オフィスでアサミと交わった翌週。
その日は会社内での仕事、普通にお昼休みに職場の先輩たちと食事に行こうと廊下
を、そこに前からアサミが、もう1人、多分アイちゃんです。
すれ違いざま、私が「お疲れ様です」と言うと、
「お疲れ様です」とアサミが返してきます。
少し驚いた様子のアイちゃんも「あっ、お疲れさまです」
と返してきます。
驚く先輩たち、
「スゲー、どうしたんだろ、挨拶してきたぜ」
「あまりにの愛想が悪いから注意されたとか」
「愛想が悪いだけで注意されないだろ」
「そっか、でもやっぱあのムカつく女超美人だよな、彼氏とかいんのかな」
(彼氏いるけど、俺の支配下です(笑))
「さあー案外美人過ぎていないかもな、性格きつそうだし」
「一度でいいからあんな女抱きてーなー」
「きっとSだぜ」
(いや、これがMなんです(笑))
「いいよあの女だったらいじめられても」
「俺はあの若い巨乳の子の方がいいな、ムカつき女が美人過ぎるけど、普通に見た
ら、もうひとりの子も可愛いし、巨乳だし」
(アサミも目立たないけど巨乳なんですよ)
そんな先輩たちの会話を聞きながら食事に行きました。
この週は現場もなくアサミとは毎日ビルのどこかで顔を会わせました。そのたびに
「あーアサミを抱きたい、犯したい」と思い仕事中でも勃起してしまう程でした。
そんな週の中頃、遂にアサミの住むマンションへ行くことができました。
賃貸ですが、まあ家賃が高そうな高級マンション。
部屋の中も広いし、綺麗に片付けもされています。
食事をつっくてくれましたが、短時間で見事な料理。何でもできるんだなと、感心し
ました。
それより、早くアサミを抱きたくて仕方ありません。
食事の後片付けをしているアサミに後ろから抱きつきました。
「あっ、ちょっと待ってください、片付けてから」
「いやもういいよそんなの後で」
こちらに振り向かせキスをします。
すぐにアサミも舌を絡ませてきます。
シャツのボタンをはずしかけたところで、チャイムの音が。一時中断。
アサミがインターホン越しに対応。
どうやら彼氏です。
「何突然」
「いや最近会ってくれないし、ラインいれても、既読だけ」
「忙しいのよ」
「入れてよ」
「今日はちょっと」
私「いいですよ入れてあげて、私隠れてますから、何だったらHしてもいいですよ」
「ちょっと待って」
その間に寝室のクローゼットに隠れます。
リビングで何やら話をするアサミと彼氏。(彼氏は40才くらい)
寝室に入ってくる様子はないので、クローゼットから出て、寝室から隣の様子を伺い
ます。
覗くと、ちょうどアサミがこちら方向を向いて、彼氏は背中。これは都合が良い、と
思いずっと様子を見ていました。途中で私に気が付くアサミ。一瞬「あっ」という表
情を見せましたが、直ぐに彼氏との会話に。
まあ彼氏は会ってくれないアサミに不満をタラタラとしゃべっています。
アサミは私の事が気になるのか、話半分、といった感じ。
すると彼氏がいきなりアサミに抱きつきました。
「いやっ、ちょっと」
「どうしたの俺の事嫌いになったの」
「いやそうじゃないけど疲れてるのよ、最近忙しくて」
(いやいや、彼氏じゃまんぞくできないからでしょ)
また抱きつく彼氏。
アサミはこっちを見ています。
私は少しドアを開けOKのサインを。
アサミはそのまま彼氏を受け入れます。
彼氏も溜まっていたのか夢中になってアサミにキスし、脱がせて自分も脱ぎます。
リビングで始まりました。
初めて見る人の生のセックス。興奮します。
一通りアサミの身体を舐めまわす彼氏、そしておもんこも舐めています。
しばらく舐めていると、アサミがピクピクしながらのけ反っています。
どうやらイッタようす。
私も自分のチンポをしごきながら見ます。
次はアサミが彼氏を寝かせフェラしています。仰向けで彼氏の頭がこちら側にあるの
で、彼氏の顔は見えず、チンポを咥えているアサミの顔は見えます。
(うわーやっぱアサミのフェラまじエロい)
すると、彼氏。
「いっちゃいそうだよ、まって入れる」
かまわずフェラするアサミ。
「いや待って入れたいよ、出ちゃうよ」
更に加速するアサミのフェラ。どうやらフェラでいかせようとしているのか。
「あー、いく、いくっ」
あーあ、彼氏いっちゃいました。
口からティッシュに精子を出すアサミ。
「あーいっちゃったよ」と彼氏、
