いつも遊ぶ友人が結婚前の話。
いつも友人の知り合いが経営する居酒屋で格安料金を払い飲み食いした後、まだPM10時ぐらいだったから早めに最寄りの風俗街へ行ったのだが、二人ともに納得する相手が見つけられず帰ろうとしていた。
テレクラの前を通過した時、
「テレクラまだ釣れますかね?俺が払うから行きましょう」
友人がいきなり入店。仕方なく嫌々ついて入る。
すでに友人が支払いをしている素早さに呆れた。
指定された個室に入り、AV見ながら待つもコールは皆無。
仮に釣り上げたら連絡し帰宅、明日に釣果を報告と決めた。
PCで出会い系を使うも円ばかり。
終電近い時間になり、諦めていつ帰るか考えていたらコールがあり、最寄り駅にいるからと見に行くもあまりに容姿が・・・で即帰店し、友人にメールで注意報発令。
友人からも他の注意報が入る。
またコールがありとなり、駅のカラオケ店前で待ち合わせた相手、これが見た目はポチャで顔は中の下ぐらい。
その夜はカラオケで歌い、飲んでキスしながら身体を触るで終わった。
俺はかまわなかったが生理後半でまだ出血あるからと拒否された。
相手(仮名春奈)の自宅が近いとわかり、送る途中にメアドを交換して言われた。
来週土曜日の予定は何もないと伝えると夕方から逢いたいと言われ、約束して別れた。
翌週から1日1〜3通メールのやり取りしてわかったこと。
離婚半年ぐらいで少しストレス太りとノイローゼ気味になった28歳で、ここ1ヶ月ぐらいにテレクラでセックス無しの相手と遊びだしたこと。
メールは好きな歌や愚痴がほとんどで、土曜日の為に慰めの言葉などを返すだけ。
約束の土曜日は時間の変更を二度されて、夕方5時ぐらいに再会。
早目の夕食して、またもやカラオケに向かい、時間が9時過ぎ。
カラオケでもかなり飲んだが春奈はテンションが前回と違って高く、居酒屋に行ってまたかなりの早いペースで飲む。
かなり酔ったのもあるのかテレクラを使い、2人とセックスしたことや満足できなかったなどを話をした。
俺としてみたい?と聞いてみると答えない。
隣り合って座っていたから耳元で俺はしたいと囁き、耳に息を吹きかけ、手を春奈の太股の上で握りしめたら握り返してきた。
最後にカクテルとチューハイを頼み、飲み終わるまで太股から腰を撫でた。
春奈がトイレに行く前にスカートの中まで手を入れ、内側を撫でると軽く湿り気があった。
居酒屋を出て歩けば10分程度でラブホがあり、春奈の自宅もある。
自宅に行きたかったのだが拒否された。
ラブホに向かって歩きながら腰からお尻を撫で回し、キスをすると春奈から舌を絡めてくる。
土曜の宿泊時間だから数軒は満室だったが、少し高い人気のラブホに入れた。
清掃時間があるからと待たされたのでコンビニで買い物をして戻り、部屋に入ると春奈のテンションがあがった。
広い部屋で、天蓋付きベッドに二人以上入れそうなジャグジーバス。
さっそくお湯を溜め、待つ間に買ってきた飲み物を飲みながらソファーで身体を触りながら服を脱がす。
目の前のテレビにはAVで人妻ナンパ中出しというのを流す。
春奈は命令されたがるようで、イヤらしいの見せて同じことしてとかされたい?と言うと頷いて吐息を漏らす。
AVで人妻が入れてと懇願しているのを見た時に見つめていたから
「春奈も同じ気持ち?」
聞くと
「入れて欲しいです・・・でもお風呂で綺麗に洗ってから」
と俺を立たせ、服を脱がし風呂に入る。
身体を洗ってくれるが、丁寧にスポンジで洗った後に風俗のように自分の身体を擦り付けてきた。
別れた旦那に仕込まれたらしいが・・・。
春奈の身体を洗いながら割れ目に指を入れるとすでに滴るほど濡れて熱い。
泡を流し、浴槽に入ると後ろから抱き胸を揉み、クリを指先でいじる。
感じて身体を反らせながら
「イヤ、ダメ、もっと感じる」
と喘ぎだす。
対面座位になり、硬く反り返ったのを擦り付けると手で握り、
「硬いし元気・・・腹筋にあたるぐらい」
