テニススクールで出会ったまさかの中学生に!6

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ハルカがにして実家で暮らすようになってから、しばらくすると、ハルカのツワリが始まった。

とにかく眠いらしく部屋で横になってる時間も増えた。

毎日エッチをしていたので、急にエッチ出来なくなり僕はムラムラしていた。

それでも毎日晩御飯にお姉さんとお義母さんと飲んでいたので、お姉さんのおっぱいを眺めるのは楽しみだった。

しかも、家では基本的にノーブラでいるので歩くとたゆたゆと揺れ、ハルカも大きいけど、お姉さんも大きいのでチラチラと見ては勃起しながら飲んでいた。それもあって余計にムラムラしてしまっていた。

そんなある日、お義母さんは出掛けていて、お姉さんと2人で晩御飯を食べながら、飲んでいた。

お姉さんは、2つ年上で、けっこう遊んできたというかエッチな話しも構わず話してきて、ハルカと毎日エッチしていて、朝から声が聞こえてとか1日何回してるの?とか、からかわれた。

しばらくしてお姉さんはお風呂に入ったので、僕はもう1本ビールを飲んだ。

飲み終わるとお風呂に入った。

脱衣場で服を脱ぐと洗濯機にお姉さんの下着が!

そっーと、拾いあげブラジャーを拡げた。

赤くてセクシーな下着にドキドキした。

大きくてタグを見るとGカップだった。パンティーも拡げると、オマンコのところがヌルヌルしていた。吸い寄せられるように匂いを嗅ぎ、舐めた。

ブラジャーに顔を埋めるとチンコはギンギンになった。パンティーに出したかったがマズイと思い、下着を戻すとお風呂で出そうと思った。

お風呂に入ると

「エッ!!」

お姉さんが湯船に入っていた。

音もしなかったので全く気づかなかった。

「ごめんなさい。いないと思って」

目の前の裸のお姉さんにギンギンのチンコはさらに固くなった。

お姉さんは「エッ!!!」

と、驚くも「凄い!!」

大きくなってるチンコを見られた。

僕は「いや、これは」

と慌てて隠したが、お姉さんの大きなおっぱいを見て治まるわけもなかった。

お姉さんはおっぱいを隠すも

僕は押さえられたおっぱいの谷間に釘付けだった。お姉さんはこっちを見ると、

「いつまで見てるの?」

と、僕は「すいません、今、出ます」

と、お姉さんは湯船から上がると

「ハルカとしばらくしてないんでしょ」

と、僕の手をよけ、チンコを握ると

「ヌイてあげようか?」

僕は「エッ!!」と、言いながらも

我慢出来ず

「お姉さん!」抱きついた。

「そんなに慌てないの!」

と、しゃがむとチンコをパクり

「フェラしてあげる」

ジュポジュポと音をたてねっとりと竿の筋を舐められたり

「あっーー!気持ちいいです」

「凄いヒクヒクしてる(笑)」

と、フェラされながら手で擦られながら

竿先を舌先でレロレロされながら

「お姉さん!出ちゃう!」

と、腰がくねくねと動いて、チンコもビクビクしてきた。

「我慢しないで!出していいわよ!」

と手を激しく動かされると

「アアッ!出る!!!」

ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!!

思いっきり精子が飛び出した!

「ああっ!!んんっ!!!」

お姉さんの顔に思いっきりかかっていた。

「んんっ!凄い出てる!」

「掛けられちゃった(笑)」

「すっきりした?2人だけの秘密(笑)」

と、僕は溜まっていたので治まらずギンギンのままだった。

「お姉さん!治まらないです」

「エッ!こんなに出したのに」

僕はお姉さんにキスをした。

「んんっ!!」

「ちょっと!」

僕はお姉さんの大きなおっぱいを揉み、

「お姉さんのおっぱい!」

「ずっと触りたかった」

と、両手で揉みしだくと、乳首に吸い付いた。

「アアッ!」「気持ちいい」

と、僕は乳首を舌先で刺激し、片手を下におろした。

「アアッ、ダメッ」

割れ目に添って指でなぞるとすでにヌルヌルしていた。

「お姉さん!すごい濡れてる」

そのまま指をオマンコの中に入れ

クチュクチュクチュ

「アアッ、ダメ、気持ちいい」

と腰をクネクネさせ、僕は激しく手マンした。

グチュグチュグチュグチュグチュ

「ダメ、ダメッ、アアッ」

「イッちゃう、イッちゃう。」

「イクッ、イクッ。アアッーー!!」

僕はお姉さんを逝かせた。

「もう、逝かされちゃった(笑)」

「後ろから入れて!」

「久しぶりだから優しくして!」

と、僕はゆっくり挿入した。

ズブズブズブッ

「アアッ、入っちゃった」

僕はお姉さんの腰を掴むと、ゆっくりと動かした。

「お姉さん!気持ちいいです。」

「アアッ、私も気持ちいい!」

僕は徐々に動かしますね!と、腰を早めていった。

「アッ、アッ、アッ」

「お姉さん!大きなおっぱいも触りたいです」と、後ろから鷲掴みした。

「アアッ、気持ちいい」

「久しぶりでヤバい!」

と、「お姉さん!我慢し出来なくなってきた」「激しくしますね!」

僕はお姉さんのお尻に打ちつけるように

パンパンパンパンパンパン!

パンパンパンパンパンパン!!

パンパンパンパンパンパン!!!

「アアッ、お姉さん!逝きそう!」

「激しい!ダメッ、また逝く!」

「お姉さん!ラストスパートしますよ!」

「ダメッ、イクッ!イクッーー!!!」

パンパンパンパンパンパン!!!

「僕も逝く!アアッーー!!」

激しくピストンすると、チンコを抜き

「お姉さん!こっち向いて!」

と、僕の方を向かせると、顔に向かって

ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!!

「ンンッ、ンンッ!!」

「お姉さん!気持ち良かった!」

「凄い、精子の匂い。」

顔にかかった精子を手に取ると口に運び

「久しぶり!美味しい(笑)」

と、チンコをフェラしてきた。

「アアッ!」

「全部吸いとっちゃう(笑)」

と、チンコの中に残った精子もドクドクと出てきた。

「こんなことしてハルカに怒られちゃう」

「やめてくださいよ」

「またしたくなっちゃうかも(笑)」

「えっ!またしたいです」

と、湯船に浸かってお風呂を出た。

まさか、お姉さんとこんなことになるとは思わなかった。

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