しかし彼氏は続けます。溜まっていたんでしょうね。
「ほらまだ元気だから」
と言いアサミをバックにして入れようとします。彼氏の顔がこちらの方向に、
すると「来て」
アサミがソファーに手を突きお尻をこちらの方向に。
彼氏が私の方に向かないようにします。
そんなことにまるで気が付いていない彼氏、バックから入れます。
パンパン音を出しながら激しく突く彼氏。
時折声が出る程度のアサミ。
彼氏ではあまり感じないのか、私がいるので、声が出ないよう我慢しているのか。
「はあ、はあ」言っているかれし。
少しすると、
「あーいくよ、いくっ」
彼氏がアサミのお尻に射精しました。
精子を拭く彼氏。落ち着いた様子。
もう満足したのか彼氏服を着ます。
そろそろと思い私はアサミにラインを、
→「そろそろ彼氏帰らせてよ」
→既読
「ごめん、ラインが来て明日急に会議になったから、今から資料作らなきゃ、今日は
もういい」
「わかった」
聞き分けのいい彼氏です。まあ2発抜いて満足したのでしょう。
もうこちらは勃起したままで大変です。
彼氏が帰り、私はリビングへ、
「いやーアサミさんいいものを見せてもらいましたよ、もうこんなになっちゃって」
私は脱ぎ、勃起したものを出します。
「お願いします」
この一言でフェラするアサミ。
先程とは違い、じゅるじゅる音を立てて咥えます。
「あー気持ちいい、どちらのチンポが美味しいですか?」
「こっちです、タクさんの方が美味しいです」
この言葉で満足感にしたる私。
「あー気持ちいですね、ほんとに、あんなの見せられてますから余計に」
「あーいきますよ、飲んでください」
私はアサミの口の中に射精。
正直彼氏より早いです。(情けない)
飲み干すアサミ。
「どうです?」
「美味しいです」
2人とも脱ぎ、
「さあ行きますよ、私も最初はバックがいいですね」
彼氏の時と同じソファーに手を突きお尻を向けるアサミ。本当に素晴らしいお尻。
私をそのお尻を掴み、一気に挿入。
「あっ」
ここからはガンガン突きました。
「あー凄い、凄い」
「気持ちいいですか?」
「気持ちいいです、いきます、いく、いく、いくーーー」
ピクピク痙攣していくアサミ。当然これでは終わりません。
さらに続けます。
「またいく、いく、いく、いくっ」
またいってしまうアサミ。
「そんなに気持ちいいですか、彼氏より」
「気持ちいです、大きくて気持ちいです、あーいく、いくっ」
もう止まりません、いきまくるアサミ。
アナルに指を入れると、
「あーダメ、ダメ、そこは、あーいく、いきます、いくーーーー」
ピクピク痙攣します。
今度はチンポはおまんこに突っ込んだまま動かず、アナルだけ指で、
それでも、
「あーいい、気持ちいい、いく、いくーーーー」
指を2本に、
「あー、あー、あー、いく、いくーーー、いくーーー」
3本に
「あーもう無理、無理です、あー凄い、凄い、いくーーー、いくーーー」
もういきまくるアサミ、
いくたびにおまんこが締め付けてきます。
私も動いていないのに、この締付にいきそうになります。
「いきますよわたしも」
最後数回だけ動き私もアサミの中に射精。
アサミもいきます。
「どうですか彼氏よりよかったですか」
「はい気持ちいいです」
「じゃあ好きにしてください」
私は仰向けになります。
すぐに咥えだすアサミ。
そして跨り挿入。
最初からパンパン音をたてて上下に動くアサミ。
「あー気持ちいい、気持ちいいです、いきます。いく―――」
すぐにいくアサミ。もう止まりませんでした。
ずっと入れっぱなしでいきまくるアサミ。
私もこの間一回射精しましたが、勃起したまま。
アサミも構わず腰を振りいきます。
正常位になり今度は私が猛烈に突きます。
「あーいい、気持ちいい、いく、いく、いくーーー」
アサミまた涙を浮かべていってます。
私もそんまま射精。
最後はもう一度バックからのアナルととの両責め。
「あーいきます、いく、いく、いくーーー、いくーーー、いくっ」
痙攣していくアサミ、私も射精。
さすがにアサミを疲れ果てたか、動きません。
私は服を着て。寝室から布団だけ持ってきてアサミに掛けて帰りました。
翌日の会社、トイレに行く時にアサミとすれ違いました。
「おはようございます」
そこにはいつもと同じ、ビシッとしたテナントビル一番、超美人のアサミの姿が。
「凄い」と思いました。