続きを書こうか迷いましたがエッチな事はまだまだあったので様子見で書いて行きます。
テニスの夏合宿で永野芽郁ちゃん似の橘先輩とお互いフェラとクンニをしてイキ合いそこから部活に行くのが楽しくなっていました。
橘先輩とは練習中に何度か会ったが男女別のグランドだったのでなかなか話が出来なかった。これじゃ親友からちっともランクUPできないやんと思う日々が続きました。
そんなときたまたま部活終了後に橘先輩と一緒になった事があった。それは倉庫にテニスのネットを片付けに行ったときのこと、倉庫に橘先輩がいて練習用のボールを備品入れから出していた。「先輩ボール当番ですか?」「うん、ちょっと形の悪いボールはサーブ練習用に分けて置こうと思って…」「なら私も手伝います」
そう言って先輩と一緒に形の悪いボールの仕分けを手伝った。手伝ってる最中クーラーも何もない倉庫だけに夏の暑さも加わり汗が大量に出ました。先輩も汗をかいていたので「先輩汗拭いてあげます」と言い先輩の汗を拭いてあげた。先輩は「あっ、ありがとう」と言ってくれた。
私は先輩の背中も汗がすごかったので「先輩背中も拭いてあげます」と言って半袖のシャツをめくりました。先輩は「そこまで拭かなくていいよってかやり過ぎ…」と言われましたがさらに前も拭いてあげますと言いお腹に手を回し吹きはじめました。
先輩は「ちょっと前まで拭いてとか言ってないし…やめてよ」と言われてもやめずにそこから先輩のおっぱいにも手を出しました。
スポーツブラを吹くフリをして上げていき最後は一気にめくり上げてしまいました。もう先輩は「いい加減にしろって、そろそろ辞めないと怒るで本気で!!」と少し怒り気味で言われそれ以上はやめておきました。
そして「先輩の汗を拭いたこのタオル持って帰って洗濯しておきますので!」と言い持って帰ろうとしたとき、先輩が「しっ!静かに…なんか聞こえへん?」
私「えっ?…なんか隣のグランド整備やカラーコーンやライン石灰が置いてある倉庫から変な声聞こえます」
先輩「やろ!誰かなんかしてるのか見てくる!!」
私「あっ!私も行きます」
と言い隣の誰もいないはずの倉庫に行くと…
私「えっ?あれマヤ先輩じゃないですか!」
橘先輩「なんでマヤが変な男とヤッてんのよ…!!」
倉庫と倉庫の間にある窓から少し覗くとマヤ先輩と私服の知らない男がセックスしてました。私は誰やあの男、てか何で私服で学校のグランド入ってるんや?と思いました。
セックスしてるとこを橘先輩と2人で覗き見してるとマヤ先輩が「イヤっ、やめて、やめてって言ってるやろ!!」男が「黙れや、お前が試合で負けたらセックスするって約束やろ!」
私はマヤ先輩があの男と試合の勝ち負けを賭けて何か遊んでいたのかと思うと男が「このまま生で入れて出すから」と言いマヤ先輩は「イヤ、生で中出しはやめてゴム付けてよ」
男「ゴムなんて持ってねーよ」
マヤ先輩「まってイヤやめて入れないで、イヤイヤ、あっ痛っぁぁぁ」
私と橘先輩はマヤ先輩が知らない男に犯さられてるのを食いいるように見てしまい止めに行こうとしませんでした。
男「おっしゃ中気持ちええぞ、おいっもっとお前も腰振れや、イヤやイヤやばっかり言ってるとケツしばくぞ!」
マヤ先輩「はぁはぁはぁ、んぁんぁんぁ」
男「おいっ気持ちええからこのまま中に出すぞえぇなぁ?行くぞーしっかりその小さい穴の中にたっぷり出すぞー、あぁぁぁイックゥゥあぁぁ、あぁぁ」
マヤ先輩「イヤぁぁ、中に出さんといてって言ったのに…ヒドイよ」
男「やかましぃ、お前が試合に勝てばこんなことしなかったんやろ!ピィーピィー喚くヤツはこれでも被って黙ってろ」
と言って男は赤い三角コーンをマヤ先輩の頭に被せました。橘先輩は男のとこに行こうとしましたが私は橘先輩が行くと先輩まで男に犯されるんじゃないかと思い止めました。
マヤ先輩「イヤぁぁ、周り真っ赤で見えない…えっ?まだ入れる気?やめて、やめっあっグチュュュ」
男「おい!俺がまだ満足してないのに終わるわけないやろ…」
マヤ先輩「1回だけって約束やのに…イヤっもうイヤ、こんなセックス嫌や…痛いってもっと優しく胸揉んでよ!」
男「女のくせに胸の揉み方まで命令するな、おい!腰止まってるやろ振れや!!」
マヤ先輩「うんうん、あんあん、また中出しする気?もうやだ、やだってば…ねぇ?聞いてよ…お願い中には出さんといてもう出さんといてよ!!」
男「誰がお前言う事聞くと思う、このまま中出しじゃ…オラオラオラオラ行くぞー行くぞー、オラっあぁぁぁ出よる出よるマヤの中に子供の種出よるわ、あぁぁぁ!」
マヤ「最悪、もう最悪や、こんな知らんヤツの種がうちの中にこんなにいっぱい入って溢れてるし!!もううち帰る、早く帰ってシャワーで洗い流す!!」
