デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業1〜ギリシャ神話で下半身翻弄 前編〜

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過去の投稿を読んで下さった方々。

評価 コメント ありがとうございます。

仕事の都合により 間が空きましたが 続きです。

絵のコンクールで受賞した事で 学校から見聞を広める事を勧められた美術部3人は 2泊3日の課外授業に行く事になった。

顧問の車に乗り 向かう先はオレ達が住む地方では最大級と謳われる美術館。

車内はAとMちゃん そして顧問のガールズトークに花が咲きまくっていた為 オレはひたすら景色を見ていただけ。

途中SAで休憩を挟み 県を2つ程超えた先にある美術館にたどり着いた 周りが自然に囲まれて 中に入らなくても 敷地内散歩も可能らしい場所だった。

美術館てあまり混雑してるイメージがなかったが その日は たまたまギリシャ神話 古代ギリシャをモチーフにした展示会があった為 車が多かった。

チケットを買って中に入ると 早速自由行動。

顧問曰く 今日はここで終わって 夕方過ぎに宿泊場所に行くらしい それだけ言ってバラバラになる。

A「先生って結構放任主義なんだよね 私も ただ任せた ってよく言われたし」

オレ「まぁ……オレとしてはありがたいけどね」

Mちゃん「とりあえず見て回りましょうか」

3人はバラバラに散り オレは1人で適当に見て歩いていた 正直芸術は良く分からないから。

何となく1周したかなと思っていたら 何かの絵を真剣に見ているAを発見。

何を見てるのかと思ったら 古代ギリシャモチーフの絵のようだが 描かれているのは 下半身をも露出した裸の男達 確か先っぽをロープで縛っていたような。

説明を見ると 古代ギリシャでは 裸は普通みたいな事が書かれていて それを真剣に見ている女子という 何とも不思議な光景。

気になって横に立ってみると 何やらブツブツ言っているので 聞き耳を立ててみた。

「色使いが…………技法が…………なるほど……」

どうやら本当に芸術鑑賞して 勉強もしているようだった さすがは真面目なAだなと感心して その場を去ろうとすると Mちゃんが立っていた。

Mちゃん「Aちゃん すごい真剣に見てますね 何か色んな絵を1つ1つ あれこれ言いながら見てました」

オレ「やっぱり本気で美術を学びたい人だから 真剣に見てるんだろうね そういえば Mちゃんはどうして美術部に入ったの?」

Mちゃん「多分O先輩と同じです ただ絵が好きだっただけ それに ただ目立ちたくなかっただけ」

オレ「Mちゃんみたいな美少女は 居るだけで目立つと思うんだけど」

Mちゃん「やっぱり 中学位になると 周りが大人びていって 話が合わなくなるんです 美術部はその心配がなかったから入っただけですよ」

オレ「Mちゃんも めちゃくちゃ上手いけど そっちの道に進もうとか思うの?」

Mちゃん「上手いとは思ってないですけど 私はそれは考えてないです 何となく進んだ〜じゃ絶対挫折しちゃうから Aちゃんみたいに覚悟は決めてません」

オレ「何か……Mちゃんの事が少し分かった気がするよ」

Mちゃんが近づいてきて囁いてくれる。

「もっと私を知ってくださいね 先輩には…知ってほしいから」

ドキドキして動けなくなってしまった。

Mちゃん「じゃあ2人で回りましょうか」

Mちゃんに手を引かれ エスカレーターに乗る 意外と狭い為 横に並べないから Mちゃんが先に乗り 少し後にオレが乗った。

グレーのミニスカから伸びる美脚に目を奪われていると 急に少し前かがみになった為 薄紫のテロテロ素材のパンツが見えた。

面積が小さめのパンツから出る プリッとした尻肉と色白の太ももは何ともエロい光景だ。

オレにしか見えてない事を祈りながら エスカレーターは2階にたどり着いた。

2階の奥のフロアがギリシャの展示会のメインらしくそこに沢山の人が向かっている オレ達は休憩スペースを発見し Mちゃんのリクエストで なるべく陰になる位置に座った。

Mちゃん「先輩 さっきパンツ見てくれました?」

オレ「うん………」

Mちゃん「わざと見せたんです どうでしたか?」

オレ「パンツも お尻も 美脚も素晴らしいです」

Mちゃん「嬉しい ありがとう♡ ねぇ…キスしよ」

一応見られてない事を確認してからMちゃんとキスをする Aとはあまりした事ないけど Mちゃんはキスが好きみたいで よくしていた プルプルの唇がたまらなく気持ちいい。

2階の展示物を見て回ると いよいよメインのフロアにたどり着いた 確かゼウスの絵をはじめとする 聞いた事ある名前がモチーフの作品が飾られている。

アニメやゲームでよく聞くような名前の為 そこだけはちゃんと見ようと思い 2人で混雑の中へ入った。

立ち位置はMちゃんが前になる 前も横も後ろも混んでいる為 下手に動けないが 混雑に便乗して Mちゃんに痴漢しようと思い 手を前に出した瞬間 後ろから急に押されて ぶつかってしまった。

