ハルカが高校生になると、制服も変わりブレザーにスカート。少し短くなったかな!
高校生になっても毎週休みになれば、会っていた。
毎週、毎週エッチしまくっていた。
6月になるとポロシャツに制服のスカート!
僕はこの格好が好きで、夜に夜景が綺麗に見える所に行き、いつも人もいないのでハルカにキスをし、大きなおっぱいを揉むとポロシャツを脱がせ、ブラジャーも外し、おっぱいにシャブリついた。
ハルカは「こんな外で。恥ずかしいよ」と、僕はそのままスカートの中に手を入れるとパンティー越しだがもうぐちゃぐちゃだった。
パンティーの脇からオマンコを触るとヌチュ!すぐにオマンコの中に指が入っていった。ハルカは「アッ。ダメ。」と、僕は手マンした。
くちゅくちゅくちゅくちゅ!もうびちゃびちゃでハルカは「アッ、アッ、ダメ!気持ちいい!」と、脚を内股にし、モジモジさせながら「イッちゃう、アッ。イクッ、イクッ!!」ビクッビクッとイッてしまった。
僕はハルカにフェラして!と、ハルカは「うん。」とチンコを咥えるとジュポジュポと僕の方を見つめながら「気持ちいい?」と、僕はギンギンになり気持ちよくなってくると、止めさせ「ハルカ!入れるよ!」とバックで挿入した。
ハルカの腰を掴み大きなお尻にパンパンパンパンパンパン!ハルカは「アッ、アッ、アッ!気持ちいいよ!」と、僕も「ハルカ!気持ちいい!」と、
ハルカは「またイッちゃいそう。顔見ながらが良い!」と、ハルカを抱えると駅弁にした。
キスをしながらハルカのオマンコの奥までパンパンパンパン!と突いた!ハルカはすぐに「気持ちいい!イクッ!イッちゃう!」と駅弁したまま、ぐでんと力が抜けた。
僕はそのまま突いて、「ハルカ!俺もイクよ!口に、口に出すよ!」と、チンコを抜くとハルカの口にドピュッ!!ドピュッ!!精子を出した!
ハルカは「ンンッ、ンン!」と、大量の精子に「ゴホッ、ゴホッ」と精子にむせ、口からドロドロと出した。だらっーっと唇から垂れた精子もたまらなかった。
ハルカは「気持ち良かったね!外でエッチするの興奮しちゃった(笑)またしようね!」
と、ハルカはかなり気持ち良かったみたいだった。
それから、夜に外で車の中でエッチしたりした。
高2の時は、夏に田舎の方の広い海水浴に行き、浮き輪で沖の方まで行った。
ハルカが浮き輪の中に入って僕は浮き輪の外側を掴むと、ハルカの水着の下を脱がせた。
ハルカは「ちょっとこれはヤバいよ!」と、僕はハルカのオマンコわ手マンした。
ハルカは「声出せないよ。ンンッ。」と、感じだすと、僕は「ちょっとだけ入れてみる?」と勃起してたチンコを挿入した。
ハルカは「こんなとこで。めちゃくちゃ興奮する。」と、僕はゆっくり動いたが波のタイミングで勝手に腰が動いた。腰は上手く動かせなかったので、しばらく挿入したまま波任せだったが入れっぱなしでも体勢がキツくチンコを抜くと浜辺に戻った。
二人して「ちょっと無理があったね。キツい!」と、帰りにラブホテルに入ると「さっきので、ムラムラしちゃったね!」と、直ぐに二人して裸になるとキスをし、お互いにハルカはチンコを握り、僕はオマンコを手マンした。
二人ともすぐに準備出来ると、「もう!しよ!」と、チンコを挿入しすると、いきなり激しく突いた!パンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!ハルカのオマンコの奥までズボズボズボズボと射した!ハルカは「ダメッ、激しすぎ!良い!良い!」と、僕は海で中途半端だったからすぐにイキそうになった。
「ハルカ!!もうイッちゃいそう。」
ドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!
精子をハルカのおっぱいに出した!
ハルカはすぐにチンコにシャブリつき、
「お掃除(笑)」とフェラを止めず、「もう1回しよ!」とチンコが硬くなると僕はオマンコに挿入した。
ハルカは「アッ、もっと!もっと!して!」と、僕はハルカをさらに突いた!
パンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!
ハルカは「気持ちいい!気持ちいい!イクッ!イクッー!!アアッー!!!」ビクッビクッビクッ!と、イッた!
僕も「ハルカ!イクよ!アアッー!顔に、顔に出すよ!」と、チンコを抜くとハルカの顔にドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!
ハルカの顔が精子まみれになった。
ハルカは精子わ拭い口にすると「美味しい(笑)たくさん出たね!」と、2人して「気持ち良かった。スッキリしたね!」
と、2回エッチして帰った。