デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業3〜旅館内 かくれんぼSEX編〜

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評価 コメント ありがとうございます。

前回の続き。

美術館で2人とSEXした後 旅館に着き 顧問は飲み屋街に消えてしまい 3人で夕食を食べる。

当時は刺身が苦手だったのだが 新鮮な刺身は美味いと言われ 食べてみて 美味しく完食し 風呂に入る。

混浴はなく 覗きも無い 意外と露天風呂の景色が良くて 満足して上がる。

普通は浴衣らしき物を着るが 着方が分からない為 持ってきた部屋着を着る。

3人共 上はTシャツ 下はスウェットになった。

テレビでも見ようとなったが たまたま つまらない番組ばっかりだった為 どうしようかと思っていた時 Mちゃんが口を開いた。

Mちゃん「そういえば マンガで見たんですけど 露出してから しちゃうってのがあるみたいですよ」

A「外でって事?」

オレとAは外で一瞬やったな 顔面騎乗してもらったっけな。

Mちゃん「室内のパターンもあるんだって 彼氏が遠くから見てて 女の人が露出するの 人が通りそうな所に胸とかお尻とか向けて」

露出も色々あるんだな というか すごいマンガを読んでるな Aの影響だっけ。

Mちゃん「何かおもしろそうだし 試さない?」

A「この旅館でって事?」

Mちゃん「そう 廊下とか 階段とか どこかの陰とかね 関係者以外〜は さすがにマズイし 後 トイレの中も無しで」

A「おもしろそう ドキドキしちゃうね!」

Mちゃん「じゃあ 早速O先輩とAちゃんで行ってきてある程度時間経ったら 私と交代で」

A「分かった じゃあ行こっか?」

オレは何も言ってないんだが まぁ いいか 面白そうだし と思い行く事にした。

普通なら誰か止めるんだろうが 若いって怖いな。

早速オレとAで部屋を出て とりあえずロビーへ行ってみると 人はあまり居ない 3連休初日の夜なのに 人の入りは少ないようだ 泊まる人の名前が書いてある板にも オレ達を含めても3組位か。

