ハルカと旅行に行ってから、次の休みになると久々にハルカの家に行った!
何回か家には行って親とも顔は合わせていたが、
今日は誰もいないから!
と、僕はハルカの家におじゃまするとハルカの部屋に入った。久しぶりだが、女の子の部屋で良い香りがする。
しばらく2人でのんびりしてたが、見つめ合うとキスをし、さっそくハルカの服を脱がせた。
高校3年のHカップ!たまらないボリュームで張りもあるけど、柔らかいおっぱいを大きく持ち上げるように揉んだ。乳首を指先でイジると我慢できずにむしゃぶりついた!乳首の先端を舌先で、さらに乳輪を咥えるように吸い付いた。
ハルカは「乳首弱いから。感じちゃうよ」
と、僕のチンコをズボンの上から撫でてきた。
僕はハルカの下も脱がせると股を開いて、オマンコを舐めた。ベロベロと舐めるとクリトリスを吸い、オマンコに指を入れ手マンした。
ハルカはもう濡れていたので、ピチャッピチャッピチャッピチャッとオマンコが音をたてた。
「アッ、気持ちいいよ!オマンコ気持ちいい!」
と、僕が続けるとハルカは腰をヒクヒクさせながら愛液をダラダラと溢れさせた。
僕は、チンコがギンギンになっていたので、「ハルカ!パイズリして!」と、
ハルカは「このまま挟んで」と、僕は立ったまま、
ハルカが膝立ちになり、おっぱいに挟んだ。
ハルカは唾を垂らすと、僕は腰を動かした。
僕は「ハルカ!おっぱいに縦に入ってる!気持ちいい!」と、ハルカは「気持ちいい?フェラもしたい!」とチンコわ握るとそのままフェラした!
僕は我慢汁が出てきて、気持ち良くなると、
「ハルカ!入れたい!」
と、ハルカを寝かせると、正常位で挿入した。
「あっー!アッー!」2人して、声が漏れた。
ゆっくり腰を動かすと
「アッ、アッ、アッ!」と、
ハルカは感じながら声を出した!
僕も、だんだん気持ち良くなってくると、
腰を激しく振った!
パンパンパンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパンパンパン!
「ハルカ!気持ちいいよ!」と、
ハルカも「気持ちいい!気持ちいいよっ!」と、僕はそのまま突きまくった!
パンパンパンパンパンパン!
「ハルカ!イキそう!」と、ハルカも
「ダメ!イクッ!!イクッ!!!」
「今日は外に出して!今日は赤ちゃん出来ちゃうかも!外に、外に出して!!!イクッ!!!」
僕は「イクよ!おっぱいに出すよ!ハルカ!」
パンパンパンパンパンパンパンパン!
(ガチャガチャ)
部屋のドアノブの音が!
ハルカと2人でドアの方を見たら、お姉さんが!
「ハルカ、いたの?」
「アッ、ごめん。」(ガチャン)
一瞬の出来事だったが、
僕はその間、
(ドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!!)
ハルカのオマンコの中に精子がドクドクと出ていた!
「ハルカ!出ちゃった!」と、
ハルカも「うん。ビックリした!お姉ちゃん帰って来ちゃったね。」
と、僕は出しちゃいけないと言われたのに、チンコわ抜くとオマンコに大量に精子が溢れ出てきた。
僕はめちゃくちゃ興奮し、まだいけそうだったので、「ハルカ!我慢出来ないや!」と、
また挿入した。
ハルカは「もう。お姉ちゃんいるのに!」
「でも、ハルカも止まらないかも」
と、ハルカは騎乗位すると、僕の上で
グイグイと腰を押し付けてきた。
グラインドも上手くなり、目の前で大きなおっぱいがぷるんぷるん揺れてたまらない光景に僕も我慢するのに必死だった。
ハルカは「アアッ、気持ちいい!イキそう!」
と、上下に腰を打ち下ろした!
パンパンパンパンパンパンパンパン!
ハルカは「イクッ、イクッ!!アアッ!!イクッ!!」
僕も限界だったので、ハルカがイクのと同時に
(ドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!)
またハルカのオマンコに精子を放った。
ハルカはビクッビクッビクッ!!!
僕に持たれると「イッちゃった。」
と、僕はキスをし、ハルカを抱きしめた。
少しして、チンコを抜き、立ち上がるとオマンコからジュプジュプジュプ!
精子が溢れて垂れてきた。
「こんなにいっぱい出てる!」
「赤ちゃん出来ちゃうかも!」
と、僕は「ハルカ、好きだよ!」
と、抱きしめてまたキスをし、抱擁した。
2人で、さっきのお姉さんはビックリしたね!
心臓止まるかと思ったね(笑)
とイチャイチャし、しばらくくつろいだ。
落ち着くと、一緒にご飯に出かけ、2人して僕の部屋に帰った。