尻がエロ過ぎるから…すぐ勃起しちゃうよ……」

A「H君……H君のアツイの……欲しい………」

オレ「ここでいいの?」

A「私も……すぐ興奮しちゃうから……欲しくなっちゃったの……」

再度周りを確認したら誰もいない、Aちゃんもパンツを脱いで白いTバック尻を露出させた。オレもジッパーを下ろして、ギンギンになったチンポを出した。

オレ「このまま……いい?」

A「うん……ズラして……挿れて……」

挿れてと言われたが、まずは濡らさなきゃと思い穴を触ってみると……すでに濡れていた。

しかも湿ってる程度ではなく、ピチャッとした感触だったからすぐに挿れる事が出来る。

穴にチンポの先を当てて押し込むと、ヌルッと飲まれた。

オレ「あぁぁぁ……入っちゃったよ………」

A「もう濡れちゃったの………欲しいからぁぁぁ」

ここは一応外の為なるべく声を出さないように、動きも激しくしないように、というのを意識する。

オレ「Aちゃんのオマ○コ…あっついよ……すごい気持ちイイよ」

A「あん…あん…あぁん……あぁ…こんな場所で……感じちゃうっ!」

小刻みに腰を振るとAちゃんのお尻もプルンプルンと揺れる、この光景が大好きだ。

オレ「Aちゃんのお尻の揺れ具合がたまらない…見てるだけでも気持ちイイよ」

A「あぁん…あっ…あっ…あっ…んぁぁぁっ!」

オレ「あぁぁぁぁぁぁぁ……ヤラシイ……気持ちよすぎる……すっごいエロい……」

A「あぁぁぁぁぁぁ!…イクッ!イッちゃうぅ!」

立ちバックで突かれたままAちゃんはイク。

その直後オレにも射精感が来てしまった。

オレ「あぁ…気持ちイイ…イク…イクイクッ!」

Aちゃんのお尻に精液をぶちまけた、持っていたポケットティッシュで精液を拭く。

オレ「ごめんね……愛してるとか言いながら…こんな場所で……」

A「気持ち良かったよ♡ それにさ……私達らしくていいんじゃない?」

オレ「ありがとうね」

Aちゃんもオレも身なりを直し、何事も無かったかのように手を繋いで歩き出す。

しばらく歩くと1周してきたようで、河川敷でBBQをするパリピ達が見えてきた。

オレ「昔からあの手の人種は苦手だな……自分達が世の中の主役みたいな雰囲気が好きになれない」

A「私もそうだけどね……けどあの人達よりもすごい事してきたよね私達って(笑)」

オレ「確かにそうだね(笑)」

車に乗り込み、次はショッピングモールへ向かう。

色々見て回る中、お触りは欠かさない。

混雑してるエレベーター内で痴漢したり、お馴染みの階段の踊り場でパンツを脱がしてから、生尻を揉みしだいたりした。

時間は夕方過ぎになり、モール内のレストラン街で早めの夕飯を食べる。

A「このお店人気なのに今日は空いてるね」

オレ「みんな帰省や観光に行ってるからかな」

A「ラッキーだったね」

そんな会話をしながら夕食は終了、宿泊先はラブホに行く事が既に決まっていた。

A「そういえばさ、この近くにオシャレなホテルがあるらしいよ。何か……アジアンリゾート的な」

オレ「いいね、そこに行こうか」

ショッピングモールを出て車に乗り込み、Aちゃんの案内で看板を探してホテルに向かう。

到着してから中に車を入れて部屋に入る。

オレ「看板の通りだね。すごいオシャレだ」

A「期待通りだったね♡」

部屋を一通り見渡してからお風呂に向かう。お風呂も照明が暗めでオシャレだった。

A「照明が暗めで良かった」

オレ「何で?」

A「お腹出てるから恥ずかしくて(笑)」

オレ「Aちゃんのカラダ好きだから、ちゃんと見たかったな」

A「物好きだね(笑)」

オレ「好きな人のカラダだからだよ」

A「そんな事言われたら……照れちゃうよ……見てもらいたくなっちゃうな♡」

服を脱ぎ、一緒に身体を洗って浴槽に浸かる。

オレ「Aちゃんのおっぱい気持ちイイ……」

A「あん!……恥ずかしい……」

Aちゃんの後ろから両手を回して、小ぶりながら柔らかいおっぱいを揉みまくる。

オレ「すっごいムニュムニュするね」

A「ん〜〜〜〜っ……小さいからぁぁ……」

オレ「気持ちイイから大好きだよ」

親指と人指し指で乳首を摘んでいじくり回す。

A「はぁぁぁん!……感じちゃ……あぁぁっ……」

乳首をいじられてクネクネする姿を堪能した後、お風呂から出てベッドに寝転ぶ。

オレ「Aちゃん、すごい感じてたね」

A「今日は色々敏感になっちゃってる♡ 愛してるって言われたからかなぁ」

オレ「そうだとしたら嬉しいよ」

A「H君……何度も言うけどね、私もH君に感謝してるんだよ。あの日H君が…私のお尻を触ってくれなかったら……私をエッチな目で見てくれてなかったら……今の私はいないから」

