デカ尻地味子と美尻天使7〜3人でえすいばつ〜

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投稿を読んで下さり ありがとうございます。

当時は猿のように何とか精力は持ちました。

前回の続き。

美術部課外授業という名の旅行が終わり オレとAは美術部を引退 新部長はMちゃんになった。

それからオレ達は勉強漬けの日々 季節は流れ 冬に突入 地元は雪国だから 当然雪が降る。

当時 某有名バンドが故郷の冬の歌をリリースし カースト上位の連中はサビを歌い そいつの彼女が 雪景色毎日見てるわ!とツッコみ 笑う なんていう 誰でも思いつくギャグ?を オレらが先駆けと言わんばかりのドヤ顔で言っている 冬に負けない寒い光景を尻目に オレとAは時々 美術準備室をMちゃんの権限で使わせてもらい 勉強に励む。

Aも忙しいのに オレの勉強を見てくれたりして 本当にありがたかった AとMちゃんとは それぞれ 週1位でSEXしていた。

特にAとSEXする時は立ちバックの際 ムチムチしたお腹を触るのが気持ちイイと気付き 胸もだけど お腹を触りながら突くのが好きになった。

クリスマスやら冬休みやらがあったが 特に何も無く勉強がメインだった そしてオレ達は受験を迎える。

オレは隣の市の普通高校 Aは東京へ行き受験して 結果は2人共合格。

それを受け Mちゃんが 自分の両親が週末 旅行に出かけて居ないから お泊りで合格パーティーをしようと言ってくれて バスを使い オレとAは買い出しをしてMちゃんの家にお邪魔した。

「ジュースだけどカンパ〜イ!合格おめでとう!」

そんな感じでスタート。

A「はぁ〜 長い戦いが終わったぁ プレッシャーから解放されたよ」

オレ「Aは1年の時から決めてたからね そりゃ長い長い戦いだったよね」

Mちゃん「本当におめでとう!ずっと頑張ってたもんね 2人共」

オレ「オレのは大した事ない高校だけど 成績危うかったからね 準備室使わせてくれたMちゃんと 自分の時間を使って オレに教えてくれたAには感謝しかないよ ありがとう」

A「そんな事ないよ 私も受験乗り切れたのは2人が居てくれたからだよ 私も感謝してる」

Mちゃん「2人 合格したし もうそろそろだけど……考えたくない!だから今日は楽しもう!」

オレ達は卒業が近付き Aは東京へ行く Mちゃんは後輩だから まだ中◯生活があり バラバラになるが 少しでも現実逃避したいから 楽しむ事にした。

誰かがトイレに立つと 残った2人が触ったり キスしたりして気分が盛り上がり ある程度時間が経ったらMちゃんがお風呂を沸かしてくれて 入らせてもらった 風呂の中で勃ってしまったが まぁいいかと上がるとMちゃんがタオルを持って立っている。