その時にちょうど良く右の人差し指と中指が太ももの間に入り 美尻を触る前に いきなりオマ○コを触る形になってしまった。

指を動かすと パンツの素材が意外と薄く 指にオマ○コのプニプニした感触が伝わる。

穴の辺りだったらしく 動かす度にMちゃんのカラダが小さくビクビクしている 混雑だから 必死で動かないように耐えているらしい。

絵は向こう側にある為 オレ達はまだ辿り着いていない 前がゆっくり見ているらしく 全然動けない でも後ろからは押される。

ずっと密着したまま プニプニのオマ○コを触っていると ジワジワと濡れてきているのが分かった。

「ホントに濡れやすい シチュエーションもあるからかな でもバレないように気をつけないと」

心で呟いた 周りはとにかく進む事しか考えていないようで オレ達には無関心 痴漢物のAVの乗客達のようだった。

無駄に押されるが 進まない だが美術館だから 誰も声を大にしない オレは指だけを動かしてオマ○コを弄りまくる。

脚がガクガクしてきたのが オレの手に伝わる。

プルプルと太ももが揺れているのが感じられる。

オレは強引に パンツの隙間に指を入れて 直接オマ○コを触る事にした 穴の入り口もビショビショになっている 直接指がきたのを感じ取ったMちゃんは 更にカラダをビクつかせながらも耐えている。

