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前回の続き。
旅館を後にして 次の目的地 科学博物館に到着 館内のレストランで昼食タイム中 妙な視線を感じた。
まぁ 気のせいだろう オレを見る奴なんていない いたとしても あんな冴えないオタクが何故女子2人と?みたいな感じだろう。
オレはオタクだが 山田孝之が電車男で演じたようなステレオタイプの見た目ではないはず ただ冴えない地味な男ではあるが そういうのはオタクに決まってるというのが世の偏見だった。
科学博物館なんて オレには夢のような場所で 小◯生の頃 恐竜図鑑や昆虫図鑑を読み漁っていたオレは来れたのが嬉しかった。
AとMちゃんは そんなオレを見て ここは何もしない方がいいと言い出し 2人で回ると言う。
今回オレは1人で見る事になり 恐竜のブース 昆虫のブースを見ていた その最中も視線を感じた。
2つのブースはさほど混んではなかったが 視線の正体を探る事は出来なかった。
そんな時 特別展示 未確認生物UMA のブースがある事を知り 向かっていると 周りの客が噂する。
「さっきの女 めっちゃエロそうだな」
「ねぇねぇ さっきすごいキレイでナイスバディの人いたよ 芸能人かな?」
「ちょっと アンタ さっきの女の胸見てたでしょ 巨乳だからって見とれてさ」
「違う あれは爆乳だ そして巨尻だ」
「やっぱ見てたんじゃない!」etc……。
何だ そんなに凄い人がいるのか 一瞬すれ違ったりしないかな なんて考えながら歩いていると その先にその人は居た。
後ろ姿しか見えないが 茶髪のセミロング グレーのニットワンピースがパツパツになるお尻 ムッチリした太ももと脚。
多分この人だ 周りの人の視線が集まってるし オーラがある。
ぜひ前から見たい……だけど回り込んだら まずいよな 何かチャンスはないかなと思っていたら 突然その人が振り向いた オレと目が合った瞬間 首だけじゃなく 完全にオレの方を向く。
小顔に切れ長の目 言い方は悪いがエロい顔 芸能人でいうと 大政絢に似ている。
そしてさっきから噂に聞く 爆乳は本当だった その膨らみはニットだからとかじゃなく完全に主張。
全身から出ているのは大人のオンナの色気 Aのデカ尻 天使様の美しさに続き衝撃が走る。
その時 頭に流れたのはTMRのHOT LIMIT。
これがグラビアの見出しにも出るたわわな胸。
生脚 魅惑のマーメイド。
固まって動けないオレに彼女は近づいてくる。
ヤバイ 通報される? ストーカー容疑? 色々ネガティブ方に頭が回るオレに言ってきた一言。
「待ってたよ 早く行こう 見たかったんでしょ?」
いきなり手を掴まれ引っ張られる 何コレ?どうなってんだ? 何か周りもめっちゃ見てるし そりゃそうだよな こんな美人がオレの手を引くんだから。
オレ「あ…あの……誰かと勘違いしてません?」
お姉さん「勘違い? 私は君を待ってたの ずっと見てたの気付かなかった?」
オレ「じゃっ…じゃあ レストランでも……」
お姉さん「そうだよ 女の子2人連れてカレー食べてたでしょ 後は…恐竜の化石とか 昆虫の……ヘラ…なんとか……」
オレ「ヘラクレスオオカブトですか?」
お姉さん「そう!それ ずっと見てたよね」
オレ「どうして……オレなんかを……」
お姉さん「君が気になるから…じゃ ダメ?」
オレ「いや……あの……よく意味が………」
そうこうしてる内に未確認生物UMA の展示ブース入り口に辿り着き 彼女は言う。
お姉さん「ねぇ 私の後ろに密着してくれる? 混雑してるからさ 痴漢に合わないように君がガードしてくれるかな?」
オレ「それは……オレが痴漢になるんじゃ……」
