テニススクールで出会ったまさかの中学生に!8

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僕はお姉さんに中出ししてから、おさまりがつかなくなってきた。

仕事に向かって、夜勤して帰るとハルカは2階にいてお義母さんはいなかった。

夜勤明けなので、シャワーに入った。

髪を洗い、体を洗い始めると

(ガチャン)

ドアを見るとお姉さんがいた。

「綺麗に洗えてる?」

とお風呂に入ってきた。

「ほら!ここ!洗えてないよ!」

とチンコを握りながらシコシコと手を動かした。

「お姉さん!したくなっちゃいます」

「さすがにハルカいるから。」

「フェラならしてあげる!」

(パクッ)

すぐにジュポジュポと音をたてながら

「もうこんなにしてる」

チンコはカチカチに勃起した!

「お姉さん!おっぱいだけでも触りたい!」

「えっー!?どうしようかな?」

「仕事頑張ってきたからご褒美ね」

お姉さんは立ち上がり上着を脱いだ。

「もうおっぱい好きなんだから」

「少しだけよ」

僕は両手で大きなおっぱいを揉み揉みした。

「あぁ、柔らかい!顔を埋めて良いですか?」「好きにして!」

「あぁ、お姉さんのおっぱいたまらない!」

「乳首も。美味しい!」

その間もお姉さんはチンコを手でしこしこしてくれていた。

「ねぇ、我慢汁出てきたよ」

「お姉さん、入れたいよ!」

「ダメ!ハルカ居るし」

僕はお姉さんの下半身に手を伸ばした。

「ダメ!」

パンティー越しにオマンコを撫でると湿っていた。

僕はパンティーの横からオマンコに指を入れた!

「アアッ!ダメだってば!」

「もうこんなになってるよ」

僕は激しく手マンした。

グチュグチュグチュグチュ

「アアッ、ダメ!」

股を締めながらクネクネして

僕は更に激しくした。

グチュグチュグチュグチュグチュグチュ

「アッ、アッ、アアッ!」

オマンコからダラダラと汁が溢れた。

「もう!知らないんだから!」

「したくなっちゃった。入れて!」

「やった!」

と、僕はパンティーを脱がせるとチンコを挿入した!

「アアッ!入っちゃった!」

「やっぱり気持ちよくて止められない!」

「お姉さん!僕も我慢出来ないです」

と、バックでゆっくり動き出した。

パンパンパンパン

あまり音が出ないように突いた!

「あぁ、興奮する!」

「ハルカがいるのに!」

「お姉さん!我慢出来ない!」

お姉さんのお尻を掴むと

パンパンパンパンパンパン!

パンパンパンパンパンパン!

「ダメ!激しい!声出ちゃう!」

一生懸命声を押し殺し

「ンンッ、ンンッ、アアッ!」

「ダメ!出ちゃう!声出ちゃう!」

僕は激しく突きまくった!

パンパンパンパンパンパン!

「ダメ!イクッ!イクッ!」

「お姉さん!僕もイキそう!」

「イッちゃう!イッちゃう!」

「お姉さん!ラストスパートするよ!」

パンパンパンパンパンパン!

「アアッ!イクッ!イクッーー!!」

「お姉さん!アアッ!出すよ!」

「アアッーー!!」

「お姉さん!お姉さん!中に!出していい?」「ンンッ!ンンッ!!」

何を言ってるか分からなかった。

僕は中に出したくてしかたなかったので、

「アアッーー!出る!!!」

腰を掴みチンコをオマンコの奧に突き刺し

ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!!

「アアッ、まだ出る!」

腰を動かしながら

ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!

お姉さんのオマンコに出し尽くした!

「アアッ、出てる!」

「中に!感じる!」

「お姉さん!」

と後ろから抱きしめると

「中に出したら出来ちゃうよ」

「我慢出来なくて!」

「もう。昨日の今日だから大丈夫だとは思うけど。」

「ダメな日は言うから!」

「もう出ないと!」

僕はチンコを抜くと

オマンコからどろどろと精子が溢れ出てきた。

「こんなに出てる」

「興奮する!またしたくなっちゃう!」

「今日はおしまい!バレちゃうよ!」

「キスしよ!」

と、2人で汗を流して出た。

お姉さんはご飯を作りだし、

「出来たら呼ぶね!」

「お願いします!」

と家にハルカがいるのに思いっきりお姉さんとエッチし、興奮がヤバかった!

しばらくは止められそうにない。

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