デカ尻ことなのぬれぬれおま○こ日記③

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こんばんはことなです。

日々コメント頂けてその度に悦んでいますありがとうございます!

今日は私が初体験をした時のお話です。

初体験は2年生の頃でした。初エッチを済ませた同級生や先輩達の話を聞いていると

「めっちゃ痛くてさー」

「いつも彼氏イクの早いんだよねー」

「この前初めてイッて身体が痺れる感じだった!」

もともと性欲の強い私は話を聞くだけで早く経験したいな…オナニーとはどう違うんだろう…妄想が止まらなかった記憶があります。

ある日1つ上のK先輩に呼び出されて告白をされました。K先輩は後輩から人気もあり少しやんちゃそうな雰囲気でいわゆるチャラ男の部類でした。

私もかっこいいなーと思っていた1人でしたし先輩の押しの強さに付き合うことに。

いざとなるとビビる私は3ヶ月程キスも出来ませんでしたw

ある日先輩の家に呼ばれ初めての男性の部屋…先輩はとなりに腰掛け肩を抱き寄せいきなり口にキスされました。固まっている私は頭真っ白のうちに口の中に熱い舌が入ってきました。

なにこれ…身体が痺れ始め何が何だかわからないうちに制服は脱がされ下着姿でベッドに倒されていました。

「ことないいよね?」

心臓の音が聞こえそうなくらい鳴っていて訳もわからず頷くと脚をぐいと開かれ下着越しにアソコを舐めまわされました。

喘ぎ声なのか声が止まらずオナニーとは全く違う快感に腰は浮きっぱなしでしたがなかなかイク事は出来ませんでした。

「ことな声でけーなエッチだねw」

指を軽く入れられたり腰を掴まれ舐められたり色々されたと思いますが正直恥ずかしさからか記憶がほぼ飛んでますw

気がつけば四つん這いにされ下着は脱がされ恐らく何もされてなくても愛液が垂れてビクついているアソコに熱く脈打っているものがあたりました。

「いれるね…ことなの尻やっぱりエロいわぁ」

最初こそ痛みはありましたがいつも妄想している様に後ろからお尻の肉をぐいと開かれエッチな音を立てて私の中に入ってきました。

この日1番の声が出てしまい枕に顔を埋めていると後ろから先輩の笑い声が聞こえました。

「ことなの同級生とか羨ましがるだろうな…噂に聞くよ?みんなお前のこの尻見て今俺がしている事想像してオナニーしてるんだってさw」

そんな事言われながら突かれると電気が走っているようにビクンビクンと身体の痙攣は止まらず意識朦朧としてこのままずっと突いて欲しい…そう思っていました。

しばらく私をオナホ扱いするように好き放題動いた先輩は射精したようでゴム越しでもビクビクしているのが伝わりました。

この日以降私がエッチにオープンになっていくとは思いもしませんでした。

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