お姉さん「大丈夫 手繋ぐから 説明出来るよ」
オレ「あの……前も狙われるんじゃ…だって……」
お姉さん「え? だって 何? ちゃんと言って」
オレ「だって……お姉さん……む……胸が…」
お姉さん「胸が……な〜に?」
オレ「胸が……お…大きいから……です……」
お姉さん「クスクス 顔赤いよ? かわいい♡ それに君みたいな若い子にお姉さんなんて言われるの嬉しいな 私もう30歳だよ?」
はっきり言って30歳には見えない ハタチって言ってもバレない位美しかった。
お姉さん「胸に何かあったら騒ぐから とにかく君は私の後ろを守ってくれればいいの お願いね♡」
何でこんな事になったのか全然分からないが仕方ない ペースにハマってしまって抜け出せない感じだから とりあえず言う事を聞くべきと判断した。
お姉さん「君は 多分中◯生だよね?」
オレ「はい 中3です」
お姉さん「大体君の倍くらいだよ? それでもお姉さんて呼んでくれるの?」
オレ「はい お姉さんです」
お姉さん「ふふふっ ありがと♡ じゃあ行こっか」
中に入ると彼女はオレの左手を握ってきて 身体をグッと密着させてきた。
その日オレは 上はロンT 下はチノパンだった ジーンズと違い 勃ったらすぐ分かってしまう こんなに密着したら………嫌な予感は当たった。
彼女とは背丈が同じ位で160前後 ピッタリ密着してるから オンナの色香とも言うべき香りがムンムンしてるし パッと見 Aより大きなお尻が股間に密着してるし 繋いだ左手が時々太ももに当たり ムチムチ感が伝わるし……勃たないわけがなかった。
中は混雑してるから動けない 美術館の時は天使様に痴漢したけど 今は見知らぬ女性に密着してる 何とか勃たないようにと頑張るが無理だった。
チノパン越しに お尻の柔らかく ムチムチした感触が伝わってくる しかもわざとなのか 混んでるというのに軽く前後左右に動くから チンポはますます勃起してしまう。
絶対向こうにも伝わってるはずだ どうしたらいいのかと考えてる内に混雑が解消された どうやら展示ブースの出口まで来たらしい。
彼女はオレの手を引き そのまま奥の障害者用トイレに連れていかれた。
何が何だか分からないままのオレに 彼女は爆乳を押し付けながら チノパン越しに股間を触る。
お姉さん「さっきから コレ 押し付けられて 私興奮しちゃった」
オレ「あつ……あの………なん………で……」
お姉さん「私ね 君みたいな子が好きなの 若くて 女慣れしてなさそうな 飢えてそうなタイプがね そういう子としたい女なの 君はもしかして童貞じゃないのかな?」
オレ「はい……一応……経験はあります」
お姉さん「そうなの? もしかして一緒に居た女の子2人?」
オレ「は……はい………」
お姉さん「へぇ〜 どっちかと付き合ってるの?」
オレ「いえ……付き合っては……いません」
お姉さん「じゃあ私としても問題ないよね? いや…どっちみち しちゃうけど♡ 大人のオンナを教えてあげる」
そう言って彼女は突然キスをしてきた。
ネットリ絡みつく濃厚なキス 舌を絡ませてきて何ともヤラシイ 天使様ともした事ないキスだった。
爆乳を押し付け 太ももでチンポを刺激してくる 逃げ場はないオレはますます勃起するだけだった。
お姉さん「フフフッ ますますチンコ勃っちゃって 性欲は溢れてるみたいね ねぇ あの子達とする時は何回位精子出しちゃうの?」
オレ「さっ……3回……くら……い……」
お姉さん「へぇ〜 じゃあお姉さんはそれ以上出しちゃうよ? 君は早漏で 復活も早い人かな?」
オレ「はい………その通り………です……」
お姉さん「じゃあ まずは1回目ね♡」
