今回はAとの体験談です。
数年前 Aが東京から地元に戻ってきた後から始めたプレイの1回目です。
Aは地元に帰ってきて フリーデザイナーとして仕事を始め 県内を飛び回る中 仕事が行き詰まったり 刺激が欲しい時に連絡が来て 会ってSEXしてる仲。
ある日 何かプレイをしたいと言われ あれこれ考える中 中学時代を思い出す。
中3の秋 美術部課外授業という名の旅行で 博物館に行った際 大政絢似のドスケベボディーのショタコンお姉さんに誘われてSEXをした事があり そのお姉さんはお尻が95センチで タイトなワンピースをめくると お尻に引っかかって落ちないと言われた。
Aは100センチのデカ尻だから条件はほぼ一緒 おまけにドM これで閃いた。
「タイトなスカートかワンピースを着て お店の中でスカートめくりして デカ尻を撮影 引っかけたまま歩き回ってもらう それも撮影」を提案した。
いつか役に立つと思い その手の服を結構集めているらしく「面白そう」とノリノリだった 日時と場所を話し合い 平日の午前中 リサイクルショップへ。
この店は中学時代 Aが受験勉強のストレスから客から痴漢されていた場所で オレも目隠しされているAに内緒でチンポ挿れたり オナニーしてるのを目撃して 無許可で挿れて中出しした事がある。
約束の日 Aを迎えに車で行くと 紙袋を持ったAが出て来て オレが運転するワゴン車の後ろに乗せる。
Aはアパート住まいだが さすがにタイトスカートを履いてる姿で出てきたら怪しまれる為 車の中で着替えてもらう事にした。
車を走らせる中 着替え終わったAが助手席に来る。
黒いパツパツのタイトミニだった。
オレ「すごいエロいね 似合ってるよ」
A「家でもやってみたけど 確かに引っかかって落ちないよ 手では出来るけどね 素材がストレッチで」
オレ「太ももがたまらないよ 触っていい?」
A「ちゃんと前見て 安全運転でね(笑)」
ムチムチの太ももを撫でたり 内ももに手を入れて揉んだりしてる内に店に到着。
A「まだあったんだね この店 古くなってるけど」
オレ「まだまだ需要あるみたいだよ」
A「思い出の場所だもんね 聖地巡礼って感じ」
そんな会話をしながら店内へ入ると ガラガラだ 平日だから余計にだ けど 混雑した中でやるのは勇気が無い為 これ位が丁度いい。
まずはムニムニ歩くデカ尻 太ももをスマホで動画撮影 時々接写する。
Aはお尻がかゆいのか わざとなのか 時々かいて その時にハミケツしたりして それも接写する。
Aは品物を見るようにして立ち止まり 脚を開く そこへスマホを突っ込んで逆さ撮り。
動画も撮るが 写真も撮る シャッター音はもちろん消している。
とりあえず今は誰もいない 早速めくってみる 少しキツいが 片手で何とかイケた 中からは白のTバックのデカ尻が出てきた。
めくる様子も ブルンと揺れる様子も撮影中 昔は目に焼き付けるので必死だったが 今の時代はこんな事が出来るようになったのがありがたい。
一度スカートを下げると Aが上半身をかがめて デカ尻を突き出してきたので それも撮影 下からハミでる尻肉も超接写する。
突き出したままでいるスカートをめくって またまた露出させる とにかくずっと撮影中である。
一度動画を止めて 写真に切り替えて撮影する オレの喋りはいらないから止めた。
オレ「すっごいエロすぎる動画と写真が撮れてる」
A「ホント? 私も興奮してきちゃった♡」
今度はしゃがんでる時にスカートをめくり撮影 割れ目に食い込むTバックも丸見えになっていて たまらず何度も撮る。
それらを繰り返して メインイベントに突入。
「スカートめくって デカ尻丸出しのまま 歩く」
Aに合図すると コクッ と頷き立ち上がる 再度 ビデオに切り替え スカートをめくる そのまま適当に歩き始めるA 前はバッグで隠してごまかしている。
オレは距離を取りながら 撮影中 Aは自然な感じでウロウロ歩いている 気付かないフリが上手い。
するとどこかの棚の影からスマホだけが見える 誰かが盗撮してるようだ シャッター音がカシャカシャ鳴っている Aは気付いてるか知らないが何食わぬ顔で歩いたまま。
