テニス部の先輩彼女のアパートで1日中全裸で過ごした。

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アカリ先輩と付き合ってから橘先輩の事は考えないようにしていた。もちろんテニス部の部員でアカリと付き合ってるのを知っているのは橘先輩とマヤ先輩だけで他には言って無かった。

付き合い始めてアカリの下宿先のアパートには何度か入った。この日もアカリに呼ばれて部屋に入っていたが、そこで俺はとんでもないイタズラを結構した。

それはアカリがコンビニに行ってる間にパンツを全て盗んだ。当然アカリは明日履くパンツは1枚も無い訳だがそんな事も知らずにアカリがコンビニから戻って来た。

俺は1時間程話しをして家に帰った。そしてその日の夜アカリからメールが来て「パンツ1枚も無いんだけど…取ったやろ?」

「パンツ泥棒が出たんちゃう?」

「今日中に返してくれるなら見逃してあげよう…しかし返さないなら明日恐ろしい事になるから!!」

その後アカリからメールが来たり電話が鳴ったりしたが全て無視した。

次の日…

俺はアカリに見つからないように学校内をコソコソ移動した。もし見つかれば確実に食われるのは分かっていた。

お昼休み…

「沖田君いますか〜?」

教室の入り口を見ると…「アァァカリじゃないか…」

笑いながらこっちに来いと手を出していた。

そのままアカリは俺の友達に「こいつちょっと借りるわ!」と言って腕をグイグイ引っ張って連行された。

そして部室横の倉庫裏でアカリは「今日半日ノーパンだったんだけど、めっちゃスースーして授業にも集中出来なかったんだけど…」

と言ってアカリはスカートをめくり上げオマンコ丸見えにした。

「ごめん、昨日アカリのパンツ全部食った」

「食った…うちのパンツを…?この糞チン沖田早くうちのパンツ返せ!!てかここで吐け全て吐き出せ!!」

アカリは俺のクビに腕を回しクビを絞めて吐き出させようとして来た。

俺は家に全てあると言うとアカリは急に俺のズボンを脱がしてパンツを脱がすと…

「おぃ沖田今日お前のパンツうちが履くから借りるわ!だから後の半日ノーパンで過ごし」

「待ってアカリ俺6限体育あるから着替えが…」

「ふぅーん、体育あるの…着替えでみんなにチンチン見られて恥ずかしい思いすれば…うちも半日ノーパンで恥ずかしかったんやから」

そう言ってアカリは戻って行った。ズボンの下はフルチン状態で5限を終え、意識しないように何とか耐え最大の難所である体育の着替えは上のカッターシャツで隠しながらしゃがんで着替えた。

終わりの着替えは短パンを履いたままズボンを履いてバレることはなかったが授業中スースーして集中出来なかった。

部活中も全くボールに対応出来ず、みんなから「今日の沖田なんかおかしい」と言われた。俺は今日不調やと言って誤魔化した。

そして帰りアカリは俺の家まで付いて来た。俺の部屋に入るとアカリは「広いな自分の部屋…」と言って畳10畳の部屋のど真ん中に座った。

俺はアカリにパンツを入れた袋を渡してアカリが今履いている俺のパンツを返してくれと言った。するとアカリは「このパンツ少し大きいけど履き心地いいから貰うわ!」

「えっ?男用やでそれ…」

「男のパンツ女が履いたらダメってどこにも書いてないやん」

とアカリがスカートの中の俺のパンツを見せて言って来た。そこで俺は気付いた…「アカリパンツ少しシミってるけど俺のパンツ履いて興奮したん?」

「しっしてないって…汗よ汗…」

と言うので俺は正直に教えてくれればこの後ベッドに行ってもいいけど…と言うと、アカリは急に素直になり「授業中とかに結構いじってた」と言った。

さらに俺のパンツを履いてからしばらく興奮しっぱなしで高揚感がずっと続いたとも言った。

アカリは自分のパンツを返してもらうとその中から1枚取り出し履いてと言うので人生初の女性下着を履いた。しかし、腰やお尻周りが男は大きいのでハミケツ、ハミチン、立つとモロ見えになったのでアカリは大爆笑していた。