オレ「ありがとう……今のオレがいるのは……Aちゃんのおかげだよ」

A「H君……私のお尻を好きになってくれてありがとう♡ 今……愛してるって言ってくれてありがとう♡」

Aちゃんの潤んだ瞳に吸い込まれるようにキス。

A「んっ……んっ………んっ……んっ……」

オレ「舌絡んで気持ちイイ……」

A「こんなキス大好き♡ H君としか出来ないキスだね……」

オレ「ありがとう……」

お互い裸のまま抱き合ってキスを続ける。

A「んんっ……んはっ……んっ…んっ……」

Aちゃんの肉付きのいい二の腕をなぞる。スベスベの肌とムッチリした感触がたまらない。

オレ「気持ちイイ……Aちゃんのプニプニ感……たまらないよ……全身にむしゃぶりつきたくなる…」

A「うん……好きにしてほしいな………」

首筋から鎖骨へいき、胸へいく前に二の腕へ……キスしてから舌を這わせる。

オレ「Aちゃん…腋も見たいな」

A「腋?……腋見たいなんて言われると思わなかったから……大丈夫かなぁ……」

心配そうに腕を上げると、キレイな腋が現る。何を心配していたのか不思議だった。

オレ「腋もキレイだから……舐めちゃおうかな」

処理した形跡すら見当たらない美腋を舐めると、Aちゃんのカラダに鳥肌が立った。

A「ひゃぁぁぁん!……恥ずかしいぃぃぃぃ……」

オレ「お風呂入ったからなぁ……Aちゃんの自然な匂いが嗅ぎたかったなぁ」

A「腋の匂いなんて恥ずかし過ぎるからイヤ!」

オレ「お尻とかオマ○コは平気なのに?(笑)」

A「いじわるぅぅ!H君はいつも恥ずかしい匂いを嗅ぎたがるよね!」

オレ「だってさ、好きな人の匂いだよ?嗅ぎたいに決まってるじゃん」

A「じゃあ自分の匂いは?」

オレ「オレはダメだ(笑)汗っかきだから枕とかシーツとかヤバいから(笑)」

A「じゃあ明日嗅ごうかな(笑)」

オレ「言わなきゃよかった(笑)じゃあ大好きなAちゃんのお尻の匂いを嗅ごうかな♡」

A「何か話をそらされたけど(笑)まぁ…いいか」

うつ伏せになって少し脚を広げてくれる。できた空間に顔を埋め、両手はデカ尻を揉み、鼻で割れ目からオマ○コにかけて匂いを嗅ぐ。

オレ「スーーーーーーーッ!あぁぁぁ……たまらないよ……お尻を揉みながら匂い嗅ぐなんて…贅沢過ぎるよ……」

A「あぁぁぁぁん!……もう………私も……クセになっちゃってるよぉぉぉ!」

オレ「もう長いことしてるもんね?」

A「そうなの……H君が長い事嗅ぐから……もっと嗅いで!……ってなっちゃうの」

揉みしだいてムニュムニュとなるデカ尻の広がる割れ目に鼻を入れる、もちろん尻肉も忘れない。

オレ「あぁぁぁ……ずっとこうしていたい……ずっとAちゃんのお尻と匂いに包まれていたい……」

A「照れちゃうよ!……でも私もそう……ずっと埋もれていてほしいな♡」

時間が経つのを忘れて匂いを味わった後は……さっきからスケベな匂いを発してるオマ○コを味わいたくなる。

お尻をグッと広げると……少し湿ってるのか、暗い照明の中でもキラキラ光るオマ○コが見えたから、欲に任せて舌を当ててみる。

オレ「少し湿ってるね……さっきからスケべな匂いがプンプン漂ってたよ?」

A「あぁぁぁん!……また濡れちゃったの……いっぱい気持ちよくされたから……すぐ濡れちゃう!」

オレ「もっと濡れたら……もっとスケべな匂いになるかなぁ」

しゃぶりつきたい気持ちをガマンして、舌先でチロチロと穴を舐めてみる。

A「あぁぁん!…あぁ!…あん!…あはぁぁ!」

オレ「Aちゃんの愛液美味しい♡ いくらでも飲みたくなるよ」

A「もっと舐めて!もっと飲んでぇぇ!ひゃあぁぁぁぁぁん!…んふぅぅぅぅ!」

うつ伏せのまま上半身をよじらせながら喘ぐ中、下半身は動かさないように必死で耐えてくれる。

A「あぁぁぁん!…ダメぇぇぇぇ!……イッちゃうの!イッちゃうぅぅぅぅ!」

イク時に開いていた脚を閉じた。

つまりオレの顔はAちゃんのオマ○コを舐めた状態でムチムチした太ももにガッチリ挟まれた。

A「あっ!ごめん!大丈夫!?」