オレは撮影しつつも様子を見るが このスマホの持ち主はAに接触はしなかった。
Aの後を尾けて歩いていく また誰もいなくなった だからこのタイミングでAに声をかける。
A「誰か撮ってたね」
オレ「うん 少し様子見てたけど 接触しなかったね」
A「顔は撮られてないと思うから 大丈夫かな」
少し移動した先でAはしゃがむ オレはスマホをしまいAの横にしゃがみ 下からデカ尻を撫でる。
A「んっ……興奮しちゃうよ…………」
オレ「気分はどう?」
A「ドキドキして楽しい♡ エッチな撮影って興奮するね」
オレ「こっちはどうなってるかな」
しゃがんだままのオマ○コに指を当てると 湿っている 横から漏れそうな勢いだ。
A「興奮して濡れちゃった♡ 立って触って♡」
オレ達は立ち上がり周りに人が居ないのを確認してから 丸出しのデカ尻を左手で撫で回し 右手でオマ○コを責める。
オレ「すごいムチムチ エロいデカ尻とオマ○コ たまらないよ」
A「あぁん……気持ちイイ……パンツ……いっぱい濡れちゃう……はぁ…はぁ…はぁんッ!」
オレ「このまま 気持ちよくなっちゃう?」
A「うん……イキたい……ていうか……イッちゃうよ……興奮しすぎて……すぐ…イッちゃ…うぅ…」
オレはデカ尻を揉みながら オマ○コをひたすら責めて Aは震えてイッた。
この姿を誰かに撮影してもらいたい位だった。
A「ハァ…ハァ…ハァ…イッちゃった♡」
オレ「気持ちよくなってくれて嬉しいよ」
A「じゃあ また歩いちゃう? 誰かに撮られても私は構わないから 危なそうだったら助けてね?」
オレ「あぁ もちろんだよ」
再度Aのスカートをめくって デカ尻に引っかけて歩かせる また距離を取って撮影開始。
しばらくすると 今度は2人 盗撮していた 前には居ないから顔は大丈夫だろう。
ちょっと近づくと その2人の顔は見えないが 話し声が聞こえる。
「スッゲェ たまんねーな あのケツ!」
「気付いてないのか?露出狂か? こんな女がいるなんてな 来てラッキーだぜ」
「めっちゃムチムチだな! パンパン突いて揺らしたいな」
「もうちょっと近付いて撮ろうぜ」
Aにどこまで近付くか気になったので オレも接近すると わざと突き出したデカ尻を結構近距離で撮影している。
「やべぇ! 突き出してやがる たまんねーな!」
「いいオカズが手に入った しばらくネタには困んねーわ」
2人は特に接触はせず 満足そうに帰っていった。
Aに声をかけて スカートを下げる。
A「すごい撮られてた 私も興奮しちゃってノリノリになったよ」
オレ「顔はバレてないし 接触もなかったね」
A「だから安心したよ……ただ……ね………」
オレ「ただ?」
A「色々言われたら………オチンチンが欲しくなっちゃった……」
オレ「じゃあ………車に行こうか?」
A「うん ただここからは離れてね 乗り込まれるといけないから」
オレ「大丈夫 分かってるよ ちゃんと移動するよ」
車に乗り すぐ移動する 店から尾けてきてる車はいなかったから安心した Aは後ろですでに服を脱いでいる ちなみにシートはフルフラット状態。
A「どこか公園の駐車場とかがいいな 人目につかない場所がいい」
オレ「じゃあ 確か少し走った先にあったはずだな」
A「H君 スマホ貸して?」
オレ「えっ? どうして?」
A「今日の動画 どう映ってるか見たいから」
オレ「いいよ 操作分かるよね?」
A「大丈夫 同じだから分かるよ」
Aにスマホを渡すと ムービー再生が始まった。
A「改めて見ると 私のお尻デカ過ぎ(笑)」
「こんなんなってたんだ……店の中で…すっごい事してる……」
「あぁ……自分のお尻なのに……興奮しちゃう」
「H君がめくって……触って……あぁ…ヤラシイ」
「アァン……我慢できないっ!」
Aが騒いだと思ったらピチャピチャと音が鳴る 一瞬振り返ると AがM字開脚でオナニーしている。
「あぁん!ヤラシイ! 私ってスケベな女!自分の動画見て興奮するなんてッ!」
「アァン!イクッ!イッちゃうぅぅぅ!」
急に静かになった ミラーを確認したハァハァ言いながら横たわっていた。
