テナントビル1番のスタイル抜群超美人を性奴隷にしました(6)ついにアナルを完全支配へ・・・

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前回分でローター、電マ等の道具を使ったプレイを紹介しましたが。

あれ以来必ずと言っていいほど道具は使用しています。

遠隔操作ができるローターは会社でも昼休みに使ってアサミを逝かせたりもし

ています。でも電マの威力は凄いですね。アサミもクリトリスに当てるとすぐ

に逝っちゃいます。

続けて責めると、毎回潮を吹くようになりました。

そして、アサミとうとう彼氏とは別れてしまいました。

時間があればほぼ、私に責められていましたから、ほとんど彼氏とはあってい

ませんでしたし、たまに会ってセックスしても彼氏ではもうアサミを満足させ

ることは出来なくなっていました。

今回はアサミのアナルを支配した時の事を書きたいと思います。

去年の12月私はまた長期の現場が入り、1週間県外へ。

ここへきて1週間アサミを抱けないのはつらいものでした。

そして1週間がたち戻ってくるとすぐにアサミと会いました。

この日はラブホへ。

1週間ですが会ってアサミの身体を抱くとたまりません。抱き心地のいいアサ

ミの身体をしばらく抱きしめます。

少し落ち着いたところで、下着姿にして両手を後ろで固定し、アイマスクで目

隠しを。何度見てもいい身体です。

「久しぶりですね」

「どうしてました?私は1回アサミさんを犯すところを想像してオナニーしま

したが」

「私も犯されるところを想像してしました。」

「何回?」

「毎日」

「ほう凄いですねそれは、そんなに私にしてほしかったですか?」

「はい」

「では、まずお口でお願いしましょうか」

私は既に完全勃起したチンポを出し、アサミの頬をつつきます。

チンポの存在に気が付いたアサミは直ぐに咥えます。

大きく口を開け、ずっぽりと奥まで咥えます。そしてゆっくりと音

出し入れします。じゅるじゅる、じゅぽじゅぽ、相変わらずの凄テクフェラ

ただでさえ早漏の私、5日出していません。

「アサミさん今日はまた激しいですね、逝っちゃいますよ」

「逝って下さい、アサミのお口で」

「でももったいないな、おまんこで逝きたいな」

フェラを止め、私は仰向けになり、アサミが跨ります。見えないので股間を降

ろして探るアサミ、さすがにこれでは入れることは出来ないので、私がチンポ

を持ちアサミのおまんこへ。アサミが腰を下ろします。

入りました。

「あはー」

声が漏れるアサミ。

しかし本当に気持ちがいいアサミのまんこ。きつくてよく締まります。本当に

今日は気を付けていないとすぐに射精しそう。

したから胸を鷲掴みし、乳首をコリコリと指で転がすと、

「あっ」と声が出るアサミ、と同時におまんこが「ぎゅっ」と締まりました。

「おう凄い締まりますね、自分で自由にできるんですか」というと。

「ぎゅっ」

締付てきます。どうやら調整でいるみたい。

「凄い締まりますね。いいですよ自由に動いて」

ゆっくりと動き出す、アサミ。

私のチンポを味わうように、ゆっくりと前後に擦るようにしたり、上下にピス

トンしたり、しかし激しくはしませんあくまでゆっくりとチンポを味わうよう

な動きです。

(あー気持ちいい、気持ちよすぎる、これは持ちそうもないな)

「はあーん、はあーん」

「どうです、久しぶりのチンポは」

「気持ちいいです、凄く気持ちいいです」

「私は逝ってしまいそうですが」

「逝って下さい」

「どうしましょうか」

「中に出して下さい、アサミのおまんこの中に」

「大丈夫ですか今日は?」

「分かりません。でも中に欲しいです」

「いいんですか、私も相当溜まってますよ、濃いのが出ますよ」

「いいです、中で出して下さい」

といい、アサミの動きが少し早くなりました。

「逝っちゃいますよ、そんなに動いたら」

「いいです、逝って下さい」

「逝きますよ、逝く」

(あ~気持ちいい、すげー、気持ちいい)

脳が溶けそうと言うか、よくわかりませんが、久しぶりというのもあるとは思

いますが、物凄い気持ちのいい射精。

「出ましたよ、相当出ましたよ」

「はい」

しかしつながったまま、するとまたアサミが動きだします。

「おうっ、どうしたんですか?」

「まだ溜まってると思って」

(あー気持ちいい、少し任せてみようかな)

また前後、上下しなやかな腰の動き。手を後ろで固定しているので、余計に腰

の動きがいやらしく感じます。

「あっ、あっ」

アサミも声が出てきました。

少しづつアサミの動きも早くなってきました。

「あっ、あっ」

「気持ちいですか?」

「気持ちいいです」

(やばい、また逝かされそうだ)