A「どこか無いかな さすがにココはマズイから 廊下とかかな」

オレ「すごいノリノリだね」

A「分かってるくせに ドキドキするのが好きなの……あっ あそこはどう?」

Aが指定したのはロビーから客間へ続く廊下で 結構長めの距離がある。

A「あの廊下の端から端まで お尻出して歩く それをO君が少し離れて見るってどう?」

オレ「何か合図とかした方がいいかな?」

A「合図はいらないよ 何とか自分で判断する」

廊下の入り口に来て周りを確認する 人は居ないし 窓もない ただの一本道だ 床はクッション素材だから足音で判断するのは難しいのが心配だった。

A「じゃあO君 ズボン脱がせて お尻だけ出すようにね 歩けなくなっちゃうから」

オレはズボンに手をかけ 脱がすと 紺色のパンツが現れた。

A「パンツはまだ取り替えてないの こんな事もあろうかとね 寝る前に替えるから」

恥ずかしそうに言う 新しいパンツも濡れちゃったら困るって事だと理解した。

パンツも下ろし Aはホントにデカ尻だけを露出してる状態になる。

お尻と太ももの境界線辺りに ズボンとパンツをひっかけてる姿はエロかった。

オレ「これ凄いね エロすぎるよ」

A「恥ずかしいけど……ゆっくり歩くね……」

Aが先に歩きだす 普段よりゆっくりだ。

一歩一歩確実に進んでいくイメージで。

距離を取る為 オレは見張りつつ デカ尻を見る 学校の廊下で前を歩いてる時に ジャージ越しに見るムニムニ感を生尻で見るのは初めてだった。

見張りを忘れて 目を奪われる 尻肉がプルンプルンと揺れて Aは両手を前で組んでいるようだ 時々ガクガクしている。

「すごい……何てエロい光景なんだろう……」

時々ロビーの方から パタパタと足音らしいのが聞こえて振り向くが こちらを見ずに素通りしてる。

半分位行ったろうか Aは時々止まりつつも 何とか耐えながら尻肉を揺らして歩く。

大人だったらカメラとかで撮るんだろうが 持ってない為 目に焼き付けるしかないが 十分だ。

そうこうしている内に廊下が終わり Aは止まる。

A「ハァ…ハァ…すっごいドキドキしたぁ 時々足音聞こえるんだもん」

オレ「基本素通りだったよ オレはずっと見させてもらってたけど すごいエロかったよ」

A「どうなってるかな? 確かめてみてよ」

お尻からオマ○コに手を入れると 湿っている。

オレ「エッチな汁が出てるよ」

A「やっぱり濡れてるんだ ドキドキしたしね」

一度ズボンを履き 次の場所へ移動する。

客間のフロアに着くと トイレがあった 部屋にもあるが廊下にあるトイレだ。

A「このトイレの陰はどうかな? 個室じゃないからルール違反じゃないよね」

オレ「オレはどうしたらいい? また見張る?」

A「今度はO君には お尻を触ってほしいな 私が廊下にお尻向けるから 私の前に来てほしい」

オレ「それって大丈夫?」

A「音聞こえたら 止めればいいよ」

オレ「触れるのは嬉しいけど…大胆すぎない?」

A「旅の恥はかき捨てってやつだよ」

何となく意味を理解して 提案を飲む事にした。

トイレの入り口の陰に隠れる前にそれぞれトイレに入り 誰か居ないか確かめる。

オレ「男子トイレは誰も居なかったよ」

A「こっちも居なかったから 大丈夫 じゃあ 始めよっか」

そう言ってAは廊下に向けてデカ尻を露出させ オレはAの前に立ち 両手で撫で回す。

オレ「ムッチムチで気持ちいいね こんな場所で触れるなんて興奮するよ」

A「私もこんな場所でお尻触られて すごい興奮しちゃう♡」

オレ「しゃがむからさ ズボン もう少し下ろしていい?」

A「いいよ」

ズボンを太もも辺りで止めて オレはしゃがむ 目の前にはパイパンのオマ○コの割れ目がある。

オレ「オマ○コ見られて お尻揉まれるのどう?」

A「すごい興奮しちゃう……誰か来たら丸見えだし……すごい濡れちゃってるかも」

指で触ると ピチャッと音がした さっきより濡れているのが分かった。

オレ「ピチャッとなったから 濡れてるね」

A「お願い……お尻触りながら 指でしてぇ……」

左手でデカ尻を揉み 右手をオマ○コに持っていく。

ズボンがある為 右手はムチムチした太ももに挟まれる形になる 人差し指がオマ○コに飲まれる。