オレは頭の中は複雑だった AとMちゃんを裏切ってる? いや 付き合ってないのに裏切りって じゃあオレ達ってどんな関係? 名前はない この人とするのはどうなの? 逃げられない いや 逃げたくない? ただ性欲のままにしたいだけ……答えは出なかった。
彼女はズボンとパンツを脱がしチンポを出し 指で握ってシゴいてくる。
お姉さん「あぁ…あついし カタイ……それに子供の割には大きいわね 今までで1番かも」
彼女はまたネットリと絡むキスをしながら 指をゆっくり動かしながらシゴく 自分でするのとは全然違うヤラシイ動きにオレは耐えられなくなった。
オレ「あっ…あのっ……イクッ…イクッ……」
お姉さん「いいわよ イキなさい」
手の中に発射してしまった 朝 Aとしたのに 結構な量がお姉さんの掌に流れる。
お姉さん「う〜ん いいわぁ 若い精子って あぁ 臭い…臭くてたまらない♡ 飲んじゃおっと」
ジュルジュルと精子を口の中に入れると ゴクリと音を立てて飲んだ。
お姉さん「あぁ…美味しい まずは1回目ね♡」
彼女は自分のワンピースを上げて パンツ丸見えになって 腰辺りで手を離すと 引っかかって動かない。
お姉さん「こういう細いのだとね お尻で引っかかるの 私もお尻大きいわよ さっき味わったから知ってるよね?」
エロい豆知識を教えてくれたと同時に脚を開き ムッチリした太ももでチンポを挟む。
お姉さん「今度は太ももだよ 背丈同じだから 私のオマ○コにも擦れちゃうね 私も気持ちよく出来るかな?」
彼女はオレを抱きしめて 今度はチュッ チュッと軽めのキスをしながら腰を前後させる これが大人の肌 肉付きが熟れた感じがする AとMちゃんの肌質とは違う これもネットリ絡みつくような質感だ。
お姉さん「んっ んっ んっ チンポ…カタイ♡ 熱くなってるのが分かる…さっき出したのに…衰えないわね ホントに復活が早いわ」
オレ「あぁ スゴイ…気持ち……イイ…です…」
太ももの肉感とオマ○コが湿ってる感触が混ざって気持ちよすぎる。
お姉さん「あっ…私も……気持ち良くなっちゃう……オマ○コ擦れて…気持ちイイ♡」
更に動きが早くなり 締め付けもキツくなる キスも気持ちよくて 早くも限界だ。
オレ「イク…イク…イッちゃいます……」
お姉さん「私もイッちゃう……一緒にいこう……あぁっ!イッちゃうっ!」
彼女の太ももに発射したと同時に彼女も脚がガクガクした イクってホントだったのか。
お姉さん「はぁ…はぁ…私もイッちゃった♡」
オレ「あの……本当……ですよね?」
お姉さん「私ね 結構イキやすいの だからホントよ イク事を知らない人が多い中 私は珍しいタイプよ」
奇跡的にオレに関わった人はイキやすいタイプなのか ある意味良かったかな。
お姉さん「これで2回目 早くもリーチだね♡」
彼女はチンポが萎える暇を与えないように 手で刺激を与えてくれた。
お姉さん「じゃあ 次はこっち」
そう言って振り向くと こちらにお尻を向ける。
パンツは真っ赤なTバックだった Tバックを履いてる人を見るのは小◯生の頃 とんねるずの番組で見た飯島愛以来 本物のTバックはもちろん初めてだ。
オレ「す………すご…………」
お姉さん「すごいでしょ? エッチな気分の時はこんなの履いちゃうの それに私 お尻大きいから 確か95位だったかな? エッチでしょ?」
お尻が95なんて聞いた事ない数字だった これが大人のデカ尻か Aより確実にデカい Aも大人になればこんな風になるのだろうか。
オレ「あの……触っても……いいですか?」
お姉さん「いいわよ お尻好きなの?」
オレ「はい…大きなお尻 大好きなんです……」
お姉さん「スケべ♡ 好きにして♡」