やがて駐車場に着き オレも後ろへ移動して すぐズボンを脱ぎ ギンギンになったチンポを正常位で即挿入した。
「オレもガマン出来なかった!店の中で シゴいてぶっかけたかった! 店の中でチンポ挿れたかった!」
「オチンチンたまらない! オチンチン大好き!」
ずっとガマンしてた欲を爆発させて突きまくる。
「イク!イク!イッくぅぅぅぅぅぅぅ!!」
Aのプニプニしたお腹に精子をぶちまけた それから10分後位に奇跡的に復活し バックで挿れる。
「さっきの男達 デカ尻をバックで揺らしたがってたな!それ聞いて興奮したんだろ!」
「H君のオチンチンで突かれたかったの!H君に揺らしてほしかったの!」
「突きまくってあげるよ!このスケベ女!」
「あぁぁ! イクッ! イクぅぅぅぅぅ!」
今度はデカ尻にぶっかけた。
オレ「ハァ…ハァ…気持ち良かった……けど ひどい事を言ってしまって……ごめんね」
A「H君は優しいね だからこうしてエッチな事したいんだよ 私は」
オレ「ありがとうね」
Aにぶっかけた精子を拭き お互い服を着替える。
A「いつかはハメ撮りってのもしてみたいな」
オレ「そうだね 試してみたいね」
A「私達が中学の時にスマホがあったら…こんな風に使ってたかもね(笑)」
オレ「そうだね 毎日バッテリー切れだね(笑)」
落ち着いた頃には昼過ぎだった ご飯を食べるのを忘れていた為 2人で昼飯を食べた後 Aは何か閃いたようで バッグに入っていたノートに何かを書く。
A「いいデザインが浮かんだ!やっぱりエッチな事すると 閃くもんだね!」
しばらくAはノートにペンを走らせる。
A「出来た!これなら多分イケる!」
オレ「良かったね 役に立てて嬉しいよ」
A「H君とMちゃんには いつも助けてもらってるからね ありがとう」
Aは一安心したのか 車の中でゴロゴロしはじめて 普通の服を着るかと思いきや タイトスカートの方を着ていたみたいで ハミケツにムラムラしてしまい 思わずめくる。
A「H君 復活した? じゃあ このお尻にぶちまけてちょうだい♡」
と 自分で尻肉をパンッと叩く オレはその場でオナニーしようとしたら……Aがオレのスマホを渡す。
A「動画撮って 私に送ってね 私もそれ見てオナニーするから♡」
オレはAのデカ尻を見ながらオナニーする自分のチンポを撮影するという体験をする すぐにイッてしまい また精子をぶっかけた。
ここで撮影を止めて さっきの動画含め Aに送る。
A「今日もありがとうね Mちゃんにも伝えるね」
オレ「オレもいい日だったよ ありがとうね」
この後 Aを送り 家に帰った 夜Mちゃんも Aから聞いた話で興奮したみたいで 激しく愛し合った。
このプレイから数ヶ月後 Aから自分が関わったお店がオープンするから招待するとの連絡が来て その日MちゃんとRと共に出向いた レセプションってやつだったかな お店はカフェレストランで Aは看板とか内装の一部を手がけたらしい。
その際AはオレとMちゃんを呼び 話してくれた。
A「このお店のデザインがどうもOK出なくて悩んでたの その時にH君に協力してもらってね リサイクルショップでした日ね あの時閃いたデザインが 最高だ!ってお褒めの言葉をもらったの」
Mちゃん「へぇ〜 すごいね!確かにオシャレな看板だしね H君が役に立ったんだね(笑)」
A「ほんとソレ(笑)2人にはいつも感謝してるよ」
Mちゃん「それでAちゃんのお仕事が上手くいけば私達も嬉しいよね? H君」
オレ「もちろんだよ これからも何か出来る事があれば喜んで協力させてもらうよ 微力ながらね」
Mちゃん「性欲をぶちまけたいだけかもね(笑)」
オレ「おいおい……」
Mちゃん「冗談だよ(笑)」
何とか誤魔化したが AとはMちゃんとは出来ないプレイを楽しめるから…あながち間違ってはいない。
この時のプレイをきっかけに スカートめくり 露出したまま歩かせる が2人の中でどハマりして 何度かやっているし この先もするつもりだ。
Aとのスカートめくり露出プレイはまた投稿していきます 次回は仕事の都合で間が空きますが 娘Rとの体験談を投稿予定です。