これは俺が中学生だった頃の話だ。俺はソフトテニス部に所属していてぱっとしない中学生だった。テニス部は女子と男子の2つがあり女子テニス部に良佳(りょうか)ちゃんという女テニで一番可愛い女子がいた。
顔はアイドル顔で胸は控えめなbカップ、身長は150センチくらいと丁度いいサイズだ。俺は是非とも宮ちゃんと仲良くなりたかったのだが、何しろ彼女のスペックが高すぎるため近づこうにも躊躇してしまう。
それならいっそレイプしてしまえばいいのではないか!ということで俺は部活が終わって帰宅する彼女をストーキングすることにした。彼女は住宅街を歩いて帰宅するのだがストーキング中に小さな公園があったので俺はその公園に連れ込むことにした。
後ろから彼女の口元を抑え公園に引きずり込む。宮ちゃんは驚きながら抵抗しようとするのだが力が弱すぎて俺から離れることはできない。とりあえずベンチまで連れていき俺は彼女に語りかける。
「はぁ、はぁ、宮ちゃん、今から何されるかわかってるよね?」
「むぐ、ううう、いひゃだ…やめてよぉ」
口元をいつまでも抑えてたらhなことができないので、俺は口元を抑えている手を離し彼女にむりやりキスをする。
「ちゅ、んちゅううううう」
「あああぁぁぁ!!!!イヤだいやだあああ!!!!!」
宮ちゃんは俺の体をポカポカ殴り抵抗をみせる。だが俺は止まらない。ユニフォーム姿の宮ちゃんの小さなおっぱいを揉み揉みする。
「ぷにゅ、ぷにゅぷにゅ、やったぁ!宮ちゃんのおっぱい揉めたぁ!!!!ずっと揉んでみたかったんだぁ、宮ちゃんの小さなおっぱい、練習中もユニフォームの上から少し膨らんでる君のおっぱい俺は見まくってたよ」
「……最低、俺くんがそんな人だとは思わなかった。いつも真面目に練習してるから私いい人だと思ってたのに」
「んなわけあるかよ、バカが!!男はな全員変態なんだよ、真面目な人はさらに変態、見かけだけでどんな性格かなんてわかるわけねぇだろ!!!」
おっぱいの次はお尻を触る。彼女のぷるりとしたお尻は柔らかくて小さく、とても可愛らしい。
「もみもみもみ、どう?気持ちいい??ほんとは男にこうされたかったんだろ????」
「んっ、ち、違う!わ、私は俺くんみたいに変態じゃない…!!」
「そうか、まあいいけど。じゃあ次は宮ちゃんのブラジャー見せてもらうね」
彼女のユニフォームをたくしあげて脱がす。宮ちゃんはもちろん抵抗したけど俺は構わずユニフォームを全部脱がすとブラジャー姿になった彼女を観察する。
「ふーん、ピンクのブラか、学校にこんな派手なブラでくるなんて宮ちゃんってもしかしてヤリマン?俺がっかりだよ、宮ちゃんは処女だと思ってたのに…」
「ヤリマンじゃないよ!!このブラジャーは可愛かったから買ったの、そ、それにまだ処女だし……」
なんだ処女か。それにしても自分からそんな恥ずかしいこと言わなくてもいいのに。それはおいといて宮ちゃんのブラジャー姿は白くて小さな膨らみと細すぎるくびれがなんともエロくて素晴らしい。俺は彼女のブラの中に手を入れ揉み揉みする。
「あんっ!!そんないきなり生で揉んでくるなんて…だ、ダメぇ……」
「ふうぅ、ふんふんっ、初めて生で揉んだけど女子の胸ってやわらけぇ、手のひらサイズより小さいけどマシュマロみたいに柔らかくてずっと触ってたい」
乳首を思う存分堪能したので次はショーツへと、目を向ける。背は低いが綺麗な素足に興奮を覚えながらスカートを捲ろうとする。
「や、やめろぉ……おまえなんかに私の初めてをあげたくない…!!!」
「ははwそんな感じながら言っても説得力ないよ山口さん。さっきまでは強気だったのに今は俺みたいな童貞にされるがままにされちゃってさ、惨めだねぇ」
彼女の抵抗はむなしく俺はスカートを捲りショーツを見る。おお!下は子供用じゃない白のショーツね、上がスポーツブラだったから下も子供ショーツだったら残念だったけど、これは大当たりだな。
「んん?濡れちゃってるじゃん山口さんw俺のテクニックに感じちゃったのかな?嫌いなやつに感じさせられるなんて面白いね」
白のショーツを手でさわさわする。
「ひゃううぅ!!!あっ、あっ、汚い手で触るな!はぁん!!!!!」
「よしよし気持ちよくなってくれてるみたいだね。ショーツも脱がしちゃうよ」
ショーツをずり下ろして山口さんのまんこをまじまじと見る。
「乳首もピンクだけどまんこもピンクなんだね。ガキじゃん、そんな子供みたいな体してよく俺に偉そうな口聞けたな。なぁ!山口!!!!」
まんこに指を突っ込みかきならす。中はきつきつで濡れているのでとても気持ちよかった。
「にゅる、にゅるるるるるる、んあああああん!!!!やめろぉ!!ア、ア、ア、ア、アーーーーーーー!!!!!!」
声高々と山口さんの喘ぎ声が響き渡る。俺はそのエッチな声を聞いていると、我慢できなくなりちんちんをボロンと出し彼女の中に挿入しようとする。
「ちょ、ま、待って!!そんなでかいの入らないから!!!!!イヤアァァァァァ!!!!!!」
彼女の声を無視して俺のちんちんが山口さんの中に入っていく。
「ビキビキビキビキ、パンっ!、パンパンパンパン!!!!ぎしっぎしっぎしっ!!」
勢いよく処女膜を破りその勢いのまま、まんこの中で速いピストンをする。
「あああああうううううう、む、むりぃぃ!!!ん、ん、んっ、んっ、んんんんん!!!!アーーン!!!!!」
「はぁ、はぁ、気持ちいいよ山口さんの中。狭いけどその分俺のちんちんが締め付けられて最高だ」
しばらくピストンをしていると俺は絶頂を迎え中で思いっきり精子を出す。
「ドビュルルルルルル!!!!!ビュッ!ビュッ!」
「だ、ダメぇぇ!!!!!中に出されたら妊娠しちゃうううう!!!!!!」
山口さんは苦しそうに悲痛の声をあげる。だがもう遅い、俺の精子は山口さんの中に出てしまったのだ。ああ、気持ちよかった。俺を嫌ってるやつにレイプするのはなんともいえない征服感だ。