話は、私が中学3年生の時から始まります。
ある日、体育館での体育の授業がありました。
クラスメートのN君が、両手を後ろに付いて、膝を立てて座っていました。
当時、私が通っていた中学は、女子はハーパンが導入されて2年目だったのですが、男子はランパンのままでした。
そのランパンの隙間からパンツが見えていて、更にパンツの隙間からオチンチンがモロ見えになっていました。
パンチラならぬチンチラと言ったところでしょうか。
しかも、小さい頃に父と一緒にお風呂に入った時に見たモノより明らかに大きいのです。
私は、両手で口を覆い、見入ってしまいました。
そして、「凄い♡」と声を漏らしてしまいました。
その日、家に帰ってから人生初のオナニーをしました。
「N君のデッカいの入ってる♡」と声を出してしまいました。
N君は、公立高校に推薦で合格しましたが、私は同じ高校の一般入試を滑ってしまいました。そして、滑り止めの私立高校で今の夫と出会いました。
在学中に初体験を済ませましたが、「N君サイズなら、もっと気持ち良くなれるのかな?!」と思いました。
成人式のでN君を見た時に、中学時代の事を思いましたが、「今の私には〇〇(今の夫の名前)がいる。」と言い聞かせました。
それから年月が経ち、夫とセックスレスになっていた時に、同窓会の案内が届きました。
当日、それぞれの近況報告で、私は「結婚して子供がいます。」と言いましたが、N君は「独身です。」「彼女募集中です。」と言っていました。
同級生同士のLINEグループでは、グループトークの他に1対1のトークもできるので、後日N君に「今度2人で会ってくれるかな?」とメッセージを送りました。
すると、「いいよ。」と返ってきました。
そして、当日を迎えました。
「N君って私が落ちた〇〇(高校の呼び名)に推薦で受かったんだよね?」
「まあ、高校に推薦で入ったまでは良かったんだけどね。」
「最近、上手くいってないの?」
「うん。」
「ごめんね。」
「大丈夫、気にしないで。」
「そういえば、俺達って今まで話した事なかったよね。」
「そうだね、今日が初めてだね。」
中学時代の話しを色々している時に私は、体育館での出来事を話しました。
N君は「うわー!恥ずかしい!!」と頭を抱えました。
そして私は、単刀直入に「あのね、今日誘ったのは一緒にセックスしてほしいからなの。」
と言いました。
「え!!」
「夫とはセックスレスなの。」
「安全日だからナマでしてほしいの。」
「そりゃあ〇〇(私の旧姓)さんとしたい気持ちはあるけど、夫と子供がいるんでしょう。」と断られました。
しかし、後日N君から「次の安全日はいつ?」とのメッセージが届きました。
そして、当日を迎えました。
「ホントにしてくれるの?!」
「欲望を抑えきれなくなっちゃった!」
キスをしている時に、N君の股間を触ったら、大きく硬くなっているのがズボンの上からでも分かりました。
私は「しゃぶってあげる♡」と言ってN君のズボンとパンツを下ろしました。
「凄い♡普通の状態でも凄く大きかったけど、勃起したらこんなに大きくなるんだ♡」
私は、N君の肉棒にしゃぶり付きました。
「俺も舐めてあげるよ♡」
「舐めてくれなくていい!早くこのデッカいのをオマンコにぶち込んで!!」
「挿れるよ♡」
「あー!!N君のデッカいのが入ってる!!奥の奥まで当たってる!!」
「後ろからもぶっさして!!」
「挿れるよ♡」
「夫のと全然違う!!オマンコ壊れちゃう!!」
「私が上になっていい?!」
「うん♡」
「あー!!腰の動きが止まらない!!」
「俺もイキそうだ♡また俺が上になるよ♡」
「イクイク!!」
女にとって「イク」に勝る言葉はありません。
私は、N君にいざなわれ、この世の天国に辿り着くことができました。
「私が〇〇(高校の呼び名)に合格してたら、私達だが結婚してたかもね。」
「そうかもね。」
「離れたくない、ずっとこのままでいたい。」
「俺も。」