デカ尻ことなのぬれぬれおま○こ日記④

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こんばんはことなです!

毎回コメントありがとうございますコメント見てモチベーション上がって仕事後のこの時間が楽しみになっています。

少し時期はズレましたが夏祭りの経験談を落とします。

先輩と付き合ってはじめての夏祭りのことでした。気合いを入れて水色の浴衣に髪の毛をアップにまとめて待ち合わせ場所へ…先輩は甚平姿でときめいた記憶があります。

手を繋いで人混みを歩きりんご飴を食べたりかき氷食べたりラムネ飲んだりデートらしいデートをしていました。

メインの花火が始まり人混みの中2人で立って見ていたのですが大きい打ち上げ音と共に耳元で「ことな今日のそれワザと?俺我慢できないよ?」何のことだろうと思って聞けば

「待ち合わせ場所から思ってたけどパンツめっちゃ透けてるよ?」

待ち合わせ場所からずっと人混みの中も下着を透かしながら歩いていた事実を告げられ顔は真っ赤になりました。

「ことなのデカイ尻皆んなに見られてたかもねw」

「まさか彼氏が横にいるのに見せつけてたの?」

耳元で囁かれながらお尻を雑にむにゅうと揉まれ人混みの中なのに…と必死に腰を動かして手から逃れようとしましたが中指を割れ目にあてがわれると脚がガクっとして周りからも一瞬視線を浴び先輩に手を引っ張られ人が全くいない神社の裏に連れていかれました。

壁ドンをされ雑に口内に舌をねじ込まれそれだけで腰は引けてしまいましたがグイっと腰を引き寄せられ脚の間に先輩の脚をいれられ既に濡れているであろうアソコを膝でぐりぐりとされ腰を下ろしたくても下ろせない状況でした。

壁に手をつかされお尻を突き出すよう指示されると浴衣を腰まで捲られ下着越しに顔を埋められました。

「期待してたんでしょ?めっちゃエロい匂いする…てか濡れてんじゃん!」

パンティーの隙間から指をねじ込まれすんなりと受け入れたアソコを上下に動かされ花火の音でかき消されると思っていつもより声が漏れていた気がします。でも、外だしダメとこれ以上は断ろうとした途端アソコにあの感触が…

「先輩!!ダメッゴムつけて!!」

外だから勿論ゴムは持ってなく生のあっついアソコがゆっくりと入ってきました。初めての生の感覚にゆっくり入るだけで腰は仰け反りじんわりと絶頂を迎え、それを先輩は見逃さず私の反応を楽しむようにゆっくり出し入れしてきました。

脚はガクガクして何度も座り込みたかったですが腰をガッチリ持たれオナホールに出し入れするように段々と自分の快感だけを考えたピストンになれば私は意識が飛ぶのを必死に堪えながらイッてしまいました。

先輩は私のデカイお尻にあっつい精子をドクンドクンと出せばお尻やパンティーでアソコを拭き満足したようでした。

私の夏祭りでの初めての青姦のお話でした。

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