アカリとのエッチのスタートはいつもお互い抱き合ってキスから始めた。軽めのキスから徐々に深くし合いその後アカリはパンツを脱いで俺はオマンコをクンニして今日一日興奮して剥き剥きになったクリを舌で転がして気持ちよくなったところで膣からでる汁を舐めながら舌を入れた。アカリは直ぐにイッてしまい「今日はエッチが最高に気持ちいい」と言った。

なので今日のアカリのフェラも吸い付きや舐め方が一味違った感覚になり口の中で出すとごっくんしてくれた。

ザーメンごっくんの御礼にアカリのおっぱいに吸い付き舐め舐めしてると「あっ、あぁぁ、あっ、あぁぁん」と言いしばらく続けると「いっイィよ、あー、あっっ、はぁはぁ」アカリはイッたような声を上げてた。

本番のとき俺が今日はリードしようとしてもいつもアカリがリードしようとするので毎回ヤラレっぱなしなのです。

アカリは騎乗位でやるのが大好きでゆっくり膣内に入れて「あっはぁぁぁ」と声を出してました。そこから後ろに手を付いて腰を振り上げると激しくやったりゆっくりやったり好きにやってました。

最も激しいときはイキながらでも腰を動かして来るのでもう他の体位に変えようとしてもアカリは騎乗位から変えようとしなかった。

自分が満足したら今度は対面座位やバックから入れてました。でもやっぱりフィニッシュは正常位でお互い顔が見れる体勢で出してました。

1回でアカリは満足して終わる女の子ではなかったので2回目はいつもありました。2回目は大抵お互い身体をくっ付けておっぱいやお腹、性器を擦りあったりキスしたりして興奮してから突入してました。

アカリが下になってやるときはザーメンを身体にいっぱいかけて欲しいときなのでよく顔やおっぱいにかけてあげてました。

アカリは激しいエッチが好みなので結構シュパンシュパンと音が鳴ってました。アカリが気持ちいいときは大抵腕を回して来るのですぐに分かりました。

初めてアカリと家でセックスし終えると「今度家に泊まりに来ない」と言われて行くと答えた。

その週末土曜日の午前中から部活の練習があり次の日の日曜日は休養日で休みだった。

土曜日の部活後、早速アカリのアパートに行きそこでアカリの手料理を食べた。野菜炒めと炒飯の素で作った野菜たっぷり炒飯はソースが少し辛かったが普段作る親の飯より新鮮な感じだった。

食べた後部活の汗をシャワーを浴びて流した。お互い身体の洗い合いをしたのだが俺はアカリにまるで姉弟のような感じになった。

その後服を着ようかと思ったらアカリは「このまますっぽんぽんで一緒に過ごそう」と言ったので2人全裸で過ごした。

アカリは何でも無いのに身体を触って来た。そのまま全裸で夜まで過ごし夜ご飯を作るときも食べるときもテレビを見るときもずっと全裸で過ごした。多少トイレの後が気になったくらいで他は問題なかった。

アカリの全裸を見ると途中抱き合ったりキスしたりゴロンと一緒に寝たり身体を舐め合ったりして裸で過ごす時間を堪能しました。普段エッチするときとお風呂に入るとき以外裸にならないのですごい解放感がらありました。

夕方アカリと1発やった後風呂に入って夜ご飯を食べた。夕飯を作るときアカリは裸エプロンの姿になったので後ろから見るとお尻丸見えでした。なので俺は後ろから抱きついてアカリのお尻にチンコを擦り付けるとアカリは今はご飯作ってるからダメって言っても無理矢理セックスしました。

ご飯作りながら後ろでパンパン突いてるとアカリは途中でガタガタ痙攣した。痙攣しながらも必死で料理するアカリに興奮するもその後アカリの反撃を食らい大人しくテーブルで待った。

ご飯が完成し食べようとするとアカリが俺の後ろに座り食べさせてあげると言いご馳走さままで俺は箸を持つ事はなかった。

その日の夜一緒に布団に入ってアカリはまたエッチをしようと俺の上に乗ろうとしましたがここでアカリに「いつもガッツクけど我慢する事覚えない?」と俺が言うと「沖田がそう言うならやってみようか…」という事でアカリには我慢を覚えてもらいました。

その内容はアカリをイカしまくってチンポ欲しいけど我慢するという簡単なことです。

アカリを椅子に座らせてからまずはクンニからです。脚を開いてマンコに舌を入れて舐めると「う〜ん、あっあぁぁ…」と言い始めしばらくすると1回目の絶頂でビクビクするアカリ…。

