テナントビル1番のスタイル抜群超美人を性奴隷にしました(5)道具を使ってみました・・・』

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いつもたくさんの人に見ていただきありがとうございます。

今回はアダルトグッズを使って、アサミを責めた時の事です。

日曜日の昼間、アサミと一緒にアダルトショップへ、嫌がるアサミを強引に引っ張り

店内へ。アサミにとっては幸いか、客がほとんどいません。

居たのは50くらいのはげたおじさんと、オタクぽい学生の2人か。

ただ、アサミみたいなモデルみたいにスタイル抜群の美人がいればそりゃあ見られま

すよね。アサミはマスクをして、キャップを深くかぶって、できるだけ見られないよ

うにしていまいた。

「さあどれにしましょうか」

「わからないんでお任せします」

「こんなのどうですか?」

私が手に取ったのは、私のチンポよりデカイ、超極太のバイブ、私の手首よりまだ太

いものです。

「いや、それはちょっと」

まあ見てる間も先程の2人の客、アサミが気になって仕方がないようです。

じろじろと見ています。

結局、遠隔操作ができるローターと電マ、ローションを買いました。

店を出て早速車を走らせ、公園へ。

この日は天気も良く、親子ずれ、カップルとたくさんの人がいました。

駐車場で、先程買ったローターをセットします。

ローターと言っても普通の卵型のようなものではなく、オマンコにフィットするタイ

プ。パンツを履けばかなり固定されます。

スイッチオン。

ピクッとアサミが反応。車の中では「ヴィーン」と多少音が出ますが、屋外なら築か

れないでしょう。

「どうです」

「気持ちいいです」

「ちゃんとフィットしてますか」

「大丈夫です」

少し強くしてみます。

「あっ」

感じていますアサミ。

強弱をつけながら、横から胸に手をつっこみ乳首をつまみます。

「あー、あー」

すぐに気持ちがよくなってしまうアサミ、しばらく続けていると。

「はー、はー、はあー」

アサミの息が荒くなってきます。

「感じているようですね、逝きそうですか」

「はい」

スイッチを止めます。

「では、散歩に出かけましょう」

車を出て公園内を散歩します。

スイッチオン。

「あっ」

一気に強めにします。

身体をよじらすアサミ。

「あー凄い、ちょっと待って」

「どうしました」

「もう少し弱く」

「わかりました」

と言い、更に強くします。

「あっ、あー」

止って歩けなくなるアサミ。

「どうしました行きますよ」

ぎこちない歩き方で着いてくるアサミ。

立ってられなくなり、しゃがみこんでしまいました。

「じゃああそこで少し休みましょう」

近くにあったベンチに座ります。

座ってしまうと、もう感じるしかありません。

うつむいたまま肩をヒクヒク動かし、足は閉じていますが、腰が動いています。

すると、ピクピク体が動いてます。どうやら逝ってしまったみたい。

「逝っちゃいました?」

「はい」

「気持ちよかったですか?」

「はい気持ちよかったです」

ここでアサミを置いたまま私は少し離れたところでスイッチオン。

感じていますアサミ。

しばらくすると、カップルがアサミの隣に座りました。

私は一気に振動をマックスにします。

一瞬アサミの身体だ動きます。

気づかれないように少し態勢を変えカップルには背中を向けました。

ただ必死に我慢しているのはこちらから見てわかります。

強弱をつけていると。アサミの身体が小刻みに痙攣しています。

どうやら逝ってしまった様子。

更に強くしたり弱くしたり続けるとまたピクピクと痙攣するアサミ、また逝ったよう

です。

さすがに異変に気が付いたのか、隣のカップルの女の子がアサミに声をかけていま

す。

「大丈夫ですか?」

とでも言ってるんですかね。

「もう無理」と言った感じでこちらを見るアサミ。

カップルに気付かれないように。こっちに来るようサインを出しました。

戻ってきたアサミ、

「気持ちよかったですか、何か逝ってたみたいですが」

「・・・」

「もう私もこんなになってしまいましたよ」

アサミの手を取りズボンの上からですが、アサミに触らせます。

そして公衆便所の裏に行き、私はチンポを出しました。

黙って咥えるアサミ。

じゅる、じゅる、相変わらずアサミのフェラは凄いです。これで続けれれると早漏の

私はひとたまりも有りません。

(あー気持ちいい、ここで一回逝こうかな)