オレはしゃがみ 大人のデカ尻を揉んだ 太ももと同じく 手に吸い付くような質感 スベスベしてないんだけど 吸い付くのがたまらない Aのデカ尻よりもデカ尻は手に収まりきらず 弾力も凄かった。
オレ「あぁ……たまらない……お尻…すごい…」
お姉さん「あっ…あっ…何てエッチな指……ホントにお尻好きなのね♡」
オレはクネクネ動く大人のデカ尻を見てたらガマン出来なくなり 顔を埋めた。
オレ「ん〜〜〜〜〜たまらない〜〜〜〜〜」
お姉さん「あっ…そんな事……してくるなんて……ホントにエッチなのね♡」
オレ「お尻…すごいイイ匂いで……濡れたパンツも…たまらないです……イイ匂いです…」
お姉さん「そんな事言われたら…興奮してきちゃった♡ ねぇ…パンツ脱がせて…私のオマ○コ舐めてくれる?」
オレ「い…いいんですか……?」
お姉さん「いいわよ♡ スケべな君が好きだから お尻から舐めてね いっぱい味わっていいわよ」
オレはTバックを脱がし 脚を広げたお姉さんのデカ尻を両手で開き オマ○コに舌を伸ばした。
オレ「すごい……お尻も……オマ○コも美味しいです!すごいピチャピチャいってて…」
お姉さん「あっ!あんっ!あんっ!あぁっ! イイ…イイわよ! すごい気持ちイイわ!」
両手で揉みながら オマ○コを舐めると どんどん溢れてくる 大人のオマ○コは初めてだが 個人的には全然臭いとか感じなかった むしろエロい匂いしかない。
オレ「お姉さんの愛液…美味しすぎます お尻も最高の感触で 気持ちイイです!」
お姉さん「あっ!ダメッ! そんなにされたら……イッちゃう!イッちゃう!」
彼女の脚がガクガクして お尻もブリンブリンに揺れた オレは顔面で味わった。
お姉さん「はぁ…はぁ…はぁ…イッちゃった♡ さすが慣れてるだけあるわね 気持ちよかった♡」
オレ「そんな事ないですよ お姉さんが…イキやすい人だからで」
お姉さん「私は気持ちよかったからイッたの 自信持ちなさい じゃあ 次は私の番よ♡」
彼女はワンピースを全部脱ぎ ブラを着けただけの姿になった。
露わになった爆乳はグラビアでも見た事ない大きさで くびれはそんなにないが お腹は出ていない 肉が詰まったような 全体的に見れば子供がそのまま爆乳で巨尻になったような体型。
イメージは今で言えば都丸紗也華を更に肉付き良くした感じだ。
見惚れていると真っ赤なブラも取り 崩れていないキレイな爆乳に大きめの乳首 少し黒くなってるのがリアルだった。
お姉さん「どう?私のオッパイ 100センチだよ?」
胸が100で お尻が95? 何ていうダイナマイトボディーなんだと衝撃が走る。
お姉さん「さて 私の裸で復活したチンポは……オッパイで包んであげる♡」
彼女はしゃがんで その爆乳でチンポを挟む。
もちろん見えなくなってしまった パイズリは天使様にしてもらって以来2回目か まさかこんな日が来るとは…と思っていたら 先っぽを少し出して唾を垂らす。
お姉さん「私のパイズリ すぐイッちゃうんだよ 君は耐えられる? けど耐えられないよね? だから何回もしてあげるね♡」
爆乳をゆっくり上下に動かす カリに当たる肌が気持ちイイし こんな大きすぎる胸が動くさまは…刺激的すぎる。
オレ「あぁ…すっごい……気持ちイイ……」
お姉さん「ほら…見えなくなってるよ?でも気持ちイイでしょ?」
オレ「はい……ヤバイです……気持ちよすぎて…」
お姉さん「イクならイッていいわよ そのまま何回も続けちゃうから♡ 精子でヌルヌルになったらもっと気持ちよくなっちゃうかもよ?」
オレ「あぁっ!……イク…イクイクッ!」
オレは発射していた だが宣言通り 彼女はやめないし左右交互に上下するように動かしたりしていた オレは意識が飛んでいたようで……。