オレ「大丈夫どころか……Aちゃんのムチムチの下半身に挟まれて幸せだよ♡」

A「もう!恥ずかしいよ♡」

Aちゃんが起き上がり場所を移動する。

A「今度は私がH君を舐めてあげるね」

オレは仰向けの状態で脚を開く、そこに四つん這いで来てくれて勃起したチンポの裏筋の匂いを嗅ぐ。

A「あぁ…H君のオチンチン……私で勃起してくれたオチンチン……はぁぁぁ…たまらない……」

オレ「Aちゃんがエロ過ぎるから、すぐに勃つよ」

裏筋をチロチロと舌先で舐めながら吐息を漏らす。

A「はぁぁぁ……あぁぁぁ……あぁぁぁぁぁ……ダメ……もう…もうガマンできない!」

玉袋を左手で優しくこねるように持ち、チンポを思いっきり咥えてくれた。

ジュルジュルジュルジュル……ジュルジュル。

A「あぁん!たまらない!……H君のオチンチン大好き!……すっごいエッチな匂いがするのぉぉぉ!」

オレ「そんなに好きなの?」

A「もう大好きなの!…いつもいつもH君のオチンチンの事ばっか考えちゃう!……あの日……私のお尻で勃起してくれたのを見た時から……オチンチンの虜になってるのぉぉぉ!」

オレ「Aちゃんはドスケベな変態だね♡」

A「そうだよ!私はスケベな女なの!……いつもいつもH君のオチンチンが欲しくなって……H君に撮ってもらった動画でオマ○コ濡らしちゃうのぉぉ!」

色々話しながらも、裏筋からカリへ…先っぽの出口もチロチロと舐めてくれる。

オレ「あぁぁぁぁ!Aちゃん…舌ヤラシイ!…ヤバイ…出ちゃいそうだよ!」

A「精子ちょうだい!H君の精子飲みたい!」

オレ「あぁぁぁ!…イクぅぅぅぅ!」

バクッと咥えてるAちゃんの口の中に大量発射。

オレ「あぁぁぁ……気持ちよすぎたぁぁぁ…」

A「あぁ…美味しい…昼間は飲めなかったからね」

チョロチョロと出てくる精液も丁寧に吸って飲んでくれる。

A「毎回口の中にしてくれたら、ティッシュがいらなくなるね(笑)」

オレ「毎回は申し訳ないよ」

A「お尻を汚されるのも興奮するし、拭いてくれる優しさも嬉しいんだけど……大好きなH君の精子は口とオマ○コで味わいたいかな♡」

オレ「Aちゃんは本当にスケベ女だね♡」

A「私をそうさせたのはH君だよ(笑)」

オレ「そりゃそうか(笑)」

A「じゃあH君、そのオチンチンをドスケベな変態女の大きなお尻で復活させてあげますよ?」

仰向けになったままのオレのチンポの上に背中を向けて、お尻で乗ってくれて動いてくれる。

オレ「あぁぁぁ……割れ目に挟まってる……」

A「割れ目にアツイのが伝わってくるよ……」

オレ「あぁぁ…気持ちイイ…気持ちイイ……勃起するよ…勃起するよぉぉ」

A「あぁぁ…カタい…おっきくなったね♡」

Aちゃんが降りて仰向けに寝てM字開脚する。

オレ「Aちゃん……愛するAちゃんのオマ○コに挿れたいよ」

A「オチンチンちょうだい……愛するH君のオチンチン欲しい……」

顔を赤らめて、うっとりしているAちゃんのかわいさにヤラれてしまい即座に挿入した。

A「あぁぁぁ!入ってきたぁぁ!オチンチンが!オチンチンがきたぁぁぁぁ!」

オレ「Aちゃんのオマ○コ熱いよ!」

A「欲しかったんだもん!昼間もしたけど……すぐ欲しくなっちゃうんだもん!」

昼間は野外だったから遠慮気味だったが、今はホテルのベッドだから遠慮無しに動ける。問答無用とばかりに突きまくった。

A「あん!あん!あん!あぁぁん!気持ちイイ!いっぱい突いて! あぁぁん! あぁぁぁぁ!」

パンパンパンパンパンと肌がぶつかる音が響く。

A「はぁぁぁん! あぁん! あぁぁぁ! 気持ちよすぎちゃう! あぁぁぁん! イクッ! イッちゃうぅ!」

Aちゃんのカラダがビクンビクン揺れるが、オレは止めずに突きまくった。

A「あぁぁぁん! またイッちゃう! またイク! イッくぅぅぅぅ!」

オレはまだ奇跡的に持っている為そのまま突く。

A「らめぇぇぇぇ! おかしくなっちゃう! オマ○コおかひぃぃぃぃ! あぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