オレ「お尻すごいし 右手もムッチムチの太ももに挟まれて気持ちいいし オマ○コ すっごい熱いよ」

A「興奮しっぱなしだもん……アァ……気持ちイイ……」

静かに指で弄ってると 向こう側からドアが開く音がした。

Aは声を出さないように手で自分の口を塞ぐ オレが手を止めると 首を横に振る。

続けろと? 大丈夫か? 色々あったが そのまま続ける事にした。

「さ〜て 風呂に行くかぁ」

「ちょっと待ってくれ トイレはどこだ?」

「何だよ 部屋にあるだろ?」

「いやぁ 今 もよおしてきてな」

「トイレならあっちにあるみたいだぞ」

これはマズイ!どうしよう やめなきゃ!と思っていたら 奇跡が起きた。

「何だ 意外と距離あるな 仕方ない 部屋戻ってトイレ行ってから行くわ」

「じゃあ オレは先に風呂行ってるからな」

「おう 分かった 後でな」

バタンとドアが閉まる音がした。

風呂があるのはトイレと反対側だから安心した。

オレ「ふぅ……危なかった……」

A「私もさすがに今回はまずいと思ったよ」

オレ「けど オレ達 何だかんだ奇跡的にバレてないのが凄いよね」

A「ホントにね 奇跡起こしすぎ(笑)」

ハプニングのせいか オレのチンポは鎮待ったが…Aのオマ○コはさっきより濡れてる。

オレ「A すっごい濡れてるよ」

A「さっきので余計に興奮しちゃったからかな」

オレ「さすがだね」

オレはAの中の敏感な部分をひたすら弄る。

A「アッ…アッ…イクッ…イクイクイクッ!」

脚がガクガクしてよろける イッたようだ。

オレ「いやぁ すごかったね」

A「すごい気持ちよかった♡ ありがとね」

オレ「シチュエーションのおかげだよ」

A「O君はそうやって謙遜するけど 上手だから気持ちよくなるんだよ」

オレ「ありがとうね A」

A「じゃあ 戻ろっか Mちゃん待ってるよ」

ズボンを履き 部屋へ戻ると 布団が敷いてあった。

Mちゃん「あっ お帰り〜 少し前に布団敷きにきてくれたよ 4組並べて」

Mちゃんが寝転がりながら説明してくれた。

A「すごいドキドキしちゃった♡ ハプニングもあったから余計にね」

Mちゃん「へぇ〜 何があったの?」

Aが出来事を説明した。

Mちゃん「それスゴイね! それは濡れちゃうね」

A「今度はMちゃんが濡れちゃう番だよ」

Mちゃん「あぁ〜……それが……私ちょっと具合悪くて……休むから もう一回2人行ってきなよ〜」

オレ「具合悪いって…大丈夫?」

Mちゃん「うん ちょっと疲れちゃったのかな 私は大丈夫だからさ 気にしないで行ってらっしゃい」

オレ「いや……もし何かあったら……それに…オレが中に出したりしたからかもしれないし」

Mちゃん「それは大丈夫 気にしないで下さい Aちゃん 挿れてないでしょ? どこかでシテくるのも興奮するかもよ」

A「O君 行ってこよう」

Mちゃん「行ってらっしゃい」

オレとAはまた部屋を出て 廊下を歩く。

オレ「Mちゃん 大丈夫かな 心配だよ」

A「………………うーん………………」

オレ「どうかしたの?」

A「何でもないよ 今はお言葉に甘えようよ」

Aの態度 何か引っかかるな Mちゃんを心配する素振りを見せないけど と思っていたら階段に出る。

A「今度はこの階段を1番上までお尻出しながら登るってどうかな? その間 O君には 間近で見ててほしい」

オレ「いいね じゃあやってみようか」

Mちゃんの事はもちろん心配だけど……後で聞いてみようかと思い 今はAのデカ尻を露出させる。

Aが階段を登り始める ここは3階位までしかないから段数は短いからすぐ終わるだろう。

階段を登るお尻を見るのも大好きだ。

学校では バレー部の女子なんかが登る時 パンティーラインが丸見えになるのを何度か見た。

Aには負けるが バレー部だからか?下半身が成長しているのが多いから。

Aはゆっくりと登る 歩く時とは違うムニムニした動きがまた たまらない光景だった。

オレは時々 鼻をくっつけたり 匂いを嗅いでみる。

その度にAはビクンビクンしてる。

誰も来ないまま たどり着いた先は非常口のドアがある踊り場だった。

オレ「やっぱり短かったね」

A「でもO君が匂い嗅いだりしたから興奮したよ ねぇ……ここで しよ?」

オレはAと向かい合わせに立ち 先程同様太もも辺りまで下ろして オレも同じ位下ろす。