マヤ先輩は目に涙を浮かべながら倉庫から出ようとしましたが男が腕を掴みみたび突入してきました。
男「おいっ誰がもう終わりやって言った?えぇぇ?聞いてるんか?!」
マヤ先輩「へぇっ?嫌まだ入れる気?嫌ぁぁ、あっあっあっ、速い速いってヤバいあたしイクッてイクからやめてやめてやめて…あぁぁぁイックッゥゥゥゥ」
男「もう一発発射行くぞーオラっ…あぁぁぁ気持ちいい、スッキリ全部出たわ!」
マヤ先輩「あ、あっ、あたし…もう、もうこれ以上出来ません」
男「スッキリしたから俺は帰るわ」
橘先輩はマヤ先輩の所に行こうとしましたが私は今行くと今の事全て見てた事になるからここは黙って行きましょうと言い黙ってるとマヤ先輩は1人で帰って行来ました。
その後マヤ先輩がセックスしてた現場に行くと男が出したザーメンの青臭い匂いが充満していた。私は橘先輩に「マヤ先輩セックスしてるときパンパン凄い音してましたね?」
橘先輩「えっ?あっ…うん」
私「マヤ先輩のおっぱい突かれる度に揺れてましたね?」
橘先輩「うっ…うん」
私「マヤ先輩が最後にイッたときに出たエッチなお汁がまだ床に残ってますね?」
橘先輩「そっ…そうだね」
私「先輩!…橘先輩!!大丈夫ですか?顔が凄い赤いですけど?まさかマヤ先輩がしてたエッチを見て興奮しました?」
橘先輩「しっ…してないよ…してないって…してない」
と徐々に声が小さくなったので…
私「橘先輩が本当に興奮してないか確かめて見ます!」
と言い先輩のスカートから見せパンに手を入れ触ると…「クチュ、あん…まってイヤぁぁ」と濡れた音がして「先輩濡れてるので綺麗に拭いてあげます」と言って見せパンとパンツを同時に下ろした。先輩は少し嫌がりましたが濡れてることを知られたのであまり抵抗する事なくパンツを下ろせました。
スカートをたくし上げると先輩のアソコは濡れ濡れ状態で私はタオルで拭くように指で刺激した。「あぁぁダメ出るからダメだって…あん…あん…あん気持ちいい、あぁぁイク来るイクあっっっはぁはぁはぁ」
私「橘先輩イッちゃった?じゃ今日はここでセックスしましょ?」
橘先輩「まってセックスはダメ…でも私も何だか消火不良だし…素股にして!素股ならやってもいいよ!」
私「セックスダメですか……ダメなら素股で行きます…後ろから腰振りますから」
と言い橘先輩の背中に周り背中から先輩に抱きついて腰を少し下げ先輩の股からオチンチンを出してスジに擦り付けました。
橘先輩のスジマンにオチンチン擦り付けると先走り汁と愛液でお互いヌルヌルしだし先輩が「はぁはぁはぁはぁ」と言ってたので私は後ろから先輩の胸を揉み上下で気持ちよくさせてあげました。
イクときは一緒に行こうと言われ先輩がイキそうだったので私も擦り付けを早くして一気に射精しました。
イッた瞬間先輩と私はしゃがみこみました。
橘先輩はザーメンがアソコの毛に絡まってあったかいよと言い見ると先輩の黒いマン毛に精子がねっとり絡みつきテカってました。
この後タオルで先輩に出したザーメンを拭いてあげました。そして2人で一緒に倉庫から出たとき少し離れたところからアカリ先輩が私達に気づきやって来ました。
「えっ?2人とも仲良く倉庫から出て来たけど、部活終わって結構な時間経ってるのに何をしてたの?」とアカリ先輩に聞かれ、橘先輩が「今日うちボール当番やからボールの仕分けしてたの!」とサラッと答えました。
でもアカリ先輩は何か感じたのか「倉庫に入って行き…クサッ、何か青臭いでここ」と言われ私は焦って「さささっきカメの虫を踏んで殺したからその匂いちゃいます?」と誤魔化しアカリ先輩は「ふぅ〜ん、そう…あたしはてっきり男女、倉庫、ときたらもうこれしかないと思ったわ」と言い橘先輩が「そんな変な事はしてないし、もう帰る」と少し怒り出し結局3人で帰りました。
帰り道、橘先輩と駅前で別れアカリ先輩と2人になるとアカリ先輩は私に「橘がムキになって怒る時は何かあったってすぐに分かるから…で、倉庫の中で何があったか教えて!」と聞かれ私は「アカリ先輩何もありませんよ!」と言い先輩は「ふぅ〜ん〇〇はこのあたしにウソをつくのか…早く言えってこいつ、ウソって分かってるんやぞ、この童貞タコ焼にして食うぞ、このこいつ…」「痛い痛いっアカリ先輩痛いって…」と帰りの駅で首を絞められたりテニスボールを顔にグリグリされたり密着ホールドされたり電車が来るまでライオンに食われたシマウマ状態でした。
狙った獲物は逃がさない!ボーイッシュ野獣女アカリ先輩は怖い!!
この日はまさかマヤ先輩が知らない男に犯されてるところを見るなんて思ってなかったのと橘先輩とも素股が出来たので少しマヤ先輩には感謝しました。匂いをかぎつけ野獣がその後来たのは想定外でした…。
でもまだ本番はダメみたいで親友ではセックスしてくれないみたいでした。
女の子のココロってよくわからない。