テニス部の先輩とエッチしたら、全く予想していない方向へと発展してしまった

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テニス部の先輩で永野芽郁ちゃん似の橘先輩と倉庫で素股をした事を野獣女アカリ先輩に帰りの電車で教えてしまった。しかもマヤ先輩が知らない男に犯されてた話しまでしてしまった。

その次の日からアカリ先輩は学校内で私を見つけるなり頻繁に声をかけてきた。橘先輩とは土日の練習以外なかなか一緒になる機会がなかったので進展も何も無かった。

それを見兼ねたアカリ先輩が私とマヤ先輩と橘先輩を誘ってカラオケに行く話を持って来てくれた。

部活が早く終わる水曜日の午後19時過ぎから駅前のカラオケに行き1時間入った。そこで楽しく歌っていたら途中で選曲が途切れた。誰か歌わないのかと思っていたらアカリ先輩が「マヤ、お前倉庫で、知らない男に犯されてたらしいやん…」

「えっ?えぇぇ…ちょっとアカリ何で知ってるの?もしかして見てた?」

アカリ先輩は私の顔を見て

「実話な橘と〇〇が目撃してたらしいで」

橘先輩はビクっとなり

「アカリもマヤが犯されてたの見てたん?」

「イヤ見てない、〇〇から聞いてん」

私はアカリ先輩言わないでって言ったのにと言うと橘先輩が…

「まさか〇〇君その後の事もアカリに言ってないよね?」

「橘と〇〇が素股した事も聞いた」

とアカリ先輩が言い橘先輩は

「何で言うの?」

と少し怒り気味だった。その後マヤ先輩が犯された理由を話してくれた。

アカリ先輩は「素股したなら本番までやらしてあげろよ橘もヒドイやつやな」…と橘先輩に言った。

マヤ先輩が犯されてるのを橘先輩と見て興奮して2人で素股して楽しんだ事を話してこの日のカラオケは終了した。

次の日部活が終わってから部室で橘先輩に呼ばれてカラオケのときアカリに何で素股した事言ったのと聞かれた。私はアカリ先輩に無茶苦茶にされたから言ってしまいました。

橘先輩はアカリに言わなければやらしてあげてもいいよと言ってくれたので絶対言わないのでと言うと橘先輩は私にキスして部室の鍵をかけて誰にも邪魔されないようにした。

「うぅぅん、チュッチュッ、あぇぇん」

先輩は今までとは違うくらい積極的にキスを求めて来た。

「先輩おっぱい触りたいです」

「待って今脱ぐから」

先輩のおっぱいは上向きの綺麗なピンク色の形をしていた。先輩のおっぱいを見ると両手で揉んで揉んで揉みまくった。

「あぁぁ、乳首ツンツン感じるよ…」

「先輩舐めていいですか?」

「舐めて自由に舐めてくれていいよ」

それを聞くと先輩のおっぱいにしゃぶりついた。

「うん、あー、あぁぁん、あっあっ…」

先輩のおっぱいを堪能するとお互い裸になってチンチンとマンコを舐め合い濡れ濡れになると俺は先輩のマンコ目掛けて正常位でチンコを降ろした。

「いぃぃぃ…あぁぁぁん」

「先輩奥まで入りました」

入りきると先輩の中で何度も何度も突いて楽しんだ。

「はぁはぁはぁはぁ、うぅぅん、うぅぅん、あん、あん、あん」

「先輩の中締まる…キツイ、気持ちいい」

先輩は途中で気持ち良かったのか今度は体位を変えて駅弁で中を掻き回すといきなり潮を吹いた。

「あたしもうダメ気持ちいい」

「先輩もっと抱きついて下さい」

先輩は思いっきり抱きしめて来たのでそのまま腰を振るのをやめてキスをしてお互いディープキスをして上も下も繋がった状態になった。そのまま先輩を押し倒してまた腰を激しく振った。

