これは僕が高校2年生のテニスの大会に行ったときの出来事です。
会場についてから用意されたブルーシートの上に荷物を置いて準備をしていると、斜め前にとある女の子が荷物を置きました。
この大会では男女同じ試合会場だったため準備の場所も男女で同じでした。
その女の子は清楚系で、丈が膝よりもだいぶ短く太ももがほぼあらわになってしまうほどの青色のスカートのユニフォームでいて、ついつい色白のももに目がいってしまいました。おまけに上は白い半袖のユニフォームだったため、後ろから見ると成長中でCカップほどの綺麗なおっぱいを支える白いブラが透けて見えました。
その後試合が終わって帰り支度をしていると彼女も試合が終わったらしく帰る準備をしていました。
前に屈んでリュックをあさっているところを立ったまま見た僕は緩んだユニフォームの隙間から谷間がちらりと見えることに気づきました。そこで更に覗き込んでみるとブラの隙間からピンク色の突起が見えました。この時点で僕の興奮は止まらずつい見続けてしまうと不意に目が合ってしまいすぐ逸らしました。
それから彼女は準備が終わったのか1度その場に座り込みました。
そして彼女はなんと明らかに誘うかのように股を少し開いた状態でこっちを向き体育座りをしたのです。
白い太ももの間から青い見せパンがよく見えました。
いくら見せパンとはいえ、大事な部分以外は全部肌をあらわにしているし白い太ももによってより目立っていて僕の目は股に釘付けになりました。
すると彼女は急に立ち上がってニヤニヤしながら僕に近づき耳元で、
「さっきから視線エロ過ぎるって笑そんなに見たいなら見せてあげるから着いてきなよ笑笑」「#ピンク」といい歩き出しました。
着いて行った先は近くにあった施設内のとある一室でした。
「この建物、隣で大会やってる間は施設の人みんな見に行ってるからしばらく人来ないんだよね〜」「#ピンク」と彼女は言い、僕はその瞬間彼女に飛びつきました。
「ちょっと笑がっつき過ぎだって笑笑」「#ピンク」僕は後ろからひたすら彼女のお茶碗くらいのサイズの美乳を揉みしだきました。
「あっいやっだめっっ///」「#ピンク」最初は余裕がありそうだった彼女も次第に声を漏らすようになり興奮してきました。
このまま僕は彼女の上着をまくってブラをずらし、ピンク色でピンピンとなった乳首を片方は吸い付き、もう片方は指でクリクリしだしました。
「いやん♡そこはダメだって///ほんとにイっちゃう!!!」「#ピンク」もう僕はそんな声すら聞こえないほど乳首をレロレロ舐め、モミモミしまくりました。
そして彼女がイきそうになる直前に止め顔をスカートの中に突っ込みました。「ここ、すごい濡れてるね」「#ブルー」シミが目立った青いパンツを不意打ちでペロペロしてみると、「急に吸い付くのだめだよぉ///もうほんとにイっちゃう!!あっ♡あっ♡あっ♡もうだめぇぇぇぇぇ///」「#ピンク」
高評価頂けたら続きも投稿したいと思います!