前回、ハルカに中出ししてハルカが妊娠し、結婚することになった。
僕は中学生のハルカに一目惚れをし付き合ったので、とても嬉しかった。
妊娠したこともあり、ハルカの実家で暮らすことになった。
一緒に住むといつでもハルカがいるので、エッチ三昧になった。
ハルカは、毎日朝から僕のチンコをシャブリ、僕の目を覚ました。
ハルカは、僕が目を開くと「おはよう」とすでに勃起状態なので、ハルカはチンコを挿入する。「あっーー、朝のこれ止められない!」と、僕も気持ちよさにだんだん目が覚めると、
「ハルカ!我慢出来ない!」と、正常位になると(パンパンパンパンパンパン!)
ハルカは「アッ、アッー、気持ちいい!声出ちゃう!」と、
僕も「ハルカ!出すよ!」と、
「出して!ハルカの中にいっぱい出して!ハルカもイクッ!!」
「アッー、良い!イクッ!!」
(ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!!)
ハルカのオマンコの中にドクドクと精子を出した!
「ハルカの中にいっぱい出てる!」とキスすると、起きて支度をし、仕事に向かった。
仕事が終わっても毎日、直ぐに帰り、ハルカと一緒にお風呂に入る。
ハルカのIカップに育ったおっぱいをボディーソープの泡まみれにし、全身を洗いながら、オマンコの中に指を入れ、クチュクチュとさせると、僕はもうギンギンに勃起させ、お風呂でもハルカに挿入する。
ハルカは「あっ、ダメ、やっぱり気持ちいい!」と、
僕はバックで(パンパンパンパンパンパン!)とハルカの大きなお尻を掴むと突きまくる!
(パンパンパンパン!パンパンパンパン!)
ハルカは、壁に手をつき、「いっちゃう、いっちゃう!」と、僕はハルカのぶるんぶるん揺れるおっぱいを後ろから揉みくちゃにすると、
「アッー、イクッ!!ハルカ!!!」
(ドピュッ!!ドピュッ!!!)
お風呂でも毎日中出しする!
それからゆっくり湯船に浸かるとお風呂を上がり、部屋でくつろぐと、義母さんとお姉さんとご飯を食べる。ビールもだしてくれるので、義母さんとお姉さんと一緒に飲んだりもするようになった。
ほろ酔い気分になると、ハルカと部屋に戻り、いつの間にかイチャイチャしだすと、ハルカの大きなおっぱいを揉み、顔を埋めたりする。
ハルカは「本当、おっぱい大好きだよね(笑)」と、ハルカも感じだすと、僕のズボンとパンツを脱がせ、(パクっ)チンコを咥えるとこっちを見ながら「美味ひい」と、僕はすでに勃起していたが、しゃぶられ、ギンギンに!
ハルカはそのままパイずりをしてくる。
唾を垂らし、ヌルヌルのおっぱいで左右上下に動かし、たまに口でジュポジュポとフェラまでしてくる。
「ハルカ!それは本当に無理!気持ちよすぎ!」と、ハルカは「その顔が見たい(笑)」「我慢汁でてる(笑)」と、ハルカは、「もう入れちゃおうか!」と、騎乗位で挿入した。
「あっ、入っちゃった。気持ちいい!」と、ハルカは腰を上下に動かすと、僕も下からチンコを突きまくった!
(パンパンパンパンパンパン!)
「アッ、アッ、アッ。激しいよ!アッ、アッ!」と、僕はイキそうになってくると、挿入したまま、ハルカを寝かせ正常位になると、突きまくった!
(パンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!)
ハルカは(ビクッビクッビクッ!)
体を震わせイッた。僕は、それでも突きまくると、「もうだめ。イッてるから。アッ、だめ、またイッちゃう、イクッー!!」
「ハルカ!俺もあっー、イクッ!!!」
(ドピュッ!!ドピュッ!!!)
ハルカのオマンコの奥に突きさし精子をぶちまけた!ハルカはしばらく放心状態で、そのまましばらくして寝た。
本当に一緒に住むようになり、毎日毎日エッチしまくって最高の新婚生活です。