デカチン仲間との合コンのお持ち帰りで一晩中ハッスルした

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こないだの土日の話。

都会にいる友人達と遊ぶために新幹線に乗って某繁華街へ。

デカチン好きの女達から聞きだしたデカチン仲間たちと飲み屋の個室で合流。昼間から酒盛り。チンコの悩みを相談し合い、時には最近遊んだプレイや女を紹介したり、何人かで複数プレイをしたりする仲間だ。

俺が発散先がいないことを伝えたらさっそく会おうぜと言ってくれた。全員本当に最高の親友だ。

仲間は俺合わせて6人。年齢は22~28の同年代で話しやすい。チンコのデカさは、まあみんなメガビッグボーイがちょうどいいサイズから、ビッグボーイでは割ときついサイズの範囲。

俺以外は全員5回以上子供を産ませたことがあるらしいが、結婚してるのは俺ともう一人しかいない。28歳のケンに至っては毎年一人か二人の女を孕ませているのに、「結婚すると他の女と遊べねえ」と少子化解消に貢献している。

いい時間になったのでショウとハルのつてで集まった女の子たちと別の店で合流。打ち解けたあたりでカラオケ。

密室防音は下ネタトーク専用室。男女交互に経験人数とかカップ数とかチン長とかを自己紹介。

歌もそこそこに男女でペアで座って、話したりキスしたりちんこ触ったりおっぱい触ったり。

久しぶりに嫁たち以外の女にちんぽを触られ、いい反応を得られて即効ムラっときた俺はアイちゃん(20)と一緒にカラオケを退室、コンビニでメガビッグボーイを2箱12枚買って近くのホテルに入った。不二ラテ派なんだがなあ…

湯も張らず、アイちゃんをベッドに押し倒して上からキス。

服の裾から手を突っ込み、我儘なEの先っぽを弄りながらブラを外し、服を脱がす。

酒のせいか興奮のせいか、相当顔が赤いアイちゃんの乳首がビンビンになったところで俺はパンツまで脱いだ。

半立ちのムスコをアイちゃんの口元に持っていくと、アイちゃんはカリ裏にチュッと軽く挨拶し、ゆっくりと半分くらいまで口に含んだ。

アイ「んんんっ……!」

苦しいのか、眉をひそめながらカリ裏や竿を舌で絡みつく。上あごで亀頭を擦り付ける。喉奥とバキュームで緩急のついた刺激を与える。

数分のフェラで十分にいきり立った俺は、アイちゃんの口から抜き取った。

ゴムをつけながらアイちゃんのタイツとパンツをめくり、陰部を確認する。

アイちゃんは無言で足を開き、受け入れの体勢を整える。

俺は分泌し始めた愛液を中に押し込むように、指を3本突っ込む。

据え置きのローションをちんぽに塗りたくり、一気に突っ込んだ。

アイ「あああッ!」

カラオケから出て10分でアイちゃんとセックスを始めた。

ピストンに合わせておっぱいが揺れる。

アイ「あっ、あっ、あっ!」

「俺のおちんちんどうや?」

アイ「あっ、あっ、ふとっかたっいっ♡」

「どんなおちんちんすき言うてたっけ?」

アイ「大きいっおちんちんっ大好きっ♡」

「スケベな女の子やな」

スケベと言われた瞬間、アイちゃんのまんこがきゅーっと締まった。

久しぶりのセックスの快感に身を浸した俺は、我慢しきれずアイちゃんの奥底でゴムに出した。

余韻に浸りつつちんぽを抜くと、精液だまりのみならず、亀頭もカリまでも精液で満たされていた。

外したゴムをアイちゃんに見せると、

アイ「うわぁ。俺さん出し過ぎじゃない?ゴム無かったら絶対妊娠してたよ。もしかして欲求不満?もうおじさんだもんね。」

アイちゃんが叩きつけてきた挑戦状を俺は受け取った。

結局その日は、持ってきた20数個程のゴムをすべて使い切るころには既に朝になっていた。

途中、ショウとハルからテレビ電話が入ってきて、あっちの4Pとこっちのセックスをテレビ中継しながらアイちゃんを辱めた。

ホテルを出たのは日曜昼。

別れる直前、アイちゃんが「絶倫」と耳打ちして、満面の笑みで帰って行った。

俺は月曜、筋肉痛になった。

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