テニス部の後輩と夜の公園で汗だく失禁野外セックス

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高◯生の頃付き合っていた彼がこのサイトに私としたエッチな体験談を書いてると最近聞いたので私もまだ彼が書いていない体験談を初書き込みします。

私が高◯生のとき同じテニス部の後輩にお気に入りの彼がいた。彼は同じテニス部の橘が好きみたいで何とかして私の彼氏にするべくカラオケに誘ったり帰りに一緒に帰ったりした。ある日彼と橘が部活の終わり2人で部室に入っていったので私は帰らずに学校に残った。

すると部室ではなく隣の倉庫から出て来たので帰り一緒に帰り、橘と何をしていたのか聞くと「何もしてない」と言うので私は嫉妬してしまい彼の首や腕をグイグイ引っ張り揉みくちゃにしてしまいました。その日の夜、枕を抱いて彼とのエッチを想像してオナニーしました。

その後彼が橘とエッチしたことを何となく最近仲が良くなったので感じるとどんどん私は焦ってしまいついに彼をアパートに連れて来る作戦を決行した。そこで初めて彼とエッチし告白すると彼も私を好きだと言ってくれた。

彼とは私のアパートで1日中全裸でエッチしまくって過ごしたこともあった。でも彼は私が練習試合で3連敗して調子が悪い時京都の北にあるパワースポット鞍馬寺に連れて行ってくれたり、私の誕生日に水着を買ってくれたり常に私の事を想ってくれていた。

そんな彼に言われて私は学校でノーパン、ノーブラで過ごした事もありました。学校でノーパン、ノーブラはかなり恥ずかしくてアソコがヒヤヒヤするし乳首がカッターシャツに擦れてビンビンになったりとクラスの男子にバレてたかもと思います。3日連続でノーパンで登校した事もありました。ノーパンは恥ずかしいですが彼が喜んでくれるなら私は何でもしました。

ノーパンの思い出で一番危なかったのがスカート丈を短くして階段を登ってるとき下からクラスの男子に見られて「Tバック食い込み過ぎてケツ見えてるぞ」と言われたときでした。ノーパンだとはそのクラスの男子に帰りまで気付かれずにすみ大人しい真面目な男子でしたがかなりドキッとしました。

その次に危なかったのが他の教室での授業が終わった後スカート丈が短いのでアソコを直に付けて椅子に座り、授業中にアソコを椅子に擦り付けて濡れてエッチなお汁が知らない人の椅子に付いてしまった事です。授業後その椅子の子が戻って来て「なんか椅子濡れてる…誰やねんここ座ってたやつ…汚ないな」と私が教室から出た後聞こえてきて「ヤバッ」と思い逃げたました。

最後は駅からアパートまでにある公園でノーパンの状態でブランコたち乗りしてスカートがヒラヒラ捲れて、1人の小◯生低学年の男の子に見られて直ぐにブランコから降りたがその男の子は「ママと同じ股の黒い毛見えてたよお姉ちゃん」と言われました。私は「今見たことは内緒ね」と言って行きました。

この公園では彼と1回夏に汗だくになってエッチしたことありました。公園の木の裏に隠れて夜の22時過ぎくらいからやり、私は初めての野外セックスに興奮してました。なぜなら彼が学校でノーパン、ノーブラを言われ実行しているうちになぜか外で見られたいような感覚になりドキドキ感を味わいたく彼に公園でのエッチに誘った。

その日の私は当然ノーパン、ノーブラで彼と公園に行き服はTシャツにスカートを履いていました。出来るだけやりやすい服装で行き彼は周りに誰もいない事を確認すると上のシャツを脱がしおっぱいを触って来ました。野外露出をしていると思うだけでもういってしまいそうなのに彼の乳首攻めに膝がガクガクなり前の木にしがみつき何とか耐えました。

その後彼のオチンチンをフェラして気持ちよくしてあげましたが彼も野外露出に興奮して直ぐにいくかと思ったが意外と部屋でやるよりいくまで長かった。

聞いた話では中学の頃野外で元カノのお姉さん達から逆レイプされたことがあったみたいでそれで野外でも大丈夫だったみたいです。逆レイプの話を聞いた時はかなり驚きました。

フェラが終わると上半身裸の私は前の木に捕まり彼はバックでオチンチンを突っ込んで来たので「うあぁぁぁん」と声がでてしまい彼が「声デカイ、誰かに見つかるで」と言われ私のその時の心の中では誰でもいいから好きな彼と繋がったアソコを見て欲しい思いでした。なのでエッチの最中何度も彼に「声デカイ」と言われましたが私は平気で「あ〜んあ〜ん、うぅぅもっと強く突いて音出して」と彼に言ってました。今思うと顔が真っ赤になるくらい恥ずかしいことしてたんだと思います。でもあのころはまだ10代の女子◯生だったので何でもやれました。

彼のバックで突く速さが徐々に早くなり私も「あぁ〜ダメあっ、あっ、あっ、きもちいい、ダメ、ああああああ」って叫びまくった。

彼はバックの次に私の片脚を持ち上げ正面からオチンチンを入れて来ました。「んああぅぅぅぅ、あっ、あっ、あっ」と再び声が思いっきり出てしまい彼が「大き声出したら入れるの止めるで」と言ってきたので少し声を出すのを我慢しました。

私のアソコが公園の電灯に照らされ彼に突っ込まれているところが丸見えの状態でした。今公園入口方面から誰か来たら確実にアソコを見られる、そんな興奮が頭の中でMaxになり私は潮吹きを何度もしてしまい彼は手で私の潮を受け止めて舐めていました。

彼は私の潮吹きに興奮してめちゃくちゃ激しく突いてきたのでそんな激しい突きに耐えられず「ああああ、もうダメ、気持ちいい変になる、あっ、あっ、あっ、でるでるまた漏れるからもういっていって、ああああああきもいち〜い」

公園に広がるくらいの大声で私はいってしまったため彼は中出ししながらキスをして声を塞いできました。野外セックス、彼のキス、中出し、見られたらという興奮、全てが頭の中で混ざり合い遂に私は失禁し彼の短パンと脚にジョロジョロとかけてしまいました。オシッコから湯気は上がってませんでしたが水溜りが出来てアンモニア臭が漂ってました。本当に今考えただけでも恥ずかしいです。

エッチが終わると私も彼も汗びっしょりで彼が帰ってシャワー浴びよと言い出し、これでエッチが終わり彼とアパートまで帰るのかと思うと少し心残りでした。私の心の中ではもっと見られるような危ないことしたいと考えてました。でも彼はそんな私の考えを分かったのか「アカリ、公園の真ん中の2本の電灯を全裸で1周して戻って来て」と言ってきました。彼の事が好きだったのはこう言う私が思ってる事に直ぐに気づいてくれる点です。

私は彼に言われると直ぐにスカートと脱いで全裸で公園中央の電灯まで歩いて行きました。夜風が体に触れ乳首はもちろんビンビンになりアソコもエッチの後でびしょ濡れでひんやりし公園中央の電灯まで来ると私は興奮して少しポールダンスをしました。電灯にもたれ両脚をガバッと開いて座りアソコを指でクパッと開き彼に見せつけました。

彼はもういいから早く戻って来いと焦った顔をしてましがそれが面白くて結局電灯の棒にアソコを擦っったり少し登り棒のように登ったりしました。まさか夜の公園で女子◯生が全裸で遊んでいるとは誰も思ってないでしょうが私は彼以上にあの日の野外セックスや露出を楽しでいました。

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