テニス部合宿で女子キャプテンと混浴H

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高校1年生の頃のテニス部の合宿であった体験談を書きます。

2コ年上3年生の先輩ゆかさんとの体験談。

ゆかさんはショートカットで目がキリっとしていてスレンダー系

髪の毛がちょっとだけ茶色くて肌が白い色白美人でした。

多分、学校での成績も良かったし男子の人気も高かったんだろうなーと思います。

僕は理由はよくわからないけど話しかけてもらうことが多かったです。

「綺麗な先輩だなー」って憧れちゃうような先輩でした。

夏休み中にテニス部の3泊4日の合宿があって

朝から日が暮れるまでテニスをするもんだから疲れるのなんの。

足が棒になっちゃうような感じです。

下っ端だったんで雑用もこなしつつ日も暮れるような日々でした。

エッチ体験があったのは3泊4日の3泊目。

お風呂の時間なんですけどこちらの食博施設お風呂が一つしかなくて

男子と女子で時間制交代制になていました。

夕方、18時くらいにご飯を食べて確か男子が夕飯の後~20時まで。

20時からあとは女子が入るみたいな時間制でした。

男子部員は15人くらい。女子部員は8人くらい。

(明らかに男子の時間は短い設定…。)

男子は3年生の先輩から入って1年の下っ端は後という暗黙のルール

なんかトランプかなんかして部屋で待ってて自分の順番が来た頃には19時半くらいでした。

19時半に1年生3人で入浴。

浴槽は3人で入るには狭い。1人で入るには大きい中途半端なサイズの風呂でした。

(なぜかシャワーはたくさんついていて8個くらいあったと思います。)

同級生2人が入っているので体を洗いながら待っていました。

一緒に入っていた1年生2人はなんか男子の先輩の部屋に呼ばれているとかで

軽く浴槽に浸かるとバタバタと出て行っちゃいました。

「Y君!(※俺です)。先出てるからゆっくりしてけよー。じゃあなー。」

と言葉を残して出て行っちゃいました。

同級生が出て行ったあと湯船につかってゆっくりしていたら

誰かが廊下側から脱衣室に入ってきました。

さっきの同級生が忘れ物でもしたのかなーとか思って呑気に構えて

ちんこ丸出し状態で浴槽内で立ち上がっていたら

突然、浴室のスリガラス引き戸のドアがカラカラっと開いてゆか先輩が顔を出しました。

「あっ!!」と一瞬、凍り付く空気。

「Y君じゃん。」とゆか先輩は笑いながら言うと

明らかにチラチラッっと目線で僕のちんこを二度見していました。

「Y君の大事なとこ見ちゃった」とゆか先輩は口に手を当てて笑っていました。

平静を装っていましたが結構、恥ずかしかったです。

さり気なく僕は浴槽内に座り込みながら「先輩、女子の時間はまだですよ?」と言うと

さっき上がった同級生から男子は全員終わったから見に来たとのこと。

(先に上がったやつらが悪戯で報告を先に入れちゃったみたい…。)

「あ、いえ。もうすぐ上がりますんで待っててください。」っと僕は答えました。

「うんん。ごめんね。まだ男子の時間だもんね。ゆっくりでいいよー。」

「でも、男子はY君で最後?」とゆか先輩。

「そうです。1年生3人で入ってたけどおいて行かれちゃいました」と答えると

「そっかー、OKー。」と言いゆかさんは脱衣室の扉を閉じました。

そのあとすぐ出ていくのかと思ったらスリガラスの向こう側でゴソゴソと動くゆか先輩。

あれ?まさか服脱いでいないよな?ゆかさん?あれれ?