次はクリトリスを触っておっぱいを舐めます。これもアカリは気持ち良さそうな声で「あーイィの、そこ気持ちいいの…」と言いさらに強く触ると2回目の絶頂…。

アカリはそろそろ我慢の限界が近いみたいでチンポを入れて欲しい様子でしたが俺はまだまだ入れるつもりはありません。

今度はクンニから手マンに変えてアカリのマンコに始めは中指1本でグチュグチュやりすぐに中から汁が溢れて「あぁぁ、あぁぁ、あぁぁ、あぁぁ」と繰り返し声を出してしまいには「イックゥゥ」と言って3回目のガタガタ痙攣…。

3回目の痙攣のあとアカリはもう俺のでっかいチンコ見るなり「もうダメもうダメ」とか言ってました。

手マンの続きで今度は指2本で掻き回しました。もうアカリのマンコの中はグッチョグッチョで音もすごいしビショビショになってました。激しく指を動かすとアカリは潮吹き連発して俺の身体にビシャビシャかけられた。

潮吹きをしても手マンの速度は緩めず激しくずっと動かすと徐々にアカリは「あぁぁダメまたイクイク」と言ってたのが「あっあっヒクヒクヒクッゥゥゥ、あぁぁぁぁぁ☆2¥%*5#♪」もう何を言ってるのか分からない状態になった。

それでもアカリをイカし続け6回目の痙攣の後ばったり横向に倒れたアカリは変な顔をしていた。イカし過ぎたみたいで少しビクビクしてたけどそのあとアカリを放置した。

少し経ってアカリのマンコにチンポを入れるとあまりにも無反応だったのでまるで人形を抱いてるかのような感覚になった。それでもアカリは「アッアッアッアッ」とだけ言ってた。

無反応のアカリの中にザーメンを中出しすると徐々に反応が戻ってきた。するとアカリは「よ〜く〜も〜好き放題イカしてくれたな…」激怒

「アカリこれはアカリに我慢を覚え」

「私に我慢なんて覚えなくてもいいって事が分かったから今から沖田を犯して犯して犯しまくってやる」

この時のアカリの表情はとにかく野獣そのものやった。

いきなり俺の上に跨るとチンポの上からマンコの中にブチューっと入れアカリの激しい腰使いに「激しいからすぐイクしもう少しゆっくりやって」と言ってもアカリは俺のお腹に手を付いてバンバンやって来た。

しまいに俺はアカリの中に中出しをしてしまった。しかしアカリは中出ししてる最中も腰をパンパン振りもう出したのに全くやめる事なく腰を横に動かしたりチンポの先から根本まで一気に落としたりして来た。

「アカリもう中出ししたからやめて」

「中出し?そんなんいつ出したの?うち知らんよ…」

「アカリ締め過ぎマンコキューってなってるから…待って激しい腰の動き速いって…」

アカリはバンバン腰をさらに振り落としてマンコにチンポが入る度にグチュグチュ音が鳴りこうなったら俺も反撃してやると思いしたから突き上げた。

するとアカリのポルチオを強烈に刺激したみたいで「あぁぁ、あぁぁぁぁぁ」と大きな声を出し始め腰の動きが徐々に止まってきたのでアカリを押し倒して正常位に体位を変えて高速ピストンに切り替えるともうアカリはポルチオの強烈な刺激にめちゃくちゃイキ狂い変顔していた。俺はアカリの変顔を見ながらフィニッシュの中出しを決めた。

最高に楽しかったのか気持ちよかったのかアカリはシャワーで身体を洗ってるときすっごいニコニコ顔をしたりイチャイチャしたり何度も何度もキスして来たり「もう離れないよ」とか言ってた。

次の日の朝「あっかりーん」

チャイムが鳴りドアを開けるとアカリに似たような女の子が立ってた。

俺は「だれですか?」と言うと「アカネです」と答えた。

中に入るとアカリは俺に「うちの双子の姉だよ」と紹介してくれた。

「えっ?アカネ双子の姉がいたん?」

「だってうちの姉妹の話何もしてないから知らないのは当然だよ」

正直びっくりしたけどアカリとは違って清楚系の大人しい感じの女の子だった。

顔は似てるけど性格の違いは直ぐに分かった。今日はアカネさんが遊びに来る日だったらしくこの後街に買い物に出掛けた。

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