「先輩もういきそうです、どこに出しますか?」

「おっぱいに出して、いっぱいおっぱいに出して」

そう言われて先輩のおっぱいにドバッと精子を出した。先輩は出した精子を手に付けて舐めていました。その後チンチンをフェラして綺麗に舐めてくれました。

帰りは2人で一緒に帰りました。

次の日から橘先輩との距離が一気に昨日のセックスから近づきもう恋人同然だった。しかし、橘先輩は俺を恋人とはしていなかった。

なのでちょっとしたセフレのような関係だった。

その関係にいち早く気づいたのがアカリ先輩だった。さすがの野獣女アカリ先輩こう言うことには勘が鋭いと言うか匂いを嗅ぎつけたみたいだった。

橘先輩とエッチした後しばらくしてアカリ先輩に部活の帰りに呼ばれた。

「最近橘と結構仲が良い感じだけど何かあったやろ?」

俺は橘先輩にアカリ先輩には言わないでと言われてたので…

「ちょっと仲良くなって来ただけですよ」

「そんなこと言ってまたお前はうちにウソつくのか?」

「アカリ先輩ウソじゃないですよ」

「お前橘とエッチしたやろ?」

「しっ、してませんよ」

「橘にも〇〇とエッチしたやろ?と聞いたらしてないっ!って言ってムキになってたからこれはしたなって分かった…でしたんやろ?」

とアカリ先輩は俺に聞くとまたクビに腕を回し正直に言えば見逃してあげるけどこのままウソをつくと連行するからと言われ、してないと貫き通した。するとアカリ先輩は俺のクビをグイグイ掴みそのまま先輩の下宿先のアパートまで連れて行かれた。

先輩はヤキブッ込まれたくなかったら正直に言えとさらに強引に迫ってきた。でも俺は橘先輩と約束したので絶対に言わなかった。

するとアカリ先輩は俺に関節技をして来たりクビ絞めをやったり必要に吐くまでやられ続けた。

「早く吐けって、吐かないともっと苦しめるぞ」

「先輩ギブギブ…」

「じゃ吐け…えっギブウソやって…この童貞ポコチン野郎、タマ潰されたくなかったらさっさと橘とエッチしたって正直に言え!」

俺はアカリ先輩の腕を引き離そうと必死になり力一杯アカリ先輩を押した。アカリ先輩も力一杯絞めて来たので力比べになった。途中で疲れて力を弱めるとアカリ先輩が一気に腕を掴もうとしたとき…先輩がフローリングの床に滑って転けそうになったので俺が先輩を受け止めた。

