日曜日にハンコが必要だから会社事務所に行った。
オフィスビルのエレベーターホールはひっそりしていた。
途中下車してみたらけっこう出勤して灯りがついていた。
とりあえずハンコ押しに、事務所でハンコをひたすら押した。
ゴミだけ集めてエレベーターホールのダストシューターまで棄てに行った。
エレベーターホールの反対側何て行った事無いなと何気に思い、まだ朝早いからちょっとだけ散歩して来ようと歩いて行った。
流石にどこも休みと思い歩いていたら少し前の事務所に灯りがついていた。
防犯で各事務所入り口は透明な防護硝子になっている。
人の話し声が微かに聞こえてきたと思いながらその事務所を過ぎようとしたら、事務所の中に裸の男性の尻が見えた。
コピー機のところにリクルートスーツ姿の女性がお尻をこっちに向けて居た。
男性はお尻を掴みながら腰を振っている様に見えた。
『あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!いいんっ!』『あんっ!あんっ!あんっ!ああああっ!』
喘ぎ声が微かに聞こえていた。
その少し後で男性がゆっくりとその場から離れた。
としたら、少し先に灯りがついている事務所があって、奥に男性の顔が見えていたけど、その下に上向きのおっぱいと女性の頭が見えた。
男性と目が合いそうだったので、素早く通り過ぎた。
普通に仕事している事務所もあったが、部屋の奥でエッチしている事務所が更にあった。
しばらく真っ暗な事務所だけで一周した。
もしかしたらと上の階に行き一周してみたら、喘ぎ声が聞こえてくる事務所があった。流石に透明ドアだから見えるところではしてなかった。
更に上の階に行くとショートボブな峯岸みなみ似の若い白のワンピースの女性がトイレに歩いて行っていた。
この階は何も無いなと思いながら歩いてエレベーターホールまで来て、峯岸みなみ似の女性が入った、トイレまで行ってみた。
こっそりと女性トイレに入ってみたら、当たりだった。
クチュクチュクチュクチュと一つの個室からしていて、
『はぁはぁはぁはぁはぁんんっ』
と艶やかな声とも息ともしたものが聞こえてきた。
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ。
ガタッガタッガタッ。
便座が揺れる音がしてトイレットペーパーを巻き取る音がした。
トイレの横で待ち伏せしていたら、ポーチを持った峯岸みなみ似の女性が出てきた。
まだ肩で息をしていた。
こっちを意識しながら事務所に戻るから追って、ドアが解除している内に事務所に入った。
事務所の奥に向かいデスクの椅子に座ったので、素早く後ろからスカートまさぐったら、
『何するんですか?止めてください!人呼びますよ!』
スカートを捲って、黒の水着みたいなヒモパンの隙間から手を入れて、膣穴を触ってみたら、ネバネバして濡れていた。
『止めてください!』
膣穴に指を挿入して弄ってやった。
クチュクチュクチュクチュクチュクチュ。
音がしてきた。
「ビチョビチョですがどうしたねかな?」
『イヤ!止めてください!あんっ!』
椅子を回して、無理矢理黒のヒモパンの紐を外して、ヒモパンに貼ったナフキンを見たら、マン汁でビチョビチョになっていた。
後ろのデスクにヒモパン置いて、薄毛オマンコに顔を埋めてクリトリスに舌を這わした。
『あんっ!あんっ!そこ!ダメ!ダメ!』
峯岸みなみ似の女性の腰がクネクネ蠢いていた。
少し香水していたけど、オマンコからツーンとした臭いがしていた。
膣穴から愛液がドロッと垂れた。
臭いオマンコから逃げ、ワンピースの肩紐を外して白のインナーを脱がした。
『イヤ!イヤ!止めてください!』
Bカップ以上はあるおっぱいを白のブラジャー越しに揉んでやった。後ろにまわってブラジャーをずらし直におっぱいを揉んだ。
張りより柔らかさがあった。
乳首は小さく勃起してコリコリしていた。
デスクにトイレに持って行っていたポーチがあった。
少し変な形になって気になって開けると、ウニョっとディルドが出てきた。
『イヤ!止めて!見ないで!』
中から携帯用ローションも出てきた。
吸盤付きディルドをビチョビチョの膣穴に挿入したら、スルスル入った。
ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャと、抜き差ししてみたら腰が嬉しそうにクネクネ蠢いていた。
『あんっ!止めて!あんっ!ください!』
根元までディルド加え込んで、ディルドが愛液でヌルヌルになった。
激しく抜き差ししたら、膣穴から愛液が椅子に垂れまくった。
『あっ!あっ!あっ!あっ!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!イヤ!ああああっ!』
体がビクビク仰け反った。
膣穴はディルドを加えて離さないと思っていたら、ニュルンとディルドが出てきた。
膣奥から愛液がドロッドロッドロッと垂れた。
ズボンから脱いでどんどんデスクに置いていった。
峯岸みなみ似の女性に勃起したチンポを握らししごかした。
顔を掴みマスクしたまま隙間から口にチンポを加えさして、顔で抜き差しすると、マスクの隙間から涎がドローと垂れた。
椅子に座ったまま前から無理矢理ビチョビチョ膣穴にチンポを挿入した。
ニュルニュルと子宮口にまで入ったので、足を掴みながら腰を振った。
ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ。
『ああああっ!あんっ!あんっ!イヤ!止めて!生はイヤ!止めて!そこ!あんっああんっ!』
寂しそうにディルドがあったので、可哀想だから、チンポを抜いて、
『ああんっ!イヤ!何?何?』
ディルドを膣穴に挿入してから下の穴に挿入した。
『ああああっ!イヤ!止めて!お尻はダメ!ダメ!ダメ!』尻穴にディルド加え込んだまま、ディルドの吸盤を椅子に付け、チンポをまた膣穴に突っ込んだ。
尻のディルドが膣壁越しにチンポに当たる。
『あふんっ!ああっ!あんっ!ああああっダメ!もうダメ!』
峯岸みなみ似の女性はこっそり乳首を弄りながら、クリトリスまで弄りだした。
椅子の回りが汁まみれにディルドから茶色い汁が溢れていた。
突然に、
『逝く逝く逝く逝く逝く逝く~~~~~~~~んんっ!』
ビクビク仰け反ったけどそのままガンガン突いた。
俺用の膣穴になったみたいに気持ちいい。
キュッキュッと膣が締まり、射精感がやってきた。
「中に出して良い?出す!もう出す!」
『イヤ!イヤ!中はダメ!中だけはダメ!ダメ!ダメ!あんっ!あっ!あっ!あっ!ダメ!逝っ逝っ逝っ逝っ逝くダメ!逝っちゃう~~~~~んんっ逝く~~~~!』
「出る出る出る出る!」
子宮口に射精しまくった。
久しぶりに大量に射精しまくった。
『ああああっ!ああああっ!あんっ!』
仰け反った勢いで尻のディルドが抜けて、
『イヤ!イヤ!イヤ!出る!出る!出る!出る!出ちゃう!』
プゥプゥプゥプゥプゥブピブピブピ、ブリブリブリブリブリブリと尻から茶色い物が椅子に勢いよく噴射した。
チンポも抜けて、膣穴から精液もプゥブッブッドロッドロッドロッと垂れて、尿道口からオシッコも垂れた。
事務所が異様な臭いで充満した。
峯岸みなみ似の女性は裸で共同キッチンまで走っていった。
椅子も床もヤバい、椅子だけは共同キッチンまで持っていった。
しばらくしてから逃げる様に帰った。
数日して会社から手紙が来て、中は峯岸みなみ似の女性から、またお尻でエッチしたいとあった。