と思っていると。誰かいます。

横を向くと幼稚園生くらいの男の子がじっと見ています。

アサミは気づかずに音をたててしゃぶっています。

アサミの方を叩きます。

フェラ止めてこちらを見ようとしたとたん、アサミも子供に気付きました。

「えっ」

私もチンポをおさめます。

「えっいつから」

「分かんないけど、しばらく見ていたと思うよ」

不思議そうな顔をしてじっと見ている子供。

「バイバイ」というと「バイバイ」と手を振る子供私達も「バイバイ」と言って手

を振り、その場を去りました。

私ももう我慢できません。車を飛ばしラブホへ。

チンポを出し先程の続きです。

じゅぽじゅぽ、じゅるじゅる、音をたててtフェラするアサミ。

軽くしごきながら、もう片方の手はたまを揉みます。

(あー気持ちいい、無理だ我慢できない)

「逝きますよ、お口に」

「はい」

「逝くっ」

アサミの口の中に射精。

出した精子をのみこむアサミ。最近は何も言わなくても口に出した精子は飲むアサ

ミ。

これで少し落ち着いた私、今度は電マでアサミを。

服を脱がせ。パンツをおろして電マを当てスイッチオン。

「ヴィーン」凄音と振動。

「あっ」

ローターより威力十分。

「あー凄い、凄いですこれ」

更にパワーアップ。

「あー、あー、ダメです逝っちゃいます、逝く、逝く、逝くっ」

公園でのローター責めより強力な電マに速攻逝くアサミ。

身体もピクンピクンと痙攣してます。

「凄いなこの威力」

まだ、はあ、はあ、言ってるアサミ。

続けます。

「あー、あー、あー、気持ちいい、凄い、気持ちいい、また逝く、逝っていいです

か」

「いいですよ」

「逝く、逝く、逝く~」

簡単に逝ってしまいました。

凄いです、電マ。

クリを剥いて再度、電マ責め、すぐに、

「あー、あーダメ、ダメでです、逝っちゃいます、逝く~」

そのまま電マを当て続けると、

「あー凄い、あー、もう、もう無理です、あー、もう、あっ、逝くっ、逝く」

止めません、続けます。

「あー、もう、もう許して下さい、おかしくなっちゃう」

「いいですよなって下さい」

「あー、あー、逝く~、逝く~、逝く~」

痙攣しながら、潮まで吹いてしまいました。

少し休憩します。

ただ目の前にチンポを出すと反射的に咥えてきます。

咥えさせたまま電マ。

「あー、あー」

咥えることができないアサミ。

そこで私が無理やりチンポをアサミの口の中にねじ込みます。

「ぐほっ」

そのまま電マ責め。

「ぐわー、ずごい、ずごいれす、いぐ、いぐ、いぐ」

チンポを咥えたまま逝くアサミ。

私も我慢できなくなり、正常位から挿入。

入れたとたんに、

「あっ、逝く」

アサミ逝きました。入れただけで逝きました。

相当敏感になっているアサミ、その後はいつものとおり逝きっぱなし状態に。

ただこの日は強烈男マがあります、挿入しながらクリに電マを当てると。

「あー、あー、あー凄い、凄い、逝く、逝く、逝く~」

簡単に逝きながら潮吹き。

逝く時のアサミのおまんこで、私も逝かされる始末。

行った後のお掃除フェラがまた気持ちいいんです。

ふと横にバイブが。

「私にもしてみて」

つい言ってしまいました。

スイッチオンして私の亀頭に電マを当てるアサミ。

「うわ―スゲー」

振動の強さにびっくりしました。

慣れてくると気持ちがよくなってきました。亀頭の裏側を電まで、玉、アナルうぃ舐

められ、逝きそうになってしまいました。

「あー逝きますよ」

「はい」

「逝く、逝く」

発射してしまいました。

(あー凄く気持ちよかった、これはやばい)

(俺は何をやってるんだ)

少し休みまたアサミに挿入。

「どうですか、彼氏とは最近」

「会ってません」

「かわいそうな彼氏ですね、相手してあげないんですか、それとも物足りませんか、

彼氏では」

「はい」

「正直ですね」

「私のチンポは大丈夫ですか」

「はい、大きくて、太くて、硬くて、気持ちいです」

「嬉しいですね、気持ちよくしてあげます」

そこから加速してガンガン突きます。

「凄い、凄い、気持ちいい、逝っちゃう、逝っちゃう、逝く」

「もっと気持ちよくなってくださいね」

バックから突きます、アナルに指を入れると。

「あーそこ、そこはちょっと、」

「止めますか」

「してください、アサミのお尻してください」

ガンガン突きながら指で、アナルを、

「あー、気持ちいいです、逝きます、逝く、逝く、逝く」

もう止まらないアサミ、そのままバイブでオナニーさせます。

おまんこを私の極太で、アナルに指3本、クリに電マ、トリプル攻撃でアサミは潮を

吹きながら連続逝き。

最後は。

「あー凄い、もう、もう、死んじゃう、逝く~、逝く~」

と言って痙攣します。直後私もアサミに顔射。

アサミしばらく小刻みに痙攣してグロッキー状態です。

電マ凄かったです。

アサミの身体も最高です。

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