Mちゃん「先輩 何で勃たせてるの?」

オレ「このお風呂で天使様が美しいカラダを洗っているんだと考えたら………」

Mちゃん「嬉しい♡ ありがとう お礼に身体拭いてあげるね」

Mちゃんは丁寧に拭いてくれて 部屋に戻ると 今度は2人がお風呂に行く 2人のお風呂を想像したらまた勃ってしまった。

ところが部屋のドアが開いた時 衝撃の光景が飛び込んだ 2人は上は部屋着のスウェットだが 下はTバック1枚だけ しかも色が旅行の時と違った。

AはピンクのTバック Mちゃんは紫のTバック。

オレ「どうしたの それ? 新しく買ったの?」

Mちゃん「そうだよ Aちゃんにも言ってたの」

A「2回目はスンナリ買えたね(笑)」

Mちゃん「先輩に喜んでもらいたくて♡ どう?」

オレ「最高だよ すごい似合ってるし 興奮するよ」

A「じゃあ買って良かったね Mちゃん」

座るオレの前にお尻を向けて 並んで立つ2人 何も言わずにデカ尻と美尻に手を伸ばした。

オレ「すごい……気持ちイイ……最高だよ」

A「恥ずかしい格好で触られて……興奮しちゃう」

Mちゃん「私も……ドキドキしちゃって………」

オレはAのお尻に顔を埋め 手でMちゃんのお尻を揉み 後でMちゃんのお尻に顔を埋め…と交代しながら味わった。

オレ「2人共 エッチな匂いがするよ」

A「だって……興奮しちゃったもん………」

Mちゃん「気持ちよくて……たまらないよぉぉ」

2人はベッドに四つん這いになり 上半身を寝かせ お尻を突き出してくる Tバックが食い込みまくりのお尻はエロすぎる アナルの辺りがヒクヒクしてるのもよく見える。

オレは2人のオマ○コをTバック越しに指で触る。

「あんっ! 気持ちイイ!」

「こんなカッコ……恥ずかしすぎちゃう……」

「すっごいヒクヒクして 何てスケべなオマ○コなんだろう 2人共」

「あんっ! やぁっ! いやっ! 気持ちっ……」

「もっとしてぇ……スケベなオマ○コ もっといやらしくしてぇ……!」

オレは2人のオマ○コに人差し指を挿れて ゆっくり出し入れする。

「もう指飲み込んじゃったよ さっきしたばかりなのに もう濡れてるの?」

「興奮しちゃって……すぐ濡れちゃうの……スケベなオマ○コ 濡れちゃったのぉぉぉ」

「あんっ!あぁっ!あんっ!あんっ!あんっ!」

「Mちゃん……すっごいエッチな顔してる……」

「えっ…Aちゃんこそ……メスの顔だよ……」

「キスしようか? その顔興奮しちゃうから」

「私もしたいよ……Aちゃんと キスしたい……」

オレが指でオマ○コを弄りながら 5人はキスしていた その姿に興奮し 指の動きが早まる。

「あんっ!激しくなっちゃっ……」

「2人見てたら 興奮したからだよ」

「じゃあ……もっとキスしよ? そしたらもっと気持ちよくなれるよ」

「あぁっ! 舌入って……気持ちイイ!オマ○コも感じちゃう! キスと指でイッちゃいそぉぉぉ!」

「私もイッちゃうよ! やらしいキスして 指挿れられて感じちゃう! イッちゃう…イッちゃうぅ!」

2人のお尻が上下に揺れる。

オレ「2人共 もっと気持ちよくなろうね」

A「O君 私のオマ○コ舐めてぇ……」

オレ「じゃあ A 顔に乗ってくれる? そのムチムチした太ももで 顔挟んでほしいよ」

Mちゃん「じゃあ私は先輩のオチンチン舐めてあげるね♡」

オレがベッドに仰向けに寝ると Aが顔を跨ぎ オマ○コが口の辺りにくるようにしてくれたから 舌を伸ばして舐め回す Mちゃんもチンポを舐めてくれる。

オレは声が出せないので 必死に舐めるだけ。

A「あんっ!あんっ!あんっ!オマ○コ ベロベロされて気持ちっ……あぁっ!あんっ!あんっ!」

Mちゃん「先輩のオチンチン 美味しい♡」

顔にAの愛液が溢れてくるのが分かり 時々吸ってみる エッチな味がして美味しかった。

A「あんっ!あんっ!いっぱい出ちゃう!エッチな汁がいっぱい溢れちゃうぅぅぅ!」

太ももが顔を締め付けてくる デカ尻も揉んで 顔と手でAのムチムチした肌を味わう Mちゃんが裏筋をチロチロと舐めてくるから 下半身がビクつく。

A「あぁっ!気持ちイイ!オマ○コ イッちゃう!イッちゃう!あぁぁぁぁぁぁ!」

Aの下半身がオレの顔で暴れながらイッた と 同時にオレもMちゃんの口の中でイッてしまった。

Mちゃん「先輩の精子いっぱい出たよ♡ 先輩 私のオマ○コも舐めてくれる?」

オレ「もちろんだよ いっぱい舐めてあげるよ」

A「じゃあ私はオチンチンいただこうかな♡」

今度はMちゃんが顔を跨ぐ。

M「見て 先輩……私のオマ○コ 食い込んじゃって すごい濡れてる……」

オレ「ホントだね Tバックが紐みたいになってる」

Aほど太くはないけど Mちゃんもムッチリした太ももで顔を挟んでくれて Tバックは脱いでいた。

Mちゃんのオマ○コの汁もビショビショに溢れてきて美味しくいただいてると チンポの辺りが柔らかい感触に包まれた 何が起きてるかは見えない。

Mちゃん「先輩 Aちゃんがね ムッチムチのお尻でオチンチンに乗ってるんだよ 割れ目に挟んで前後に動いてるんだよ」

A「私はデカ尻で気持ちよくしてあげるね♡」

慎重にゆっくり前後に動いているのは感じられた いわゆる尻コキである チンポ全体でAのデカ尻を味わえて幸せな気分である。

Mちゃん「先輩 すっごいベロベロしてる♡ オマ○コ濡れすぎちゃうぅぅ! あんっ!あぁっ!あんっ!」

A「私も オマ○コにオチンチン擦れて……気持ちよくなっちゃう♡」

Mちゃん「ひゃんっ! 先輩 激しい……溢れちゃう!溢れちゃうぅぅぅぅ!」

A「慣れてきたから…少し早めてみようかな」

言葉通り Aの動きが早まる オレも負けじと舌を動かし Mちゃんのオマ○コを味わう。

Mちゃん「ひゃあん! 変な声出ちゃう!やらしすぎてイッちゃう!イッちゃうっ!」

Mちゃんの下半身も顔の上で暴れる。

そして チンポはAのデカ尻に挟まれて発射。

A「O君の精子……いただきます♡」

Aはオレの腹にあった精子も飲んでくれた。

さすがに色々あって 大丈夫か不安になっていると2人はオレを立たせて 同時に舐めてくれる 2人の上目遣いがたまらない。

A「O君 気持ちイイ?大っきくならなきゃね」

Mちゃん「先輩 どうですか?」

オレ「気持ちよすぎる すぐに回復するよ」

A「出しちゃわないように気をつけなきゃね(笑)Mちゃん」

M「うんうん 先輩は早いからね(笑)」

心配されつつも 出さずに復活した。

Aを仰向けにして正常位でオマ○コにチンポを当てがうと MちゃんがAの上着のスウェットをめくり ノーブラのおっぱいを露出させ 揉みはじめる。

オレはチンポを挿れて 腰を振りまくった。

「オマ○コ 気持ちイイ!気持ちイイから激しく突くよっ!」

「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あぁっ! オチンチン気持ちイイ! オッパイも気持ちイイ!」