お姉さん「いっぱい出たね♡ 多分3回位イッちゃってるよ?」
気付けばそんな衝撃発言 まさかの3回 多分もう5.6回はイッてるな。
お姉さん「もう3回なんて超えたね けどまだまだ足りないよ♡ 後はお口とオマ○コがあるからね」
口とオマ○コもあると知ると 若さ故か 性欲か 復活しはじめた。
お姉さん「このまま舐めてあげるね 私のカラダで何回もイッた精子まみれのチンコは最高に美味しいのよね いただきます♡」
パクっと咥えて 口を上から 根元まで上下させて全部舐める位の勢いだ。
オレ「あっ…そんな……奥まで……」
お姉さん「まずは精子を舐めなきゃね♡ そしたら他も舐めてあげるね」
ジュルジュルジュルと舐め尽くす音が響く。
そして 先を咥えて 舌先でチロチロと出口を舐めてくれる。
オレ「そっ……そこまで……そんなっ……」
お姉さん「気持ちイイでしょ? 次はこっちね」
オレは仮性包茎だから 皮をむいた カリの周りをネットリしゃぶってくれる このお姉さんは舌使いが基本ネットリしてて これが大人のオンナと思った。
お姉さん「さぁ 裏筋は大丈夫かな?」
裏側全体を舌先や舌全体で舐め回してくれる。
オレ「あぁ!また…また……イクッ!」
その瞬間 口で咥えてくれた為 中に発射した。
お姉さんは一滴残らず搾るように吸ってくれて また飲んでくれた。
お姉さん「君 すごいね 全然量変わんないよ いっぱいイッてるのにね♡」
オレ「そうなんですか 自分じゃどうなってるか分からないです」
お姉さん「じゃあ いよいよ……だね?」
お姉さんはニヤッと笑うとオレをトイレの便座に座らせて オレに跨ってきた。
お姉さん「トイレ壊しちゃいけないから ゆっくり動かすからね 後 先に言っとくけど 私 安全日だから 中に精子いっぱい出してね♡」
チンポを掴み 穴に当てがって ゆっくりと挿れる。
お姉さん「あぁっ!やっとチンポ入った!ずっと欲しかったの!」
オレ「お姉さんのオマ○コ 気持ちイイ!」
大人の経験豊富なオマ○コのはずだが ゆるいとかガバガバとか感じなかった AとMちゃんのオマ○コと同じ位か少し緩めって感じで気持ちよかった。
お姉さん「あっ!あっ!あっ! うんっ!うん!うんっ! チンポ 熱い!いっぱい出したのに熱い!かたくて気持ちいい!」
オレ「お姉さんのオッパイ ブルンブルン揺れて エロ過ぎです!」
お姉さん「オッパイ触って!乳首も舐めて!いっぱいエッチな事してぇ!」
オレは揺れる爆乳を掴んで揉んだ オレの精子まみれではあったが気にしなかった ゆっくり動いてるはずなのに揺れ過ぎるオッパイの前では そんな事はどうでも良かった。
オレ「お姉さんのオッパイ 柔らかいです!乳首も美味しいです!最高です!」
お姉さん「あんっ!あんっ!あぁっ!あぁっ!もっと!もっとしてぇぇ!」
揺れる爆乳を押さえつけ 乳首をチューチューと吸いまくった 大人の乳首を吸う日が来るとは夢にも思わない コリコリしてて吸い応えがあった。
オレ「乳首美味しい!オマ○コも気持ちイイ!イッちゃう!イクッ!」
お姉さん「いいよ!いっぱい精子出してぇぇ!」
身体がビクンビクンして発射した まだ出るのかと驚いてしまう。
お姉さん「今度は後ろから……ね♡」
チンポを抜き トイレの壁に手をついて お尻を突き出す そのスケベなデカ尻にすぐさまチンポを挿れた。
オレ「お姉さんのデカ尻 ブルンブルン揺れまくってる!すごいスケベなデカ尻だ!」
お姉さん「あっ!あっ!あっ!あっ!あぁっ!あんっ! もっと!もっと突いて! もっとスケべなお尻揺らしてぇぇ!」
肉感たっぷりの腰を掴み デカ尻を見ながら突きまくった ここまで来ると オレもノッてしまい いつもの口調になってしまう。