と言い、浴槽から出て仁王立ちフェラをされた。
ジュプジュボと音をたて深く喉まで入れる。
舌で亀頭を刺激したりとなかなか上手い、これも仕込まれたらしいが・・・。
フェラしながら自分で触るのはしないの?といじめると、上目遣いで見ながら股間を触りだす。
気持ちいいかと聞くと
「感じるでも・・・してもらう方が好き」
浴槽に手をつかせ、お尻を付き出させ、足を開き、アナルからクリまで舐めるとモジモジしながら喘ぎ汁が溢れてきた。
中に指を入れてアナルやお尻を舐めると中が締まるが
「アナルはしたこと無いからやめて」
と言われた。
そのままスマタで擦り付け、間違えたふりで◯ンコに入れると
「ダメ!生はダメ・・・付けて・・・あぁ・・・ダメ・・・キモチイイよ・・・生はダメ!」
と喘ぐガウンを着せ、ベッドに戻るとAVは違う人妻が目隠しされバックからやられている。
それを見た春奈が
「私もこれ好き」
と呟いた。
コンドームを付け、画面が見えるようにバックから入れると今までと違う。
「あぁ〜感じます・・・」
「奥まで突いてください・・・イャァ・・・当たる、そこ感じる、ダメ!イク!」
あっけなくイッた。
そのまま腰を掴み、奥まで入れて擦るように動かしていると
「また・・・また・・・イッチャウ!ウワァ・・・◯◯さんいい・・・そこが感じます!イクイクイク」
◯ンコをヒクヒクさせながら反り10〜15分ぐらいで2回目の昇天
「私はイキ出すと何回も続いていけるハァハァ・・・◯◯さん上手いですハァハァ・・・」
過呼吸気味になってる。
まだ入れたままだからゆっくり優しく中を掻き回すようにすると
「叩いてください・・・お尻を叩いてください・・・私・・・それが好きなんです」
はい?
リクエストに答えました。
バチバチと叩き突き上げると、顔を枕に埋めて絶叫しだす。
「もっと激しく突いてください・・・◯ンコ壊れるぐらい・・・キモチイイよ〜腫れるぐらいぶって!」
はぁ?別れた旦那は変態?あなたがドM?
やりましたよ。
絶叫です。
◯ンコはネバつく汁でヌチョグチュと音がしてベッドに糸をひき垂れます。
ベッドに突っ伏すような体勢で子宮に当たるように突き、赤く腫れるぐらい叩いていると絶叫と反り返り、昇天し、かなり締め付けられ少し遅れて射精してしまいました。
しばらく入れたまま余韻を楽しんでいるが、萎えてきたので抜いても春奈は半失神状態で動かないので俺はソファで一服しながら寝てしまったようです。
くすぐったさで起きると、ガウンを着た春奈が横に座り俺の身体を触り、乳首を舐めて股間を触っていた。
「元旦那以来何人かしたけど久々に満足させてもらった。痛いぐらいが快感と言うと乱暴にされるだけ」
「もっとしたいの?」
フェラで起たせ、装着されてソファで春奈が股がり挿入。
「◯◯さん、大きくないけど硬いし角度が凄いよ・・・」
わかってますから半分貶してるから・・・頑張って駅弁してみたら
「凄いよ凄い!子宮に刺さる・・・イグゥゥ・・・!」
なんとかベッドに下ろし、そのままマングリ返しで入れたのを見せると
「軽く首絞めてください」
「春奈の◯ンコに◯◯さんのチンチンが根元まで入ってるよぉ・・・」
首絞めまでしてますか・・・軽く絞めてみました・・・。
「アァァ〜イィ・・・感じる、イャァ〜出ちゃう漏れちゃう・・・」
正上位になり続けると中がウニュウニュ動く感じと全身痙攣し昇天するが、本当に失禁し、完全に失神。
その時の締まり具合が凄く、2回目の射精をしてしまいました。
春奈はそのまま朝方まで熟睡。
俺は失禁をバスタオルでカバーしてから寝ました。
朝早く、やはり先に起きた春奈にイタズラされて起きると、朝立ちしたのをコンドームが無かったから生で入れてしまう。
「生はダメだよ!感じる・・・旦那以来生はしてないのに・・・生はキモチイイよ・・・外に出して」
次回を考えたので口に出して全て飲ませてお掃除フェラで締め括りです。
その後に何回か続いたのは気が向いたら書きます。