「逝っちゃいそうですよ、そんな激しくしたら」

「逝って下さい、私も逝きそうです」

「逝って下さい、アサミさん。あー私も逝きます」

私の方が先に逝ってしまいました。すぐあとに、

「逝きます、逝きます、逝く、逝く」

アサミが直後に逝きました。

この日は私の方が犯されてるみたい。

しばらく、アサミのおまんこの中で余韻を・・・

その後チンポを抜くと、精子が落ちてきました。

アサミのアイマスクを取ります。

すぐにフェラしてくるアサミ。

私の精子、アサミのまん汁でべちゃべちゃになったチンポをじゅるじゅると咥

えます。まだ勃起したままのチンポ、アサミのフェラでまた気持ちよくなって

きました。

この日はなんだかこの気持ち良さを我慢できません。いつもだったら1回射精

しすっきりすると、責めに転じるんですが、どうもこの日はそれができませ

ん。

(あー気持ちいい、このまま射精したい)

「アサミさんのフェラが上手すぎてまた逝っちゃいますよ」

「はい、逝って下さい」

アサミのフェラが激しくなりました。

「あー逝きますよ、逝く、逝く~、あー」

3連発目、アサミの口の中で射精しました。

(あーなんて気持ちがいいんだ、やばい)

さすがにこれ以上逝かされては、

私は電マを取り、うつ伏せにしたアサミのおまんこに、電マを、

「あー、あー」

「どうです、気持ちいいですか」

「気持ちいいです」

「今度はアサミさん、いっぱい逝かせてあげますね」

「あー、逝く、逝く、逝くっ」

早速逝ってしまうアサミ。

「まだまだこれからですよ」

更に、強力にして、クリトリスを集中的に。

「あー、あー、凄い、凄いです、逝きます、逝く」

止めません。

「あー、もう、もう、無理、もう、逝く~~~」

痙攣して逝くアサミ潮も吹きました。

「ではこちらも」

アナルに指を入れます。

「あっ、あっ、それは」

「何ですか、気持ちいいんでしょ」

「あっ、あっ、逝く~、逝く~、逝く~~~」

たちまち逝ってしまうアサミ。

これを、もう2回ほど繰り返すと、倒れこみ動かなくなってしまったアサミ。

よだれを垂らし、目も虚ろ。

少し休憩。

休憩後はまた入れたくなった私、正常位で入れました。

ごくごく普通のセックス。しかしアサミは直ぐにスイッチが入り。

「あー気持ちいい、気持ちいいです、逝きます、逝くっ」

今日の私はいつもより更に早漏ぎみ。

「逝きますよ、私も、逝くっ」

早々と逝っちゃいました。

次にバックから突きます。ここでも逝きまくるアサミ、

そして挿入したまま、アナルに指を。

「あー、あー、凄い気持ちいい、逝っちゃいます、逝く~」

指を2本3本と入れ、アナルが広がってきます。

(よしっ、いこっ)

私は指を抜き、おまんこのチンポを抜き、アナルへ、

亀頭でしばらくアナルの縁を擦ります。時に亀頭を押し込みながら、しかし亀

頭となるとなかなか入りそうな感じがしません。

それでも時間をかけ、徐々に広げていきます。

そしてついに亀頭が入りました。

「あっ」

「大丈夫ですか」

「はい大丈夫です」

相当きついです。

後は奥に入れていきます。

そこからはゆっくりと出し入れ。

「どうですか」

「大丈夫です、気持ちよくなってきました」

「そうですか」

少し早く動かします。

「うー、うー、はあー、はあー」

「あー、あー、いい、気持ちいい、逝きそうです、お尻気持ちいい」

「あー逝きます、逝きます、お尻で逝きます、逝く」

アサミ、アナルでもついに逝ってしまいました。締め付けられたチンポはその

まま押し出されました。

今度はアサミが上からアナルに入れてきます。

「入った」

動き出すアサミ。

とにかくアナルはきつい。

しかし動きが早くなったアサミに私が逝かされます。

「逝くよ、逝く」

アナルの中に射精。

「あー私も逝く」

アサミも逝きました。

抱きついてきたアサミとキス。

そなまま眠ってしまっていました。

気が付くとアサミがフェラしていました。

気持ちいいのでそのまま任せます。

逝きそうになり「逝きそう」というと

アサミは跨って挿入、

「逝って、アサミのおまんこで逝って下さい」

アサミのおまんこの中にどっぷり射精しました。

この頃から、常に中出しするようになり。プレイの中ではアサミをいじめまし

たが、普段の時は、もう最初のころのムカつく女「アサミ」ではなく愛する女

「アサミ」に変わって行きました。

今はちゃんと付き合って、結婚も考えています。

こうなってしまっては、普通の男女の話になってしまうので、この辺で話は終

了したいと思います。

今まで読んでくださった皆様、ありがとうございました。

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