オレ「すごいよ!お姉さんのデカ尻見ながら オマ○コ味わうの気持ちよすぎる!」
お姉さん「もっと味わって!私のオマ○コでいっぱい気持ちよくなって!」
最後にこれはやりたいと思い お姉さんを引き寄せ 爆乳を揉みしだきながら突きまくった。
オレ「お姉さん 気持ちイイ!オッパイもデカ尻もオマ○コも スケべなカラダが気持ちイイ!」
お姉さん「あんっ!あんっ!あんっ!……そんなにされたら!イッちゃう!イッちゃうぅぅぅ!」
オレ「一緒にイクよ!お姉さんの中でイクよ!」
お姉さん「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
2人同時に身体がビクンビクンとなった 良かった同時に気持ちよくなって と安心した。
お姉さん「はぁ…はぁ…はぁ…もう最高……こんなに気持ちよくなるなんて………」
オレ「ごめんなさい……途中から調子に乗っちゃいました………」
お姉さん「謝らないの!せっかく気持ち良かったんだから スケべなカラダって言われて 興奮しちゃったよ ありがとう♡」
オレ「オレの方こそ ありがとうございます 今 オマ○コ拭きますね」
お姉さん「拭かなくていいよ このままパンツ履くから もったいないもん♡」
お姉さんはすぐTバックを履き ブラを着け 服も着出した 手際が良すぎてビックリする。
お姉さん「最高に気持ちよかった♡ 君 地元の子?また会えたりするかな?」
オレ「すみません……オレ……県外から来てるんです 部活の一環で」
お姉さん「そうなんだ…残念 こういう場所には君みたいな子がよく来るから また会いたかったな…じゃあさ 最後に……キスしようか?」
オレはお姉さんとネットリ濃厚なキスをした その際お尻を揉みまくった 時々感じてくれて 更にキスが激しくなる。
お姉さん「お尻揉んでくれてありがとうね♡ 一緒にいっぱい気持ちよくなれて嬉しかった♡」
オレ「オレもです すごく気持ち良かったです」
お姉さん「分かってると思うけど……私との事は絶対内緒だからね 墓場まで持っていくのよ」
オレ「墓場まで……?」
お姉さん「死んでも内緒って事 分かった?」
もちろん言えるわけないし 言うつもりもない だからただ頷いた。
お姉さん「じゃあね 奇跡的にまたどこかで会えた時は また気持ちよくなろうね」
そう言って軽くキスをして出て行った。
それからしばらくしてからオレもトイレを出る。
何とかバレてはいないようだ 奥まってるからかな あの人は慣れてるみたいだから またいつか この場所で誰かとSEXするんだろうかと思いにふける。
その後 あまり見れなかったUMAのブースを見に行った ビッグフットやら 何やらの資料や絵なんかが飾ってあったが オレは心が動かなかった。
だってオレは もっと凄い人を見てしまったから 彼女の方が余程UMAだと思った。
結局あのお姉さんとは 博物館で会う事も その後の人生で会う事もなかった さすがにその奇跡は起きなかったようだ けど それでいい オレの人生 何回も奇跡が起きた その証拠が目に映る。
A「あっ O君」
Mちゃん「先輩 どこ行ってたんですか? 全然見当たらないから」
オレ「ごめん 夢中になってあちこち見てたから」
A「集合まで時間あるね ちょっと休憩しよっか」
Mちゃん「じゃあ先輩 心配かけた罰で ジュース奢ってね♡」
オレ「分かったよ ごめんね」
A「じゃあ 高いの飲んじゃおっかな♡」
Mちゃん「そうだね 一番高いやつ(笑)」
オレみたいな男が こうして女の子と出会い セクハラからSEXにまでなって これを奇跡と言わずになんと呼ぶんだろう。
博物館に並ぶ奇跡の文字がオレにそんな考えをもたらした。
続く。
次回 番外編を挟みます。