「ガツン」とテーブルに俺は頭をぶつけて痛くて頭を抑えました。アカリ先輩は俺が受け止めたので無傷でした。

頭をぶつけて倒れる俺を見てアカリ先輩は…

「えっ…ゴメン、大丈夫頭打ったよね?私が滑ったのに、私が悪いのにゴメン」

先輩は今まで聞いたことのないような美声で俺に謝ってきた。その後頭をぶつけた俺を先輩はギュッと胸に抱きしめて「痛いの痛いの飛んでいけー」と呪いをかけてくれた。

普段の野獣っぷりとはまるで別人のような先輩の行動に異性として感じてしまい先輩の胸で勃起してしまった。

ズボンの前がテントのように張ってしまいそれをアカリ先輩に見られ恥ずかしくて隠すと先輩は何も言わずに自分のカッターシャツを脱いでおっぱいを見せてくれた。

「先輩…アカリ先輩俺どうしたらいいんですか?」

「男は女の子の裸を見たら気持ちよくさせて!」

そう言われてアカリ先輩のDカップのおっぱいに吸い付いた。普段の野獣女から一変恥じらう女子◯生へと変わり顔はすごく感じてるように見えた。

しばらくするとアカリ先輩はスカート脱いでパンツ姿になった。先輩は俺の服も脱がしてチンチンをテントから出すと美味しそうに舐め始めた。

「あーベロベロ、クチュクチュ、うぅぅん」

フェラされると気持ちよくなり先輩の口に出してしまった。その後はアカリ先輩のパンツを脱がしてマンコを舐めて手マンをして1発いかせた。

いかされたのが不満だったのか先輩は自分のパンツを俺の頭に被せて「お前が私をいかせやがったから仕返ししてやる」といつもの野獣に戻っていた。

先輩は俺を倒すと上に跨りあっさり突入して来た。チンチンの上から根元まで一気にダイブして来るので先輩は「おらっおらっおらっ」と言って激しく腰を落としいた。

「先輩もっと優しくして下さい」

「優しくやって?激しくの間違いやろ!後輩のくせに先輩に命令かする気か、やれるもんならやってみなポコチン君」

「分かりましたアカリ先輩、遠慮なく先輩のマンコの奥の奥まで突かせてもらいます」

パンパンパンパン

「ちょっといきなり下から…雑、エッチがスッゴイザツだからやめて…うぅぅ、あぁぁぁ…」

俺は力が少し抜けた先輩を騎乗位から正常位に体位を逆転させ先輩のマンコにイキリ立ったチンコをバンバン突っ込んだ。途中激し過ぎて何度かチンコが抜けるも入れるとき一気に差し込むので先輩の身体がビクンと震えた。

先輩もこんなポコチン野郎に負けじと俺のクビに腕を回し引き寄せると自ら腰を振り押し返して来た。

俺は先輩の背中を持ち上げそのまま壁に押し付けて先輩の動きを封じるとそのまま高速ピストンをやった。

「あっあっあっダメ速い気持ちいい…うち…うち…堕ちちゃう、快楽の底に堕ちちゃう、こんなポコチン野郎のチンコに堕とされる、もう戻れなくなる…あぁぁぁ、イクイクイクイッグゥゥゥゥ」

「先輩ポコチン野郎に堕とされましたね!」

「ねぇ?これからは先輩じゃなくアカリってよんで!!」

この瞬間アカリ先輩は完全に俺のチンコに堕ちていた。

「早くアカリのマンコにザーメン出してよ」

そう言われて俺は激しく腰を振り締め付けが強くなった瞬間アカリの中に中出しを決めた。

俺はスッキリしてテッシュでチンコを吹いてるとアカリ先輩が後ろまで歩いて来て…

「さっさと中出しした汚いザーメン舐めて綺麗にしろや!!」

と言って俺の顔にマンコを押し付け顔面騎乗位をして綺麗になるまでさせられた。

その後アカリ先輩から「もう〇〇が好きになってしまった…うちと付き合って欲しい」と爆弾発言された。

俺は無理です。私の好きな人は橘先輩です。と言ってもアカリ先輩は聞かず「うちがみんなから野獣とかビッチとか言われてるから嫌なん?それとも可愛くないから?」

「エッチのときのアカリは凄い可愛い声出して好きでした…でも…」

と言おうとするとアカリ先輩はまたキスして顔と顔が当たるギリギリくらいのところで…

「愛してる〇〇のこと愛してるから私」

その瞬間「ドキッ」となり、私もアカリに「愛してる」と言ってしまいました。アカリに愛してると言うともう橘先輩の事は頭からスッキリ消しました。

愛してるとアカリに言うとすっごい嬉しそうな顔でニッコリ微笑んだ。そこにもう野獣の影は無かった。

その後アカリとはもう一度セックスをした。今度はお互い恋人同士のラブラブセックスを堪能した。

でもやっぱりアカリはセックスをリードしたいみたいで最後は俺の上に乗り「あぁぁんあぁぁん」と言って中出しした。

次の中出しはしっかりと膣内で受け止めてくれたので記念に1枚愛の印を撮った。アカリのマンコから流れ出る精子はお互い愛してる証拠と言った。

この後もアカリのアパートや学校でもやった…アカリは相変わらずエッチのときガッツいて来たがその中にも優しさを感じた。

END

「おい〇〇最近エッチしてないから今から家でやるぞー!」

「アカリ今から俺バイトやから無理だって」

「クソッタレのポコチン野郎」

「そんな事言うならもうエッチしないで」

「メンゴメンゴ。じゃバイト終わったら家きてすっぽんぽんで待ってるから!」

「バイト終わったら家帰って飯食って風呂入って寝るわ」

「分かった明日学校でレイプするし、逃げたら後でションベン飲ませるし♡♡♡」

「ヤメろ…」

とある日の会話より…。

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