入り口を指でなぞっていると 更に濡れてきている。

多分音がしているはずだが 足音とか吐息でかき消されている事だろう。

そのまま弄っていると 事態が一変した。

「痴漢です!」

どこからか声がした バレたか?と思い指を抜く。

するとオレ達から見て 斜め前の方向から声がする。

「コイツ痴漢よ!」

「待ってくれ 誤解だ たまたま当たっただけだろ」

「嘘よ!ずっと撫で回してたじゃない! しばらくガマンしてたら 抵抗しないのをいい事に触ってたじゃないの!」

「なっ………ハメやがったな!」

「痴漢のクセに逆ギレしてんじゃないわよ!」

「警察に突き出そうぜ!」

周りも野次馬根性でそちらに注目する。

とりあえずオレ達じゃなくて良かった 多分合意の上だけど バレたら面倒だからなと安堵した。

ちなみに その後 このフロアから人は一斉に消えた。

被害者と加害者はもちろん 後の客も そっちの方が面白そうという理由からか ゾロゾロ消えて 混雑からは解放された。

たどり着いたゼウスの絵 後何枚か飾ってあった。

Mちゃん「こっちは下半身出してないですね」

オレ「神様は違うのかもね」

Mちゃん「どうなってるんだろうなぁ」

オレ「多分……いや 絶対にとんでもないモノだな」

Mちゃん「でも 私は 先輩のが見たいな……」

そういってズボンの上から撫でてきた。

Mちゃん「先輩に痴漢されて すごく嬉しかったし 興奮しちゃった♡ ねぇ……先輩の……見せて……」

オレ「Mちゃん………したいよ………」

Mちゃん「じゃあ……ここで……イカせて……誰もいない内に オマ○コ 触って……」

オレはMちゃんの後ろに立ち 再度パンツの隙間から指を入れて 穴に指を挿れて軽くかき回す。

Mちゃん「アッ…アンッ! イイッ!」

オレ「Mちゃん すごい濡れてるよ」

Mちゃん「だって…気持ちいいんだもん……」

オレ「もう溢れちゃってるよ」

Mちゃん「アッ! アンッ! ソコ イイッ!もっと触って……イッちゃうっ!」

Mちゃんが言う部分を責めると ピチャピチャ音を立てて愛液が更に溢れ出す 脚もガクガクしている。

Mちゃん「アッ……イッ……イクッ…イクイクッ」

一瞬カラダが大きくビクンッと動いた。

どうやらイッてくれたようだ 周りには誰もいない 居るのはゼウスの絵だけだ。

オレ「誰も来ないね さっきの騒ぎが広まったのか」

Mちゃん「先輩……ありがとう…イカせてくれて」

オレ「何とか出来て良かったよ」

Mちゃん「先輩 上手だからすぐイッちゃう♡」

オレ「たまたま運が良かっただけだよ」

Mちゃん「先輩も……気持ちよくしてあげる♡」

オレのズボンのベルトに手をかけて外し チャックを下ろし チンポを出した。

Mちゃん「ここで舐めちゃうよ」

オレ「それはマズイよ さすがに誰か来るよ」

Mちゃん「先輩は早いから大丈夫 私と同じですぐイッちゃうから」

オレ「それは………そうか………」

普通ならおかしな話なんだが もはや色んな事がありすぎて感覚が麻痺してるようだ。

早漏だから大丈夫だろうっていう理由で納得する。

Mちゃんは座り込み すぐ咥えてくれた。

すぐ勝負をつけるかの如く ジュルジュルと音を立てて 奥まで咥えて 時に敏感な部分を優しく 無言で責めてくる。

時間にして2分位だろうか Mちゃんに言う。

「イッちゃうよ」

その瞬間 ドピュッと発射した。

Mちゃんはすぐ飲み込み オレもすぐしまう。

Mちゃん「ねっ♡ 大丈夫だったでしょ?」

オレ「うん………情けないけど………」

Mちゃん「でも復活も早いんだから 数多く出来るからね」

そう言ってオレの手を引きながら歩き出した。

Mちゃん「バチ当たりかな 私達」

オレ「絵だから大丈夫とは思うけど」

Mちゃん「じゃあ 続きしよっ♡」

辿り着いた先は障害者用トイレ 奥まってる場所にあるから人は来ないだろう。

入ると Mちゃんは水道で口をゆすいだ。

キスする為に気遣ってくれたらしい オレは気にしてなかったけど その優しさにキュンとした。

口を拭いたら すぐさまキスをする。

Mちゃんの優しさに応えるべく オレは舌を入れる。

お互いの唇がチュパチュパと音を立てる中 オレはMちゃんのパンツを下ろし 生尻を揉みしだく。

スベスベの肌とプリンとした美尻の感触を味わう。

「ンッ……ンッ……気持ちイイ……」

しばらく揉んだ後に言ってみる。

オレ「Mちゃん……オマ○コ 舐めていい?」

Mちゃん「嬉しい 舐めて欲しいよぉぉ」

パンツを脱がせて 片足を便座に乗せてもらう。

オレ「すごいスケべな格好……オマ○コが丸見えだよ パイパンだからね」

Mちゃん「見られただけで……濡れちゃう……」

オレはしゃがんで 濡れて光るオマ○コをペロペロと舐め始める。

オレ「天使様の愛液 美味しいです」

Mちゃん「いっぱい味わって♡ すぐ濡れちゃうから いっぱい飲んでほしいぃぃ アッ…アァンッ!」

舐めてるとすぐ溢れるから 時々吸ってみる。

トロトロの愛液はすごく美味しいし Aも言ってたが内ももからもいい匂いがしてたまらない。

プックリと膨らんだクリを舐めてみると ビクンビクンさせながら感じている。

「アァッ!アンッ!アンッ! ダメェッ! 気持ちよすぎちゃうぅぅぅ また…また イッちゃうのぉぉぉ!」

そのまま舐め続けてたら 足を下ろして止められた。

Mちゃん「もう!イッたのに 続けるんだもん!」

オレ「ごめんね 天使様の愛液と香りが美味しすぎたから……」

Mちゃん「でも すっごい気持ちよかった♡ もっと気持ちよくなりたいな……」

Mちゃんは壁に手を突き 美尻を突き出す。

オレもズボンを脱ぎ そのままゆっくり挿入した。

「天使様のオマ○コ すっごい熱い!トロトロでイヤラシイです!」

「奥まで突いてぇぇ! いっぱい気持ちよくして!」

くびれたウエストを見ながら 腰を掴み パンパンと音が響く位 突きまくった。

「気持ちイイ!天使様の中 絡みついて気持ちイイ!スケべなオマ○コ 気持ちイイです!」

「もっと味わって!私のオマ○コで いっぱい気持ちよくなってぇぇ! 私も また イッちゃうぅぅぅ!」

脚がガクガクする中 オレもイキそうになる。

「天使様!イッちゃいます!」

「大丈夫だから 中に出して!私のオマ○コを精子でいっぱいにしてぇぇぇぇ!」

カラダの力が一気に抜ける 中に大量に出した。

「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」

オレ「天使様…ありがとうございます」

Mちゃん「気持ちよかった♡ 知らない土地って興奮しちゃうね 先輩の精子もいっぱい当たったよ」

オレ「ホントに大丈夫だったの?」

Mちゃん「ホントだよ? 私もAちゃんも嘘吐かないよ リスクは分かってるつもりだから」

オレ「じゃあ 信じます」

少し経ってからトイレを出ると 例のメインの展示辺りは まばらだが人が増えていた。

さっきの痴漢騒ぎは落ち着いたようだ 見ている人の中にAが居て オレ達に気づき 駆け寄ってくる。

A「ねぇ さっきここで痴漢騒ぎがあったみたい 何か警察が来てて 捕まったみたいだよ」

オレ「あぁ 捕まったのか」

A「だからここに来れなかったの 人だかりが多くてね それでやっと来たんだけど………」

Aは何かを察知したようで それに気付いたMちゃんが耳打ちをした。

「………………………」

「えっ?………ホント?……………」

「うん…………もちろん……………」

何らかの密約を交わしたようで Aがオレに言う。

A「私ともトイレ行ってくれる?」

Mちゃんはニコニコしながらオレを見ている。

大体言いたい事は分かった。

オレ「じゃあ………行こうか」

Aと共にさっきのトイレに向かう。

後ろには誰もいない Mちゃんも見えなかった。

A「O君……2回出したみたいだけど 大丈夫?」

オレ「大丈夫だよ」

Aのスカートの中に手を入れて デカ尻を撫でる。

オレ「ほら Aのお尻で復活したよ」

A「さすがだね じゃあ心配いらなかったね♡」

今度はAと楽しませてもらおう 色々聞きたい事もあるし と思い そのままトイレに向かって歩きだす。

続く。

次回はAとの話です なるべく間を空けないように投稿するつもりですので お時間ある時によんでいただければ幸いです。

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