A「O君のオチンチンで擦ってほしい……」

オレ「じゃあ やってみるね」

太ももにチンポが飲まれる お尻を揉みながら オマ○コに当てながら擦ってみる。

A「ンッ…ンッ…ンッ…当たってる……」

オレ「すごいピチャピチャしてるし 挟まれて気持ちいいよ」

A「オチンチン 熱くなってる…気持ちイイ♡」

オレ「だって気持ちいいから ギンギンになっちゃうよ」

A「早いけど…ガマンできない……オチンチン挿れてぇ……」

Aはオレを壁際に立たせてデカ尻を突き出す。

オレ「Aがそっち向くの?」

A「この方が興奮しちゃうから♡ ただ……掴むのが無いから ゆっくりね」

オレ「あぁ 分かったよ」

オマ○コに当てがって ヌルッと挿入する スローな動きを心がけつつ 出し入れはしっかりと。

A「アァ…すごい……この向きもイイ! 誰か来たら…私の恥ずかしい姿を…先に見られちゃう!」

オレ「お尻もオマ○コも気持ちイイよ!」

A「出し入れがゆっくりで…気持ちイイ! オチンチンが……感じちゃう!」

オレ「いつもより濡れてるね 音で分かるよ」

A「向きだけでこんなに違うなんて…あぁ…すっごい…感じちゃって……またイッちゃう!」

バレたらマズイ為 声も動きも控えめに。

ただ奥までしっかりと突くように意識しながら 腰を動かす。

オレ「イッちゃうよ オレもイクよ!」

A「中出しして!一緒にイクよ!」

奥までグッと突いた後に 中出しでイッた。

A「同時にイッちゃった♡ すごい興奮した♡」

オレ「オレも興奮したよ……気持ちよかった……」

チンポを抜いた直後 Aがしゃがむ。

A「キレイにしてあげるね♡」

お掃除フェラを当たり前とはもちろん思わない。

毎回してくれて感謝しかない。

A「お尻向けてるから こんな姿も見られちゃったらどうしようかな……でも 気持ちイイ♡」

今 誰か来たら 真っ先に見えるのはAがデカ尻露出したまましゃがんでいる姿。

舐めてもらってる間に 階段からビデオで撮りたい位だなんて想像した。

お掃除フェラをしてもらい 2人でズボンを戻して部屋に向かって歩き始める。

冷静になるとMちゃんは大丈夫かな?と心配になりはじめた そして部屋に到着する。

Mちゃん「お帰りなさい 楽しめた?」

オレ「Mちゃん 具合大丈夫?」

Mちゃん「はい 大丈夫ですよ けど何か眠くなってきちゃって……」

A「ねぇ Mちゃん ちょっと2人で話さない? 飲み物買ってあげるからさ」

Mちゃん「えっ?………う……うん………」

Aは真剣な感じ Mちゃんは気まずそうな感じ。

A「じゃあO君 ごめん ちょっと待っててね」

2人は出て行った 何があったんだろうか ケンカとかしてなければいいけど………なんて心配してると30分位して2人が戻ってきた。

心なしか 2人ともしんみりした雰囲気だ。

オレ「あの………大丈夫?………」

A「うん ちょっとね……何か私も眠くなってきちゃったなぁ 時間も時間だし 明日も早いから 寝よう」

時間は夜10時半 確かに色々あったから眠くなってきたな。

歯磨きしたり Aはパンツを替えたりしながら寝る準備をする。

オレが壁際の布団に寝て 隣がMちゃん その隣がA 入り口側は 今はいないが顧問に寝てもらう。

電気を消して おやすみと言って寝る。

何分かした後 壁を見ながら寝るオレの背中に気配を感じて 向きを変えるとMちゃんがオレの布団の中にいる。

オレ「Mちゃん どうしたの?」

Mちゃん「さっきの事 Aちゃんに怒られて……」

オレ「怒られた? 何で?」

Mちゃん「実は………具合悪いって 嘘なんです ホントは普通でした でもAちゃんにはお見通しだったみたいで……」

オレ「何で具合悪いなんて言ったの?」

Mちゃん「この旅行が終わったら 2人は部活を引退するし 受験勉強で忙しくなる それにAちゃんは東京行っちゃうし だから……少しでも思い出を作ってほしいなって思って……具合悪いフリして 2人にしたんです」

「Aちゃんに同じ事話したら 具合悪いフリして遠慮なんかしてどうするの? 自分の気持ちを抑えて嘘吐いてどうするのって……自分に嘘吐いちゃダメ 自分に素直にならなきゃダメって言われて……やっぱりAちゃんはスゴイなって思いました」