次の瞬間「ガラッ!!」とドアを開けて浴室に入って来たのはタオルで前面だけ隠した全裸のゆかさん。

「っ!!!!」言葉にならない驚きで戸惑いました。

「おじゃまするよー」と一言だけいうとガバっとタオルを外して

さっさとシャワー側を向いて体を洗い始めました。

「ゆか先輩何してるんですかー?!」というと

「いや、Y君だけなら大丈夫かなって思って。」と言っていました。

「脱衣室の鍵かけといたから大丈夫!」とか言っていました。

背を向ける先輩の横乳が見えています。

あ、鏡越しに先輩の乳首見えてるじゃん?と気付きました。

僕ははやくあがらなきゃって思ったんだけど下半身が大きくなって

出るに出れなくなって沈まれ沈まれと小声で唱えながら浴槽で下を向いていました。

するとシャワーを済ませたゆか先輩が「入るよー」と一言。

顔をあげるとゆか先輩は浴槽に足を入れて入るところで

ゆか先輩はタオルも持たずにすっぽんぽん全然隠さずに全身を拝ませてもらいました。

「ってゆかさんタオルで隠してないんかい!」心の中で思いましたが、

下半身はガッツポーズ。

色白の白い肌にCカップ(想定)のおわん型の張りのあるおっぱい。ツヤツヤしたピンクの乳輪を目に焼き付けました。

お湯がしたたってる陰毛もなんだかエッチでちんこの奥がムズムズしてすぐにでも射精しそうな感覚になりました。

「なんで隠さないんですか?」と聞くと「んー…?解放感?」と先輩よくわからないお返事。

「あんまり、ジロジロ見るなよーY君のエッチー」とゆかさんはニコニコ笑いながら言いました。

…すぐ近くに美人の先輩がいて混浴している状況にも関わらず

何をどうしていいのかわからず気まずい雰囲気になりました。

「僕、上がりますね!」と言いタオルでちんこを隠しながら立ち去ろうとしました

「Y君男らしくないぞ。Y君のちんちんも見せろー!」とゆか先輩はタオルを取り上げようとしました。。

僕は抵抗しましたが両手でタオルを引っ張るゆか先輩に負けてあっさりタオルを取られちゃいました。

ペチッ!と音を立てて勢い良く跳ねだす痛いくらいフル勃起のおちんちん。

フフッと笑うと「Y君、女の裸見て興奮しちゃったんだなー。エッチー。」ってからかわれました。

亀頭をつかまれてクリクリってされて「Y君って童貞?」って聞かれました。

「…はい。そうです。」と答える同時にちんちんをそのまま掴まれてシコシコシコって高速でしごかれました。

女の人のやわらかい指先でクリクリっと亀頭を掴まれて

「…あっ…ふっ!…あっ!ん!んっ!」と声にならない声をあげました。

勃起したちんちんをつかむと先輩は「Y君のちんちんってちん毛も少ないし先っちょもピンク色してて綺麗だね」と言うと

パクっと咥えて上目遣いでそのままフェラチオをしてもらいました。

「ん!んっ!…モウ、イキソウです。」と声を漏らすと口を外しました。

先輩は床に座って股を開くと「いいよ。キテ…」とだけ言いました。

石の床にタオルだけ敷くと先輩をそこに寝せて濡れた全裸の先輩を舐めまわすように見ました。

「綺麗だ」…おっぱいの水をはじような肌と張り付いた濡れた陰毛がエッチでした。

僕は夢中でおっぱいにむしゃぶりついて勃起したちんちんを先輩の中に入れると

先輩のマンコの中はすごく熱くなっていてぐっちょりしていました。

腰をふると「タプッ!タプッ!」といやらしい音が浴室内で響きました。

3分もしないくらいで射精感が来て射精ギリギリのとこでちんちんを抜くと「ビュー!ビュー!」って射精しちゃいました。

「…いっぱい出たね。」と先輩はつぶやきました。

精液を洗い流すとちょっとだけ浴槽に二人で入ってお話をしました。

ゆか先輩からは僕のこと女の子みたいで可愛いと思ってて興味があったこと。

ちんちんついてるのかなーとか思ってたらしいです。

童貞のちんちんだったらフェラチオしてやろうと思ってたこと

(…なんか童貞のちんちんだったら綺麗そうだからという理由らしい…)

僕のちんちんを見たときに嬉しかったこと。H出来て嬉しかったこと。

お話の最後に耳元で「みんなには絶対秘密だよー」と言われてキスをされて舌を入れてもらいました。

そそくさと脱衣室を出て部屋に戻ると男子の先輩から「遅い!」って怒られました。

理由をごまかすのが大変でした。

その後、ゆか先輩とは合宿から帰ってからも何度かHをしました。

いろんな体位を挑戦したり。一日で何回エッチできるか挑戦したり。

いろんなことを教えてもらってHが上手になったけど

上手になったら興味がなくなっちゃったみたいで先輩には振られちゃいました。

お楽しみいただけましたでしょうか。

今回のお話はここまで終わりです。

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