お姉さんとエッチをしてから僕は自然とお姉さんを目で追っていた。
髪のいい匂いやノーブラ姿、張りのあるムチムチしたお尻、確実に意識してしまっていた。
お姉さんは普段通りに過ごしながら、すれ違い様にチンコを触ったり、胸を押しつけてきたりした。
何日かすると、ハルカが病院に行く日で朝からお義母さんと出掛けた。
お姉さんは休みで、僕は午後から仕事だったので2人きりになった。
ガチャン、ドアが締まるとお姉さんが近づいてきて
「2人きりね」
と、僕は「お姉さん!」
お姉さんは「私の部屋に来て!」
と、僕はムラムラムラムラしながらお姉さんについて行った。
階段を登りながら目の前のお姉さんのお尻がプリプリとたまらず、両手で鷲掴みにした。
「ちょっと!部屋まで我慢して!」
と、「もう、たまらないです!」
お姉さんの部屋に入り、僕はお姉さんに抱きつくと、キスをし大きなおっぱいを揉みしだいた。
「あっー、お姉さん!」
「あれからずっとこうしたかったです。」
「1週間くらい我慢してた?」
「溜まってるでしょ!」
「もう服脱いじゃおうか」
と、2人で裸になり、ベットに横になった。
お姉さんのおっぱいに顔を埋め、乳首も舐めると、
オマンコに顔を突っ込んだ。
「あっー、お姉さんの匂い!」
オマンコを味わうように舐めた。
「お姉さん、違う味がしてきたよ」
「うん。気持ちいいから」
クリトリスを舐めながら手マンをすると
「アアッ、ンンッ、気持ちいい!」
ピチャッピチャッピチャッピチャッ
お姉さんは
「私も、私にも気持ちよくさせて!」
と、交代し、チンコをシャブリだした。
「お姉さん!」
お姉さんは僕を見ながら吸い付くようにシャブった。
「ンンッ、気持ちいい?」
「気持ちいいです!凄い!」
「我慢汁出てる!」
「お姉さん!もう、したい!」
「私もこないだからウズいちゃって!」
「入れて!」
僕はチンコでオマンコをなぞると
「入れるよ!」
ズブズブッ
「アアッ、入ってくる」
「気持ちいい!」
と、僕は全部入れると、腰を動かした!
徐々に動きを早め、ずっとしたかったから
腰が止まらなかった!
パンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパンパンパン!
「アッ、アッ、アッ!」
「お姉さん!気持ちいい!」
「すぐ、イッちゃいそう!」
「溜まってるから」
「イッていいよ!気持ちよくなって!」
「お姉さん!」
僕は激しく突きまくった!
パンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパンパンパン!!
「アアッ!お姉さん!イクッ!!」
「アッ、アッ、出して!」
「アアッ!!!」
逝きそうになり、チンコを慌てて抜くと
お姉さんのおっぱいに
ドピュ!!ドピュ!!
精子を掛けた!
「アアッ、凄い出てる!」
「気持ち良かった?」
「あぁ、気持ちいい!」
お姉さんはおっぱいの精子を手にとると、口に運び
「アアッ、すごく濃い!」
「横になって!」
と、僕は横になると、チンコをシャブり
「もう少し時間あるでしょ!」
ジュポジュポ、ジュポジュポ
「あぁ、お姉さん!」
チンコはすぐに勃起した。
「今度は私が上ね!」
お姉さんはチンコを握ると、ゆっくり腰をおろした。
「あぁ、全部入った!」
腰をグイグイと押し付けてきた。
「すごい気持ちいい!」
僕も下から突き上げるように
パンパンパンパンパンパン!
「アッ、アッ、アッ!」
「もう私も!」
と、お姉さんは激しく上下に杭打ちピストンした。
パンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパン!
「アアッ、奧まで刺さって気持ちいい!」
「もうオカシくなっちゃう!」
「止まらない!」
パンパンパンパンパンパン!
「お姉さん!激し、アアッ!」
「お姉さん!また出ちゃう!」
「まだダメ!もう少し」
「もう少しでイキそう!」
パンパンパンパンパンパン!
「アアッ、止まらない!アアッ!イクッ!」
「お姉さん!」
「アッ、イクッ!イクッ!」
「アアッーー!アアッーーー!!!」
腰をグイグイと押し付けられたまま
「アアッ!イクッーー!!」
ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!!
「アアッ!!お姉さん!!!」
お姉さんのオマンコの中に!
ドクドクドクドクドクッ!と精子が溢れ出た!!
「あぁ、出てる!」
「中に出てる。」
「お姉さん!我慢出来なくて!」
「うん。」
「たぶん大丈夫かな、たぶん。」
僕はお姉さんの中に出してしまい、めちゃくちゃ不安になったが、何ともいえない満足感というか、興奮がおさまらなかった。
「もう気持ち良かった!」
「ちょっと止められそうにないかも」
「ハルカいる時も内緒でしちゃおうか?」
「いや、したいけど。」
「仕事間に合わなくなっちゃうね!」
「準備しないと!」
「あっ!急ぎます!」
と、キスしてから準備して仕事に向かった。