オレ「でも それをオレに話して良かったの?」

Mちゃん「Aちゃんに言われたんです 先輩がすごい心配してたって それに私達が出て行く時も 帰ってきた時も心配そうな顔してたから ちゃんと教えて安心させてって」

オレ「そっか……でも良かったよ 具合も大丈夫そうだし ケンカとかじゃなくて」

Mちゃん「ある意味具合は悪いですよ? 2人がいなくなった後 自分が追い出したの後悔するし……オマ○コも……オチンチン欲しくなっちゃうし……」

「私 素直になります ホントは私もしたかった オチンチン欲しかった……だから 今 してほしい……寝ながら 挿れてほしいな……」

すごく複雑な気持ちになったが……Mちゃんの気持ちを考えたら オレが何か言うわけにはいかない だから今は応えようと思った。

Mちゃんがお尻を向けて ズボンを下ろす。

「濡れてるから すぐ入りますよ そのまましてみて下さい」

後から知ったが 寝バックってやつらしい。

これも48手ってやつなのかなと思いつつ 慣れない姿勢でMちゃんのオマ○コに挿れる。

オレ「思ったよりスッと入ったよ」

Mちゃん「ゆっくりでいいから…突いて……中に出してほしい……何回でも……イッていいから……」

その言葉通りオレとMちゃんは ただ挿入を繰り返しお互い何度もイッた。

もちろん気持ち良かったけど こんな形じゃなく 次はちゃんとしたいなと思った。

どれ位経ったろうか MちゃんとのSEXを終えて おやすみのキスをして Mちゃんは布団に戻った。

その後 またしばらくしたら ドアが開いた どうやら顧問が帰ってきたようだが 何も言わず 布団に入って寝てしまった。

やれやれだと思いつつ オレも眠りについた。

次の日 目覚めたら朝6時頃だった。

起きたらMちゃんの姿しか見えない。

Mちゃんは何か安心したような 少し笑顔で寝てた。

その寝顔があまりにもかわいすぎて 思わずキスをした すると少し目が開く。

Mちゃん「先輩……おはよう……」

オレ「Mちゃん おはよう」

Mちゃん「もう1回 キスして おはようのキス♡」

オレ「天使様の寝顔がかわいすぎてね」

少し舌を入れて 1回と言わず何回もキスする。

オレ「オレ 朝風呂行ってくるよ」

Mちゃん「私はもう少し寝てるね」

準備していると 洗面所から音がしたので 行ってみるとAが歯磨きしていた。

A「O君 おはよう」

オレ「A おはよう」

挨拶を交わし オレも歯を磨きつつ デカ尻を揉む。

オレ「朝風呂行ってくるよ まだ時間あるよね」

A「うん 先生も朝風呂行くって さっき出て行った」

オレ「そういえば夜中帰ってきて そのまま寝たみたいだしね」

A「私も行こうかな Mちゃんは?」

オレ「もう少し寝るって言ってたよ」

A「じゃあ 私も行くって話してくるね」

Aも準備して Mちゃんに声をかけて 2人で行く。

廊下を歩きながら デカ尻を触っているとAが言う。

「ゆうべはお楽しみでしたね」

ドラクエをやった事ない どちらかといえばFF派のオレでも知っている名言。

オレ「ごめん 起こしちゃった?」

A「ううん すぐには寝れなかっただけだから」

オレ「でも具合悪いって嘘だって よく分かったね」

A「何となくね 前のMちゃんなら隠し通せてたと思うけど 今の素直なMちゃんじゃ無理だよ 顔に出ちゃってるもん 何か隠してるってね」

オレ「全然分からなかった」

A「女の勘ってやつかな Mちゃんの気持ちは分かるし ありがたかったけど……だからって自分が遠慮するのは違うから だから言ったの 素直になりなさいってね だってさ………」

オレ「だって?」

A「何でもない オンナの秘密♡ それより……2人がしてるの聞いてたら……私も濡れちゃって オナニーしちゃった」

オレ「そうだったの? 全然気付かなかった」

A「Mちゃんに言ったように 私も素直になるね……朝からおかしいけど……思い出したら……欲しくなっちゃった……」

朝勃ちは鎮まったはずが また復活してしまった。

オレ「また……しちゃう?」

A「うん♡」

オレ達は昨日の階段の踊り場へ行き そこでした。

その後 朝風呂から上がり 朝食を食べ 準備してから旅館を後にする。

今度は上の県に向かい そこで科学博物館を見学する事になる 顧問はインスピレーションがどうこう言ってたが オレはただ単に博物館が楽しみだった。

剥製とかあるのかな 動物の事とか色々ある方が楽しみだった どうせ顧問は居なくなるだろうから。

高速を使い 博物館に到着した。

ここも結構長い時間 見学するらしい。

オレは博物館の展示に心躍っていた そんな姿をAとMちゃんはニコニコしながら見ている。

案の定 顧問は中に入らず 時間だけを指定して 周囲の散策に行ってしまった。

オレ達は博物館内にある店で昼食を食べる。

その時 何か視線を感じた。

オレ「ん?」

A「O君 どうかしたの?」

オレ「あぁ……このカレー 不思議な味だなって」

A「ふ〜ん カレーも色々あるもんね」

何とかごまかせたようだ。

「何だったんだろう 誰かがAとMちゃんを見てたのかな オレを見る奴なんて居ないよな」

心の中で呟いた この時はまだ知らない この感じた視線の正体も オレに一波乱起こる事も。

続く。

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