こんにちはことなです。
他の話が聞きたいとコメント頂きありがとうございます!
聞かれて思い出して興奮する私にとってはこれ以上ない喜びなので他の話書きます。
高◯生の頃のお話です。
秋休みに家族とお婆ちゃんの家に行くことになりました。
食事や両親の用事に付き合い時間は経ち
特にすることもなくなり部屋着(グレーのスウェットで上はTシャツ)でお散歩してくるねと家族に告げ外に向かいました。
平和だなぁと思いながら大きな公園を1人散歩していると近所の高◯生だと思うのですが、野球部が練習をしていました。
実家の周りだとバレたらどうしようなどと思って出来ないけどしてみたかった事が思い浮かびました。
同世代の男子にいやらしい私を見せつけるとどのくらい興奮出来るのだろう…
トイレに入りまず下着を脱ぎノーパンノーブラでTシャツとスウェットを着直しました。
よーく見れば透けて見えるけどこのくらい大丈夫かと思いながら人通りも少ない公園で野球部が練習している場所とフェンス越しになる脇にあるベンチに座りました。
先ずは軽く脚を大袈裟に開いて携帯をいじるフリしながらスウェット一枚の下は期待しているおま○こがある状態でチラチラと野球部を観察してみました…
わぁ…チラチラ見てる…
学校の男子もそうですが同年代の男子達はやっぱりこういうの好きなんだ…そう思うと心臓の音が聞こえるくらいドキドキしました。
もっと見て欲しい…そう思った私はもっと大胆になってしまいました。
わざと食い込むように履き直し不自然ですが
ベンチから降りてデカイお尻を野球部の方に突き出して座りベンチに手を置き携帯をインカメにして観察し始めました。
その頃には野球部の人達も私に気づき声も聞こえてきました。
「うわマジだ!あの子エロ…」
「言ったじゃないっすか!僕尻フェチだからやばいんですよ」
「めっちゃ尻デカくね?犯してぇわw」
私のデカいお尻を視姦していました。
パシャッと携帯の音がして今私のお尻撮られてる…今日の夜知らない人達に性欲のはけ口にされるんだ…そう考えると奥からじんじんし始め
いやらしい汁が出てきているのがわかりました。
(どうしよう…同年代の男子達に濡れているのが見られちゃう…)
もっと大胆になった私は立ちバックの様な体勢になりノーパンで形がクッキリになったお尻をを突き出しました。
「あいつ誘ってません?」
「ノーパンじゃない?え!マジで?」
「濡れて形出てきてないですか?」
もう我慢出来なくなった私のはそのままトイレに駆け込みスウェットを降ろすとおま○ことスウェットの間に糸を引いていました。
野球部の人たちにあのままベンチで腕を掴まれ逃げられないままノーパンスウェットをずり下げられ、変態などと言われながら恥ずかしいポーズで汗まみれで犯されてたら…なんて考えながら
優しくする間もなくいきなり手の平でクリトリスを弄ると数秒も経たずイキました。
何度もしようとしたのですが我慢し続けた後のその一回の絶頂が長く腰が抜けて座り込んでしまいました。
しばらくして呼吸が整ったので衣類を着直し家に帰りましたが帰る途中も身体がビクついていました。