「こういうのいいでしょ? 2人に犯されてるみたいで興奮しちゃうでしょ?」

「気持ちイイ!犯されて感じちゃうっ! あぁっ!あんっ!あんっ!あんっ! あぁぁぁぁぁぁっ!」.

「犯されて気持ちよくなってるなんて ドスケベなオマ○コだね」

「もっとしてぇぇぇぇ!もっと犯してぇぇぇぇ!」

オマ○コの締め付けが激しくなり オレはイキそうになった。

オレ「A のオマ○コでイクよ!イクイクイクッ!」

許可を取らずに中出ししてしまった。

A「今日は大丈夫な日だよ」

オレ「ごめんね……盛り上がっちゃって」

A「犯した相手の心配するの?(笑)」

Mちゃん「先輩は優しいからね」

A「知ってるよ(笑)今度は私もMちゃんを犯してあげるね♡」

オレはMちゃんも仰向けに寝かせて 正常位で挿入。

A「Mちゃんの犯されてる姿 興奮しちゃう♡ オチンチン挿れられてる顔 ヤラシイ♡」

AはMちゃんの美巨乳をひたすら揉んでいる。

オレ「Mちゃんのオマ○コ 絡みつくよ!気持ちイイよっ!」

Mちゃん「ひゃあんっ!オチンチン オッパイ 気持ち良すぎっ! あぁんっ!感じちゃうぅぅぅぅ!」

オレ「Mちゃんのメスの顔たまらない!もっと見たいから もっと突きたくなっちゃうよ!」

オレは限界まで腰を動かした しばらく立てなくなるのを覚悟しての事。

Mちゃん「そんなに突かれたら!そんなに突かれたらイッちゃう!イッちゃ……………」

Mちゃんの声が止まり 身体がビクビクした。

Mちゃん「先輩……突いてぇ……突いて 中に出してぇぇぇ……」

もうトロトロになった顔に更に興奮して また突きまくった。

オレ「このまま中に出すよ!出すよっ!」

今度はMちゃんを犯して中出しした。

3人共体力が限界でフラフラになった 3Pなんて初めてで 興奮したし 休む暇もなかったから。

「ハァハァハァ……気持ち……良かった………」

少し休んだ後に再度SEXへ突入 今度は体位を変えたり AとMちゃんがレズプレイしたりして 気付いたら夜中になって オレの精子も出が悪くなったのを機に3人でシャワーを浴びて 余ったお菓子やジュースで雑談して ベッドに3人で寝た。

Mちゃんのベッドは大きくて 背高くないオレ達なら余裕で寝れた。

朝6時頃目覚めると 2人はまだ寝ていた ベッドの中で2人の身体をお触りすると 寝息交じりに喘ぎ声がするのがたまらなかった。

しばらくして2人が起きた 3人で買っておいた朝ご飯を食べて そのままSEX……は難しかった。

昨夜無茶したから腰を痛めてしまったから諦めて 雑談したり お触りしたりして過ごした。

昼前にそろそろ帰ろうとなって支度をする。

Mちゃん「2人共 来てくれてありがとう 楽しかったし 気持ちよかったよ♡」

A「私も それに祝ってくれて 本当にありがとう」

オレ「オレも楽しかったし 気持ちよかった 2人が居てくれたから オレはこんな日を迎えてる 本当にありがとう」

玄関で惜しむように キスしたり オッパイやお尻を触ったりして その後 Aと2人でMちゃんの家を出て バス停へ歩いて行く。

そのバス停は古いが 屋根がありベンチもある為 雪をしのぐにはピッタリだった。

バスが来るまでの間 Aと抱き合い デカ尻を揉み こっそりフェラもしてくれた。

バスが到着し 家の近くのバス停まで乗っていく バス内では特に何もなく 家まで歩いて帰る。

A「O君 腰大丈夫? 早く治してね」

オレ「うん 今日は大人しくしてるよ」

A「また明日 学校でね」

Aと別れ オレも自分の部屋に入る。

もう合格が決まったから 後は卒業式だけだ もういよいよ終わりが近い そう考えたら涙が出そうになったから 忘れる為に Aには大人しくすると言ったが それを破り 昨日の出来事を思い出しながら オナニーしまくった。

とにかく 終わり なんて忘れる為に 続く限り全力で抜きまくった。

続く。

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