テレクラが下火になった頃の話

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10年ぐらい前の話かな。

テレクラの女はほとんどが援○目的ですから、狭い個室で数少ない電話を待っている時でも、「身体を売る女よ!はよ電話しろ!」と思ったものです。

なんとか電話が来て、その女と近くで会うことに。

車で迎えに行くと、小太りの女が立っていました。

一瞬戸惑いましたが、顔はブサイクじゃないけど、妙に色っぽい。

ラブホに向かい、いざ始めようとしたら、コンドームは装着しろと。

「生がいいのに~」と思いました。

仕方なくコンドームを装着し、蜜壷に挿入したら半端じゃないほどの締め付け!

コンドームを使ってこんなに気持ちがいいのは初体験!

病み付きになりそうな蜜壷です。

いざ行為が終わって、引き抜くと装着したはずのコンドームがありません。

その小太り女は焦って「えー!抜く時ちゃんとコンドームを押さえた?押さえてない!? ちょっとどうすんのよこれ!?」

女は自分の蜜壷に指を入れ、コンドームを探してるようです。

なんとか見つかり取り出しました。

実は、エッチの最中に自分のアソコを見たら既にコンドームが無くなっていたのです。

「このままやっちゃえ!」と悪い考えの私。

でもコンドームがなぜ消えたのか、行為の最中は分かりませんでした。

そんなことより、気持ち良さが勝り私は果てました。

あまりの締め付けで、コンドームが蜜壷に飲まれてしまい、実質的に生中出しです。

もちろんこんなことは言えるはずもなく、その女とはそれっきりです。

しかし・・・あの女とはもう一回やりたい!

それだけ気持ちのいいアソコでした。

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