テニス部のイケメンショタと…

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これは昨年高校を卒業した私が高一だった時のお話。

私は高一の5月、通っていた中学のテニス部に他のOG仲間と3人で遊びに行った。

中三の夏に引退してからは受験が忙しく一切顔を出せていなかったので、久しぶりに後輩みんなに会えて楽しかった。

休憩中、後輩男子部員の中じゃ一番仲の良かった湊とずっと話してた。

湊はショタ感のある童顔で、イケメンなのに皆に優しいので結構モテてた。

中一夏の時は彼女がいたはずだけど、結局秋には別れてたらしい。

私は中三の終わり頃が初体験で、それから1人でする頻度が増えて、「ショタ」という性癖を開発されていってしまった。

だから、初体験前は何とも思ってなかった湊の言動1つ1つにその時はドキドキするようになっていた。

「俺別れたけど、先輩今彼氏居るんすか?」とか「ちょっと俺上手くなってたっしょ?」とか。

何より、変声期しかけの声だったのがなんとも言えないエロさがあってムラムラしてしまった。

明らかにガチショタって感じだった湊が、思春期ショタになったんだな(?)って感じ。

同級生とも仲良く話してた湊は、普通に下ネタも喋ってた。

その日家に帰ってから、湊ももう精通してオナニー覚えてるのかな…とか色々妄想してしまって、結局その日は湊の妄想でしてしまった。

次の日から湊と頻繁にLINEで会話するようになって、よく電話もするようになってた。

最初の方は取り留めのない話ばかりだったけど、元の距離感を掴んだのか前以上に親密に話すようになっていった。

やがて、夜に電話もするようになったし、ちょっとずつエロい話もするようになった。

「咲希先輩、彼氏居たことあるならヤッたことあるんですか?w」

「内緒w」

「絶対あるやんw」

「みなとも、声変わり中ってことは毎日してるん?」

「まあ…はいw」

ちょっと恥ずかしさが残ってる感じが可愛すぎて悶絶したのを覚えてる。

「先輩もあるでしょw」

「ないw」

「あるってw」

「ないってw」

「ほんとは?」

「まあ…あるよ」

「えっろ…w」

湊とこんな会話しててムラムラしない訳も無く、私はついに1歩踏み込んでしまう。

近くの公園でテニスして、家に遊びに来ない?と湊を誘ったのだ。

もちろん!って感じで公園でテニスして、部屋に上げて、とりあえずシャワー浴びようってことで先に湊に入っていいよーって言った。

湊がシャワー浴びてる間、ドキドキとムラムラとこの後の妄想が止まらなかった。

でも湊はそんなつもりじゃないかもしれないし…

頭の中はその2つの繰り返しだった。

上がってきた湊は、寝てみていいですか!?って言うや否や私のベッドに飛び込んだ。

私もシャワーを浴びに行ったけど、どうしてもムラムラして落ち着かなくて、指で弄りながらシャワーを当てて1回だけ済ませた。けどこれが逆効果で、さらにドキドキしてしまった。

シャワーから上がったら、湊はスマホいじりながらベッドに座って待ってた。

私もベッドに腰掛ける。

お互いのリンスと新しい服の洗剤の匂いが舞う。

最初は「いい匂い…」ってなってたけど、やっぱりムラムラしてきてしまう。

湊もムラムラしてたのか何かを感じ取ったのか、スマホを閉じてて、カーテンのしまった部屋にいい感じのムードが流れる。

「みなと…今彼女居ないんだよね?」

「…はい。え?」

「キスしよ…?」

「はいっ…!」

緊張したのか変に畏まった湊が可愛いのは置いておいて、唇を合わせる。

だいぶ長い間キスしてて、湊が顔を離して言う。

「先輩…ハグしていいですか…」

「…うん。」

そんなおっきくもないけど、敢えて胸が当たるようなハグの仕方をした。

ほどけた後、湊のズボンが盛り上がってた。

「みなと…勃っとるやん…w」

「だって胸…あとキスとか初めてしたし…」

可愛すぎて純粋過ぎて、どうしても汚したいという欲望に駆られる。

一気に私は湊のズボンとパンツを下ろした。

「ちょっ!?」

毛も薄くてまだ成長しきっていないおちんちんから、我慢汁が溢れている。

「めっちゃ我慢汁出てるやん…w興奮した?」

「…w」

無言で恥ずかしそうに頷く湊。

「まだあんま生えてないんやね…可愛いw」

「恥ずい…w」

ムラムラが限界で耐えられなくなった私は、片手で湊のおちんちんを上下しはじめる。

「えっ…!?…ちょ…w」

驚くのも構わずこする。

「やばっ…w…ぁ…」

恥ずかしそうに湊が喘ぎ始める。

「きもちい?w」

「やばぃ……あぁっ…」

ピュッくらいの少ない精液が太ももにかかる

「やばい…出ちゃった…w」

「早いって〜…w」

「いつもこんなに早くない…w」

「そんなにきもちかったん?」

「ん…w」

恥ずかしそうにしてる湊がエロいし可愛い(何回目)

「先輩…俺だめや…w…やりたいです」

「あ、ゴム無い…」

「俺もってます」

「え!?もしかしてみなと」

「いや、今日もしかしたら…と思って買ったんです」

「やりたかったの?笑」

「…はい…w」

恥ずかしそうな湊のこの表情に私は何回殺されるのだろう。

お互い全裸になって、騎乗位の感じで上に乗る。

「いくよ…?」

「はいっ…」

ショタのおちんちんがゆっくり入る…

「あぁ…w」

「やっ…もういきそ……w」

「まだだめだよ…?」

「ゆっくりめで…w」

パンッパンッパン…

「あぁっ…ん…」

「はぁ…やばぃ…w…ぁっ…」

切ない湊の表情を横にスイッチがはいる。

パンパンパンパンッ

「はやぃっ…!?…あっ…まって…w」

「…w…きもちいね…」

「やっ…きもちよすぎっ…はぁっ…」

パンパンパンッパンパンパンパンッ

「胸っ…触っていいよ…?」

「あは…もうやばい…あ…いっっ…く…」

ピュッ…ピュッ…

「うちもいくね…」

パンパンパンパンッパンパンパンパンッ

「もういって…w…あぁぁ…w」

「ぁんっ!」

ビクッ…ビクッ…

「はぁっ…はぁっ…」

「やばい…w」

「…やばかった?w」

「なんか恥ずかしかった…」

「まじで可愛かったよw」

「生えてないも先にイッたのも…w」

「2回目…する?w」

「したい…です…w」

結局湊とはこれ限りにはならず、まだまだ色々ありますが眠くなってきたのと思い出したらムラムラしてきたので今日はこのところで

読んで下さりありがとうございました!

書き方は他の方のを参考にしました〜

続編希望があれば!!

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