少し痙攣気味になった為1回止める。

オレ「Aちゃん!大丈夫?」

A「あははは…気持ち良すぎて……たまらない…」

少し休んで様子を見たら、とりあえずは大丈夫そうだった。

A「寝っ転がるからぁぁ…このまま挿れてぇぇ…大っきいお尻をいっぱい揺らしてぇぇぇ」

所謂寝バックで挿入した、これも好きな体位だ。

オレ「あぁぁ…気持ちイイ!お尻の感触と揺れる様もたまらないよ!」

A「あん!あん!あん!あぁぁん!あはぁぁ!」

パンパン突く度に揺れる尻肉と、肌に触れる感触が大好きな体位。AちゃんはもちろんMちゃん、R、母さんにもしてもらっている。この場ではもちろん言わなかった。

オレ「あぁぁ!ヤバイ!イッちゃいそうだ!」

A「中に出してぇぇ!下のお口に精液ちょうだい!中出しして!」

オレ「あぁぁぁぁ…イク!イク!イク!」

Aちゃんの中でドビュルッという感じの音が鳴る。

A「あぁぁぁ……精液がぁぁ…ドクンドクン来てるぅぅぅ………」

オレ「Aちゃん…ありがとう♡ すっごい気持ち良かったよ」

A「私もだよ♡いっぱい気持ち良くしてくれて…ありがとう♡」

オレ「Aちゃん……愛してるよ♡」

A「うん……私もだよ……愛してる♡」

そのままキスして、イチャイチャして、またしたくなって、SEXする…これをひたすら繰り返した。

夜中はさすがに疲れてしまい、自然と寝る。

朝起きたらAちゃんはすでに起きていた。

オレ「おはよ……早いね………」

A「おはよう!だって昨日言ったじゃん。枕の匂い嗅いじゃうってさ(笑)」

オレ「ゲッ!……マジで……?」

A「確かに匂ったね(笑)でも好きだよ♡ H君♡」

オレ「ごめんね……嫌な思いさせて……」

A「そんな事ないよ!私も汗かいちゃったからさ、腋が匂っちゃうかもだけど……嗅いじゃう?」

オレ「もちろんだよ!」

Aちゃんが腋を見せてくれたからオレは嗅いだ。

オレ「かすかに汗の匂いがするけどズルイな!Aちゃんの匂いしかしない」

A「ウソだぁ(笑)」

オレ「ウソじゃないって!いい匂いしかしない」

A「もう!恥ずかしいからおしまいだよ!」

腕を下ろされたから腋が見えなくなった。

A「じゃあ……今日トイレ行くだろうからさ…その後の匂い嗅いじゃう?」

オレ「いいの?」

A「絶対臭いと思うよ(笑)」

オレ「大も小も嗅ぎたいね(笑)」

A「大はしないように頑張ろう……って朝から何の話してるんだろ(笑)」

オレ「大好きなAちゃんのエッチな匂いの話だよ」

A「もう!照れちゃうじゃん♡」

オレ「そんな話してたらさ…したくなっちゃった」

A「匂いの話でムラムラしちゃったなんて……私よりも変態だね♡」

お互い寝起きのまま、朝から1回してしまった。

その後、歯を磨いて、着替えて準備をする。

オレ「Aちゃん、フレアスカートなんだね」

A「お尻は目立たないから普通の服装だよ?でもスカートだからめくれるね♡」

膝くらいの丈のスカートだから、昨日のリクエスト通り普通の服装である。

オレ「じゃあ…行こうか?」

A「うん!朝ごはん楽しみだなぁ」

会計を済ましホテルを出て朝食を食べに向かう。

感謝と愛を込めてAちゃんと呼び、何度も愛してるよと言った。

Aちゃん自身はどう受け止めたのか、この時点では定かではない。

愛してるよとは言ったが浮気や不倫では無いと思ってるし、MちゃんもAちゃんの事は「都合のいい性欲処理女」とは思っていない。

「ずっと3人で繋がっていたい、私達はそれぞれ運命的に出会えて、一緒になれたから」

3人で会う時やそれぞれが会う時、いつもそう話していたから。

Aちゃんに愛してるよと言っても罪は無いと、自分に言い聞かせた。

続く。

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